<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>cocoのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/wallenberg-diary/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/wallenberg-diary/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>初めての入院</title>
<description>
<![CDATA[ <br>さて、優しい先生に優しく『入院ね。』っと告げられて、よくわからないけど、初めての体験にドキドキ。<br><br>何でも明るく考える性格だったので、深刻には受け止めていなかった。<br><br>検査をしてから病室に行くという話。<br><br>私はストレッチャーにのせられたまま、MRI検査を受けて、病室に。<br><br>2人部屋に入れられた。<br><br>若い女性の医師が担当だという。<br>工ｴｴｪｪ(´д｀)ｪｪｴｴ工<br>あの優しい先生がよかった～！なんて、言えない（笑）<br>おとなしく、カワイイ患者になる。<br><br>点滴を入れられた。24時間持続点滴。<br>トイレは、ベッドの上で…。と言われた。<br>看護師さんにお願いした。<br>尿の管も入れて欲しいと。<br>担当の女医さんは、少し嫌そうだったが、入れてくれた。なかなか入らない。<br>う～。ヘタクソ！っと、心で思っても言えない。<br>トイレの度に看護師を呼んで、ベッドの上で…なんて、私にはできなかった。<br><br>心電図もつけられた。<br><br>なんか、重症みたい。<br><br>軽い脳梗塞って、言われたのに…。<br><br>頭が痛い。痛み止めの薬を飲もうとしたが、喉を通らない。びっくりした。<br><br>座薬を入れてくれた。<br><br>何にも食べれない絶飲食になった。<br><br>職場の後輩が、来てくれた。ビックリ！<br>同時に妹も到着。<br><br>先生の話を2人で聞いてくれた。<br><br>その後の彼女たちの顔をみたら、なんか深刻なことを言われた？みたいだけど、私は、安易に考えていた。<br><br>職場の後輩には、仕事に戻ってもらい、妹には、そのままでてきたマンションのエアコンを消してきて、枕を持ってきて。っと、ワガママを言った。もちろん、着替えも持ってきてもらった。<br><br>あとは、眠った。自分では気づかなかったけど、熱もあり、氷枕をしてくれていた。<br><br>よくわからなかったけど、眠かった。<br>ずっと眠りにおちいった。<br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wallenberg-diary/entry-11596710028.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 08:37:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>救急外来にて</title>
<description>
<![CDATA[ <br>冬の空も薄暗く明けてきていた。<br>朝の5時半くらいだったかなあ？<br>正直、これもはっきり覚えていない^^;<br><br>救急室に移された。<br>他にも患者さんがいて、バタバタしている。<br><br>病院スタッフのやりとりで、脳神経担当医師は、他の病院からのヘルプだったみたいで、帰ってしまい、不在だったようだ。<br><br>一気に不安になる。<br>内科担当？の医師が何とも簡単に症状をたずねる。<br>『めまいがするの？ちょっと点滴するね。』<br>看護師に『メイロン点滴！』っと指示をだしている。<br>それって…<br>何だか違う気がするけど、何にも言えない。<br><br>次に、点滴が入らない。何回か失敗される。忙しさで、イライラしているのが伝わってくる。<br>何だか、申し訳ないな。<br><br>点滴が一本終わる頃、また医師が、マシになったかを聞きにきた。<br><br>何にも変わらなかった…残念だけど。<br><br>しばらく、安静で放っとかれたな。<br><br>朝、8時前だったか。<br>数日前に『編頭痛』と診断した医師が来た。<br>症状を聞き、横になった状態で、診察した。<br><br>足を立てて、何か色々させられた。<br>えっ？左踵が右膝を触れない？<br><br>人差し指を自分の鼻と、動かす先生の指を交互に指していく。<br>スムーズにできる右手で行なっている時、なんてバカな検査…。って、心の中で思っていた。<br>次に左手。ハイハイ！<br>えっ？自分の鼻に触れない？<br>先生の指がずれる。焦ると手が目に入る。<br>えっ？えっ？えっ？<br><br>何がおきてるかわからない。<br><br>アルコール綿で、右の顔を触られる。冷たい。何するの？<br>左にうつった。<br>えっ？あたたかい？<br><br>優しい先生だった。<br>『入院ね。軽い脳梗塞になっているから。詳しい検査しないとわからないからね。誰か、来てくれる人はいるかな？』<br>ゆっくり丁寧に話してくれたので、何だか安心した。<br>軽いって？ま、先生、慌ててないし、大丈夫か…。<br><br>仕事一筋に生きてきた私。<br>もう、何ヶ月も会ってないし、話もしてないけど、来てくれるかな…。と思いながらも、妹の名前と電話番号を告げた。<br>先生、自ら電話してくれている。<br><br>そんな時に、私の頭の中は仕事のことだった。<br>看護師さんに『仕事、休むこと伝えないといけないんで…。』<br>少し年配の厳しそうな看護師さんは『ここは、携帯ダメなんだけど、他の人もいないしかけてもいいよ。』っと、携帯をカバンからだしてくれた。<br><br>みえにくいけど、必死で勤務先に電話した。