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<title>ken0121のブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>明けましておめでとうございます</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。2012年に抱いた抱負は殆どする事ができませんでした。確実に自分への甘えがあったからだと思います。<br><br>2013年は絶対に実行するmust.あわよくばしたいwantに分けて、抱負を言いたいと思います。<br><br>must<br>1.時間を守る<br>期日期限、待ち合わせ時間<br>当たり前の事を絶対にする<br><br>2.常に自信を持つ<br>自信がなくなった時は、その分野で1番になれるくらいの知識をつめる。<br><br>3.アウトプットをする<br>今まではインプットするだけして、アウトプットする場がなかったので、積極的に吸収して、sns.blog.呑みの場を通じてアウトプットしていく<br><br>want<br>1.TOEIC700点を取る<br>毎日英語勉強を欠かさず行い、11月のTOEICまでに700点を取る<br><br>2.貯蓄100万<br>毎年貯蓄目標を立てているが意思の弱さが目標達成の妨げをしているので、強い心を持ち、励みたいと思う。<br><br>3.海外に行きまくる<br>自分の価値観を壊すため<br>常に成長する意欲を忘れない<br><br><br><br>自信を持って、自分に厳しく、成長意欲を忘れずに<br>この一年のモットーにし、<br>want.mustを実行していきます!!<br>
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<link>https://ameblo.jp/waiyavi/entry-11439656437.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 07:19:45 +0900</pubDate>
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<title>地頭力</title>
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<![CDATA[ 爪が甘い。<br>自分より上って思った瞬間から<br>俺は話すのが下手くそになるんだ。<br>ただからすげーと思っても俺の方が<br>行動力あるし、違う分野ならこんなにも知ってるって言える<br>人間でいなければならないのだと感じた。これはとっても自分のなかでは良い発見。<br>スペシャリストにならなければならないということ。<br>地頭力でまかなえ分<br>俺は専門的な分野でトップになれば<br>前みたいな自信をもち直せるんだな<br><br>定めよつと
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<link>https://ameblo.jp/waiyavi/entry-11425972294.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 01:24:39 +0900</pubDate>
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<title>事実。</title>
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<![CDATA[ <p>以前行ったセミナーのメールを確認したところ、日時の下に丁重に募集制限のかけられたメールがあった。</p><br><p>しかし、当日それをみていなかった僕は足を運び、セミナーに参加した。</p><br><br><p>そこには席があまっていた。</p><br><p>どういうことなのか。明らかだった。</p><br><br><p>”学歴フィルター”</p><br><br><p>いざ実感すると心苦しい。過去の自分を憎んでしまう。今の自分にも腹立たしい。</p><p>ここで戦える能力がないってことがね。</p><p>なぜそんなことをするのかって戦う勇気すらない。</p><br><p>なぜなら、やつらより劣っているから。</p><p>俺は、自分を磨く努力を惜しまないことが出来ない。</p><br><p>悔しい。その結果がここに証明されている。</p><br><br><p>仕方がないって終わらせたくないし、悔しいから見返してやりたい。</p><br><p>それぐらい努力しなきゃ。</p><br><p>口で言うのは簡単なんだけどね。。</p><br><p>これを気に変わらなきゃなんだよな。。</p><p>有限実行な男にならなきゃだな</p><br><p>この悔しさをバネに食いしばってがんばろう!!</p><br><br><p>今日の感謝。</p><br><p>今日行ったＧＡＢ対策を申し込んでくれたキャリア支援課の人に感謝。</p><p>フィジーの皆に感謝。</p><p>健康であることに感謝。</p>
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<link>https://ameblo.jp/waiyavi/entry-11425152039.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 21:57:31 +0900</pubDate>
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<title>今日得たもの。</title>
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<![CDATA[ <p>セミナーの帰り道話しかけられた子と意気投合し、ご飯を食べに行くことに。</p><br><p>この少年はとても頭の回転が速く、</p><p>選考で落ち込んでいた自分に対して他考分析をおこなってくれた。</p><br><p>僕は話下手ではなく心を広げるのが下手くそだと言われ、無理にロジックを考えて話をしているけど</p><p>思ったことをすぐに発しているほうが生き生きとしてると。</p><p>↑</p><br><br><p>確かにその通りだと思った。心を閉ざしつつあるからこそ、緊張もするし自信がない。</p><p>閉ざしているからこそ言うことも限られている。</p><p>それを開放すれば、、恐怖心なんか取り除かれいきいきと会話も出来るのではないかといわれた。</p><br><p>それと、僕は台本を頭に入れられるタイプではないとすぐに読まれたｗそして材料は十分にあるのだから</p><p>それをいつでもどんな状況でも引き出せるように準備して置くだけでよいと言われた。</p><br><p>これは相当嬉しい事だし、あって間もないのにこんなにも親身になって相談を受け入れて、褒めてくれるくれた彼に</p><p>本当に感謝する。</p><br><br><p>地頭が良くなくても、経験からカバーなんぞいくらでも出来る。