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<title>わかばのブログ</title>
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<title>おたまじゃくし</title>
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<![CDATA[ 最近、ふっと思うことがあります<br>オヤジバンドの演奏曲のスコアーを見て<br>大きな災害の爪痕は日々風化して行く<br>それを、止めるものは何かと<br>阪神淡路大震災の時にある一人の<br>小学校の音楽の先生がこの曲を作られました<br>今回の震災をいつまでも人々の心に<br>残るようにと、その先生の言葉に<br>おたまじゃくし（五線譜）は風化しない<br>確かに災害ばかりではなく思い出もその曲を<br>耳にする度に思い出してきます。<br>嬉しかったこと、悲しかったこと全てです<br>それでは、復興のシンボル曲をお聞きください。<br><br><iframe width="344" height="193" src="https://www.youtube.com/embed/rthNQ2hQJIA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Mon, 07 Nov 2016 23:19:41 +0900</pubDate>
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<title>ふっと、思い出した</title>
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<![CDATA[ 私がまだ、学生時代の話です。<br>関西の若手漫才師の話です。<br>その漫才師の人気もうなぎ登りで、<br>関西では、不動の位置におりました。<br>そのコンビが解散を考えた時に<br>ふっと口ずさんだ替え歌です。<br>別にコンビ中が悪くもないのに<br>両方が漫才に限界を感じたそうです。<br>小さな箱ライブのステージでこの替え歌を<br>歌い始めて、一番が終わると<br>『ごめん、もう限界や、堪忍して』<br>その言葉を残して、半年後<br>そのコンビは解散しました。<br>それでは、その替え歌です。（原曲は下に）<br><br>しゃべり疲れた花月の帰り<br>これで、漫才も終わりかなと思い<br>お前の肩を見つめて、<br>痩せたなと思ったら、泣けてきた<br>吉本で生まれた漫才師やから<br>花月の舞台よう捨てん<br>吉本で生まれた漫才師やから<br>東京にはよう行かん<br>しゃべり疲れた花月の帰り<br>電信柱に染み付いた夜<br><br><iframe width="344" height="193" src="https://www.youtube.com/embed/VtgtijaaQ7s" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>
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<pubDate>Sun, 06 Nov 2016 19:48:16 +0900</pubDate>
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<title>静かな夜</title>
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<![CDATA[ これは、その時の気象条件によりますが<br>私の家から最寄りの電車の駅までは<br>約４㎞程有りますが、<br>一人自室で読書をしていると<br>深夜近くになると、<br>レールの響きが聞こえる事があります<br>どことなく、もの悲しいようでもあり<br>楽しい未来に続いて行くようでもあり<br>昔、勤め人の頃、夜の電車から見る<br>車窓の眺めが好きでした。<br>いつもの見慣れた景色でも、<br>その日の気分次第で遠くに見えたり<br>近くに見えたり････････<br><br><iframe width="344" height="193" src="https://www.youtube.com/embed/p9EdJ1E_uxc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>
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<pubDate>Sat, 05 Nov 2016 19:59:14 +0900</pubDate>
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<title>スロットと将棋の関係</title>
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<![CDATA[ 私のもう一つの趣味が将棋です。<br>将棋は如何に相手より定跡及び<br>最新型が、記憶されて要るかで<br>ほぼ、勝敗が決まります。<br>プロ騎士は幼少の時から覚える方法を<br>会得していきます。<br>同じ棋譜を何度も繰り返して覚える<br>スロットにも同じことが云えると思います<br>同じ機種を何度も繰り返して打ち<br>リールの流れを掴むこれが、勝利に繋がる<br>私は人様よりレバーを叩く速度は遅いと<br>思います。それは、リールの流れ、<br>液晶の画面を覚えようとしているからです。<br>でも、現実問題そう簡単に覚えられるものでは有りません。<br>CSのパチスロ番組でプロ棋士及びプロ雀士<br>が勝利するのは覚えるコツを会得しているからだと思います。<br>もし、許されるのなら幼少期からスロットを<br>始めると、最強のスロッター誕生に成るかも<br>でも、悲しいかな年齢と共に記憶力は<br>衰えていきます。頑張らないと。<br><br><iframe width="344" height="193" src="https://www.youtube.com/embed/4oiF2vV-g9I" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Wed, 02 Nov 2016 14:50:20 +0900</pubDate>
