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<title>わかなのブログ</title>
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<title>遺族厚生年金、５年打ち切りだなんて…</title>
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<![CDATA[ <p>４月頃から、ネット界隈では遺族年金に関してもやざわしていた。</p><p>先週末発表された、まさかの内容に驚きで。。</p><p>&nbsp;</p><p>子どものいない遺族には、夫婦ともに遺族年金５年で打ち切り予定だそうな。</p><p>&nbsp;</p><p>子どもというのは１８歳未満の子どものこと。</p><p>年金の世界では、自身で産んだ子どもでも、１８歳以上であれば子どもとならず。</p><p>とんだからくりだ。</p><p><br>４０～５０代で夫を亡くした妻は、子どもも成人していて、５年受給したところでまだ自身の年金受給年齢にも到達せず、、、<br>また、自身の年金受給と言っても、正社員で厚生年金をかけてきている女性でも、夫よりも年金額が高い方など、少ないわけで。<br>本当に、愕然とした。<br>&nbsp;</p><p>少子化の助けになるなど、とんでもない<br>結婚して、子どもができても、何も安心することもできず。</p><p>会社員の夫だったから、遺族厚生年金も計算の上で、ジブンの個人年金・保険・預貯金シミュレーションしているし。</p><p>&nbsp;</p><p>子どもの足を引っ張るだけの老婆になりそうだ。</p><p>２０世紀には考えてもいなかった。<br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/wakana-227/entry-12861611182.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jul 2024 18:34:21 +0900</pubDate>
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<title>１２年睡眠。</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりに。</p><p>&nbsp;</p><p>あれから１２年。</p><p>突然の脳幹出血から、１２年。</p><p>あっという間なのか、長かったのか</p><p>もしかしたら、ずっとこんなだったのかもしれない…という錯覚すらあり。</p><p>&nbsp;</p><p>高校生の長女は、健康だったお父さんの記憶がないんだそうだ。</p><p>あんなに、かわいがられいたのに。</p><p>社会人の長男は、それなりに覚えているらしいけど、、、</p><p>今となっては、変わり果てた別人のお父さん。</p><p>&nbsp;</p><p>ここにきて、腎不全も出てきて、、、</p><p>クレアチニン値が１３</p><p>そろそろ、本当にターミナル末期で。</p><p>７月、二回の大潮と満月の時には熱も出て、肩呼吸にもなり、、、</p><p>いよいよそろそろ、逝ってしまうのか…と、かなり凹んだ。</p><p>とは言っても、お越しくださっているヘルパーさん・看護師さん・訪問入浴さん・往診ドクター</p><p>もちろん、子どもたちにも悟られないように、表向きは平然と過ごした。</p><p>&nbsp;</p><p>なんとも、恐ろしい。</p><p>この、閉塞感っていうのかな。</p><p>毎日がコードブルーで、脳内ではミスチルのHANABIがずっと流れていて。</p><p>尿量と浮腫にどきどきして。</p><p>いつまで続くのかもわからない、切迫感に、私も潰れてしまいそうで。</p><p>&nbsp;</p><p>自宅で看取るって、介護以外でも、こんなに辛いとは、と、今更ながらわかってきたような気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>次の大潮は８月。</p><p>新月・満月も。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なんとも言えない</p><p>&nbsp;</p><p>私の感情は、既に壊れて、なくなったと思っていたけど、そうでもなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/wakana-227/entry-12860599693.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jul 2024 11:45:42 +0900</pubDate>
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<title>この夏で何年になるんだろか？</title>
