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<title>がれき焼却受入れ賛成の皆さんの為のwait12のブログ</title>
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<description>放射能焼却による凝縮のプロセスを説明します。</description>
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<title>意見の発言において公平性を求める</title>
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<![CDATA[ 結局、最近読んだものの中では、北九州市において受け入れた瓦礫焼却場で働いていた男性が亡くなられたそうで、恐らく放射性物質が原因であるという結論にはいたっていないことでしょう。　ここで公にしておきたいことは、例え放射性物質焼却やあるいはそれが含まれている危険性のあるものを焼却したことにおいて、なんら問題が無いと思っていたとしても、問題があると指摘する人たちの生活や意見をないがしろにすることは人権上できないということです。　大変に異様な思いを体験していますが、反対意見を実名で述べてきたところ、その後まだ民主党政権であったころに異様な思いをしました。　例えば、この人間（私）の意見が自治体や民主党政治の意向とそぐわないので個人的に調べて、逮捕しようとする動きなど、なかったとは言い切れないのではないかと疑っています。　こちらは名前を出して意見しているのに、その周辺を探り、税金やその他の未納やあるいは生活保護、または彼らが期待する私の落ち度があれば、好都合、やっつけてしまえ、というものです。　特に、私は親や親戚が九州に住んでいること、また私は九州出身ではありませんが、九州に一時期住んでいたことがあったことから、それらの焼却を止めさせたいという思いがありました。　結果、そういう不気味な思いに至るとは、日本の人権や民主性というのは情けない、名前ばかりのものとなっていることを示していると思います。　思ったのは、日本はとてももろい国であるということでした。　その頃、ちょうど生活保護の話題も多く出ていた時期ですが、全く無関係の　人間につき、何か落ち度を探し出そうというその行為自体、必ず自分自身に跳ね返って　自分の落ち度となることを覚悟しておいてください。　また、私は、九州出身では無いとはっきりと申し上げておりますが、　九州には、いわゆる暴力団などやそれに関連した産業が、企業に入っていたり、　あるいは議員そのものが田舎議員と馬鹿にされたりしますが、それらと関連が　　あったりすることは以前から言われてきました。　そんな中で、私は一切関係がない（議員とも、また暴力団とも関係ない）　のですが、中傷のためにそういうことを言う、家族を傷つけ私を傷つけるものも　存在するであろうと予測されることから（卑劣さにおいて限度がない人間達がいます、　利益の為なら卑劣さに限度はないでしょうし、また利益がなくても、人のことを中傷する　　ことで、頭の中でそれが正しいと思いこめてしまっている頭の悪い人たちがいる　頭が悪い人たちがわりといることを否定するわけに行きません）　ここではっきりと、ありえないことをいっている、書いている場合において、　刑事的に手続きしたいと思いますので、そのつもりで居てください。　　そもそも、世の中はいい加減なまま継続してきました。　本来、おかしいものが、大手を振って生きてきたかも知れません。　それでも、人には再度やり直すというチャンスも与えられます。　ならばそれでよいのです。　例えば、暴力団とうるさすぎるほどニュースにはなりますし、関連者としての　芸能人を見つけようものならば、しつっこく書き立てますが、　一方で地方の警察も一生懸命に若者などをそこから引き出して更生させようと　ご家族と共に頑張っている中、中傷目的だけのメデイアは、なんら役目を果たして　居ません。　　最近は、本当にいい加減なことでとにかく人の足を引っ張るため、蹴落とすための　記事も以前にも増して増えましたし、ターゲットが広がっているようです。　そのような行為、決めつけは、公になるべきですし、公の元にジャッジされなければ　ならないと思います。　また、このような意見を書きますと、ハッキングでもしているのでしょうか？　新聞によっては、暴力団更生関連に従事する女性の名前を仮名で記事にするも　私の大変に珍しい漢字、それもあまりポピュラーではないものを仮名として　記事にしている新聞社がありました。　しっかり覚えています。　何が目的でハッキングまでしてそういうことをするのか、あるいは噂だけで　そういうことをするのか知りませんが、　目的は、例えば私に現在家族や仕事があるとして、邪魔するため以外に無いと思います。　　そもそも、仮名の使い方の卑劣なこと。　誰かを連想させるようにわざと使用しているのではないでしょうか？　そうであれば、私は損害賠償を起こすに十分な理由を得たことになります。　ある意味、表面化しない適当すぎる噂による嫌がらせを受けてきたわけであり、　特に九州はその点本来許せない場所でもあるのですが、　まともな人であれば、放射性物質の焼却がまともでないことくらいはわかるはずであり、　起きたとすれば、まともさに欠けた無学な人がその地方には多かったということに　残念ながらなるのではないかと思います。　それほど被害がなくてラッキー、でもあって当然。　そんなことでいいのか、疑問です。　　これは、本来人への中傷ではなくて、人の健康にかかわることなのであり、　それについて発言する人を、無理やり中傷、あるいはさも暴力団関連者、　あるいは容疑者であるかのように思い込みたい思考の人間は、既に狂っているのであり、　自分の狂ったその度合いにおいて、天罰でも受ければよいと思います。　ま、また蛙でも降ってくるのでしょうか？　　私の怒りは治まりません。　我が家は、平家ですが、別に平氏ののろいなど無いと思います。　のろっているのは、むしろのろいがあるといい続けて騒ぐような人たちのほうであり、　私は思えば、九州では、平家のことを持ち出さずとも、　なんだか知りませんが、東京や他の場所のように普通に仲良くすることが　学校でもできませんでした。　理由は、知らないうちに噂が出来ていること、自分の知らないことで悪いことを　噂されていること、高校時代ならば、妊娠してないのに、しているかのように　噂されていたこと、それにしても執拗ないじめにあっていたことなどがあげられます。　これが、九州ですと場所にもよりますが、大人になっても、幼稚さは抜けず、　それらが続くと考えてよいと思います。　　そして、知らないうちに、ほっておくと、例えば私が芸能人になって有名になった、　あるいは政治家になって別の地方で当選した、（どれも起きていません）　と同様に、大手企業に就職した、成功したなどの理由で中傷が始まるわけです。　そこに昔この人は、だれだれの愛人だったとか（嘘です）　本当に胸糞悪くなる噂が出てくるわけです。　妊娠、愛人、次は破産でしょうか？　下種のいう事は、どこでまでも事実と無関係なことばかり、しかしその噂が　大きくなるほど、彼ら彼女達は、楽しいわけです。　そうやって私が苦しむほどに、楽しいわけですから。　私は正直怒っています。　それこそ、蛙でも降ればいいのですが、もっともいけすかない生き物であれば　（性格的なこと）以前も書いた覚えがありますが、やはりピンポイントで　天罰でも受けて欲しいところです。　とにかく、ばかげていますし、本来の私とはなんら関係がないことであり、　迷惑中です。　普通にずっと暮らしている人間によくそこまで作り話で貶めようとしたものだと　あきれ返ります。　そして、いっている人たちは、自分のことは省みません。　最も落ちぶれていて、頭も悪く、質が悪く、せいぜいいえることは、　ニュースで見たことに揶揄する程度です。　噂だけで成り立っているような頭の悪さゆえ、私は未だに九州をまともな　場所として認定もしていないのであり、　しかし、恐らく他の地方も似たようなものかも知れません。　少なくとも、放射性物質焼却を見送ったところは、まだ人として、賢明だったと　思います。　よそから漂ってきて、それがポーズに終わったとしても、私は違いが出てくると思います。　これこそ、思いは現実になるです。　良い意味での思いです。　間違った物質成分認識によるたいしたことないだろうは、思いではなくて、　適当な判断です。　また、ただの噂、また本当に腹が立つのは、無関係なのに、愛人だとか、　広域指定暴力団だとか、　確かに、そういうことをいう人たちは、事実は一切なんら知りもしません。　また、なにか嫉妬する理由を持っているはずです。　