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<title>将来の夢に向かって突っ走ってる最中のブログ</title>
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<description>将来の夢に向かって取り組んだことを記録したり、考えたことをまとめたりしています。</description>
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<title>まだまだ免れない自身の悩み</title>
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<![CDATA[ 悩みはいろいろあるんですけど、やっぱり一番大きいのは<br><strong>お金の悩みと自分の能力の悩み。</strong><br><br><br>独立して稼ぐべく、自分なりに努力はしているものの、<br>まだまだ花を咲かせることが出来ない。<br><br>原因はだいぶ分かってきているつもりだけど、<br>はたしてそれで先に進めるのかは分からない。<br><br><br>で、そのために自分が結構お金を出してしまうジャンルというのがあって、<br>それは、自分の能力を上げたり、稼ぐことに直結すると思われるようなものは<br>結構抵抗なくお金を出すんですね。<br><br><br>いわゆる<font color="#FF0000"><strong>自己投資</strong></font>なんですけど、これが行き過ぎる場合があんです。<br>本当によく考えて、費用対効果を計算したのか？と思うときがあってですね。。<br><br><br>じゃあなぜそんなにお金を使ってしまうのか？<br><br>というと、それは、自分の実力をつけたいというのは、<br>おそらく下積が長くプライベートもだいぶ時間を削った生活をしてきたので、<br>プライベートも充実させて、仕事は自分で考えた事業を回せるという、<br>そういう環境を早く手に入れたいから。<br><br><br><strong>周りに認められたい。<br>彼女を安心させたい。<br>親に恩返ししたい。</strong><br><br><br>しかし、資金があまりないし、自分だけでは稼げない。<br>思い描く状況にはまだまだ遠いという、<br><br>こういうもどかしさが自分を苦しめているんだと思います。<br><br><br>いわゆる、こういう自分の描く夢や目標を実現させられると<br>思う（あるいは思わされる）ものにお金を出す傾向が強いんですね。<br><br><br>本当にお金を出して「良かった！」と思うときはいいんですが、<br>「こんなん別にこの金額のお金払わなくても良かった」<br>というのに遭遇した時は、結構胸が痛みます。<br><br>まだまだ甘い自分を、厳しく管理する部分も必要です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/walking2011/entry-12097372125.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2015 19:14:13 +0900</pubDate>
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<title>頭がはげた夢を見た日</title>
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<![CDATA[ あるとき、ふと頭を触ってみると、ものすごく髪の毛の密度が<br>薄くなり、あれだけあった髪の毛がほとんどなくなったせいで、<br>頭を触った指が頭皮にまともに着く感覚にショックを受けました。<br><br><br>額のあたりから頭のてっぺんあたりまでがほとんどなく、<br>てっぺんから後頭部にかけてはまだ十分にあるという、<br>そんな状態です。<br><br><br>「いつの間にこうなったんだろう・・・」<br><br><strong>あまりのショックで、鏡を見るのが怖くて見れず、<br>さらに外に出ることは絶対にできないという精神状態に<br>なってしまいました。</strong><br><br><br>「育毛剤に頼らざるを得ないのか。<br>　しかしなぜこうなってしまったんだ？」<br><br>後悔しても原因が分からず、悶々としていると。。<br><br><br>目が覚めました。<br><br><br>起きた瞬間、すぐに頭を触って<br>髪の毛がることが確認できたので、<br>ホっとしたことを覚えています。<br><br><br>さて、なぜこのような夢を見たか？というと、<br><br>実は実際に前の方から徐々にきてるからです。<br>そうです、髪の毛がまばらになって明らかに<br>密度が薄い部分が出てきてるんです。<br><br><br>鏡で見ても良く分かります。<br><br><br>いわゆるM字ハゲの始まりみたいなもんです。<br><br><br>エリアはまだ生え際から１センチくらいなのですが、<br><font color="#FF0000">おそらく心のどこかで不安があるのでしょう。</font><br><br><br>しかし、<strong>夢とはいえ、髪の毛がなくなるって<br>これだけ精神的なショックを受けるんだなと。</strong><br><br><br><font color="#FF0000">とすると、同じようにショックを受けてる人が<br>いるだろうと。そう思ったんですね。</font><br><br><br>この先どこまで髪の毛が薄くなってしまうか<br>分かりませんが、そうなる前に対策をして<br>進行を遅らせようと思います。
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<link>https://ameblo.jp/walking2011/entry-12096820446.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 07:59:10 +0900</pubDate>
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<title>興味のあることへの集中力は半端ない</title>
