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<title>wagyu0731のブログ</title>
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<title>コンセプト</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<span style="FONT-SIZE: x-large"><font size="5">建物のお医者さん</font></span>こと航和建設株式会社の<br>　久保です。<br><br>　今日このブログを読み返してみて、ビジターの方には何のブログか理解しかねる<br>内容のように思えてきました。<br>　こりゃいかんな!!と思いまして、当ブログのコンセプトをアップしますね。<br><br>　最初に書きましたが、私は<strong>航和建設</strong>という会社を経営しております。何の会社<br>かと申しますと、｢下駄箱１つからビル１棟まで｣というコンセプトに建設会社をして<br>おります。そのなかで、東京の城南地区を中心に建物のお医者さんという仕事を<br>してます。お客様のパートナーとして、ただ仕事をするだけでなく長い期間のお付き合いを<br>していこうという、少し変わった会社です。<br><br>　そしてこのブログでは、仕事に関すること以外にも私が個人的に感じていること、<br>個人的な意見、時には建物のお医者さんと関係ないことも載せています<br><br>　ですから、航和建設のブログというよりは、航和建設株式会社、代表取締役<br>久保の個人ブログと考えてください。ただ自己満足ではなく、皆さんの相談、<br>悩みを解決していくブログにしていきたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wagyu0731/entry-10247196704.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Apr 2009 19:01:20 +0900</pubDate>
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<title>未来携帯</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<span style="FONT-SIZE: x-large"><font size="5">建物のお医者さん</font></span>こと航和建設株式会社の<br>　久保です。<br><br>　今回は建築にあまり関係ない事なんですが、私個人的に興味あることなので、<br>掲載したいと思います。<br><br>　なにかと言いますと、未来の携帯の在り方についてです。今の携帯は電話・<br>メール・ネットまたは近年買い物等もできるようになりましたね。<br>　今携帯電話の会社は4社ですかね。とある会社が携帯にプラスαの要素を<br>持ち込み、この産業に乗り込もうというビジネスの話を耳にしました。<br><br>　現在｢携帯総合ポータブルサイト｣というものが存在します。<br>簡単にいえば、その進化バージョンなのですが、携帯電話の中に3Dの仮想<br>空間を作ろうというプロジェクトです。実際の世界を仮想空間で作りその中で<br>仮想空間の自分が生活する。というサイトを作り、それ用の携帯を売り出そう<br>というプロジェクトです。<br><br>　実に魅力的ですね。例えば私は打ち合わせでよその企業に行くことがあります。<br>しかし、仮想空間内で打ち合わせ、プレゼンが出来れば移動の時間、手間が省け<br>実に経済的ですよね。もちろん娯楽的要素もありますし、老若男女すべての方が<br>参加可能です。<br><br>　実際海外ではこのプロジェクトが稼働している国もあるそうです。<br>　実に希望あるものですね。<br>　何年後かわからないですが、日本に仮想空間が広まると思います。<br><br>　私も5年後にはお客様や業者と仮想空間内で打ち合わせしているかも<br>しれません。<br><br>　今日は建物のお医者さんと関係ない話でしたが、興味があったので<br>掲載しました。 <!-- 追記 ▼▽▼ -->
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<link>https://ameblo.jp/wagyu0731/entry-10247196099.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 19:00:00 +0900</pubDate>