とうてい、彼ら、彼女達には、達成できないことを、その中傷の的の人物が　やりあげている場合に、さらに中傷がひどくなることでしょう。　とにかく、唖然、あきれる、そして意図せずに被爆したかたがたには、　お見舞い申し上げます。　もっとも、その言葉もなんら助けにはならず、そらぞらしく感じてしまうことでしょう。　日本は、メデイアや警察が、中傷を元にあるいは架空の想像を元に動いているのかと　瓦礫処理反対事件では、思えました。　反対派を逮捕してどうなるんですか？　被爆を免れるのですか？　ロジカルに考えて、まともに足し算引き算できる人間であれば、そんなこと　無意味であることがわかるはずです。　しいていえば、ある自治体は、力を行使して、頭をつかわないようです。　例え、政府が間違ったことを要請しても、例えば、あいつは国家のうらぎりものだ、　瓦礫処理反対者だ、死刑にしろ、金庫10年にしろ、と言ってきたら、　そのとおりにする、それがとある自治体のようにも見えました。　力で抑制し、頭を使いませんね。　そのように見えました。　そして、批判されると、社会的なステイタスの邪魔や、就職の邪魔さえしかねません。　自分達の歳入の邪魔になるからなのでしょうか？　私はかつて、高校のころ、そんなとある地方自治体の高校で強烈ないじめを　受けました。それは、社会的ないじめだったと言っても過言ではありません。　実際手術なども数回目で受けてましたので、（小学生からうけている）　私は、副担任のすすめで、大検を受けて、短大に進みました。　当時、高校にこれないようにする言葉のいじめが毎日であり、酷い思いをしました。８０年代のことです。　大検に受かっても、まだ大検への偏見があったので、昭和女子大など、　母の好みの大学にも短大にも通りませんでした。面接落ちです。　田舎の性格の悪い子どもでも、お下げにして、制服を着て、丁寧すぎる返答さえ　すれば、通る学校でした。　もともと、そういう学校には行きたくありませんでしたので、私は、私を受け入れてくれる　別の短大に行きました。　それほどのいじめもうけず、それでも性格の悪いグループがいましたが、　数が少ないので、ある日「ばっかじゃない」と言ってやると、その後何も言ってきませんでした。　　そこは、祖父母のゆかりの地でもあり、その高校時代の自治体とも違う場所で、なんとかやっと卒業にこぎつけるも、会社の環境は、またその高校時代の自治体であり、　不健全、かつ　お茶に雑巾の絞り汁なんてことを言う先輩女性などが存在し、　分煙無し、洗練されてない環境でした。　馬鹿みたいに飲みすぎる、それ以外は何もしてないのと同じ、そんな馬鹿な　環境でした。　頭を使って考えないでしょう。　そして、ですから、瓦礫処理が出来てしまうんじゃないんでしょうか？　考えませんから。　私は、結局努力しましたが、その自治体にはあいませんでした。　多くのその自治体から出ていく人同様、私も出身でもありませんし、出ました。　出たあとに、私のしらないことで、悪いうわさが立つのは、許しがたいです。　また、その程度の人間達が、どうかすると議員になったりしているかもしれません。　たちの悪い会社の経営者、でも罰されません。　それが今までの九州ですから。　他人の就職の邪魔をする、警察は動きません。　そういう自治体では、金持ちの味方なのかも知れません。　家の前で変なちんぴらが夜中に騒いでいる。それも外で。　見ていると、へんな方言で、見るなとすごみます。　地元民だから、そういうことをわざとやっても、許されるようです。　そんな程度の九州、九州人と、私は正直、一緒にされたくありません。　私はいわゆる大手ではたらいたことはあっても、そういう怪しい金回りだけ　良い田舎の会社では働いたことがありません。　大抵、おかしいと思うので、3ヶ月が限度で退職しています。　九州に限らず、物事を安易にやってしまっている人たち、瓦礫処理でも　体外受精斡旋でも、私は疑問に思っています。　お金儲けだけは、現金を得ることだけは、うまいですよね、　しかし、それで得たものって、なんなのでしょうか？　人の健康は害され、ある子ども達は、手術を繰り返す。　それが、自然の天災ならば、責めるのも難しいところですが、　瓦礫処理や、年齢が高い人の妊娠斡旋は、やらなければ防げたことなのです。　これだけはっきりしているのに、今の日本の世論や社会は、それらを良しとしますが、　良しとしたところで、彼らもまた犠牲になるのであり。　つまり、思考能力が、自己防衛本能が、かなり劣ってしまっていると思われます。　残念なことです。　そう、頭が悪いようなのです。　それなりの結果となっていくことだと思います。　このままではね。　まあ、いじめがとくに社会的に横行していた自治体においては、　自ら滅びゆく道を選んだのかも知れません。　人の進学や、また就職を邪魔する人たちには、やはり何かが跳ね返ってくるんだろうと　思います。　無関係な人まで巻き込んで犠牲にするのです。　そもそも、私はその自治体で邪魔される理由も、また別の自治体で、変な噂を立てられる　理由もありませんでした。　　彼らは、こうして、事故直後からの数人の冷静な忠告も聞くことなく、　自らの場所を地獄化している。　なぜ、ユリゲラーさんが、今でもウクライナの子ども達を招待するのでしょうか・？　汚染はそんなに簡単なことではないことを、示しているのです。　汚染は、その子ども達が起こしたことではありません。　馬鹿な自治体は、罪作りです。　ご自分を摘発するだけの、人様への誠実さすらないのですから。　言葉もわかりませんから。何を言われているのかも、わからないのです。　私は、いつでも事実を持って、国連に話ができると思います。　いかにいい加減な社会であったか。　いかに人が悪かったか。　いかに噂などで、人の勉学や試験、そして就職まで邪魔するくずが存在していたか？　いかに頭が悪いか。　それゆえに、汚染がやはり広がっても、なぜか自分達は、優れていると思っていられる　人格欠陥者が世の中にのさばっていたか？（いるか？）　反吐の出る思いです。　<br><br><br>&nbsp;　地方といっても地元で普通に暮らしている人もいると思います。<br>私の目には、外から入ってきて、その異様さや危険さを目にしてきて、<br>また嫌がらせの多い、いい加減な事を吹聴してまわる変な人たちが存在することに<br>気がつき、今に至っています。<br><br>　こういうものたちが、例えばテレビ局を呼んで嘘の話をして、そのことを<br>仲間内で楽しむような悪質な性質を持っていることは、そういうことを耳にしたことが<br>ある人たちならば知られているところです。<br><br>　警察に何か相談したところで、外から来たものへは、あまり適切な対応をしない<br>こともあるかも知れません。<br><br>　それほどにまだ都会や他の地域に対して理解力がなく、差別意識が強く、<br>あるいは外に出て異様な世界を持ち帰る人たちなどは、昔からいたのだろうと<br>思われます。<br><br>　言い換えれば、そのくらい隔たりがあるわけであり、たとえそうであっても<br>汚染物があって良いのか悪いのか、人から聞いた話が事実であるかないかの<br>判断をするのに不適切なところで物事を決めていくような人たちは、その罪を負うべきだと<br>思います。<br><br>　日本のだらしないところは、法律がありながら、法律が働かないところかも知れません。<br>本来、汚染物質は持ち込めない自治体のほうが法からすると多いはずであり、<br>人情や感情のゆれだけで発言する市長や議員や、判断実行する人たちは、<br>　例えば芸能人などのように、本人の意志でその地へ行くのはよいでしょうが、<br>大勢で負担しろと汚染を持ち込む、現地へ強制的に行かせるようなことがあってよいはずは<br>ありません。<br><br>　が、恐らくそういうことが起きていた、起きているのだと思います。<br><br>　言い尽くせない思いがありますが、このくらいにしておきます。<br><br>　まだ若い人たちにまで大きな負担をかけ、今後の健康への影響も懸念されることから、<br>どんな意地と人情だか知りませんが、ま、頭が悪いとだけは言い切れることだと思います。<br><br>そういうどうしようもない地方でかつて嫌がらせを受けて、適当にわけのわからない噂を<br>流されて、それで大検で大学に行った人間のいう事は、それは聞けないでしょう。<br>　なんたって東大さえ出ていれば、その指令者が明日死んでくれといわれても言うことを聞いてしまう<br>それはそれは素直な住民が住んでいるのでしょうからね。<br>私は独裁者の元、素直になる気はありません。<br><br>　それは、その自治体に入った時から若いながらに感じていた違和感と不快感なのですが、<br>しかし、都会も変わりました。