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<![CDATA[ <p>また夏が来る。</p><p>夫が眠りだして、今度の夏で丸４年。</p><p>５年目に突入するのか？</p><br><p>自分の歳も、夫の歳も、はたまた子どもたちの歳も、心に留まらなくなった</p><p>３０代だった私は４０代になった</p><br><p>ずっと、時間が止まっちゃってるんだろか、私。</p><br><p>いまだに　『回復を願います』　って言ってくれる方も、結構な数、いらっしゃる。</p><p>それはそれで、感謝するようにしている。</p><p>だって、その方の中では、夫が忘れられていないからだろな</p><br><p>けど、正直、返答に困る。</p><br><p>いや、中には同じ境遇の介護をされているご家族の中でも、</p><p>そう願って介護をされている方はいっぱいいらっしゃるんだろうと思う。</p><p>やっぱり、私が冷たいのか、すれてるんだろな…</p><br><br><p>介護の環境としては、非常に恵まれている環境を作ったと思う。</p><p>自分でいうのもおかしいけれど、、、</p><p>職業として、ケアマネを１０年以上やってきた中で得た知識をすべて活用して、</p><p>プランを考え、依頼しているから。</p><br><p>制度は万能ではないから、制度に助けられるためには、使いこなさないといけないんだとわかった。</p><p>不服申し立てをして、市と戦っている時に、仲裁に入ってくださっていた県職員の言葉は忘れられない。</p><br><p>　『　日本は申請主義だから、、何かの制度の庇護に遭うためには、</p><p>　　制度を知ってから申請しないと制度は使えません　』</p><br><p>その言葉を言われてから、今さらながら、なるほどなぁと思っている。</p><p>申請主義だから、って思って役所の方は仕事をしてるんだよな。</p><p>申請がなければ、庇護に遭わなくて当然。。。</p><br><br><p>話がそれた。</p><br><p>ふと、なぜ今日、ブログを書こうと思ったのか？</p><br><p>夫と話さなくて、もう何年になったのかなぁって、思っても、すぐに年数が出てこなかったから。</p><p>話したいなぁ。</p><br><p>ちょっと前のクリスマスプレゼントでサンタさんにお願いしていた　『お父さんとお話ができるお薬』。</p><p>私にも欲しいです。</p><p>おねがい。</p><br><p>初夏は、いろんな辛いことを思い出すから、嫌いです。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wakana-227/entry-12161874485.html</link>
<pubDate>Thu, 19 May 2016 12:22:15 +0900</pubDate>
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<title>お正月でした</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/wakana-227/amemberentry-11974335823.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 17:04:54 +0900</pubDate>
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<title>サービス担当者の交代依頼。自分の中でわかったこと。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 14:24:05 +0900</pubDate>
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<title>やばい</title>
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<![CDATA[ <p>なんてことはないのだけど。</p><br><p>近所のシャトレーゼの店長さんらしき方、めっちゃタイプだった！</p><p>アイスはここにしようと決意した一日でしたｗ</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wakana-227/entry-11961801610.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 19:50:56 +0900</pubDate>
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<title>本当に欲しいもの</title>
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<![CDATA[ <p>そろそろサンタさんはいそいそと情報収集しなければいけない時期です</p><p>や、ちと遅いか…</p><p>仕方ない、いつも、何でもギリギリなサンタさんだから(笑)</p><br><p>子どもたちもそろそろお願いしなきゃ！と思っているらしく、妹ちゃんは手紙を書いていた</p><p>サンタさんに。</p><br><p>『これでいいかなぁ？』</p><p>と添削を依頼されたので読んでみた。</p><p>よく言っているおもちゃだった。</p><p>Ｙｏｕｔｕｂｅでヒカキンとかいう方が試しているのを熱心に見ている二人。</p><p>ここ半年くらい、ほしいほしいと言っていたもの。</p><br><p>『いいと思うよ～』</p><p>　　文章はね。。</p><br><p>兄ちゃんの方は新しく出るとかいうぴーえすびーた？とかいう、３ＤＳみたいなゲーム機。</p><p>母としては今後のソフトのことを考えると避けたいシロモノ。。</p><br><p>『ほかにほしいものもあげておいたら？』と、一応助言しておいた。</p><p>やはり、ヒカキンが紹介していたものだった。</p><br><br><p>そして、最後に、妹ちゃんが言った言葉</p><br><p>『私とお兄ちゃんの本当に欲しいものはね、他にあるんだ』</p><br><p>「へー、なになに？」