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<title>趣味、映画。と言ってみたい</title>
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<description>年間目標80本。</description>
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<title>山形スクリーム</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8802443" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61dVLcq-AEL._SL160_.jpg" width="111" border="0"></a> </dt><dt>監督、竹中直人 </dt></dl><p>■感想</p><p>B級映画にしようという意思を感じる映画。</p><p>好みじゃないだろうな、と思いつつ新作レンタルにて鑑賞。</p><br><p>ジャンルは「ごった煮映画」</p><p>ホラーのような、コメディーのような、恋愛のような、友情のような？</p><p>つまりはなんでもあり。おかげで画面が常にうるさかった。</p><br><p>どんな映画だった？と聞かれて困る映画。</p><p>面白かったか？と聞かれても困る。</p><p>感想を書こうと思っても、どの部分を掘り下げようか悩む。</p><p>悩んだ結果、この映画の感想に時間を費やすのも無駄だよなぁと嘲笑してしまう。</p><br><p>くだらない映画を見たいと思ったときに観たらいいかもしれない。</p><p>二度は観なくていいなと思った。</p><br><br><p>■評価</p><p>★★☆☆☆</p><br>
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<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 04:00:41 +0900</pubDate>
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<title>ウルトラミラクルラブストーリー</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><strong><br></strong></dt><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8801437" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ウルトラミラクルラブストーリー [DVD]/松山ケンイチ,麻生久美子,ノゾエ征爾<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F517g6MuZOML._SL160_.jpg" border="0"></a></dt></dl><p>監督、横浜聡子</p><p>撮影、近藤龍人</p><p>キャスト、松山ケンイチ・麻生久美子</p><p>主題歌、100s</p><br><br><p>■あらすじ</p><p>青森で農業をしながら一人で暮らす子どもみたいな青年・陽人はある日、東京からやってきた保育士の町子に生まれて初めての恋をする。町子が青森に来たのはカミサマと呼ばれる占い師に会うため。なぜなら事故で死んだ元カレの首がまだ見つかっていないから…。けれどもそんな噂なんておかまいなしの陽人は毎日町子先生に会いに行く。強すぎる思いは嘘みたいな出来事を次々と巻き起こして…。</p><br><p>■感想</p><p>撮影が近藤龍人ということで鑑賞。</p><p>青森の監督で、青森の俳優を主役に使い、全編青森ロケ、言葉は津軽弁。</p><p>青森！と声を大にしているが、正直そんなことはどうでも良いよなぁと思いつつ新作レンタル。</p><br><p>松山ケンイチが演じていた主人公、水木陽人が捉え難いほど自由奔放で、かつ方言がきつい。</p><p>前半は音に集中していないと内容をさっぱり理解できず、60分ほどで非常に疲れた。</p><p>あと60分もあるのか、と思ってしまった。</p><br><p>後半は前半と雰囲気が一転して、音がやさしくなった。</p><p>そのかわり内容が飛躍しはじめて、やはり理解しようと必死になる映画だと感じた。</p><br><p>後半は「え、なに？なんで？どーゆうこと？」と思わずにいられなかったが</p><p>一度見たあとで頭を整理してから、二度目の鑑賞。</p><p>そうすることで監督の表現したかったことがいくつか見えてきた。</p><p>見えたところで、良い映画だったなとは思わないし、深く感銘を受けるほど強い映画でもなかった。</p><p>映画館で見ていたら後悔していたと思う。</p><br><br><p>★★☆☆☆</p>
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<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 11:49:05 +0900</pubDate>