<br>　地方出身の人が知事をやります。<br>　あまり都会のことを知らない人、歴史すら知らない人がやっているのであって、<br>それは全ては住人のお金の為、経済のために動いてきたように見えるものの、<br>やはり不愉快に思っている人たちもいたわけです。<br><br>　権力を手に入れて、何か自分が人から選ばれた特別な人という気持ちになるのかも<br>知れませんが、時に法律的に正しくても国際的な関係をこじらせたりする発言も出たり、<br>この原発地震の出来事を受けて、日本はかなりある意味アグレッシブになったのも<br>事実です。<br>　<br>　一方で、アジア諸国のことを言えば、それはそれで日本とは比べ物にならないくらいに<br>侵略国家であったり、わがままであったりするキャンペーンを続けているところもあります。<br><br>　その中で、その国の中で苦しんでいる人たちもかいまみえてきます。<br><br>　ならば、私もその苦しんでいる人間の一人です。<br>　<br>　地方のいじめ社会という、認識の一世代ずれたような人たちとのかかわりあいの中で<br>自分の都会やその他の地方都市で学んだ思いやりや仲良くやる、という概念がゼロの<br>けなしあい、噂の立てあい、醜い言葉、そんな中にあって、苦しんできた、<br><br>　同じく苦しむ人間に違いありません。<br><br>発言しなければ、くだらない変質記事において、身勝手に身分やステイタスを決め付けられるそんな社会に生存しています。<br><br>　ですから、私は間違っていることを間違っていると発言することになんら躊躇はありません。<br>それが、今まで話題にもならなかった、自分達の噂程度だけでおもしろおかしく<br>やってきた人たちにとって不愉快となっても、かまいません。<br><br>　言うべきことは言っておくべきだと思っています。<br><br><br><br>　　　
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<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 08:58:27 +0900</pubDate>
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<title>知られざる都市濃縮　クローズアップ現代</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;"><b><font class="Apple-style-span" color="#840084">NHK他日本のメデイアは重要、優れた内容の伝えるべき報道を著作権を持って封じています。<br><br>　多くの方々に危険が伝わらないのはそれが原因です。</font></b></span><br><br>クロ―ズアップ現代「知られざる“都市濃縮　福島の原発事故以来、様々な除染が試みられている。<br>　が、事故から９ヶ月たった今（放送当時２０１１年１２月１２日）放射性セシウム数値が高くなかった場所から<br>　高濃度の放射性セシウムが検出されている。<br><br>　事故後、アスファルトやコンクリートの都市機能が高い場所で、放射性物質の濃縮が起きる、いわゆる「都市濃縮」<br>　という現象が見られている。<br><br>　アスファルトは放射性物質が移動しやすい為、雨などでもたらされたものが流れて一カ所に集中しやすくなり、<br>　その結果溜った場所の放射性物質濃度が高くなった。<br><br>　人工河川の周辺、一般ゴミ焼却場とその灰、そこで出ている高濃度汚染の除染が今後の課題。<br><br>　茨木県守屋市の人工河川沿いは、高濃度を示した。<br><br>　国の除染目安の６倍上、２万６０００ベクレル／kgが土壌から検出　<br><br>　他の市内は数値が下がる一方、この川の公園周辺は高数値となった。<br><br>　アスファルトと土壌を比較するとアスファルトは１／３、アスファルト上は放射性物質が雨水と共に<br>　動きやすい。<br><br>　人工河川は町の排水溝から集められた水が流れる。つまり水の集まるところに放射性物質が溜ったと考えられる。<br><br><br>　公園に到達するまでに３４倍に濃縮された模様。<br><br>　<br><br>　<br><br>　<br><br><br><br>守屋市では、数値の高い場所を立ち入り禁止としている。<br><br>「高い汚染の場所をなんとかしなければならないが、どうしていいかわからない」<br><br><br>警戒区域と変わらない汚染度である。<br><br><br>このように様々な条件が重なり、このような結果となり、他の場所でもこうなる可能性はある。<br><br><br>都市ゆえに濃縮が起きた一例。<br><br>　雨が降って一カ所に集まる場所が危険。<br><br><br>　ゴミ焼却場の場合千葉県柏市では、生活ゴミを高温で焼却するために、<br>灰となった時に放射性物質が凝縮するため　灰がトン単位になったとき、<br><br>高濃度となっている。７万８００ベクレル／kgが検出されている。　<br><br>そのため、秋田に埋め立ての送った灰は千葉柏市に送り返された。<br>　（これは津波のがれき焼却ではなく、<br>生活ゴミに付着した少量の放射性物質がハイレベルになると<br>　凝縮されるので、トンあたりで濃縮されたもの）　<br><br>ドラム缶で８１１本の生活ゴミの焼却灰は、全て汚染濃度が高いのでそのまま保管されるも<br>　保管先に困っている。　<br>ゴミ収集まで止めざるをえない、スペースの問題に住民は不安を募らした。<br>　自治体レベルでゴミ灰を処理し、他の自治体を頼らないというのが基本。　<br>その方法を考えなければならない。<br>　ーーーーーーーーーーーーーーーーー　<br><br>結局、がれき焼却も千葉柏の問題と同じで、焼却前の放射能数値が、<br>灰になると増える現実を　計算して考えなければならないのは、<br>言うまでもないことです。　<br>千葉柏の高濃度灰は、がれきではなくて、生活ゴミだったのです。　<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><span style="font-size: 14px;"><font class="Apple-style-span" color="#ff0000"><span style="font-size: 18px;"></span></font><br><br></span><br><br><font class="Apple-style-span" color="#ff0000"><br>　　</font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wait12/entry-11286415256.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 14:55:28 +0900</pubDate>
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<title>服用できる解毒ミネラル</title>
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<![CDATA[ <b>　言葉の訂正<br></b>　ブログ本文中で、化学反応という言葉が出るかも知れません。<br>　が、調べたところ、化学反応は　ケミカルリアクション<br><br>　　イオン交換は、言葉の通り。<br>　　酸化反応などの言葉もあるようで、<br>　　ゼオライトと放射性セシウムの場合、化学反応によってというのは<br>　　適切ではないかも知れないので、ご了承ください。<br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>　<b>昨日の毎日新聞福島は、<br><br>　解毒、除染効果について誇大広告を謳っているということで<br>　消費者庁（そういうのありましたか？）が勧告を出したなどと書いていました。<br><br>　その記事はゼオライトなどが効果が無いなどと誤解を与えかねない記事だったので疑問を<br><br>　持ちました。<br><br>　ここで私が服用したものから、服用可能なものをまずご紹介します。<br><br>　日本の省庁名が変わってしまい、私は海外にいますので<br><br>　正直、耳慣れないものが多く、戸惑うことがあります。