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<title>wackey1988のブログ</title>
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<title>なぜ生まれてきたのか</title>
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<![CDATA[ そこから私の中でまた呟くのです。<br>なんで生まれてきたんだろう<br>私よりも素晴らしい人たちが死んでいってしまっている<br>なのに私は生かされている<br>私は何をしたらいいんだろう<br>どうせ死ぬのに頑張るのはなんのためなんだろう<br><br>最初は下痢と便秘を繰り返す過敏性大腸症候群。<br>さらに悪化し、体はいつもだるくて、<br>頭もぼーっとし、<br>起きているのかわからない<br>寝ているのに夢ばかりみて、寝ているのかわからない<br>そんな状態が2年続きました。<br>たまに症状が悪化するとめまいやストレス性の胃腸炎を発症し、仕事を休む。<br>そうすると自分を責める。<br>自分史はなんて弱いんだ。<br>駄目な奴だ。<br>生きている価値があるのだろうか。<br>そんな毎日。<br>でも<br>変わりたい<br>そう思い、仕事を辞め<br>かねてからの夢だったマチュピチュへ行くことを決意します。<br>行ったらなにか変われるような気がしたのです。<br>そのあとも沖縄の離島に、現実から逃げるように住み込みバイト。<br>次は富士山の山小屋で住み込み。<br>次は某夢の国でアルバイト。<br>全部。現実から目を背けるために逃げたのです。<br>新しい環境。<br>新しい仕事。<br>新しい人間関係。<br>集中していると忘れられた。<br>私の生きてる意味も。生まれてきた意味も。<br>楽しいけど、充足してなくて。<br>足りてるけど、不安。<br>そんな日々。<br>夢中で探してた。<br>だけれど<br>外には何もなかった。<br>見つけたかったものは自分の中にあったから。<br>自分を無視して<br>存在を否定して<br>自分以外の何者かになろうと努力し続けた日々。<br>自分じゃないものになろうとしてたから<br>苦しかった。<br>自分で自分を否定してたから<br>他の誰かには認められたくて必死だった。<br>よく、自分を愛せない人は他人を愛せないって言うけどそんなの綺麗事って思ってた。<br>だけど、自己否定を自覚したとき<br>この言葉が真実だったんだって思った。<br>自分で自分を否定してるから<br>誰かに愛されても素直に受けとることができない<br>だからこそ、愛されるよりも苦しむ道に進んでしまっていたんだとようやく気づいた。<br>気づくのに3年はかかった。<br>長かった。<br>苦しかった。<br>だからこそ。いっぱい自分を認めよう。<br>いっぱい褒めて、愛そう。<br>愛する人を愛するように自分を愛そう。<br>私は愛されるべき存在なんだと自覚しよう。<br>好きなことをしよう。<br>目一杯楽しもう。<br>私は幸せになる義務がある。<br>それが生まれてきた理由。<br>色々悩む人生だけれど<br>自分の幸せを願っていたら<br>不幸になるわけがない。<br>誰かに頼らずに自分で自分を満たせる人になろう。<br>そして自分で自分を笑顔にできたら<br>誰かの笑顔のためにがんばる。<br>それが今の私の生きる目標です。
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<link>https://ameblo.jp/wackey1988/entry-12559637122.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Dec 2019 19:39:58 +0900</pubDate>
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<title>人生で1番泣いた日</title>
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<![CDATA[ 人は死にます。<br>命あるもの、いつかは死にます。<br>誰もが知っていて<br>途方に暮れるほど怖い真実。<br>小学生の頃ずっと泣いていた事がありました。<br>なぜ、生まれてきたの？<br>死んじゃうのに。<br>どうして生きているの？<br>死んじゃうのに。<br>なぜか親や先生など、周りの大人達には聞けなかったんです。<br>聞いちゃいけないこと。<br>聞いたら怒られるって思ってました。<br>だから自分で抑えて押さえつけて、心の奥深くに封印しました。<br><br>その後思い出すこともなくなり<br>中学、高校、専門学校と楽しく過ごしていました。<br>国家試験目前でお姉ちゃんに2人目の甥っ子が生まれ、幸せ真っ只中の我が家。<br>無事試験も終わり、就職先も決まり、卒業を控えたそんなある日。<br>突然バイト中に父からの電話。