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<title>Precious Age, Precious Time</title>
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<title>うりずんの八重山　・・・　そしてまた空へ</title>
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気がつけばGWに突入してて、いまだ八重山の旅をここで終えていませんでした。今さらながら、最後の一章を・・・3泊というのは、私の経験上2番目の短さの旅程であり、すなわち吹けば飛ぶほどの短さであり、矢の如くに時間は過ぎてっていってしまいました。最終日にようやく拝めた青空。これだからよ～。なんとなくそうなりそうな気がして、直前になって帰りの便を後ろにずらしたのは正解でした。昼は街中でランチ。島の料理ではない、ふつーのイタリアンのランチを食べながらお喋りしていると、それがとても自然で日常的で、もうすぐこ
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<dc:date>2012-05-02T22:23:09+09:00</dc:date>
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<title>うりずんの八重山　・・・　花盛りの島</title>
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北風に支配された冬の季節（といっても10度を下回ることはまずない）を過ぎて、夏の暑さに備えるうりずんの季節の八重山はお花がいっぱい。ただ、今年は天候が例年に比べ極めて不安定で日照不足甚だしく、よって花もなかなか咲き誇らないとか。とはいっても南国八重山。ビビッドカラーの花々がどんより曇った島の景色に彩りを添えてくれてました。八重山では一年中咲いているハイビスカス島の景色に華やかさを添えるブーゲンビリア。宿の庭には色んな種類の南の花が咲いていました。サガリバナのつぼみも。いつか咲いているところをみた
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<dc:date>2012-04-15T18:57:22+09:00</dc:date>
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<title>うりずんの八重山　・・・　竹富島</title>
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また八重山に戻ります。今日の天気予報も当たらない、と言われる八重山です。出発前にチェックした滞在中の天気予報は過去最悪と言っていいほど、曇りと雨のマークが点々と並んでおりかなり絶望的だったのですが、八重山と言うところは行ってみないとわからない。そこに一縷の望みをかけて行ってみて、結果的には天気予報が見事に当たってしまった・・・のが今回の旅です。朝からいつ雨が降り出してもおかしくない雲行きの中、ランチついでにまずは街に出てみることにし、結局は街に出たついでに船に乗ってしまい、竹富島にふらっと渡って
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<dc:date>2012-04-14T14:44:43+09:00</dc:date>
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<title>サクラ咲いた</title>
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サクラが咲いたので、八重山便りはちょっとお休みして、、、今年は横浜の三ッ池公園と、いつもの目黒川に行って、サクラ三昧の週末でした。池が三つある三ッ池公園、池のふちをとり囲むサクラも素晴らしいのですが、ここは枝垂れ桜がとても見事。そんな名所を花見客が見逃すわけはなく、大きな枝垂れ桜の木の周りでは陽気な花見の宴が・・・　　あ～、私も飲みてえ～・・・　一応我慢しました。日付は変わって、次はまいどの目黒川。一応今年の撮りおろしですが、進化がありません。。。昨日、横浜ではまだ咲ききらないな～、と思っていた
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<dc:date>2012-04-08T22:47:34+09:00</dc:date>
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<title>うりずんの八重山　・・・　マングローブ散歩</title>
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10回目の八重山でした。が、今回ほど何も決めずに行ったことは今までになく、、、お天気がよくわからなかったので、あまり予定を決めないで行った方がいいと思ったのもありますが、何より骨休めをしよう、と思っていたので、お天気次第でその日の気分で動くなり、動かないなり、決めりゃあいいやって。ただ今回、マングローブを見にだけは行こう、となんとなく思ってました。石垣島の宮良川。石垣島で何か所かあるマングローブの林の1つ。マングローブは西表島だけじゃないのね。宿から歩いていけるところだったので、お散歩がてら行っ
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<dc:date>2012-04-05T23:45:37+09:00</dc:date>
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<title>うりずんの島へ</title>
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四月になってしまいました。。。先月は下期の連休の最後のチャンス、ということで、どこに行こうかとちょっとは思案しつつも、思いつくところはそんなになく、それに今年の冬の寒さにはもう観念！と思っていたこともあり、したがって、気持ちは、南へ！3月後半に差しかかったにもかかわらず、冬の寒さから抜け切ることができないままにもうすぐ彼岸を迎えようという頃、気温10度に全く届かず、北風ぴゅーぴゅー吹きすさぶ早朝の横浜の街を薄い衣類何枚も重ね着してリムジンバス乗り場までブルブル震えながら歩き、羽田に向かう私がいま
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<title>Hope 311</title>
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日々生活していると、1週間って長いな～って思います。月曜日が来るたびに、遠い次の週末に思いを馳せ、1週間を過ごします。でも1週間って、過ぎてしまえば早いもので、あれ？またこの番組見てる、とか思ったりもするわけです。で、そんな繰り返しで1年が過ぎていくわけで、、、気がつくとあの日から1年が過ぎていました。あれこれをここで言葉にしてしまうと安っぽくなってしまうのであえてしませんが、瞬間瞬間が一生懸命で、今何をしなきゃいけないのか、何をしようとしているのか、落ち着かない頭で一生懸命考えて行動していた1
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<dc:date>2012-03-17T18:32:17+09:00</dc:date>
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<title>梅が咲いたよ</title>
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今年はさすがに梅が遅いです。梅園のある町に住んでいるのですが、地元の梅まつりは先月半ばにとうに終わっていて、でもその時期咲いていたとはまったく思えず、まあスルーです。いよいよ3月を迎えるという今週も、こちらは雪が降りましたし、一体梅はいつよ～、、、と思いつつも、花粉のニュースも聞かれるようになり、目に違和感を覚えるここ最近なので、さすがに咲いているんじゃないかと、カメラにマクロレンズをセットして、いささかの期待を持って行ってみました。3月になったというのに、殆どの木がまだこんな感じ。さみし～。。
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<title>江の島散歩</title>
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今年の冬はホントに寒くて、、、ほんとは雪景色を見に行きたいな～と思っていたのですが、これ以上寒いとこには行きたくない！と、週末は神奈川・東京辺りをうろつくに留まっており、それでも例年になく出歩いているな～っと、我ながら感心したりもしてます。空気が済んだ冬、湘南の海の向こうに江の島と富士山、、、なんかは冬ならではの景色なのでなるべく時間を見つけて行っときたいと思うのですが、江の島は　遠くに見つめて　思うもの湘南に出向けば必ず視界に入ってくる島景ですが、湘南のランドマークとも言える江の島に思えば子供
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<title>浅草散歩</title>
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浅草です。言わずと知れた、東京イチの観光地。極寒にも拘らず、人々はここを目指して群がってました。浅草寺でおみくじを一生懸命結んでいるこの手は、外国人の女性です。おみくじ、読めたんだろうか？でもとても微笑ましいなあ、と思ったシーンでした。人でごった返す仲見世からそれれば、下町の景色。｢ここでねるな｣　には笑いましたよ。この下で寝てる人がいたら激写したかった。で、今の時代の浅草と言えば、、、スカイツリー。横丁の先にそびえたっています。大阪の新世界を思い出すようです。平成の｢3丁目の夕日｣の景色。その
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<dc:date>2012-02-19T22:33:05+09:00</dc:date>
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