<br><br>　日本は名前ばかり変えて、機能の高さにおいては今一歩かも知れません。<br></b><br>　　一方で、民間のゼオライトの吸着性の説明とイオン交換についての論文があります。<br><br>　　<span class="Apple-style-span" style="line-height: normal; "><a href="http://www.astec-geo.co.jp/download/ZEOS-article.pdf" target="" title="">天然ゼオライトのセシウム吸着現象に関する考察と利用方法についての提言</a></span><a><br></a><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 10.5px MS Mincho"><a>武島俊達</a><span style="font: 7.0px MS Mincho"><a>1. </a></span><a>森本辰雄</a><span style="font: 7.0px MS Mincho"><a>1. </a></span><a>川村真由子</a><span style="font: 7.0px MS Mincho"><a>1. </a></span><a>武田都</a><span style="font: 7.0px MS Mincho"><a>1. </a></span><a>村井貞人</a><span style="font: 7.0px MS Mincho"><a>2.</a></span></p><br><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 9.0px MS Mincho"><a>1:株式会社アステック東京 〒132-0035 東京都江戸川区平井5-21-3-2F E-mail: </a><span style="color: #0000ff"><a>tokyo@astec-geo.co.jp</a></span></p><br><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 9.0px MS Mincho"><a>2:株式会社間組 〒105-8479 東京都港区虎ノ門2-2-5 E-mail: </a><span style="color: #0000ff"><a>info@hazama.co.jp</a></span></p><br><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px MS Mincho"><br>　</p><br>　　　そして私が実際に服用しているゼオライトが日本でも売っています。<br>　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fbb2d64.4da60fa8.0fbb2d65.17db7a8e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fjplamp%2fzeoforce-0001%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fjplamp%2fi%2f10002192%2f" target="_blank"><b>ゼオライトを配合したパウダー状のゼオライトサプリメント！ゼオライトサプリメント ゼオフォース...</b></a><b><br><br>　　</b><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fbb2d64.4da60fa8.0fbb2d65.17db7a8e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fjplamp%2fdestroxin-zeo%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fjplamp%2fi%2f10002193%2f" target="_blank"><b>ゼオライトを配合したカプセル状のゼオライトサプリメント！ゼオライトサプリメント Destroxin ...</b></a><b><br><br>　　この二つはアメリカでかいましたので、日本でかうような値段の高さはありません。<br><br>　　ゼオフォースはパウダー状のゼオライトサプリメント（栄養補助剤）ですので<br>　　当然、服用、飲めます。食用です。<br><br>　　毎晩小さじ１ほどで試せます。<br><br>　　Detroxin は、カプセル状で９０錠、最初だけ７錠、翌日から朝晩１錠。<br><br>　　これで一ヶ月ちょっと飲めます。<br><br>　　カルシウム剤を一緒に併用しています（イオン交換のところを参照されると<br>　　カルシウム剤が必要ではないかと思えてきます）<br><br>　　実は、これが下痢やその他の内部の違和感によく効きました。<br><br>　　私はテラミンというモンモリロナイトの食用パウダーを持っていますが、<br><br>　　これは、お風呂に大さじ一杯いれて、あるいはパックのようにして使ったほうが<br><br>　　服用するよりも効果があると確認しています。<br><br>　　理由はわかりません。<br><br>　　これを服用しても悪くはないでしょうが、なぜか残尿感が残ります。<br><br>　　この意味する所は、おそらくなんらかの悪い成分が腎臓から尿にかけて存在しているからだと思います。<br><br>　　服用の解毒のメカニズムを<br><br>　　NHKクローズアップ現代の都市凝縮のように正しく理解したほうがわかりやすいと思います。<br><br><br>　　　いくつかのサイトで薬学部卒やその他の医学部などの方々が親切に<br><br>　　放射性物質の元素から説明してくれています。<br><br><br>　　　つまり、セシウムであれば、それが何と化学反応して吸着作用を起こすかということのようです。<br><br>　　吸着といいますが、つまりは化学反応のことです。<br><br>　　水はH2O　水素と酸素の結合でできるものと理解できるように、<br><br>　　セシウムもまた別のものとくっついて、（化学反応して）いくということです。<br><br>　　このメカニズムを利用するために、モンモリロナイト、ゼオライトを使用すると<br><br>　　それらの鉱物要素がセシウムを吸着させてそのまま体内から排出するという図になるわけです。<br><br>　　事実、体調が全く違うことを毎日服用して感じるわけで、<br><br>　　これは、でたらめや妄想とは言えないことだと思います。<br><br><br>　　　最も、私のようにかなり具合が悪くなったものは、ワラにもすがりますので、<br><br>　　</b><font class="Apple-style-span" color="#FF0000"><b>何かできないかということで、自己責任で試したのであり、皆さんも絶対と思わずに<br><br>　　自己責任でお試しください。<br><br>　　人によって体質の違いがあるからです。</b></font><br><br>　　ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>　　外部被曝を除去する際、<br><br>　　やはりメカニズムは同じだと思います。<br><br>　　つまり、ゼオライトやモンモリロナイトのパウダーを大さじ一杯ほど入れた<br>　　お風呂に入るとすっきりしてくる。<br><br>　　私は３０分はいることで、リンパの腫れがひきました。<br><br>　　これは、助かりました。<br><br>　　外部は、頭皮、毛髪、そして毛穴に放射性物質がくっついていると考えられます。<br><br>　　水圧のシャワーで流すと、そのまま排水溝から放射能が流れて行くだけなのですが、<br><br>　　パウダーを入れた風呂に入ると、吸着したものが流れていくので、<br><br>　　存在の形が違ってくることがわかります。<br>　　ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>　　服用できるゼオライトカプセル、タブレットは他にも<br><br>　&lt;a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fbb2d64.4da60fa8.0fbb2d65.17db7a8e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fjplamp%2fszl-0002%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fjplamp%2fi%2f10002195%2f" target="_blank"&gt;ゼオライトを配合したカプセル状のゼオライトサプリメント！