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<title>若ヤンsakiのブログ</title>
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<title>夢見る若ヤン</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080">嫌ーまじ疲れたっす</font></p><p><font color="#800080">ともらちのまゆ</font><font color="#ff1493">様のブログをお気に入りに登録しちゃいました！</font></p><p><font color="#ff1493">まゆ様！ってなんかおもしろくない？ジョーダンです…。すいません</font></p><p><font color="#ff1493">あー職場体験行ってきましたよー嫌なんかもうねー</font></p><p><font color="#00bfff">まゆ様＝妄想族でねーこりゃまたおもしろかったんですよー</font></p><p><font color="#00bfff">半端ないっす</font></p><p><font color="#00bfff">嫌もうまじで半端ないっすね</font></p><p><font color="#00bfff">杉田がねこりゃまた</font><font color="#ff0000">オタク</font><font color="#00bfff">だったんですね（＠Ⅲ＠）</font></p><p><font color="#00bfff">え？うちはね・・・・。</font></p><p><font color="#00bfff"><br></font></p><p><font color="#00bfff"><br></font></p><p><font color="#00bfff">ちょｗ腐女子の意味わかっていってんのォオ</font></p><p><font color="#00bfff"><br></font></p><p><font color="#00bfff"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="6">腐女子はね</font></p><p><font color="#ff0000" size="4"><br></font></p><p>ある女性が<a class="mw-redirect" title="ホモセクシャル" href="http://blog.ameba.jp/wiki/ãã¢ã»ã¯ã·ã£ã«">ホモセクシャル</a>な要素を含まない作品の男性キャラクターを同性愛的視点で捉えてしまう自らの思考や発想を、自嘲的に「腐っているから」と称したことから生まれた。 それに伴い、<a title="漫画" href="http://blog.ameba.jp/wiki/æ¼«ç»">漫画</a>や<a title="アニメ" href="http://blog.ameba.jp/wiki/ã¢ãã¡">アニメ</a>などに登場する架空のキャラクターや実在するアイドルやお笑い芸人などの男性同士が「もしも恋愛していたら」という妄想で楽しむ女性を表す言葉となる。</p><p>その後<a title="ボーイズラブ" href="http://blog.ameba.jp/wiki/ãã¼ã¤ãºã©ã">ボーイズラブ</a> (BL)・<a title="やおい" href="http://blog.ameba.jp/wiki/ããã">やおい</a>という<a title="ジャンル" href="http://blog.ameba.jp/wiki/ã¸ã£ã³ã«">ジャンル</a>が普及し市場として発展したことにより、BL要素がある漫画・ゲーム・小説・CDなどを愛好する女性も含む呼称となった。</p><p>おたく関連のコミュニティでは「女子」を省略した「腐」と略す場合もある（ただしこの場合文脈によっては「腐男子」なども含まれることがあるので</p><br><br><dd><a class="mw-redirect" title="二次創作" href="http://blog.ameba.jp/wiki/äºæ¬¡åµä½">二次創作</a>同人の元の作品で、腐女子がカップリングと同等に重要視するもの。 </dd><dd>二次創作は原作への愛着の表現でありファン活動の一環であるため、原作の面白さや人気と腐女子萌えの対象としての人気は比例することが多い。従って同好者が多い、同人誌が売れるなどの理由で人気作品につぎつぎと乗り換える腐女子は、作品へのファン意識の欠如と見なされ、一部の腐女子からの侮蔑を受けている。 </dd><dd>腐女子人気を得られる原作に多い特徴として、多数の個性豊かな<b>美形キャラ</b>が登場し、友情や敵対といった深い人間関係が成り立っている（バトル系やスポーツ系の<a title="少年漫画" href="http://blog.ameba.jp/wiki/å°å¹´æ¼«ç»">少年漫画</a>などにこの傾向が強い）。多様な関係の男性キャラがいることで、腐女子の嗜好によって様々な組み合わせや解釈を行うことができる。 </dd><dd>とはいえ、少女漫画のヒーローのように線が細い美男子に限らず、顔立ちがある程度整っており、個性と魅力のある男性キャラクターであれば必ず萌える腐女子は存在する。 </dd><dd>近年は腐女子がオタク商品の主要購買層となりつつあり、本来腐女子向けでない原作でも意図的に腐女子人気を狙った設定や描写が増えてきているが、<b>「火のない所に煙を立たせる」</b>のが腐女子の大きな特徴であり、このようなお仕着せの萌え設定には反発も多い。 </dd><dd>二次創作物で攻めと受けの性格や容姿などが原作とあまりにもかけ離れている場合は批判されることもあり、いかに原作の設定や世界観をうまく使い、面白いやおいに仕立て上げられるかが大事であるとされている。</dd><br><br><br><br><p><font color="#ff0000" size="7">つう事なんですよ</font></p><p><font color="#ff0000" size="7"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="7"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="7">うちはね</font></p><p><font color="#ff0000" size="7">ただのオタクだよコンニャロー</font></p>
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<pubDate>Sun, 16 Nov 2008 17:56:00 +0900</pubDate>
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