<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>wadagon20さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/wadagon20/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/wadagon20/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>あぁ。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>台風で関東地方は雨が凄いです。</p><br><p>あぁぁぁ。。。</p><br><p>先日、「嵐にしやがれ」に我が弟くんが映ってました。</p><br><p>生の嵐のメンバーと共演。</p><br><p>羨ましいですね。</p><br><p>何度かテレビに映ったことがあるけど、</p><br><p>元気でやっているそうな感じがしたのでよかったです。</p><br><p>あれって、６月に撮ったやつみたいですが。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wadagon20/entry-10642597107.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 12:31:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１９日のリメンバー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私には忘れられない、夏の７月１９日のリメンバーがある。</p><br><p>それは、「死」と「生」のリメンバー。</p><p>私がまだ幼稚園に入園する４歳頃に知るリメンバー。</p><p>初めて、７月１９日に父方の祖母が他界。</p><p>記憶は薄いけれど、初めて知った身近な人の死。</p><p>いつの間に、亡くなったのだろう。</p><p>でも、おとなしい祖母のイメージが強かったけど、やさしいイメージが残っている。</p><p>その死から１年、色々とあった。</p><p>母が妊娠。</p><p>父は家庭のために仕事のため、私は、親戚の家を転々とし、面倒みてもらったり、お世話になった。</p><p>祖母の死の前に母は本来いる弟を死産し、でも、それから授かった新しい命。</p><br><p>幼稚園入学とともによく、都内の大学病院にいき、母親に会いに行った。</p><p>そう。祖母の他界の１年後の７月１９日、弟が誕生したの。</p><p>祖母が生まれ変わったかのように新しく誕生した「生」という名のリメンバー。</p><p>私に新しく弟ができて、嬉しかった。</p><br><p>でも、弟が誕生したときに、ついてきたもの。</p><p>幼稚園の遠足のとき、一緒に同伴してくれる親が父親だっていうこと。</p><br><p>他の人たちはお母さんがついてきてくれて、私はお父さん。</p><p>なぜだろうと疑問に思いながら、やさしく育ててくれた親。</p><p>もちろん厳しいのも優しさの１つ。</p><br><p>私にとっての忘れられないリメンバー。</p><p>人の「死」と「生」。</p><br><p>命日って新しく、人が生まれ変わるんだよね。</p><p>死のセレモニーも大事だけど、生のセレモニーも大事。</p><br><p>全てが大事なんです。</p><br><p>それから１８年？いや１９年後、</p><p>私が、ちょっと、負けず嫌いな私で、人生の岐路で精神的に参って、入院した時。</p><p>そんな弟は、大学生。</p><p>入院費もかかるからと言って、大学を辞めようかと行ったこと。</p><p>友達も心配してくれたけど、家族の心配と優しさが一番ギュッと身にしみます。</p><p>私が精神的に強ければもっと家族も心配はなかったはず。</p><p>大学を卒業しても弟は、</p><p>今でも、弟は「お姉ちゃん元気か？」と心配してくれてます。</p><p>そんな人の優しさに、「私は一生懸命生きて生きていこう。」と思います。</p><br><p>いじめられてた時もあったけど、それも１つの苦労。</p><p>その分人に優しくしてあげなければならないとおもう。</p><p>苦労もあるけれど、きっとその苦労はどこかで活かされ明るい未来があると信じて。</p><p>書ききれないいろんな思いがあるけれど、夏のリメンバーで、本当に身近なリメンバーは家庭内のリメンバー。</p><br><p>親には、本当に育ててくれてありがとう。弟にも心配かけてもらって、本当は嬉しいです。</p><p>私も、これからもっともっと頑張って１人の人間として日々成長していきたいと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wadagon20/entry-10560480800.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 21:21:52 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