お得な2個セット！！ゼオライト Sup...&lt;/a&gt;<br><br>　　<a></a><a href="http://www.zeolitesideeffects.com/" target="" title="">Zeolite side effects</a>は、英語ですが、ゼオライトの解毒について書かれています。<br>　　ゼオライトも成分は様々あるようですが、一つ例にとると<br><br>　　<a></a><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/洗浄助剤" target="" title="">ゼオライトA（ケイ酸アルミニウムナトリウム）</a><br><br>　　<span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; ">化学式Na</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; "><sub style="line-height: 1em; ">2</sub></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; ">O・Al</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; "><sub style="line-height: 1em; ">2</sub></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; ">O</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; "><sub style="line-height: 1em; ">3</sub></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; ">・2Sio</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; "><sub style="line-height: 1em; ">2</sub></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; ">aq で示され、アルカリ溶液中で</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; "><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%82%A4%E9%85%B8%E3%83%8A%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%83%A0" title="ケイ酸ナトリウム" style="text-decoration: none; color: rgb(6, 69, 173); background-image: none; background-attachment: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-color: initial; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; ">ケイ酸ナトリウム</a></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; ">と</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; "><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%B3%E9%85%B8%E3%83%8A%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%83%A0" title="アルミン酸ナトリウム" style="text-decoration: none; color: rgb(6, 69, 173); background-image: none; background-attachment: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-color: initial; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; ">アルミン酸ナトリウム</a></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; ">を</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; "><br></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; ">　　反応させ、水和結晶化して得られる。</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; "><br></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; ">　　ゼオライトA中の</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; "><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%83%A0%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3" title="ナトリウムイオン" class="mw-redirect" style="text-decoration: none; color: rgb(6, 69, 173); background-image: none; background-attachment: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-color: initial; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; ">ナトリウムイオン</a></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; ">が水中のカルシウムイオンと交換することにより、</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; "><br></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; ">　　水の軟化作用を発揮する。</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; "><br></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; ">　　STPPには劣るものの吸湿固化防止作用があること、</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; "><br></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; ">　　安価で大量に供給できることから、</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; "><br></span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; ">　　代表的なリン酸塩代替物質として日本や欧米諸国などで広く使われている。