と私。</p><br><p>『お父さんとお話ができるお薬。サンタさんがくれるといいな～♪』</p><p>『ね、お兄ちゃん』</p><p>『うん』と、兄ちゃんも半ば嬉しそう…</p><br><p>言葉がなくなった。</p><br><p>けど、ここで私が黙っちゃうと、子ども心にお父さんのことはＮＧワードだと感づいてしまう！と思い</p><p>「母さんも欲しいと思ってるんだよね～」と即座に言った。</p><br><br><p>そんなこと聞いちゃうと泣いちゃうじゃないか</p><p>そんなこと考えてるんだなぁと、、、</p><p>もちろん、子どもの前では泣かなかった。</p><br><p>良くも悪くも、子どもたちの前では泣かないと決めている</p><p>妹ちゃんがそんなこと言うことは、逆に考えると、素直に天真爛漫に育っていることだから</p><br><p>あ。</p><p>少し親ばかが入っています…(笑)</p><br><br><p>そんなこと聞いちゃうと、何でも買ってあげたくなっちゃうじゃないか</p><br><p>もう少し、プレゼントのことは考えようと思った。</p><br><p>本当に欲しいものかぁ</p><p>けど、素直に大きくなっていることに感謝します</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wakana-227/entry-11957196354.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 16:04:01 +0900</pubDate>
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<title>再婚？</title>
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<![CDATA[ <p>この間、いろんなことがあった</p><p>やっと落ち着いてきた感じ。</p><p>あったいろんなことは、覚書として、今後書いていくつもり</p><br><br><p>さてさて、先週、二日にわたって、４人の人に再婚を勧められた！</p><p>なんとも、おかしな偶然だと思う</p><br><p>そのうちの二人は、、、</p><p>我が家の状況の途中まで(旦那が脳幹出血で意識がない状態)だっていう所までご存じだと思う</p><p>ということは、旦那が途中でこっそり息を引き取って、私がシングルだと思っているんだろうな</p><br><p>一人は、、</p><p>我が家の状況をほとんどご存じなく、けど、子どもがいることはわかっているから、</p><p>死別か離別かはわからないけど、私がシングルだと思っている様子</p><br><p>最後の一人は、我が家の状況を現在も含めてよくご存じな方。</p><p>暗に、私に離婚を勧めているのだろうか？</p><p>真意は不明</p><br><br><p>その時は、何となく面倒だったし、私自身、そんな話題についていくほど余裕もなかった</p><p>だから、いつものごとく、ほぼ仕事のように(笑)、傾聴、傾聴、傾聴</p><p>その後、「え？」「再婚ですか？」と繰り返し質問しておいた。</p><br><br><p>次の日になって、仕事の区切りがついた頃に、</p><p>ふと、このことを思い出して、ちょっと考えてみたのだけど。。</p><br><br><p>再婚をする自分が想像できないんだなぁ</p><p>もちろん、子どもたちに『新しいお父さんだよ』と紹介する自分もいない。。</p><p>子どもたちに「お母さんね、この人と付き合ってるの♪」って話す自分もいない</p><br><p>うーん。</p><p>けど、最後のくだりに関しては、ただのいい恰好しいだと思う。</p><br><p>正直、いろんなことを話せる、信頼できる相手がほしい</p><br><p>もちろん、いないわけではないけど、なんていうのか、、、</p><p>いつも、そういうことができる相手っていうのは、恋愛している相手っていうのがふと浮かぶだけなんだな</p><p>この歳になると、同性の友人は家庭のことで忙しいし、</p><p>私が働いているから、主婦の友人とは時間が合わない</p><p>かといって、独身の同性友人だと、私に子どもがいるから、夜会えない。</p><p>話題も違うし、旦那のことも含めていろんなことを話すこともできない自分が、、まだまだいる</p><p>異性の友人は、これまた、家庭があれば、いつもっていうわけにはいかない</p><p>独身であれば、また、難しいところもあるし。。</p><br><p>そんな、いろんなことをひっくるめて考えると、恋愛相手がいるといいのかも？って思っちゃった</p><p>あまりにも、短絡的だな</p><p>けど、旦那とは友達夫婦だったから、いろんなこと話したし、</p><p>話さなくてもわかっている…みたいなところもあった</p><p>二十歳くらいからの付き合いだったし、、、</p><p>旦那と話せなくなったっていうのは、大きいなぁ。</p><br><br><p>って、書き出してみて、わかったこと</p><br><p>私って、さびしいんだなぁって。</p><p>こんな状況、いつまで続くんだろう？って思っている自分もいる</p><p>うーん、悔しいけど、涙が出てきた。。</p><p>久しぶりに泣ける</p><br><p>秋だからか。。</p><br><p>そう。</p><p>私って、さびしいんだな</p><p>恋愛がしたいんだろうな。</p><p>旦那と話がしたいんだな</p><br><br><p>うーん。</p><p>いろいろと考えてしまった</p><br><p>けど、仕方ないこと。</p><br><p>ツーリングにでも行って来よう</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wakana-227/entry-11926800053.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 18:00:25 +0900</pubDate>
