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<title>ガソリン75のブログ</title>
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<title>自分のブログを読む</title>
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<![CDATA[ <p>今自分自身が書いたブロクを幾つか読みました。4か月程前のブログです。記憶がありません。しかし、結構面白いじゃあないですか。感心しましたよ。それも結構な数がありますねえ。今書いているブログとは次元が違うなあ。勿論今の方が、当然上ですが。あのブログは遠慮しながら書いたブログですねえ。思い出した。すぐブロックがかかるから、顔色を窺いながら書いたものだ。そういうことか、思い出した。さようなら｡また来ます。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wacachichibu/entry-10386111036.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 20:02:27 +0900</pubDate>
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<title>帰郷</title>
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<![CDATA[ 懐かしいですねえ、アメブロのみなさん。お元気ですか。私はIDもパスワードも忘れてましたよ。何カ月ぶりでしょう。感慨深いですねえ。私の事覚えている方いらっしゃいますか。メールをくれた女性のあなた。懐かしいですねえ。お元気ですか。あちらのブログでは毎月のべ4000人の人が私のブログ読んでもらってますよ。寒くなって来ましたねえ。お元気でさようなら。
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<link>https://ameblo.jp/wacachichibu/entry-10386088185.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 19:33:49 +0900</pubDate>
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<title>お別れの言葉</title>
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<![CDATA[ 　　某理由がありまして、これがアメブロで書く最後のブログとなりました。短い間でしたが、アメブロの皆さんありがとうございました。なお、ガソリンは元気でよそにおりますので、またアクセスして下さい。さようなら。
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<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 19:03:32 +0900</pubDate>
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<title>賭博(とばく)</title>
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<![CDATA[    私はドフトエフスキーを解剖してやろうと思い。インターネットでそのドフトの事を調べていて、面白い個所を見つけた。ドフトエフスキーは1865年ヴィースバーデンで恋人ポーリナと落ち合う。ここまではいい、問題はその後だ。残った金をすべて賭博で失ってしまう。私は大笑いした。このドフトは面白い奴だと思った。しかし考えてみると、このポーリナというのは当然女性である。という事は、心がいくらか女の方に行っている。こういう人は、賭博をしてもまずまける。女神はほほ笑まない。44歳のドフトエフスキーは、青いな。ここからは、自慢話です。私も3、4年前まで、年に一二回馬券を買った。もちろんG1レースだけ。一点買い。ドフトエフスキーと違うのは、私はまず外した事が無い。最近では3、４年前の日本ダービー。枠連1-3。これは、かなり人気馬がいたが、何とオッズは10倍も付いていた。ここに何万円か投資した。数分間後、そのお金は10倍に化けた。その前は、何年か前の有馬記念。タップダンスシチーが絡んだやつ。馬連1-8。何と万馬券だった。いまはもう止めた。私は予想して買わない。予想はまず当たらない。こんどは、ドフトエフスキーの話です。
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<link>https://ameblo.jp/wacachichibu/entry-10338874357.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 14:21:39 +0900</pubDate>
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<title>36分53秒の緊張</title>
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<![CDATA[ <p>　　モーツァルト　交響曲　第38番　ニ長調　K.504(プラハ)</p><p> 第一楽章　17分41秒　　第2楽章  11分29秒　　第3楽章　7分43秒</p><p>　　ピンと張られた1本のピアノ線の上を綱渡りしている。バランスなど崩しはしない。緊張は続く。36分53秒緊張は続いた。</p><p>　その間、緊張していたのは、モーツァルトではなく。何とウィーン・フィルハーモーニー管弦楽団。指揮　ジェイムズ・レブァイン。</p><p>　ウィーンフィルは完璧だった。パーフェクトとは、ウィーンフィルの事だ。これは、神業だ。ウィーンフィルは達人の集団だ。天才達の姿がここにはあった。</p><p>　先日テレビを見ていたら、東京芸大の関係者が話していた。東京芸大の演奏を世界の人達に是非聞いて貰いたい。という話だった。東京芸大は、ウィーンフィルを凌ぐ事か゛できるだろうか。</p><p>　世界に出て行くか。東京芸大は強気だなあ。それは、自信か。</p><p>だったら、東京芸大は、たいしたもんだなあ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/wacachichibu/entry-10338664178.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 06:19:18 +0900</pubDate>
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<title>ブログ</title>
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<![CDATA[ 　　ブログの書き方。何を書こうか、どういう風に書こうかなどと考えている要では、まずダメだ。高校生の作文じゃない。文章が自然に出て来てくれないと困る。
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<link>https://ameblo.jp/wacachichibu/entry-10337833839.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 22:22:03 +0900</pubDate>
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<title>白と黒</title>
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<![CDATA[ 　　選挙で圧勝し与党となった、民主党。当然の事ながら、日が経つにつれて顔に自信が出てきた。悲惨なのは自民党、見る影もない。
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<link>https://ameblo.jp/wacachichibu/entry-10337812860.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 22:03:40 +0900</pubDate>
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<title>ワールドカップ・サッカー</title>
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<![CDATA[ 　　BSでサッカー・ワールドカップ予選　ブラジル対アルゼンチンをやっていた。何とドリブルからして、日本とは違う。何が違うか腰つきが違う。ということは、スピードが違う。そして破壊力も違う。日本は来年あの人達と試合をするのか。BEST4。とんでもない。くじ運にもよるが、一回勝てるかどうか疑問だ。
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<link>https://ameblo.jp/wacachichibu/entry-10337782792.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 21:25:17 +0900</pubDate>
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<title>毅然(きぜん)</title>
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<![CDATA[ <p>   モーツァルトは擦り寄る私なんぞ寄せ付けない。いつも毅然としている。モーツァルトは神の様だ。立派なもんだ。</p><p>　プラハ。感動もんだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/wacachichibu/entry-10337678777.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 19:20:49 +0900</pubDate>
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<title>将棋　NHK杯　その2</title>
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<![CDATA[ <p>  近藤六段はもちろん「ゴキゲン中飛車」、藤井九段は当然例の</p><p>「藤井システム」で臨むだろう。これは面白い対戦だ。「ゴキゲン中飛車」はよく見た事があるが、本人の「藤井システム」は見た事が無い。これは是非見てみたい。</p><p>　もちろん、名前を挙げなかった中から優勝者が出る可能性もある。石田流の鈴木大介八段もまだ登場していない。だが多分この10人の中から優勝者が出ると思われる。それで渡辺竜王は優勝できるのか。私は無いと思う。がしかし、何と言っても永世竜王だ優勝しても不思議ではない。それにしても、将棋NHK杯は面白い。生きているといろいろ楽しい事があるなあ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/wacachichibu/entry-10337540431.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 14:53:55 +0900</pubDate>
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