<br>ちょうど8時頃だった。受付のスタッフがでたので『ちょっと、入院することになったから、仕事休ませてくださいって、院長に伝えてて。』と言ったら、驚いたのか『待ってくださいね。院長、もう、来られてますので代わりますね。』<br>『もしもし！』いつもの元気な院長。<br>入院を告げると、彼も慌てたのか『入院してなさい！』っと、少し意味不明（笑）<br>そう言って、ガチャン（笑）<br><br>連絡ができて一安心。そこに、次々と若い医師が来て、さっきと同じ検査を人が変わるたびにさせられた。<br>若い医師同士が話してる。<br><br>『Wallenbergや。』『よく勉強してるなあ。』<br><br>オイオイ！っと心の中で思いながらも、目を閉じて、これから何がおこるかわからないまま、じっとしていた。<br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wallenberg-diary/entry-11595644371.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Aug 2013 15:52:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>救急車</title>
<description>
<![CDATA[ <br>次に目覚めた時には…。<br><br>部屋はグルグルまわる。<br>まるで、遊園地のびっくりハウスのように！<br>立ち上がれない！<br><br>これは、普通じゃない！<br>即座に判断した。<br><br>枕元の受話器をとり“119”<br>『めまいがして動けないんです』と伝えた。<br>住所や電話番号、年令、性別…等など尋ねられるままに答えた。<br>『救急車が近くなったら、電話をいれます。』みたいなこと言われて切った。<br><br>貴重品を入れてるかばんは、胸騒ぎがしていたのか、リビングのテーブルに置いていた。<br><br>救急車のサイレンが聞こえてきたと同時に電話がなった。<br><br>オートロック解除をするように言われた。<br>その時は、まさか！<br>歩けないなんて、思ってもいなかったので、返答して、電話を切った。<br><br>サイレンが大きくなってきたので、起き上がろうとしたら…。<br><br>本当にまさかまさか！<br>歩けない。えっ？！<br>吐き気はするし、歩けないし…。<br>どうしたらいい？<br><br>オートロック解除のインターホンまでほんの数メートル。<br>体半分倒れた四つん這いではっていき、待機した。<br><br>ピンポン～！なった！<br>届かない。泣きそうになる。全身の力を込めてジャンプして解除した。<br><br>意識はしっかりしていた。<br>次は玄関だ！その状態で這っていった。<br><br>玄関までたどり着いたが、鍵を解除できない。力果ててしまっている。<br><br>玄関のピンポン～！『はい』声をだすが、声にならない。呼吸だけが荒くなる。<br>救急隊員の声が聞こえる。<br>『あけれない。とどかない。』声にならない。<br><br>おもいっきりジャンプしてあけた。<br>その場に倒れ込んだ。<br><br>救急隊員の方の第一声！<br>『大丈夫ですか！ご主人は奥ですか？！』<br><br>工ｴｴｪｪ(´д｀)ｪｪｴｴ工<br><br>『独りです(/_;)』<br><br>そこからの救急隊員は優しかった。<br>寒いので、靴下を探してはかせてくれた。<br><br>色々、聞かれた。<br>とりあえず、ストレッチャーにのせてもらい、救急車へ。<br><br>病院がなかなかみつからないことくらい、看護師のはしくれなのでわかっていた。<br>だから、数日前に『K病院に受診しています。』っと、話す。<br>そんなことだけは、ちゃっかりしていたなあ。<br>そのおかげで、すぐにK病院に運ばれることになった。<br>5分もかからなかったが、その間に血圧、体温をはかられた。体温が低すぎて、計測できなかったっけ…。<br><br>救急車は、職業柄、患者さんの付き添いで乗ったことは何度もあったが、患者として乗るのは初めて。<br>いつもと違う乗り物に感じた。<br><br>病院に到着した。<br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wallenberg-diary/entry-11594488719.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Aug 2013 20:27:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>疑うこともなかったあの日、あの時</title>
<description>
<![CDATA[ <br>眠りから覚めたら、何だかおかしかった。<br><br>吐き気がした。<br><br>空腹のせい？<br>またアイスの実をもう1つ口にした。<br><br>頭が全体的に重たい感じがした。<br><br>数日前にもらった頭痛薬をのんでみよう！<br><br>今の状態に、この薬が効くとは思わなかったが、何でもいいから早く治したかった。<br><br>明日、いや、日付が変わっていたから今日の仕事のために…。<br><br>看護師でありながらバカな判断だと思う<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/maki82/13988.gif" alt="ウキャー！"><br><br>寒気もした。<br><br>普段はあまり使わないエアコンの暖房を強めにして、また横になった。<br><br>その時は、まだ隣のキッチンにも行けたし、トイレにだって歩いていけた。<br><br>朝、早めに起きてシャワーしよう。<br>目覚ましをセットして眠りについた。<br><br>あんなことがおこるとは、これっぽっちも思わずに…。<br><br>いつもと変わらぬ眠りについた。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wallenberg-diary/entry-11592572500.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Aug 2013 18:45:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>前夜</title>