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<title>お前もか</title>
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<![CDATA[ <p>ミハエル・シューマッハも旦那と同じ世界に来た。</p><br><p>世界のヒーローと旦那を同じように考えたら、シューマッハも怒るかもしれないけど…</p><p>シューマッハ、旦那は大好きだった。</p><br><p>「シューマッハ、お前もか～。よく来たなぁ」って話しかけてると思う。</p><br><br><p>もちろん、意識障害と昏睡は違うと思うけれど、、、</p><br><p>けれど、だれとも話せない・意識がない旦那。</p><p>あまりにもかわいそう</p><br><p>意識障害の人たちには、同じ世界があって、そこで話をしているんじゃない？</p><p>って、友だちがいつか、言ってくれた。</p><br><p>なるほどなぁって、、、</p><p>何が、なるほどなのか、説明はできないけれど、なるほどなぁって。</p><p>納得した。</p><br><p>そこの世界が楽しいとか、抜け出せないとか、そういうことではなくて…</p><p>ただ、漠然と、ぼんやり、そう思うようになった。</p><p>苦しいとか、さびしいとか、考えだしたらきりがないし。</p><br><p>「シューマッハ、お前もか～。よく来たなぁ」って、話してるんだと思う。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wakana-227/entry-11739876471.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 06:54:07 +0900</pubDate>
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<title>６００円也</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131218/17/wakana-227/ef/c6/j/o0800060012784576508.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131218/17/wakana-227/ef/c6/j/o0800060012784576508.jpg"></a><br><br><br>仕事の訪問先でランチした。<br>２３歳の頃知り合った、居酒屋の店長が独立したお店。<br>独立以前から、夫とよく行って、店長にはかなりかわいがって頂いた<br>夫が眠り始めても、変わらず、かわいがってくれてる<br>『～くん、まだ寝てるのか』って気にかけてくれてる。<br><br>今日も、お昼を食べに立ち寄った<br><br>音楽は有線が流れてる<br>７０～８０年代の曲<br>夫も私も大好きなんだよな、この時代<br>ごはんも美味しいし、心地よいお昼時間です<br><br>今日ももちろんそうだった<br><br>けど、途中から雲行き怪しく‥<br><br>常連のおじさんと相席に。<br>そのおじさんは、隣のテーブルに座った別の常連のおじさんと楽しく話してた。<br><br>あ、なんか懐かしい感じ。<br>そうそう、夫とよく来て、夫は別の常連さんと話してた‥<br>と、懐かしくなってきた。<br><br>そしたら、音楽は、桑名正博さんのセクシャルバイオレットに変わった<br><br>もう、ダメでした<br>泣けてきて、泣けてきて。<br>夫は、桑名正博さんとまったく同じ日に、同じ脳幹出血で意識が戻らなくなった。<br>当時、テレビやネットでは、桑名正博さんの状態や症状、脳幹出血について‥<br>などなど、よく流れてた。<br>桑名さんの歌も。<br><br>完全にその頃に引き戻されちゃって、泣けて泣けて。<br><br>夫、桑名さんみたいな豪快さがありました。<br>遊び方も（笑）<br><br><br>友だちや子どもたち、他の家族の前では立ち直っているように見せている。<br>仕事関係では、夫の状態は伝えてないし。<br>強がりだ<br><br>十年以上、夫と一緒にお世話になった保育園には、この春の卒園以降、私は行けてない。<br>どうしても、中には入れない…<br>お店で、先生とばったり顔をあわせた時があった。<br>それだけで、私は、号泣だった…<br>きっと、保育園の中に入ったら、立っていられないだろな<br><br>ほんと、強がり。<br><br>６００円ランチで、自分の強がりをまじまじと実感した。<br>きっと、いつまでも続くんだろな…<br>
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<link>https://ameblo.jp/wakana-227/entry-11731731362.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 17:03:52 +0900</pubDate>
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