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<title>花のメルヘン</title>
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<![CDATA[ むかし･むかし小さな川のほとりに<br>大きな花と小さな花が仲良く咲いていた。<br>大きな花は美しくいつもみんなの人気者<br>小さな花は目立たない存在でした。<br>でも、夕日が沈むと。大きな花は、<br>小さな花にその日の様子を話しかけておりました。小さな花はそのお話を楽しみに<br>しており、いつか自分の目で見たいと<br>願っておりました。<br>そんなある日、一人のお姉さんが大きな花に<br>ハサミをいれて、持ち去って行きました。<br>小さな花はとても不安で涙が溢れ出してきました。そんな時、仲良しのもんしろちょうさんが、小さなお花さん、どうしたの？<br>大きなお花さんがお姉さんに連れていかれました。よし、大丈夫、僕が探してきてあげる<br>蝶々さんは舞い上がり小さな川の側を探してると、大きなお屋敷の二階の窓の花瓶の中に<br>大きなお花さんを見付けることができました<br>大きなお花さん、大丈夫？<br>蝶々さん、僕は大丈夫、小さなお花さんは<br>寂しがっていないかな？<br>うん、寂しがっているけど、これからは<br>大きなお花さんの代わりに僕が小さなお花さんに、いろんな事お話ししてあげるよ。<br>蝶々さんは、直ぐに小さなお花さんの所に<br>行き大きなお花さんの様子を話しておりました。それを聞いた小さなお花さんは、<br>安心した様子で笑顔が戻りました。<br>それから、蝶々さんは大きなお花と小さなお花を何度も往復しておりました。<br>ある日窓の花瓶に大きなお花がいません<br>ふっと庭を見ると大きなお花庭の隅に<br>棄てられており、蝶々は急いで側に行くと<br>大きなお花は<br>もう僕はダメです。花瓶の中では暮らせない<br>蝶々さん一つお願いが有ります。<br>いいよ、何でも言って<br>この一粒の種を小さなお花さんの横に<br>置いてくれませんか？<br>よし、わかった、でも、この事は<br>小さなお花さんには内緒にするよ。<br>そう言って蝶々は小さなお花さんの側に<br>一粒の種を置いて、飛び去っていきました<br>小さなお花も月日共に元気がなくなり<br>萎れていきました。<br>そして、春の日差しが輝くそんな朝<br>小さな川のほとりに、<br>大きな花と小さな花が並んで咲いていた<br><br><iframe width="344" height="193" src="https://www.youtube.com/embed/4ZhSaM86tcc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Mon, 31 Oct 2016 20:07:26 +0900</pubDate>
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<title>見つけたぜ❗</title>
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<![CDATA[ やっと、見つけたぜブログ<br>今日はこのままですが<br>古い記事を見てもらえると<br>くっすと笑えるかも⁉<br>
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<pubDate>Sun, 30 Oct 2016 21:09:58 +0900</pubDate>
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<title>ステーキハウス</title>
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<![CDATA[ 今日は漫才風に<br>A おいおい聞いてくれ、昨日彼女ステーキハウスに行ってきたや<br>B ほうーやるやないかえこんな顔した彼女😱<br>A ちゃうわいこんな顔や😤<br>　まぁそれは置いといてステーキハウスなんか<br>　初めてのやろ、もうびっくりしたわ<br>　目の前が鉄板や、お好み焼き屋と勘違いして<br>　思わず、おっちゃん『豚タマ』と言いそうに<br>　なったわ<br>B そら初めてやからしゃーないわな<br>A それからや、向こうから白い帽子のおちゃん<br>　が注文聞きに来たんや<br>　そらビックリするで、通天閣より高い帽子の<br>　おちゃんや<br>B あのな通天閣より高い帽子って、ほなら屋根<br>　はどこにあるんや⁉<br>A アホや屋根はその上にあるんや、わかるか？<br>　そのおっちゃんが来て、ご注文はときた<br>B うんうんそれから<br>A さすがステーキハウス肉は超一級品や<br>　俺はそれを二人前注文したがな<br>B 二人前、一人で食べるんか大盛りとかないのん<br>A しゃぁからお前はアホやと云われるんや<br>　そんなん大盛りなんか注文して、牛１頭<br>　出てきたらどうすんねん<br>B 任さんかい、俺が行ったるやん<br>A いや、お前が来て手に負えるやろか？