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<title>シャカリキ！</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5584463" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">シャカリキ! スタンダード・エディション<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51H-Yr6fvOL._SL160_.jpg" width="113" border="0"></a></dt></dl><br><p>おもしろくない。</p><p>センスを全く感じない映画だった。</p><br><p>このキャストたちを俺は俳優とは呼びたくない。</p><p>関西弁を喋ることに必死になるあまり、感情の無い台詞になってる主人公。</p><p>それでいて関西弁も違和感がありすぎる。方言なめんな。</p><br><p>ライバルたちがライダーっぽい演技だなぁと思ったらライダーとか戦隊モノの人だった。</p><p>なんでヒーローの人たちは、似たような演技の人が多いのか。</p><p>そうゆう演出だからか？</p><p>いやいや、この映画はヒーロー映画じゃないから。</p><p>癖になってるのかそれしか出来ないのか知らんけど、どっちにしても役柄にはあってない演技。</p><br><p>&lt;b&gt;役者に関しては高校生が作った自主制作映画レベル&lt;/b&gt;</p><br><br><p>映像は高校生には作れないものではあった。</p><p>チープな編集だなぁと思うところは多々あったけど、笑いながら観れた。</p><p>たぶん悪い意味で。</p><p>イラっとしたわけではないので、まぁ良いといえば良いのかもしれない。</p><br><br><br><p>ストーリー展開は普通。</p><p>盛り上げようとはしているけれど、無難なラインで進んで行くだけ。</p><p>期待を裏切る展開はなく、普通、としか言いようが無い。</p><p>後半は無理がありすぎるけどな。</p><p>はいはい、綺麗にまとまりましたね、まとめましたね、と言いたくなる話だった。</p><br><br><br><br><p>原作とは全く違う内容の映画らしい。</p><p>原作は評判良いので、いつか読んでみたいと思う。</p><p>映画としての出来栄えは、★★☆☆☆くらいだろうか。</p><p>★１つでもいいかもしれない。</p>
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<pubDate>Sat, 11 Apr 2009 00:13:51 +0900</pubDate>
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<title>今週観た映画</title>
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<![CDATA[ <p>そのうち、暇なときがあれば感想を書こうと思う。</p><p>とりあえず、自分メモとして一言書いておく。</p><br><br><br><p>・ねじ式</p><br><p>つげ義春の原作映画。</p><p>監督は石井輝男。</p><br><p>■一言感想。</p><p>実験映像。おもんない。寺山修司のニオイがする。</p><p>古風なアート路線でアングラ寄り。</p><p>最初の20分くらいは良かった。</p><p>オープニングとエンディングが不快。</p><p>この監督のセンスは、好きになれそうもない。</p><br><br><br><br><p>・サクゴエ</p><p>監督、本田隆一</p><p>原作、弓削智久（俳優、今作で脚本デビュー）</p><br><p>■一言感想</p><p>導入の雰囲気は良かった。屋上のくだり。</p><p>死のうとする人を鼻で笑う空気が好き。</p><p>うっすら伊坂幸太郎を彷彿とした。</p><p>そのままの空気で行くと思いきや、へたれ任侠になっていく。</p><p>二つのストーリーが最後にはつながるが</p><p>つなげる必要があったのだろうか</p><p>伏線があって匂わせていたのではなく</p><p>ただ、つながっただけ。</p><br><p>ストーリーもさることながら、画の作り方も荒すぎる。</p><p>学生映画を観ている気分になった。</p><br><br><br><p>・ぼくのおばあちゃん</p><p>監督、榊英雄</p><p>原作、なかむらみつる</p><br><p>■一言感想。</p><p>涙が出たけど、あまり気持ちの良い涙ではない。</p><p>敷かれたレールにいるような、作り手の意図を押し付けられている気分がする。</p><p>ほら、ここで泣けよ。</p><p>と言われている気がする。</p><p>なんかねー。展開が単調なんだ。</p><p>随所で惹きつけられるけど、展開がだるくて興ざめする。</p><p>意識が映画館に戻る。</p><p>映画の世界に入り込めていないのに涙が出たから、素直に良い映画だと言いにくいんだ。</p><br><p>原作は知らないけど、この手の映画を新しく撮る意味はなんだろうか</p><p>新しい発見がない。使い古された思考で撮られた映画。</p><p>確かに泣いたけれど、それはこの映画や原作の良さではない。</p><p>この手の話に涙腺がゆるむだけだ。</p><br><br><br><p>あ、全然一言じゃない。</p>
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<pubDate>Sat, 04 Apr 2009 23:05:24 +0900</pubDate>
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<title>自分メモ</title>