<description>
<![CDATA[ その日もめまぐるしい1日が終わった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><br><br>患者さんが帰られた夜8時頃だったか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>ホッと一息つく間もなく、自分の仕事を片付けるために、パソコンに向かった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hakunokoi/232.gif" alt="アオキラ"><br><br>その瞬間とでもいおうか<br>頭の中で「プチ！」という音がした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/maki82/13988.gif" alt="ウキャー！"><br><br>途端に気分が悪くなり、患者さん用のベッドに横になった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yukinko-days/20224.gif" alt="汗"><br><br>私の異変に気づいた後輩が驚いて血圧を測ってくれた<br>異状なし<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/8k/8kagura8/3768.gif" alt="きらきら"><br><br>少し楽になったこともあり「大丈夫よ。しばらく横になるから、放っといて<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/p1/p1nky-dm1x/3857.gif" alt="おんぷ">」<br><br>人に迷惑をかけることが大っ嫌いな私は、気を使わせない様に別室に移動しようと立ち上がり歩いた<br><br>歩けるけどフラフラ宙に浮いてるみたい<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ka/karetitimama/1085.gif" alt="ダッシュ"><br><br>とりあえず、院長（産婦人科だけどドクターなので）に相談しようと思ったが、来客中<br><br>別室のソファーで横たわり休んだ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rosa-n24/10606.gif" alt="シャボン玉"><br><br>来客が帰られた後、院長は心配してすぐに来てくれた<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/p1/p1nky-dm1x/3857.gif" alt="おんぷ"><br><br>症状を説明し、不安を訴えた<br><br>「私、何か、絶対おかしいと思うんです。どうしよう<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sy/syu-kuri-mu/129.gif" alt="！！">」<br><br>いつもの明るい院長の答え<br>「大丈夫よ！疲れてるだけよ。帰ってゆっくり風呂につかったら治るよ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/2473.gif" alt="音符">」<br><br>大阪生まれの院長だが、東京の大学、東京の生活が長かったせいか、大阪弁丸出しではなく、独特のイントネーション<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/moyu-moyu/1013.gif" alt="笑"><br><br>勢いがあり、いつもいつの間にか、院長のペースに取り込まれる<br>それが、開業医の魅力なんだなあって、思っていた<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/moyu-moyu/1013.gif" alt="笑"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/moyu-moyu/1013.gif" alt="笑"><br><br>でも、その日は、私も続けた<br>「何か、頭の中ですごい病気になってそうなんです。腫瘍とかつまってたりしたら怖いし、今から病院に行ったほうがいいですかね？」<br><br>「大丈夫よ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sy/syu-kuri-mu/129.gif" alt="！！">」また明るく力強い返事<br><br>少し涙目になりながら「エエ？！　でも、こわい病気やったらどうしてくれるんですかぁ～」<br><br>「ボクが治してあげるよ！ハッハッハッハ～！さあ、歩けないなら車で送ってあげるから帰ろ！」<br><br>その頃には、ドクターマジックにかかって、疲れてるだけかなあ？って思っていた<br><br>徒歩5分程だけど、歩く自信がなかった<br><br>立派なベンツに乗せてもらった<br><br>車ではほんの数分で到着<br><br>マンションの入り口で止まり「さあ、帰ってふろ入って寝る！」