</span><span class="Apple-style-span" style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22px; "><br></span><br>　　　この説明から想像がつくことは、ゼオライトの中のナトリウムイオンが、カルシウムイオンと交換する<br><br>　　　化学反応が起きていることです。<br><br>　　私はゼオライトを購入する前にこのような説明をネットで検索していくつか読みました。<br><br>　　つまり、吸着作用にはカルシウム交換が起きていること。<br><br>　　ですから、カルシウムが不足することが考えられるので<br><br>　　<span style="font-size: 16px; "><b>カルシウム剤を一緒にとることにしています。<br><br>　　カルシウムはネイチャーメードなど、安いものが売られていますね。<br></b></span><b><br><br>　</b><br><br>　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fbc2c1b.0c07438a.0fbc2c1c.4b76ecb7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsasakidrug%2f4987035265511%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsasakidrug%2fi%2f10002298%2f" target="_blank">健康サプリ カルシウム配合 ミネラル類 ダイエット 健康 ★毎日お買得オープニングセール開催中...</a>　　<br><br><br><br>　　カルシウムのマグネシウム配合剤でもいいと思います。<br><br><br>　　<br>　　<br><br>ところで、解毒除染のときに、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/キレート" target="" title="">キレート</a>という言葉を使う人がいます。<br><br>　　<br><br>　これは、英語らしいですが、<br><br>　鎖状に金属イオンが結合することを言うそうです。<br><br>　　これらも解毒除染においての化学反応の説明の際の一つということなんでしょう。（まだ良く調べてないので<br><br>　　この程度です）<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>　異論<br><br>　<a href="https://aspara.asahi.com/blog/kochiraapital/entry/9vQ8NRw8qg" target="" title="">アピタル　での東大　児玉教授の発言<br><br>　　</a><span class="Apple-style-span" style="line-height: 22px; font-size: 14px; color: rgb(51, 51, 51); "><a>放射性物質を理解するときに、半減期が一番重要だ。放射性物質から身を守るには、隔離して半減期を待つのが基本。</a></span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 22px; font-size: 14px; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, sans-serif; "><font class="Apple-style-span" color="#FF1493"><a>放射性物質は化学物質とちがって、化学反応で解毒はできない。</a><br></font></span><span class="Apple-style-span" style="line-height: 22px; font-size: 14px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, sans-serif; "><br>放射性物質がなくなるのは、ヨウ素１３１は８日で半分、１カ月で１０分の１（正確には１３分の１）、<br>２カ月で１００分の１（正確には１８１分の１）となります。<br>３カ月で１千分の１（正確には２５００分の１）となります。<br>セシウム１３７は３０年で半分、６０年で４分の１……となります。<br></span><br>　　これは２０１１年の１０月頃の記事のようです。<br><br>　この児玉教授論を信じている政府にとっては、<br><br>　放射性物質は、化学反応によって解毒できない、したがってゼオライトもモンモリロナイトも<br>　使っても解毒できないとそのまま考えてきた経緯の裏付けになりそうです。<br><br><br>　　しかし、一方で神奈川県のように<br><br>　　がれき焼却場でゼオライトをトンで投入してセシウム１３７を半減させた結果データがあるようです。<br><br>　　また、プルシアンブルーが放射性物質セシウム１３７を減らす効果で知られているがゆえに<br><br>　　それを元に放射性物質のプラトニウム、ストロンチウム、そしてセシウムの吸着剤開発に成功している<br><br>　　記事も読みました。<br><br>　　つまり、東大児玉教授の基本的な　化学反応では除去できない、は間違いではないかと思います。<br><br>　　人は教授であっても知らないことがあります。<br><br>　　できない　に固執すると、発明発見の妨げになります。<br><br>　　そして、ゼオライトを飲む私たちは、何らかの変化を感じているので、<br><br>　　それを飲んでいるそれまでのことです。<br><br><br>　　<br>　　　　<br>　　
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<link>https://ameblo.jp/wait12/entry-11286541110.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 14:30:05 +0900</pubDate>
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<title>被災地は置き去りでは有りません</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px; "><font class="Apple-style-span" color="#9471DE">がれき受入れ賛成の方々は、優しさがあると思います。<br>受入れることで被災地の復興が早まるという気持から賛成していて、<br><br>賛成に二言は無いといった感じかと思います。<br><br>もしもがれき受入れを反対し、<br>あるいは少なくとも焼却をしない場合、<br><br>私は別の手段がいくつかあると思うのです。<br><br>がれきを放置するわけではありません。<br><br>被災地を復興するには、除染がとても大切なことです。<br>がれき処理は、除染を伴わないとならないと思います。<br><br>燃やすより以前にがれきも含めた除染が行われるのがまず<br>第一だと思います。<br><br>　それゆえに、<br>考えられる方法は、自然の力（微生物などによって）<br>セシウムなどを吸着する方法。<br><br>あるいは燃やして灰に刷る前に密閉容器にいれて<br><br>セシウム吸着剤のジオライトなどを入れて<br>放射能減少を試みてから埋め立てるなりの方法をとること、<br><br>　このように、がれきは処理するのですが、<br><br>　その処理の方法と手順が少々違っているのではないか？<br><br>　ということなのです。<br><br>　がれきを拒んでいるのではなく、<br>　焼却という方法がまちがっていると考える人が反対しているのです。<br><br>　その点について一緒に考えていただければと思うのです。<br></font></span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wait12/entry-11286519753.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 14:01:28 +0900</pubDate>