<br>B なんやったら親戚連れて行くで<br>A まぁそれはともかくとにかく彼女と二人分で<br>　二人前や、おちゃんが聞いてきたそれがまた<br>　素人のようなこと聞くんや、<br>　焼き方は如何いたしましょうか？<br>B やっぱり高級店だけあるはな、聞くことが<br>　おしゃれやん、それで何って答えたん❓<br>A 勿論他のお客さんにも聴こえるように<br>　リャンメンお願いします❗<br>B リャンメン？あのな普通レアとかミディアム<br>　ちゃうん？<br>A 何ゆうてんねん、表●裏しっかり焼かんと<br>　あかんがな、しゃからリャンメンや<br>B ふーんなるほどなぁ<br>A ほんで今度はお洒落な事聞いてきたんや<br>　食前酒は如何いたしましょうか？<br>B さすが、高級店聞くことがちがうな<br>　何注文したん？<br>A 勿論　養命酒や<br>B よ・よ養命酒<br>A 当たり前や食事の前やで、滋養・強壮に<br>　養命酒や、分かるか？<br>B うん、それでそのおっちゃんどないしたん<br>A 隣の薬局に買いに走りよった<br>B そんなアホな<br>ちゃん・ちゃん<br>下らないコントお付き合い<br>ありがとうございます🙇
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<pubDate>Wed, 16 Dec 2015 21:25:19 +0900</pubDate>
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<title>恋人たちのサンタクロース</title>
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<![CDATA[ カップルにとって初めてのクリスマス<br>二人は頑張ってお洒落をして、<br>高層ビルのレストランの窓際の席に<br>二人には初めての本格的なフランス料理<br>緊張しながら運ばれてくるお料理を<br>口に運んでおりました。<br>最後にデーザートです。<br>ウェイターがメニューを説明を始めました。<br>本日のデーザートは<br>アイスクリーム🍨<br>ショートケーキ🍰<br>フルーツ🍈🍊🍌<br>この三種類ですがお選びください<br>ここで恋人達は困ってしまいました<br>これが本当のサンタクロース・サンタクロース<br>三拓（さんたく）苦労（くろう）する<br>ちゃん・ちゃん
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<link>https://ameblo.jp/wakaba7733/entry-12106606389.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 20:43:11 +0900</pubDate>
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<title>只今制作中</title>
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<![CDATA[ ちょこっと閃いたので<br>作文制作中🚧
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<pubDate>Sat, 05 Dec 2015 20:49:15 +0900</pubDate>
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<title>ハワイでてんやわんや</title>
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<![CDATA[ 大学生の夏休みにハワイの友達からお誘いがあり一目散に飛んでいきました<br>お小遣いも少し余裕があったので、<br>ところが現地につくとあれよあれよとゆうまに<br>財布の中身はすっからかん<br>帰りの飛行機代もなくなる始末<br>そこで、あること考えて即実行いたしました<br>当時ハワイでは烏龍茶がよく飲まれておりました。そこに目つけたのです。<br>烏龍茶出しがらを天日干しするのです。<br>それを小さなビニール袋に入れて<br>夜日本人目当てに大麻と偽って一袋3000円で<br>売るのです。勿論当時の日本人は好奇心半分<br>おまけにハワイですから大麻は合法<br>飛ぶように売れまくりました。<br>当然中身は烏龍茶ですからトリップするわけがない。<br>ここからが大変なのです。一晩販売すると<br>三日間は部屋に缶詰め状態です。<br>もし、見つかればとんでもない事態が起こるかも知れませんので、<br>だいたい一晩で十万は売り上げておりました<br>原価ほとんど０<br>こんな無茶が出来る時代だったのです。<br>その頃の話題曲<br><a href="https://m.youtube.com/watch?v=u9I3mxDOvGQ">https://m.youtube.com/watch?v=u9I3mxDOvGQ</a>
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<link>https://ameblo.jp/wakaba7733/entry-12102747270.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2015 20:18:48 +0900</pubDate>
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