<br><br>お礼を言って1人で帰って行った<br>11階までのエレベーターが長く長く感じた<br><br>帰宅したら少し、ホッとした<br>自分のベッドに倒れ込むと安心感がでてきた<br><br>ん？今日、何にも食べてない。お腹空き過ぎて気持ち悪いのかな？<br><br>冷凍庫にあった“アイスの実”を1つ口にした。少し、ホッとした。<br><br>とりあえず、寝よう。<br>お風呂に入る余裕はなかった。<br>倒れ込むようにして眠り込んだ。<br><br>今日も長い1日だったなあって、思いながら…。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wallenberg-diary/entry-11591655791.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 08:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私の生活</title>
<description>
<![CDATA[ <br>少し本題から外れてしまうかもしれないけれど、無関係ではないと思うので<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/13779.gif" alt="花"><br><br><br>私は高校を卒業後、看護学校に進学<br>そのまま助産師学校に進み、22歳で社会人になりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>私がしていた助産師という仕事は、出産のお手伝いが中心でした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4358.gif" alt="Wハート"><br><br>毎日覚えることがいっぱいで大変だったけれど楽しかった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/5249.gif" alt="音符"><br><br>お休みの日は、スキューバーダイビングに食べ歩き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>とっても充実した毎日でしたっけ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/le/lenanikki/12086.gif" alt="････"><br><br>でも、どんどん仕事のウェイトが重くなり、仕事中心の生活に変わっていったんです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yukinko-days/20224.gif" alt="汗"><br><br><br>ちょうど30歳の時に、縁あって、不妊治療を専門にしているクリニックで働くことになった私<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rosa-n24/5528.gif" alt="四つ葉"><br><br>またまた、新しい分野の勉強で、結婚どころか仕事仕事の毎日<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif" alt="汗"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yukinko-days/20224.gif" alt="汗"><br><br>一人暮らしをしていたけれど、年に1回実家に帰るくらいの休みだったかな<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pinkx-x/20339.gif" alt="をいをい…"><br><br><br>朝7時半には出勤して、休憩なしで夜11頃まで働いたな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br>コンビニ弁当とビール<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" alt="ビール">を買って帰るのが日課<br><br>週に2回は、院長先生が食事<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif" alt="ナイフとフォーク">に連れ出してくれました<br><br>その時は、夜8時くらいで仕事切り上げてたけれど、これまた帰宅が遅くなってしまうんですよね（笑）<br><br>ちゃんとしたものを食べないといけないという院長先生の優しさだったのでしょうが<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yukinko-days/20224.gif" alt="汗"><br><br><br>でも、ホントに仕事が大好きで楽しかった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/5249.gif" alt="音符"><br><br>ただただ、夢中で働いたな<br><br>今から考えると<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/le/lenanikki/12086.gif" alt="････"><br><br>後悔はしてないけれど、もう少し自分に優しい生活をすればよかったと反省<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/5y/5y6k-bv18/3074.gif" alt="↓↓"><br><br>っと、今日はあの頃の生活を超簡単にまとめてみました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/13779.gif" alt="花"><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wallenberg-diary/entry-11590052817.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 17:19:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>前兆？</title>
