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<title>wanawoのブログ</title>
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<description>wanawoの日記</description>
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<title>2022/08/23</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220823/23/wanawo1/ea/9f/j/o4032302415164802542.jpg"><img width="400" height="300" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220823/23/wanawo1/ea/9f/j/o4032302415164802542.jpg"></a><br>今日は朝から「綿の国星」を読み返していた<br><br>通勤時間が長いので、暇つぶし程度に読み始めたら、猫と暮らした経験のなかった初見の頃よりも思うところが多かったので、他の空き時間もずっと読んでて3巻まで買っちゃったな<br><br>思うところというのはまあ時代が違うっていうのもあるんだろうな<br>わたしは絶対に猫を外に出したくない派だし、人間の食い物を猫にあげたくないし、何よりうちの猫はトリミングが必要ないタイプの2匹なのに季節の変わり目にはトリマーさんに頼まないとどうにもならないレベルの風呂嫌いだ<br><br>読み進めながら「うわああ生後2ヶ月の赤ちゃん猫になんてことをおおおおおお」とか思うレベルになったけど、ちゃんと猫好きというか猫と暮らしている人しかわからない描写も多々あって、単なる猫擬人化萌え漫画の文脈で語られていた時期の感覚ではいられなかった<br><br>━━━━━━━━━━━━━━━<br><br>仕事の後、ダイエットと筋肉増量を兼ねて通っているパーソナルトレーニングジムへ行った<br>どうもわたしは筋力は足りてないが根性だけはあるらしく、負荷が上がってもトレーナーさんの指導には齧り付いてでも着いて行っていて、フォームも褒められているし結果も出せているから、あとはプランクの足動かすやつやりましょうという流れになってリズム感が破滅している事に気付き、これ経験あるぞ、体育の授業じゃん、と、学生時代の黒歴史を思い出したりした<br><br>今日はもう眠いのでこの辺で<br><br>wanawo
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<pubDate>Tue, 23 Aug 2022 23:00:51 +0900</pubDate>
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<title>2022/08/22</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220822/13/wanawo1/e4/65/j/o4032302415164117685.jpg"><img width="400" height="300" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220822/13/wanawo1/e4/65/j/o4032302415164117685.jpg"></a><br>今日は月曜だが休みを取っている<br><br>11月開催の自らの個展に向けて書き下ろしを複数制作しているのだが、ペンを走らせていると高確率で猫がペンに襲いかかってくる<br>おそらくペンの尻が珍妙な動きをしていることが、猫の「じゃれたい」という欲求に感応しているのだと思う<br>作品制作であれば、自分の作風柄変な線が入ってしまってもむしろ好都合だったりするのだが、個展DMが手元に届いたので「欲しい」という方々に宛名やメッセージを描いているときに猫の妨害が入ると色々と具合が悪い<br><br>しかしまあ、猫にも猫なりの事情があり、猫として猫らしく生きているということは、飼い主としては喜ばしいことだ<br><br>そういえば猫を飼い始めてから健康的で落ち着いた生活ができるようになった気がする<br>昔は飲み屋で吐きながら譫言を言ったり帰宅してから寝ゲロを吐いたり、朝まで飲み屋でドンチャンやるなんてことを当たり前のように繰り返していて、元同居人には迷惑をかけたものだが、独り身となり猫の世話が生き甲斐になってくると、そういった無茶なことはやらなくなったし、友達と遊ぶにしても朝までコースは自分から選ばなくなった<br>猫がいるからわたしは健康でいられるし、わたしが健康だから猫はわたしができる最低限の世話で元気に過ごせている<br>猫との共同生活は、これまで血縁者を含めた種々様々なの人間との共同生活では変えられなかったわたしの悪いところを少しづつ変えてくれている<br>尊く美しい生命だと感じながら、今日もわたしは猫に邪魔をされながら、ペンを動かすのだ<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220822/13/wanawo1/7f/1b/j/o2638298615164120163.jpg"><img width="400" height="453" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220822/13/wanawo1/7f/1b/j/o2638298615164120163.jpg"></a><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220822/13/wanawo1/a6/51/j/o3024297015164120943.jpg"><img width="400" height="393" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220822/13/wanawo1/a6/51/j/o3024297015164120943.jpg"></a><br>