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<![CDATA[ 私の運動神経を伸ばすという興味は<br>学生のとき以降から爆発します。<br><br><br>当時は電気系統の勉強をしながら、<br>帰ってから栄養学や運動生理学の勉強をしていました。<br><br><br>理系ということもあって、化学はやってきたので<br>難しい話も抵抗なく勉強できたんですね。<br><br><br>で、その勉強というのが<strong>直接自分の実践に<br>関わってくるので、すごく身に入るんです。</strong><br><br><br>どういうことかというと、私はどうすれば体脂肪が<br>落ちるのか？<br><br>そして、どうすれば筋肉がつけられるのか？<br><br>そしてさらに、どうすれば筋トレでつけた筋肉を<br>スポーツに役立つものにできるのか？<br><br><br>これにつながることはすべて興味をもって<br>勉強したんですね。<br><br><br>そして、学んだことを即実践して<br>自分の体で試していきました。<br><br><br>もう学べば学ぶほど奥が深いんですけど、<br>体脂肪を落とすことに関しては<br>一番実験して、それなりのノウハウを手に入れたと思います。<br><br><br>恐らくこれは、<strong><font color="#FF0000">自己実現の欲求によって<br>なされたもの</font></strong>なのかなと思います。<br><br><br>手に入るのが、<strong>想像したとおりの結果を残せた自分</strong><br>というところが魅力的だったのかなと。<br><br><br>そういう面で私自身は動く動機となりやすい。<br>そう感じています。<br><br><br><br>今でも運動は続けていますが、<br>今度は脳との関連を調べていってます。<br><br><br>運動した後は気分が爽快になります。<br>これはなぜなのか？<br>ということですね。<br><br><br>これを深く知れば、<font color="#FF1493">他の人より知識があることになりますし、<br>もっと仕事や勉強をはかどらせることができるかもしれない、<br>もしかしたら脳を発達させることにつながるのかもしれない</font><br><br><br>と思うと、これもまた自身の自己実現に<br>つながるために、興味があるんですよね。<br><br><br>趣味ってなぜはまるのか？というと、<br>一つにはそういう側面があるのかなと思います。<br><br><br>集中できるものがあるということは、<br>幸せなんだと思います。
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<link>https://ameblo.jp/walking2011/entry-12096814447.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 07:31:56 +0900</pubDate>
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<title>興味のあることを仕事にしてみたかった理由3</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151117/07/walking2011/46/8a/j/o0320048113485945213.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151117/07/walking2011/46/8a/j/t02200331_0320048113485945213.jpg" alt="ジャンプ" width="220" height="330" border="0"></a></div><br><br>中学生になると、周りの友達もどんどん体が<br>大きくなるとともに、運動神経も発達してきます。<br><br><br>私もそういう経験をしてきたのですが、<br>バスケで必要なダッシュの速さや<br>ジャンプの高さは、<br>周りに比べると平均的になってきたのです。<br><br><br>小学生の頃は、それなりに足の速い部類に<br>入っていたので、そりゃ、周りが速くなって<br>くるのを感じると焦ったものです。<br><br><br>こうなると、シュートの練習はもちろんですが、<br>ジャンプ力とスピードもつけないといけない<br>と思い始めます。<br><br><br>じゃあ、どうすれば伸びるのか？<br><br>ひたすら走る？<br>ひたすらジャンプする？<br><br><br>もちろん、知識のなかった私は、<br>がむしゃらにやるしかないと思うわけですが、<br>でもどうすればいいかわかりません。<br><br><br>そこでまず、足の速い友達や、高くジャンプできる友達に<br>アドバイスを求めました。<br><br><br>しかし返ってくる答えはほとんど同じ。<br><br>「さあ、どうしたらいいんだろう？<br>　全力で走ってたら早くなるんじゃない？」<br><br>ジャンプに関しても同じ。<br><br><br>「そっか、じゃあひたすら練習するか」<br><br>とそのままその言葉を受け入れ、<br><br><strong>ダッシュを繰り返したり、<br>家の上の方にある木の枝から<br>紐をぶら下げて、それに触れるべく<br>ジャンプを繰り返したりしました。</strong><br><br><br>しかし、一向に上がりません。<br><br><br>いや、ジャンプは数センチ上がったかも知れません。<br><br>が、劇的とは言えません。<br><br><br>「どうやったらいいんだろう？・・・」<br><br>バスケのパフォーマンスにもかかわることなので、<br>伸びない運動能力に物凄く悩みました。<br><br><br>しかし、この時はもうそれ以上手段がありませんでした。<br><br><br>今はインターネットが誰でも使えるようになり<br>欲しい情報をいつでも手に入れることができるので、<br>本当にうらやましいと思います。<br><br><br>このような経緯があり、<br>”運動神経を発達させるプロジェクト<br>　のようなものに参加できれば”<br><br>というところから、<br><br>これを仕事にしたいと考えたんですね。<br><br><br>しかし実際、私はこの分野への進学は諦め、<br>別の分野、理系の分野に進学することになります。<br><br><br>ここら辺はまた別の機会に。
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<link>https://ameblo.jp/walking2011/entry-12096446258.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2015 07:46:49 +0900</pubDate>