</p><br><p>そしてプライド高き人間だからこそ、もっと俺は恥をかいていかなきゃいけない。</p><p>もっともっと練習して、ぶつかっていかなくちゃいけない。</p><p>そして今日の面接みたいに砕け散ってもいいと思えるようにならなゃ。</p><br><br><p>今日という1日は本当に濃密で、時間の使い方も有意義で経験値が上がったと思う。</p><br><br><br><p>感謝</p><br><p>親身になってアドバイスをくれた、聖也に感謝。本当にプラスに目を向けれる。</p><br><p>講演をしていただいた石井てる美さんに感謝。恥をかくことを教えていただいた。人生1度切り、死との隣接なことをジョブズの言葉をつかって教えてくれた。</p><br><br><p>そして今日選考させてもらったベネフィットワンに感謝。自分の努力のしてなさを改めて感じさせてくれた。</p><br><br><br><p>思ったこと・響いたこと</p><br><p>『言うは易し、行うは難し』</p><br><p>『死と生の近さを考えて、自伝ドラマをみても楽しめる人生を送る』</p><br><p>『常にアウトプット！』</p><br><p>『自分の幸せは、価値基準で決まる』</p>
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<pubDate>Sat, 08 Dec 2012 01:54:10 +0900</pubDate>
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<title>就活④...浅はかな自分</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>今日は、始めてのグループ面接。<br><br><br>結果、瀕死。<br><br><br>自己分析を怠っていたせいなのか<br>上がり症なのか<br>わからないが、頭が真っ白。<br>しどろもどろになるは、用意してた質問にも答えられない自分がいて<br>メンタル崩壊。<br><br>対した事のない奴らだと思ってたし負ける気しないから、俺がガツンとみせつけてやるっ!!って気持ちで望んだのに俺が一番ダメだったな。<br><br>まあいい経験をした(^ ^)<br><br><br>そして筆記テストもあったんだが、<br>一番出来たのは時事問題。<br>英語も数学も国語も乙っていた。<br>もっと勉強が必要。。<br><br><br>結果、より自己分析をすること→自己PRをつくる→面接対策をする→SPI.ギャブを本気で行う。<br><br>就活で行動に移すのは、面接を取り入れた企業で自分の売り込む練習をしよう。<br><br>本当に基礎を固めなきゃだな!!<br>動くことで色々と体感させられる!!<br><br>これからgoodfindのセミナー行って帰ったらひたすら自分と向き合おう!!<br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 07 Dec 2012 18:03:22 +0900</pubDate>
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<title>就職活動③～説明会vol.1～</title>
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<![CDATA[ <p>今日は2社の説明会に参加してきました。</p><br><p>１つは、中小企業</p><br><p>もう１つは第二創業期を抜けかけるか抜けないかのベンチャー企業</p><br><br><p>両社ともに自分が足りない部分を見出してくれた説明会だった。</p><br><p>前者でまず学んだことは</p><p>自己紹介の構成の練り方。</p><br><p>1分間で自分を説明することができない自分がそこにいた。</p><p>もっと自己分析をして落とし込まなければ、やらなければと思った。</p><p>↑相手にどのような印象を持っていただきたいか。</p><br><p>仕事が出来ると言われる人の特徴。も教えていただいた←再確認させられた気分。</p><br><br><p>-愚痴を言わない人</p><p>-素直な人</p><p>-謙虚さのある人</p><p>-時間を守れる人</p><p>-勉強家</p><br><p>このうち勉強家ではないことが良くわかる。</p><p>もっと勉強をしなければと感じた。</p><br><p>そしてこの説明会では、いかに耳を傾ける。いかに目をむけて読むに着手した。</p><p>これらも自分にはなかなか出来かねるものだった。</p><br><br><br><br><p>ベンチャー企業で学んだことは大いにあった。</p><br><p>大きく分けて２つ。</p><br><p>まず1つ目が就職の際に注意しなければならないＰＯＩＮＴをアドバイスしてくれたこと。</p><p>・職能がついてくるのか</p><p>・自分の価値観と企業の価値観はマッチしているか</p><p>・ビジョンがマッチしているか。</p><br><p>↑これらからどれだけ自分の軸を決めるということが大事ということと、それを決めるための自己分析</p><p>ももっとやらなければならないということだ。</p><br><br><p>2つ目に”地頭力”の無さだ</p><p>自分は、言葉をロジカルに話すのが苦手だということと</p><p>物事をうる覚えですごしている</p><p>情報吸収スピードが人よりも比較的遅い。</p><p>勉学を疎かにしていたこと。</p><p>いろいろな問題を浅はかに考えていたこと</p><br><p>すべてが今となって繋がっている。</p><p>しかしそんな事言っていても仕方がない。</p><br><br><p>だから今やるべきことは自己分析</p><p>自分をもっと知っていく必要があると思う。</p><p>もっと落とし込んで明日、時間の合間合間は全て自己分析を行っていこうと思う。</p><br><br><p>今日の感謝</p><p>各人事の方々に感謝</p><p>学校の友達に感謝</p><p>家族に感謝</p>
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<link>https://ameblo.jp/waiyavi/entry-11421057172.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 00:58:43 +0900</pubDate>
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<title>就職活動②</title>