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<title>4月</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<span style="FONT-SIZE: x-large"><font size="5">建物のお医者さん</font></span>こと航和建設株式会社の<br>　久保です。<br><br>　先日、新入生、新社会人の方達の為に部屋のインテリアプランの基本をアップ<br>しました。同じく変化の4月で多いのが、マンション、ビルを所有している方、管理<br>されている方から、外壁の塗装塗り替え、タイルの剥落箇所の修正等のご依頼<br>を受けます。<br>　<br>　一般的に建物の外壁は10年に1度なんらかの形で手をいれます。(ちなみに、<br>内装で1番にメンテナンスが必要になるのが水廻りで、一般的に15年に1度の<br>めやすでメンテナンスが必要)建物のお医者さんこと航和建設のもとには、実は<br>このような相談が1番多いです。<br><br>　私の考えでは新築時にしっかりと施工していれば、もっと長い時間メンテナンス<br>無(ある程度は必要)で快適に過ごすことができます。特に年々建築物の施工精度<br>は上昇しております。<br><br>　しかし、ご依頼があり見に行くと理想通りの建物は少ないのが現状です。<br>なので、どいしてもメンテナンスが必要な場合はじっくりお客様と打ち合わせ<br>して施工内容を決めます。私が診断しますが決めるのはお客様なので、<br>私の意見を押し付けないよういつも心がけています。<br>　私共建築屋のいけないところは、お金の感覚がマヒしてしまうことだと考え<br>ます。見積もりや概算をお出しする時は百万単位の金額が飛び交います。<br>　しかし一般的に百万円は大金です。ですからお客様とよく相談し、施工内容<br>を決定します。私の意見で今回はこれだけの範囲の工事をしましょう。と提案<br>することは簡単です。私も建物のお医者さんというプロですから。<br>　そこで、はたしてお客様は完全に私共の意見を理解して下さるでしょうか。<br>答えはNOです。<br>　例えば皆さんが、腹痛で医者に行ったとします。腹痛と伝えるとすぐに医者は<br>薬を出してきて終了<br>…意味がわかりませんよね。これと同じですね。特に私達建築屋は高額な取引<br>ですから余計に最新の心つかいが必要ですね。<br><br>　ですからお客様の心の扉を除いて、どうすればお客様が快適に生活できるかを<br>考えて、お互い歩み寄り契約します。<br><br>　このおかげで、航和建設は施工完了後もお客様とよい関係を築いております。<br>　やはり人と人で仕事しますから、大切ですね。 <!-- 追記 ▼▽▼ -->
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<link>https://ameblo.jp/wagyu0731/entry-10246610827.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 19:11:11 +0900</pubDate>
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<title>こころ</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<span style="FONT-SIZE: x-large"><font size="5">建物のお医者さん</font></span>こと航和建設株式会社の<br>　久保です。<br><br>　今日は人のやさしさに触れてきました。いや、触れてきたでは適切ではない<br>　ですね。毎日、常に世の中には人のやさしさに溢れているのです。<br><br>　それに気がつくかどうかが大切なことだと今日改めて感じさせられました。<br>　毎日、お陰様でを忘れずに行動しよと思います。<br>　誰でも頭(潜在意識では分っているのです。)それを、行動できる頭(健在意識)<br>　に換える事が大切なのですね。 <!-- 追記 ▼▽▼ -->
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<link>https://ameblo.jp/wagyu0731/entry-10246610480.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Apr 2009 19:10:36 +0900</pubDate>
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<title>変化の4月</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<span style="FONT-SIZE: x-large"><font size="5">建物のお医者さん</font></span>こと航和建設株式会社の<br>　久保です。<br><br>　4月は、新しい会社、学校、生活、環境、出会い。多くの変化に適した時期ですね。<br>　そんななかで、私、建物のお医者さんにくる質問<br>　｢4月から新しい住居に移ったのですが、よく配置を考えずに結局前と同じような<br>　感じの部屋になってしまったのですが、良い収納方法を教えてください。｣<br><br>　まず、絶対に部屋の配置のプランを立てて下さい。一般的に収納スペースは<br>　部屋の床面積の10%～15%が目安です。作りつけも含む。そして部屋に予め<br>　収納が少ない場合は先に収納家具を購入しましょう。そこから、初めて自分の<br>　荷物をもってくるのです。それでだいたい終わりです。収納スペースがあれば<br>　後での模様替え時にも修正可能です。<br><br>　細かい方法はまた次回。 <!-- 追記 ▼▽▼ -->
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<link>https://ameblo.jp/wagyu0731/entry-10246610079.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Apr 2009 19:09:33 +0900</pubDate>