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<title>避難者の気持を理解してあげてほしい。</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px; "><font class="Apple-style-span" color="#9471DE">　人の体質は千差万別です。<br><br>　がれき焼却賛成の方々のように健康でなんら変化が起きない人もいることでしょう。<br><br>　一方で、体質にアレルギーや元々の既往症が有った場合、<br><br>　放射能物質による体調の変化は顕著です。<br><br>　これは、私もそうでしたし、他の方々の個人の体調変化の体験も<br><br>　いくつもブログで読みました。<br><br>　誰も大げさに嘘などついていないのです。<br><br>　一家で都内から汚染を逃れて移住した福岡のお父さん。<br><br>　<a></a></font><a href="http://tostrich.blog.fc2.com/blog-entry-273.html" target="" title=""><font class="Apple-style-span" color="#9471DE">のぼせもん 東京から福岡に避難した僕と妻と息子の記録</font></a><font class="Apple-style-span" color="#9471DE"><br><br>　同じ人として、理解してはいただけないでしょうか？<br><br>　それは究極の選択だったのであって、<br><br>　大きな大きな決断だったのです。<br><br>　仕事を探すお父さんの気持。<br><br>　ご家族の今後。<br><br>　この移住の覚悟がどれほどのものであるのか、<br><br>　ご理解いただきたく、せめて九州でのがれき焼却は止めていただきたいと思います。<br></font></span><font class="Apple-style-span" color="#9471DE"><br>　</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/wait12/entry-11286512518.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 13:42:23 +0900</pubDate>
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<title>がれき処理賛成派博士などへお願い</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px; "><font class="Apple-style-span" color="#A040FF">先に書きましたように<br><br>基準値はあくまでも他人が決めた基準値です。<br>８０００ベクレル／kgは埋め立てても大丈夫、<br><br>けれどそれが漏れた時の補償は実は誰もしてくれません。<br><br>放射能は大丈夫ですからと言ってきた専門家も<br><br>どうか全体のために恥などと考えず、<br><br>体調の悪い人の為にマスコミや公式発言で「放射能は大丈夫」<br><br>発言をするのを撤回してください。<br><br>　私は間違いを認めることは恥ずかしいことだと思いません。<br><br>むしろ、出来るだけ未然に害を防ぐことが、求められています。<br><br>　このまま大丈夫発言を続けても<br><br>　もっと一層多くの方々の反感を買うこととなるでしょう。<br><br>　どうか、基準値への疑問も述べるようにして下さい。<br><br>　無理して他人の決めた基準値に少数の人を犠牲にしてまで<br>　従う必要は無いはずです。</font></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/wait12/entry-11286504146.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 13:31:52 +0900</pubDate>
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<title>がれき焼却反対派の多くが実際に体調異変を体験した人達です</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px; "><font class="Apple-style-span" color="#9471DE"><br>　ここで、がれき焼却市の個人に喰ってかかるつもりはありません。<br><br>　ただ、現実をお伝えしたいのです。<br><br>　がれき焼却反対派の多くの方々が、福島の事故後に<br><br>　なんらかの体調不良を感じた方、倒れた方、甲状腺やリンパに異常が起きた方、<br><br>　などです。<br><br>　　私のリンパもこりましたが、モンモリロナイトの風呂に入り、それが治まっています。<br><br>　不思議ですが、たしかに腫れが引いたのですから。<br><br>　体調不良について<br><br>　原発で検索するとまた話がたくさんでてきます。<br><br>　その多くの話を、こじつけとして見ないでほしいのです。<br><br>　こじつけとして見る理由はなんですか？<br><br>　賠償目当てだと思っているからですか？<br><br>　具合が悪い時、本当にどうしようもないのです。<br><br>　寝込んだり、不調で苦しんだり、<br><br>　あなたがそうなった時は、かなり進行がすすんでいると<br><br>　考えることになると思います。<br><br><br>　　どうか、自分基準で全体を考えないで下さい。</font></span><br><br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/wait12/entry-11286491399.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 13:13:53 +0900</pubDate>
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<title>がれき受入れ派の方に知ってほしい私の体験談</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>　</div><span style="font-size: 24px; "><font class="Apple-style-span" color="#9471DE">まだがれきも燃やしていない２０１２年の１１月のこと、　私は日本に行ってそして帰国しました。<br>　海外に住んでいます。<br>　ところが、この滞在中のことで激変が体におきました。<br>　激痛を伴う下痢を４回しました。<br>　それも魚を食べてです。<br>　その後帰国してから青あざができました。<br>　広い範囲でぼやっとでました。<br>　歯茎に突起物ができていて、　なにか芯みたいなものが飛び出ていて、触ったとたんに<br>　リンパが腫れだし、<br>　首の両リンパがこるので寝れなくなりました。<br>　筋肉の激痛が始まり２週間寝れないことがありました。<br>　この異常に気がつき、ネット検索を始めました。<br>　結果私がとった対策<br>　ジオライトを飲む。<br>　モンモリロナイトを大さじ一杯風呂にいれて、３０分浸かる。<br>　リンゴを食べる。<br>　まずリンゴを食べて、下痢の芯となっていた胃腸の一カ所が　緩和されるのを感じました。<br>　ジオライトを飲みだすと、その緩やかになっていた芯が消えました。<br>　同時に残尿感があったのですが、それが消えました。<br>　一度倒れたこともありました。<br>　その晩は変な夢をみました。<br>　私は元から健康な方よりは体は弱いほうです。<br>　ですから、賛成派の健康な方々よりも体への影響が早くきたものと<br>　思われます。<br>　　私たちの懸念は、<br>　私たちはもちろん、健康な方々であっても<br>　放射性物質は体内に蓄積するものですから<br>　いずれなんらかの発病が予測されることなのです。<br>　私の場合敏感にも早めに症状らしき物が出て、<br>　正直もうダメかと思いました。<br>　が、ジオライトによって解毒されていることをとてもわかりやすく感じたのでした。<br>　実体験がありますので、がれき焼却を反対しているのです。<br>　決して、我がままですとか、<br>　単なる不安による意固地などではなく、<br>　１ヶ月ほどの滞在でも具合が悪くなる人は悪くなり、<br>　しかも倒れるに至ることをお伝えしたかったのです。</font></span><div><br></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/wait12/entry-11286488556.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 13:12:05 +0900</pubDate>