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<pubDate>Mon, 22 Aug 2022 13:17:35 +0900</pubDate>
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<title>2022/08/21</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220821/20/wanawo1/9a/de/j/o4032302415163833319.jpg"><img width="400" height="300" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220821/20/wanawo1/9a/de/j/o4032302415163833319.jpg"></a><br><br>日記を書こうと思った<br><br>本当は魔法のiらんどを使いたかったけどサ終してるので、自分が良しとするレトロ感、メジャーすぎて逆にダサくなっているもの、物凄く失礼な言い方をすれば「公式以外はバカとババアが使ってそうなツール」且つ「ビジュアルの日記っぽさ」を重視した結果、アメブロがちょうど良かったのでアメブロにした(罪のない運営やユーザーの皆様、お口が悪くてごめんなさい)<br><br>今日は贔屓にしているメイドカフェを2店舗ほど梯子した<br>わたしが贔屓にしているメイドカフェは、秋葉原と日本橋(大阪)に複数店舗を置いている大手である<br><br>わたしには強烈に推しているメイドさんが居るのだが、本日は彼女がお休みである<br>であるならば、他にも好きなメイドさんが居るので、その子たちを頼りにいつも通っている店舗以外の場所を体験してみようではないかと、そういう腹積もりもあるにはあった<br>だがしかし、今回はどちらかというと「メイドカフェのオムライスが食べたい」という欲求が朝の空腹感の中で湧いてきたからという理由の方が強かった<br>推しが出勤していようがいまいが、こうした「局所的な欲求」には抗えないものがある<br>例えるなら、<br>「喫茶店のナポリタン」<br>「定食屋の生姜焼き」<br>「居酒屋のモツ煮」<br>的なカテゴリの中に<br>「メイドカフェのオムライス」<br>が存在する<br><br>朝はコンビニのサラダを食べ、来る「メイドカフェのオムライス」に備え、「どこの店舗に誰が出勤しているか」を確認し、好きなメイドさんが出勤している店舗にアタリをつけ、無事に昼食はメイドカフェのオムライスを摂った<br>本来であれば、ここで満足して帰る所ではあるのだけれど、どうにも気になることがあり、先に記載した通りもう1店舗に推しとは別の好きなメイドさんが出勤している別店舗に移動した<br><br>日曜の午後ともなると、さすがに大手なだけあってどこの店舗でもそれなりに並ぶもので、2店舗目に入れたのはほとんど夕食の時間だった<br>さて、気になることというのは、「よく食べているメイドカフェのパフェのうち、"これ"にはコーンフレークが入っていたか否か」ということだ<br>わたしはパフェというものにちょっとしたこだわりがあり、<br>「嵩上げ目的でパフェの真ん中にコーンフレークを積んでいるものをパフェとは認めない」<br>と常日頃言い張っている<br>ただ、メイドカフェの場合は、普通の喫茶店と異なり非日常を楽しむテーマパークのようなものだから、提供も迅速に行う必要性があるであろうことも予想されるので、大して中身に気を払っていなかったのである<br>食べておいしけりゃあなんでもいいくらいに許容範囲が広くなり、メイドさんがかわいいから楽しいくらいまで脳のレベルが下がる<br>そうした話を10年来の友人たちにしていたところ、1人が<br>「今度1人で行ってみようと思う」<br>と言い出した<br>彼女もわたしと同じく「パフェにコーンフレークを入れるな」という派閥の人だったことから、<br>「そういや"これ"にコーンフレーク入ってたっけかな」<br>と自分の記憶が怪しくなり、確認しに行こうと思ったというわけである<br><br>結論、"これ"にコーンフレークは入っていた<br>ただし、わたしが嫌うのは<br>「嵩上げのために真ん中の方に入れられているためパフェの味のグラデーションを破壊し、辿り着くころにはびしょびしょになっている」<br>タイプの例であり、今回の場合は<br>「装飾の土台として敷かれたもので、装飾と冷凍フルーツの間に存在するため辿り着くころに水分を吸ってびしょびしょになっていない状態で且つ、味のグラデーションを阻害しないもの」<br>というタイプの存在だったので、これまでまるで気にせず食べ続けられたのもこういう事情からだと実感した<br><br>こうしてメイドカフェを満喫し、外に出てみればすっかり夜になっていた<br>昼には歩行者天国だった場所が車両通行可能になっていて、路上ミュージシャンがパイプを叩いてインダストリアルな音楽を奏でていた<br>こういうことがあるから秋葉原の夜は好きだ<br>本当はそのミュージシャンの音楽をちゃんと聴いていたかったけれど、家には猫がお腹を空かせて待っているので、チラッとだけ見て通り過ぎてしまった<br>後でTwitter内で検索をかけてみようと思う<br><br>眠剤を飲んでしまったので、今日はここまで<br><br><br>wanawo
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<pubDate>Sun, 21 Aug 2022 20:26:47 +0900</pubDate>
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