<description>
<![CDATA[ 今思えば、あれが前兆だったのかもしれません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>倒れる数日前（確実な日にちは覚えていない）に、後頭部に痛みを感じた。<br>普段から、偏頭痛をもっていたが、いつもと異なる違和感のある痛み。<br><br>仕事の途中でぬけさせてもらって、車で5分程の総合病院に受診した。<br><br>脳外来があったから、迷わず選んだ。<br><br>かなりの時間待たされて、吐き気もしてきた。看護師さんが、順番がくるまでベッドで横になってていいよと案内してくれた。<br><br>やっと先生に会えた。症状を説明した。<br>CTを撮りに行くように言われた。<br><br>CTが終わって、結果は異状なし。<br>偏頭痛と診断。吐き気止めの注射をしてもらって、帰りに薬をもらって帰るように言われた。<br><br>新しい薬？かなんかで、値段が高いと説明されたが、痛みが無くなればそれで良かったので、素直にもらって帰ってすぐにのんだ。<br><br>痛みは残っていたけど、CTで異状なしと言われて安心したので、その日は仕事に戻りました。<br><br>あとになって、これが前兆？だったかもしれないと思うと悔しい受診でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wallenberg-diary/entry-11589156685.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 08:31:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>書いてみよう</title>
<description>
<![CDATA[ Wallenberg症候群<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>難しい名前。脳梗塞で現れるたくさんの症状をまとめていうのです。<br><br>私が、この病気になって、8回目の夏を迎えています。<br><br>立ち直るまでに（心のことかな？）長かった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/le/lenanikki/12086.gif" alt="････"><br><br>正直、まだ心のどこかで引っかかる思いは残ってるかも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>でもね、やっと書いてみようと思いました。<br><br><br>なぜって…。<br>8年前に必死で調べたけれど<br><br>ちゃんと書いてくれている人は1人だけだった<br><br>その方にメールをしたことがあって<br><br>返事をもらった時に、初めていっぱい泣いた<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/8k/8kagura8/3768.gif" alt="きらきら"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5067.gif" alt="泣"><br><br>いっぱいいっぱい泣いた<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pinkx-x/20339.gif" alt="をいをい…"><br><br>がんばろうって思った<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/8k/8kagura8/3768.gif" alt="きらきら"><br><br>だから<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/le/lenanikki/12086.gif" alt="････"><br><br>私の体験が少しでも誰かの力になってもらえるなら<br><br>書いていこうと思った<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ja/jalincochie/16711.gif" alt="きら"><br><br><br>もう、随分年月がたっちゃっているから<br><br>細かいことはあやふやな記憶だけど<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pinkx-x/20339.gif" alt="をいをい…"><br><br><br>少しづつ書いてみようと思いました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4358.gif" alt="Wハート"><br><br>どうぞよろしくお願い致します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wallenberg-diary/entry-11588906117.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Aug 2013 21:11:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