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<title>興味のあることを仕事にしてみたかった理由2</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151117/07/walking2011/a6/a4/j/o0481031813485939171.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151117/07/walking2011/a6/a4/j/t02200145_0481031813485939171.jpg" alt="バスケットボール" width="220" height="145" border="0"></a></div><br><br>中学生の頃は自分がやっていたバスケの本を<br>数冊買った記憶があります。<br><br><br>やっぱりここでも、<br><strong>「バスケが出来る男はカッコいい」</strong><br>という自分の定義があったんですね。<br><br><br>とにかく個人技を磨かないと話にならない<br>と思っていたので、ひたすら練習に明け暮れました。<br><br><br>また当時、元NBAの選手だった方の<br>バスケ上達のためのビデオがあることを<br>雑誌で知り、親に買ってもらったことも<br>懐かしいです。<br><br><br>もちろん、<br>「買って」<br>とねだったわけじゃなく、<br><br>「次のテストで○○点とったら<br>　このビデオ買ってほしい」<br><br>という交渉をしたんですね。<br><br><br>欲しかったものですから、<br>そりゃ、かなり頑張りましたよ。<br><br><br>無事に手に入ったそのビデオは<br>もう感動もので、<br><strong>毎日寝る前の１時間くらい、<br>ボールを持ちながら見ていた</strong>ことが<br>懐かしいです。<br><br><br>とにかく、私はバスケの中でも<br>離れたところから打つシュートが<br>うまい選手にあこがれていたため、<br>ここは絶対に譲れないという気持ちで<br>練習しました。<br><br><br>これが後に実を結び、<br><strong><font color="#FF0000">かなりの確率でシュートを<br>決められるレベルになりました。</font></strong><br>（高校生の頃）<br><br><br>しかし、その他の部分において、<br>私は徐々に周りの友達に負けていきます。<br><br><br>そしてそれが、さらに私の、<br>「運動神経を発達させたい」<br>という欲求を強くします。<br><br><br>続きはまた次回にします。
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<link>https://ameblo.jp/walking2011/entry-12096443648.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2015 07:34:42 +0900</pubDate>
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<title>興味のあることを仕事にしてみたかった理由</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151117/07/walking2011/73/50/j/o0360048113485935187.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151117/07/walking2011/73/50/j/t02200294_0360048113485935187.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a></div><br><br>私は小学生の頃から、体を動かすのが好きで、<br>球技以外にも、近くの丘まで行って傾斜を登ってみたり、<br>少し高さのある所から飛び降りてみたりと、<br>思いついたことを次から次へと行動に移していました。<br><br><br>今思うと、<strong>アニメの影響が大きかったのだと思います。</strong><br><br><br>当時ドラゴンボールとか、シティーハンターとか、<br><br><strong>「うわあカッコいい！」</strong><br><br>と思ってしまったアニメが多かったからですね。<br><br><br>つまり、自分もこうなりたい、強くなりたい、<br>という、<strong><font color="#FF0000">自分なりの”カッコいい男”の定義</font></strong>が<br>あったんだと思います。<br><br><br>ですから、その定義からすると、<br>足が遅かったり、スポーツが下手だったり、<br>腹筋運動があまりできないというのは<br>かっこ悪い男の部類に入ったんですね。<br><br><br>その時から、周りの友達との競争に<br>拍車がかかったと思います。<br><br><br>ボールをどこまで遠くに飛ばせるか、<br>全力疾走はどちらが早いかなど、<br>友達と常に競っていました。<br><br><br>負けるとものすごく悔しくて、<br>夜ご飯を食べた後に<br>自分がカッコいいと思うアニメのシーンを<br>思い浮かべながら、<br>ダッシュを何本か繰り返したりしていました。<br><br><br><br>こういった”かっこいい自分づくり”は<br>その先ずっと続いていきます。<br><br><br>そして中学生になったくらいから、<br>本で学ぶということも覚え始めます。<br><br><br>長くなってきたので、続きは次回に回します。
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<link>https://ameblo.jp/walking2011/entry-12096441739.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2015 07:21:41 +0900</pubDate>
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<title>将来実現したいと考えていること</title>