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<title>除染で期待されるセシウムの成分転換</title>
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<![CDATA[ <div></div><span style="font-size: 18px; "><font class="Apple-style-span" color="#9471DE">セシウムが、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B004VQAVDK/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=graduatifromk-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B004VQAVDK">ゼオライト</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=graduatifromk-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B004VQAVDK" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br>、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000GUGX9Q/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=graduatifromk-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B000GUGX9Q"> モンモリロナイト </a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=graduatifromk-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B000GUGX9Q" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><br>　雲母などの鉱物によって吸収されることは知られていて、<br>　除染や解毒でもつかわれています。</font><a href="http://blog.kuruten.jp/katukan01/189007" target="" title=""><font class="Apple-style-span" color="#9471DE">フルボ酸の場合、世界で唯一、オーガニックなフルボ酸開発者である、ディック・ミヤヤマ博士によると</font></a><font class="Apple-style-span" color="#9471DE">http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/files/fulvo.pdf以下、一部抜粋<br>フルボ酸の成分は、細胞の中の「ミトコンドリアのスーパー活性呼吸」を生じさせて、インターフェロンγがたくさん生まれるんです。その結果免疫が上り、疲労物資の排出も早くなります。このように、世界でも類を見ない現象が起きますが、ミトコンドリア自体に働きかけることがすごいわけです。栄養の行き渡らないところに運び、不要なものがあると、体外へと排泄する。そのように、有用なものを入れて不要なものを出す作用を、「トランスファー・キレーション」と呼びます。<br>フルボ酸は「キレート」を行います。物質を分解させるのではなく、変化させるのです。放射性物質には、放射線と放射能があります。たとえば、ウラニウムもセシウムも化学式で、放射能レベルの化学式を付けられています。そのナンバーをゼロに戻せば、“ただの石ころ”。放射性物質にフルボ酸をかけると、どんどん風化させて無害化して行くと思われます。その時、原子レベルを変容させる「原子転換」が起きている可能性があります。一般に、キレートというと「物質を包み込む」イメージがありますが、フルボ酸の場合、包んでいる様子が見られないため、物質を変化させていると言えます。&lt;/a&gt;<br>また微生物がウランなどを包み込むことも知られています。<br>アメリカの原発施設の周囲にそのalgae という微生物を繁殖させているのは、ウランを取り込んでしまうからです。<br></font><br>燃やす前にまず除染を試みてみるのも大切なのではないかと<br>思えます。<br><br><br><br></span><div><br></div><div>　</div><div><br></div><div><br></div><div>　</div><br><a href="http://blog.kuruten.jp/katukan01/189007" target="" title=""><div><br></div></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/wait12/entry-11286483409.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 13:01:24 +0900</pubDate>
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<title>８０００ベクレル／kg基準値は本当に安全なのか？</title>
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<![CDATA[ <div></div><span style="font-size: 24px; "><font class="Apple-style-span" color="#9471DE">北九州市が従っている判断基準の　８０００ベクレル／kgの埋め立て汚染物基準は<br>本当に安全なのでしょうか？<br>　次に出てくるのがその疑問です。<br>検索ワード<br>　『８０００ベクレル／kgは安全なのか？』<br>　で検索してみてください。<br>　様々な意見や知識を目にすることができます。<br><br>　１００ベクレル／kg以下とされる食品基準があるのに、<br><br>　なぜ埋め立て基準が突然に８０００ベクレル／kg以下に跳ね上がるのか？<br><br>　密閉性の高い状態にしても、密閉の封印がなんらかの形で解かれる時、<br><br>　それはまた再度流出するわけです。<br><br>　その他の様々な理由もあるでしょうが、<br><br>　この点について注目してください。<br><br>　密閉された８０００ベクレル／kgの埋め立て物は、<br><br>　あなたの住む土地である日、なんらかの理由で漏れだす可能性があります。<br><br>　なぜなら、それらの汚染灰のセシウムは成分の変化過程を通してない<br><br>　セシウムのままだからです。<br><br>　もし津波が起きれば、海に流れ出し、旅をして他国に着く前に漏れだすかも知れません。<br><br><br>　これがまともな判断と言えるでしょうか？<br><br></font></span><div><br></div><div><br></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/wait12/entry-11286473402.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 12:45:28 +0900</pubDate>
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