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<![CDATA[ <p>僕はこういった条件の会社を狙っていこうと思う。</p><br><p>ベンチャー気質のある会社。</p><p>時間が裁量な会社。</p><p>安心を売りにしていない会社。</p><p>しかし福利厚生が手厚い会社。</p><p>金銭面で不自由しない会社。</p><p>これから上場を目指す会社。</p><br><br><br><p>これらの条件が１つにまとめると「自分が成長できる会社」だと感じる。</p><br><br><p>具体的に言うと</p><p>新卒手取りで23万</p><p>企業の規模は100人未満で</p><p>本の貸し出しや、海外にいける制度があったりと福利厚生がしっかりしていて、</p><p>会社の軸となるビジネスモデルが業界の中で突起しているが、</p><p>まだまだ知名度はそこまで</p><br><p>という会社が理想かな。</p><br><br><br><p>そのなかでも最近は福利厚生に凄い関心が強く、</p><p>発想の転換で</p><p>福利厚生の会社もありかなとか思ってきてエントリーをしたｗ</p><br><br><br><p>まぁこのような条件なら何個かあると思うので、</p><p>業界問わず就活をしていきたいと思う。</p><br><br><br><br><p>そして</p><p>今日の感謝。</p><br><p>僕のことをきにかけてくれた学校の先生に感謝。</p><p>twitterをつぶやいてくれて新しく情報をくれた人たちに感謝。</p><p>ご飯をつくってくれたmotherに感謝。</p><br><br><br><br><br><br><p>ぐっどないと</p>
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<link>https://ameblo.jp/waiyavi/entry-11420229593.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 23:47:51 +0900</pubDate>
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<title>お茶</title>
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<![CDATA[ <br>今日はヒルズ族の方とお茶をしに椿屋珈琲に。始めて入ったがとっても高級感漂う珈琲店で、一杯約1000円もする珈琲をご馳走になりました。<br><br>上にふと思ったのが、何故このような高いカフェに人が入るのか⁇<br><br>僕がその際に思った事が1つ。<br><br>とても落ち着いている空間を求めにきているからなのか？<br><br>その<br>珈琲の中には空間料が含まれて<br>それ故にこの金額に。<br>商談等にはうってつけの場所であるし、<br>経費を使うのであればより良いところでしたいという考えから<br><br>生み出された珈琲店なのか<br><br>と思いました。<br><br><br>とふとした疑問はさて置き、<br>今日お話になった話をざっくりと。<br><br><br>テーマは三つ。<br>●人生に必要なもの<br>●金銭感覚<br>●自己形成<br><br>ものすごくざっくりとしたテーマになってしまったのですが、<br>少し展開させて頂きます。<br><br><br>人生に必要なもの<br><br><br>これを一言で言われていたのが<br><br>立ち回り<br><br><br>どう意味するかというと<br> 世渡り、人付き合い、ずる賢さの事をいっていました。人は平等に能力的なパロメーターが振り分けられています。<br>記憶力が良ければ、学問などのテスト勉強で力を発揮できる上、語学などの習得も早いのでグローバルなコミュニケーション力が計れる。<br>ルックスが良ければ、若いうちから得に繋がる事が多い。<br>運動神経が良ければ、いざという外傷的身体危機があった時、無い人よりは軽症、もしくは無傷ですむ。<br>etc...<br><br>とメリットが目白押しだが、<br>これらには隠されたデメリットが必ずある。それはあえてここでは口外しない。何故なら自分で考える事で発想力のトレーニングにもつながるから。<br><br>これらにデメリットがあることで言えるは、これらに特化していない人もメリットとして意味があるといえるのだ。<br><br>そういった話を一つ目に。<br><br>残りの二つは省略。w<br><br>ではなく後日書きたいとおもいます。<br><br><br>そして今から英語リスニングしながら寝ます。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/waiyavi/entry-11418710545.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Dec 2012 01:32:33 +0900</pubDate>
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<title>就職活動①</title>
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<![CDATA[ <p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">ついに明日から就職活動のスタートです。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">それなのに僕は未だにどういったとこに就職したいか纏まっていない。。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">けど、</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">20<font face="ＭＳ 明朝">代のうちにやりたいこと＆やらなければいけないことが３つ。</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">①海外を見て回る</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">②海外に住む</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">③会社を興す</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">お金を無駄に使わなければ、海外を見て回ることが出来たと思う。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">それなのに、目先の楽しさ＆時間つぶしの為に、ギャンブルにのめり込んでしまった。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">今となっては馬鹿でしかなかったと反省をしています。。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">しかしそんな中でも、親に頭を下げて<font face="Century">40</font><font face="ＭＳ 明朝">万を貸してもらい、</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">ＦＩＪＩっていう国に短期留学（<font face="Century">1</font><font face="ＭＳ 明朝">ヶ月）でいってきました。