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<![CDATA[ 今回は将来実現したいと考えていること<br>についてお話します。<br><br><br>私が実現したいことは、端的に言えば、<br><strong>「自分が”これだ！”と思ったアイデアを形にし<br>　ビジネスとして稼働する」</strong><br><br>ということです。<br><br><br>「それってほかの会社の経営者の方とかと<br>　まったく変わらないんじゃない？」<br><br>と思われるかもしれませんので、<br>詳細をお話します。<br><br><br>私の体験でもあるのですが、<br>いざ自分の得意なことを<br>ビジネスにしようと考えると、<br><br><strong>単なる思いつきや行き当たりばったりの行動では<br>どうしようもなくなることが大半です。</strong><br><br><br>つまり、<font color="#FF0000"><strong>どうすれば自分の持ってる能力を<br>お客さんに知ってもらって、<br>マネタイズするか？</strong></font><br><br>という部分がとても難しかったりします。<br><br><br>これは、どの職業にも当てはまりますよね。<br><br><br>整体師として修業を積んできたので、<br>いよいよ開業した。<br>しかし、開業した当初はよかったが、<br>その後集客できないことに頭を抱えている<br><br><br>とか、<br><br><br>パン屋を開いたが、<br>開業してからお客さんが増えず、<br>毎日売れ残りのパンを捨てることに。<br><br>売上から経費を差し引くと<br>残りの利益はわずかばかり。<br><br>本当にやっていけるのか？<br><br><br>とか、<br><br>誰もがうまいと認めるエステティシャン<br>であったとしても、<br>紹介以外に集客ルートがなく、<br>その紹介もポツポツ程度なので<br>このままだと店を閉じないといけないかもしれない<br><br><br>とか。<br><br><br>こんなのいっぱいあるんですね。<br>実際にそういう人たちを見てきたのでわかります。<br><br><br>そして、私自身もまだまだその能力が<br>足りないので、もがいているところです。<br><br><br>とすると、例えば、<br><strong>集客や営業の力を身につけられたとしたら、<br>自分自身だけでなく、そういった困ってる人を<br>助けてあげることが出来ますよね？</strong><br><br><br>もちろん、そういった能力を身につけることが<br>できれば、商売として、そういった人たちに<br>営業をかけるのもアリでしょう。<br><br><br>しかし、それは私の考えとは違うんですね。<br><br><br>私はあくまで、<br><strong>「私の知ってる人や、私の知り合いや友達が<br>　知ってる人が、新しく商売を始めたい<br>　という場合に、<br><br>　”私の知ってる人に頼れる人がいるよ”<br>　<br>　と紹介されたうえでつながって、<br>　役に立てればと考えている」</strong><br><br>ということなんです。<br><br><br>つまり、<strong><font color="#FF0000">自分のやりたいことをやろうと<br>頑張っている人を応援したいんです。</font></strong><br><br><br>そして私自身は、フィットネスの分野に身を置いてみたいと<br>考えていました。<br><br><br>それはまた次の記事でお話します。
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<link>https://ameblo.jp/walking2011/entry-12096359027.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2015 22:49:45 +0900</pubDate>
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<title>ランニングのペースを間違うとタイムが落ちまくる</title>
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<![CDATA[ 今日は久しぶりに４キロほど走ってきました。<br><br>太ってきたり、運動不足になったりすると、<br>仕事に影響が出てくるからです。<br><br><br>いや、自分自身がってことですよ。<br>一般的な人は別にこのようには思わないでしょうけど。<br><br><br>で、今日は本当はジョギング位のペースで<br>走ろうと思ってたんですが、<br><br>準備運動のときに、<br><br>「今日は調子がいいかも」<br><br>という感覚があったため、<br>少しペースを上げて走ってみようと思ったのです。<br><br><br>といっても、途中で５００メートルの上り坂があるので、<br>あまりに飛ばすと絶対に体力が持ちません。<br><br><br>さらに、３ヶ月ほど前に走った時に<br>右足を痛めたので、<br>また痛めないようにゆっくりと走ることを考えていました。<br><br><br>そしていざスタート。<br>もう、最初からペース早かったんで、<br>途中で落とせないんですよね。<br><br><br>これ、普段ジョギングをされてる方は<br>分かると思います。<br><br><br>妥協できないんですよ、<br>タイムも気になりますし。<br><br><br>そしてまず、1kmの時点で結構ゼーゼー言いながら、<br>腕時計のタイムを見ると、、<br><br>「あかん、早すぎる」<br><br>これは途中の坂を上りきったところで<br>完全にバテてそれ以上走れない可能性が高いペースだと判断しました。<br><br><br>そして案の定、もうすでに坂の途中でほぼバテました。<br>最後はもうこれ以上走れない状態でした。<br><br>（もちろん１０代の部活のときだと、<br>　これでもまだ走れと言われるんでしょうけど）<br><br><br>今まで何回も同じコースを走ってますが、<br>やっぱり<font color="#FF0000"><strong>その時々に合ったペースで走ると<br>最高の記録が出せますね。</strong><br></font><br><br>ずっと息切れしながら走ると、<br>早いことは早いんですけど、<br>ペースを少し落とした方が実はいいタイムが出ます。<br><br><br>今日は最後までノンストップでは<br>走り切れませんでしたが、<br>やり切ったということでOKとしました。
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<link>https://ameblo.jp/walking2011/entry-12096337181.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2015 22:02:02 +0900</pubDate>
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