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<title>和上ホールディングス代表 石橋大右のブログ</title>
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<description>太陽光発電・オール電化機器の販売・施工、和上ホールディングス代表石橋大右のブログです。業界の動向や評判・噂をわかりやすくお伝えしていきます。</description>
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<title>こちらのページは、以下のアドレスに移動しました。</title>
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いつも、ご覧頂き、ありがとうございます。こちらのページは、以下のアドレスに移動しました。どうぞ、引き続き、新しいページへお越しください!
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<dc:date>2015-03-31T10:29:18+09:00</dc:date>
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<title>内需の充実と海外支援のどちらが重要か？</title>
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どうも最近は世界全体にきな臭いムードが流れていて、それを顕著に感じるような報道が目立つようになりました。それ受けて、最近の国会討議は、極めて好ましくない事案が多く、国際社会の一員としての日本の在り方は微妙なようです。ご存知のように、アメリカも日本も赤字大国で、ユーロ圏の各先進国も不況の中にあります。しかし、その一方で、例を日本にとると、最近はやや減少の傾向がありますが、ODAと言われる、さまざまな名目の海外援助がおこなわれています。一般的にODAは、政府首脳同士の会談で、その名目と金額が決まるよ
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<dc:date>2015-02-28T16:23:46+09:00</dc:date>
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<title>ココが変だよ、日本のエネルギー政策</title>
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東日本大震災の後遺症は一向に癒えていないと言えます。阪神・淡路大震災は都市直下型で、幸い原発への悪影響はありませんでしたが、3．11の福島原発事故があまりにも大きいので、当初は脱原発、卒原発の声があがりました。事実、全国にある原発のすべて54基は現在では稼働を停止しています。皮肉なことですが、そうなると増え続ける必要な電力はCO2を大量に排出する火力発電に頼らざるを得なくなり、地球温暖化防止を謳った京都議定書遵守どころではなくなってしまいました。そこでクローズアップされたのが新エネルギー・再生可
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<dc:date>2015-02-27T09:45:31+09:00</dc:date>
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<title>とにかく雪の多い今年の日本海側、太陽光発電への影響は？</title>
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こんにちは、石橋です。今回からこちらのブログを更新してまいりますので、これまで通りどうぞよろしくお願いいたします。地球温暖化防止・対策をテーマにしたCOPが始まってから、すでにかなりの年月が経っています。なお、COPは気候変動枠組条約締約国会議という和訳が使われていますが、どちらも一般には難し過ぎる名称です。そこで、簡単に言えば、地球温暖化防止会議で構わないと思います。しかし、温暖化防止と言う掛け声は大きいのですが、いざ会議では、この条約締結をすると自国経済に不利だという国は反対をするか、あるい
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<dc:date>2015-02-27T08:37:17+09:00</dc:date>
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<title>進む過疎化と高齢者社会、そして太陽光発電で環境ビジネス</title>
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こんにちは、いつもお世話になっています。和上住電の石橋です。　世界人口は1日で20万人、1年で7,000万人増え続けているそうです。その一方で、我が国日本はと見ますと、人口は増えるどころか減り続けていますし、高齢者が急増したため、今や少子高齢化社会の典型的な国とも言えるでしょう。さらに働く世代人口の減少もあり、それが過疎化につながっています。　過疎化はアンバランスな土地配分になり、大都市などでは人口密度が濃く、地方は薄くなっています。世界的に見ると、日本の国土面積は先進国のなかでは狭いほうです。
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<dc:date>2014-05-05T15:24:11+09:00</dc:date>
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<title>これからの環境ビジネス、環境投資</title>
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皆さんこんにちは、石橋です。そろそろ桜も散り始めましたが。つい最近南で桜が咲き始めたというニュースがあるかと思えば北日本では猛吹雪なんて日もありました。これは南からの低気圧と北からの高気圧がなせる業のようで、この気圧の動きが例年とは異なるようです。その要因は？それはもしかするとCO2（二酸化炭素）などによる地球環境の変化によるのではないかとすら思ってしまいます。　　増えすぎたCO2が地球環境を破壊する温暖化現象の元凶として、1997年12月に京都で開催されたCOP3で世界各国でのCO2削減を謳っ
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<dc:date>2014-04-15T16:46:47+09:00</dc:date>
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<title>消費増税を乗り切る環境ビジネス「ソーラーエイド」先行予約販売</title>
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いよいよ春も過ぎようとしています。年度末ということもあり当社も変革の時、ばたばたと忙しい毎日ですが皆様どうお過ごしでしょうか。やはり冬の次には春がきますね。そして気がつくと猛暑の夏。　こう考えると地球は健全なようですが、果たしてそうなのでしょうか。昨年末から今年の三月にかけての世界各国は例外なく大雪や猛吹雪に見舞われたようです。　この冬の大雪では農作物や果物に大損害がでましたから、生活必需品である野菜の値上がりもみられますし、被害を受けたハウス栽培の農家のなかには再建を断念した人もいます。太陽光
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<dc:date>2014-04-09T11:54:09+09:00</dc:date>
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<title>太陽光発電市場が縮小する？</title>
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こんにちは、石橋です。すこしづつ更新頻度を上げたいと思います。太陽光発電を導入されているご家庭には、売電単価が42円と38円のお宅があるのが現状ですが、これから太陽光発電の導入を検討されているお宅のことを考えて、今後の太陽光発電について考えてみます。それは、ある信頼できる経済研究所が以前公表した、太陽光発電市場に関する記事を読んだからです。その記事を読むまでもなく、太陽光発電での電気の固定価格買取価格が42円から38円に引き下げられた直後から感じてはいましたが、端的に言いますと、この売電単価が今
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<dc:date>2014-03-25T17:25:58+09:00</dc:date>
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<title>CISのソーラーフロンティアが全国規模のメガソーラーマップを公開</title>
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皆さんこんにちは、石橋です。最近は太陽光発電に関するニュースが本当に多く、全てにコメントしていると追いつかないほどです。その中でも特に関心の深いものを選んでいますが、何か「こういうテーマについて触れて欲しい」というものがありましたら、石橋までお知らせ下さい。今回は、和上住電も取り扱っているソーラーフロンティアについてです。従来でも現在でも、太陽光発電分野で有名なソーラーフロンティアが石油大手の昭和シェルの100％子会社であることは、多分それほど知られていないかも知れません。それは、太陽光発電すな
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<title>アベノミクス「第3の矢」、成長戦略はすでに始まっている</title>
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こんにちは、和上住電の石橋です。一時期ほどではありませんが、相変わらずアベノミクスに対する話題が多い今日この頃です。アベノミクスという言葉だけが先行している部分があった当初の頃ですが、最近ではその中身にも変化が見られます。というのも、アベノミクス自体の段階が最初の円高是正や株価上昇という金融面でのアプローチから、徐々に実体経済に対するものにシフトしているからです。ご存知のように、アベノミクスは3本の矢から成り立っています。まずは異次元の緩和と表現された大規模な金融緩和によって行き過ぎた円高や株安
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<dc:date>2013-09-05T13:14:45+09:00</dc:date>
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