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<title>クワドラントの会</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<span style="FONT-SIZE: x-large"><font size="5">建物のお医者さん</font></span>こと航和建設株式会社の<br>　久保です。<br><br>　実は私、ロバート・キヨサキの書著｢金持ち父さん、貧乏父さん｣の大ファンでして、<br>　同じような方たちと、定期的にクワドラントの会というものを結成しております。<br>　｢金持ち父さん、貧乏父さん｣に関しては、詳しくまた別な機会にのせたいと思います。<br><br>　さてクワドラントの会ですが、仕事上の仲間ではなく、私と同じようにきっかけが<br>　｢金持ち父さん、貧乏父さん｣で知りあった人たちの集まりです。<br>　何の会と申しますと、お互いの情報交換であったり、夢を語り合ったり、お互いの<br>　ビジネスの話をしたり。と、まぁメインは定期的な飲み会ですね…<br><br>　でも、同じような志しをもっている人たちと話をするのは、ホントに楽しいことですね。<br>　今回画像をアップ出来ないのが本当に残念です。<br>　また、今後もクワドラントの会についてもアップしていきたいと思います。 <!-- 追記 ▼▽▼ -->
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<link>https://ameblo.jp/wagyu0731/entry-10244122437.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2009 15:19:19 +0900</pubDate>
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<title>建物のお医者さん</title>
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<![CDATA[ こんにちは。みなさん初めまして。<br>　私は、<span style="FONT-SIZE: x-large"><font size="5">建物のお医者さん</font></span>。こと、航和建設㈱の久保と申します。<br><br>　私は建設工事のスペシャリストとしてずっと仕事をしてきました。<br>　その中で、大金を払い買ったマイホーム。投資で建てたビル。<br>　色々見てきましたが、実に不良物件と申しましょうか。<br>　エッ!!と驚く建物の多いことか…<br><br>　そこで、私はある決心を致しました。<br>　ずっとサラリーマンをしてきて、このままでは自分の夢にむかってない。<br>　やりたいことが出来ない。と葛藤があり、自分で企業をすることを決心しました。<br><br>　<strong>建物のお医者さん</strong>になることだと。これが私の目標です。<br>　例えば皆さんは体のどこがが具合悪いと感じたら、医者に行きますよね。<br>　<br>　それと一緒で、自分の財産である建物に不具合、疑問を感じたら…<br>　あぁ！航和建設に相談しよう。と、思って頂ける企業になりたい。<br>　近年、バブル期に建設された建物の老朽化がすすみ、ある程度<br>　メンテナンスが必要になってきました。建物って高い買い物ですよね!?<br>だからこそ、お客様にも少しの知識をもって頂きたい。<br>　<br>　ときどき、私は質問すると、こういう答えが返ってきます。<br>　「なぜ、そのメンテナンスが必要だと思いますか?」<br>「工事の人が言ったからだよ。」<br>　みなさん。それで良いのですか??その人はあなたにとって<br>　絶対的な人物ですか??<br>私はこう返します。<br>　「疑うな。信じるな。確かめろ。」<br>　<br>　問題は、ここが悪いから治しましょう。という業者が圧倒的に多い。<br>　私はその問題は、お客様と対話が非常に少ないことがダメだと考えます。<br>　建物、特に住居はその人の生活の象徴です。そこからその人の物語が<br>　始まる場所なのです。<br><br>　一番はお客様の立場、心の言葉を聞くことです。<br>　そのうえで、企画、立案しお互いが歩み寄り、一緒にビジネスを始めるのです。<br>　もしも企画の段階で、お客様に納得して頂けなければ、一緒にビジネス出来ない<br>　ですよね。客様の心に少しでも疑問があったならば、その後のパートナーと<br>　なり得ないですよね。<br><br>　私はそのような理由で<strong>建物のお医者さん</strong>になりたいのです。<br>　長文になりましたが、最後まで読んで頂いた方、誠にありがとうございます。<br>　質問等ありましたら、↓気軽に連絡下さい。<br><br>　kouwakubo@aol.jp<br><br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/wagyu0731/entry-10243562872.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2009 16:05:42 +0900</pubDate>
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