<br>こんなこと初めてで思わず出ました。<br><br>どうしたの？<br><br>けんちゃん(甥っ子)が救急車で運ばれた。<br><br>バイト先に事情を説明し、<br>すぐに帰宅。<br>動悸がおさまらず、訳がわからない私に父は<br><br>けんちゃんが死んだ<br><br>人生で1番泣いた日。<br>母乳が肺に入り、溺死してしまったようです。<br>お姉ちゃんはおっぱいをあげたあと1番上の子とお風呂に入りに行き、母と祖母がけんちゃんについていたのですが、元々静かなけんちゃん。<br>泣かないなあって母が顔を見たときにはもう顔が青くなっていたそうです。<br>家族全員自分を責めました。<br>各々が<br>私が守らなくちゃいけないのに。<br>まだ1人じゃなにもできないから気付いてあげなきゃいけなかったのに。<br>でもね、現実って淡々と過ぎていくんです。<br>自宅で息を引き取ったので、警察による現場検証に事情聴取。<br>本当にお姉ちゃんはよく耐えていたと思います。<br>みんな丸一日以上寝てなかった。<br>寝てるのか起きてるのかよくわからなかったです。<br>そこからの我が家は空元気。<br>皆上の空。<br>でも大人だから。<br>辛いけど生きていかなきゃいけない。<br>けんちゃんが生きられなかった分まで私たちが生き抜いていかなきゃいけないって。<br>家族全員、天国のけんちゃんが心配しないように頑張って生きていました。<br><br>そして翌年<br>姉のお腹に新たな命が授かります。<br>そこからはまた皆に笑顔が戻りました。<br><br>だけど。<br>この経験が私の心の奥に封印していたものを<br>呼び覚ますきっかけになってしまいました。
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<link>https://ameblo.jp/wackey1988/entry-12548819650.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Nov 2019 18:43:22 +0900</pubDate>
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<title>世間の反応</title>
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<![CDATA[ 31歳独身歯科衛生士。<br>彼氏22歳の大学生。<br>そう聞いて皆さんはどう思いますか。<br><br>まずは！！初めまして(^^)<br>今は復職して歯科衛生士をしております！<br>休職していた１年間、<br>沖縄の離島のホテルで働いたり、<br>富士山の山小屋で住み込みバイトしたり、<br>某テーマパークのお土産屋さんで働いたりと、<br>思い付くままに行動してきました。<br><br>環境が変われば世界は変わる。<br>今まで年下と付き合ったことがなかった私が<br>9こ下の大学生と付き合うなんて夢にも思ってなかったです。<br>特別かわいくもないし、そんなに若くも見られない。<br>一般的な31歳。<br>私も悩みに悩んで付き合いました。<br>周りから見たら<br>親になんて説明しよう<br>等々。<br>でも自分の気持ちには勝てなかったです。<br>だって好きなんですもん。<br>気づいたときには心持っていかれちゃってたんです。<br>でもね、やっぱり世間の反応って結構残酷。<br>年の差婚が増えたって、それはテレビや一部の自分とは違う世界に生きてる住人達の話で、実際にその場に居たら<br><br>え？それって犯罪じゃん<br><br>って言われるんですよ。<br>付き合うって決めたのは自分だし、どんな反応も受け入れるって決めた。<br>その反応が嫌なら言わなきゃいいじゃんって、その通りなんだけど、悪いことしてるわけじゃないのに隠したくないんです。<br>だけど、ちょっと傷つく。<br>そしてまだまだ世間ってこんな感じなんだって落胆する。<br>決まって上の世代の方達が言うんですよ。<br>若い子は、言わないの。<br>年取ると頭固くなるってこういうことか、と。<br><br>くっそーー！！！<br>気にならなくなるくらい強くなってやる。<br>だから私は言い続けます。<br>彼氏は22歳です。って。<br>いつまで一緒に居られるかわからない。<br>だからこそ、一緒に過ごす今を大切にしていく！<br>って思えるんです。<br><br>今後彼との出会いや、付き合いを決めるまでを投稿していきます😁<br>それでは、また！！
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<link>https://ameblo.jp/wackey1988/entry-12548423260.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2019 17:06:00 +0900</pubDate>
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