</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">行った感想は、</span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">人々がとても温かい。自然があふれている。人間らしい生活が出来る。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">悪く言えば、何もない。夜のスラム街が怖い。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">そこで僕は、日本の便利さを痛感した。日本はなんでもある国。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">当たり前だと思っていた。しかし世界の多くは発展途上国。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">暴行、スリとかが多い国。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">エスカレーターや、ＷＩＦＩがない国。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">内戦や、罪のない人が死んでいく国。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">いろいろな国々があるにもかかわらず、僕は知らない。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">そんな視野の狭い僕が、就職活動をしようとしている。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">世界を知らないのに？</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">本当にやりたいこともみつからないのに？</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">けど、</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">しなければならない。</span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">なぜなら、今すぐいけるお金がない。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">かといってアルバイトして、就職活動を遅らせることも怖い。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">保険なんだろうか。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">今までの僕なら自分で会社作るし。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">とかいって言っていたかもしれない。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">しかし、今まで地に足のついていない自分がそういっていただけで、</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">今の僕には、そんな勇気はない。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">だからいまは就職活動に励もうと思う。</span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">だが、将来のやりたい定義が今の僕にはあやふやだから、</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">企業を決められない。</span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">ましてや業界も決めていない。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">これから毎日ブログでアウトプットすることで</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">やりたいことの<font face="Century">3</font><font face="ＭＳ 明朝">つに近寄れる道を探して行き就職活動に挑みたいと思う。</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><!--EndFragment-->
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<link>https://ameblo.jp/waiyavi/entry-11416323802.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Nov 2012 01:52:21 +0900</pubDate>
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<title>弱み</title>
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<![CDATA[ 自分では人一倍頭の回転早いと思っています。<br>しかし、頭の回転が早いからといっても証明するものがないです。<br>自分はアウトプットすることが大の苦手で、喋りも得意ではないし、文才もありません。<br>その上短期記憶に関しては著しく弱いです。<br>それなのになぜ頭の回転が早いと自負できるのか？<br>僕は話していてZONEに入ることが多々あります。その際は何を話しても因果関係をつくることも、ロジックを組んで話すことも可能なんです。<br><br>しかし、普段の時は脳が寝ているのか<br>、会話をしていても頭に入っていかず、口先だけの回答になってしまうのです。<br>意識してても出来ない。<br><br>その会話の内容も要約することも下手。<br>その上暗記したことをそのままマニュアル通りにいうのも苦手で<br>就職活動なんかはきっとマニュアルが好まれるから<br>まずい！っていう気しかしません。<br><br><br>どうすればよくなるのか。<br>ここ最近の悩みです。<br><br>とりあえず今週一週間で答えを出したいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/waiyavi/entry-11415148447.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 18:02:28 +0900</pubDate>
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