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<![CDATA[ <p>全然大丈夫</p><p>たみおのしあわせ</p><p>sweet rain</p><p>グーグーだって猫である</p><p>チキンハート</p><p>百万円と苦虫女</p><p>グミチョコパイン</p><p>ガンジス河でバタフライ</p><p>海猿</p><p>接吻</p><p>スウィングガールズ</p><p>りんだりんだりんだ</p><p>監督ばんざい</p><p>ファンタスティポ</p>
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<pubDate>Sun, 29 Mar 2009 21:27:02 +0900</pubDate>
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<title>やっぱりあった</title>
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<![CDATA[ <p>観たけど感想を書いてない映画その２</p><br><p>キャラウェイ－恋愛ばんざい－</p><p>BLEATH　LESS</p><p>イージー・ライダー</p><p>ジプシー・キャラバン</p>
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<pubDate>Thu, 30 Oct 2008 00:47:24 +0900</pubDate>
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<title>四本追加</title>
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<![CDATA[ <p>・その子供（2007PFF準グランプリ）</p><p>★★★☆☆</p><p>展開が早いだけでリズムが悪かった。ただストーリーにそってシーンを羅列させただけ。</p><p>もっと遊び心を入れても良いのになぁ。</p><p>この作品で描いているテーマには全く魅力がないのだが、題材としては面白い。</p><p>「構ってネガティブ」という弱い自分、かわいそうな自分を自虐的に誇示している人って結構多いんじゃないかな。</p><p>それをありがちな状況ではなく、少し特殊なパターンにすることによりぼかして描いているのが良い。</p><p>こういった題材は他人事として気持ち悪く感じ、鼻で笑うべきだ。</p><p>そしてふと、自分のことも省みると、なんだかへこむ映画だ。</p><br><br><br><p>・青い猿（2007PFF観客賞）</p><p>★☆☆☆☆</p><p>ゆるかった。</p><p>誰が誰だか観ていて分からなくなったのは、登場人物にキャラが立っていないせいだろう。</p><p>非常に飽きた。観ていてしんどかった。</p><p>107分が過酷だった。</p><br><br><p>・間宮兄弟</p><p>★★★★☆</p><p>なんだか幸せになれる、のんびりとした映画。</p><p>大好きな映画にはならないが、観て良かったと思える作品だ。</p><p>『ハル』の監督である森田芳光らしい映画だと思う。あの作品の良さをこの作品でも活かせている。</p><p>幅広いジャンルの映画を撮る監督だけど、こういったのんびりした作品のほうが合ってると思う。</p><br><br><p>・FABRICA12.0.1－－（舞台）</p><p>★★★☆☆</p><p>本広克行が演出を手掛ける舞台「FABRICA」の第２弾。</p><p>小屋芝居なのか、非常に舞台が狭い。カメラワークも拙いところがあり、地方演劇と同等の空気を感じる。</p><p>それも中堅くらい。</p><p>素人集団ではないのだから、観ていて辛いことはないのだが、この作品をもう一度観たい！とはあまり思わない。</p><p>演劇ってやつぁ別に繰り返し観させるためのものじゃない。</p><p>だがそれを映像作品として販売するのならば、一度で満足してしまう出来では駄目だと思う。</p>
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<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 14:17:44 +0900</pubDate>
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<title>追加</title>
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<![CDATA[ <p>けものがれ、俺らの猿と</p><p>俺たちの世界</p>
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<pubDate>Wed, 15 Oct 2008 12:27:57 +0900</pubDate>
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<title>観たけど感想を書いていない映画</title>
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<![CDATA[ <p>私用のため感想を書く時間がとれそうにない。</p><p>書き漏れがあると思うが、とりあえず下記の映画は観た。</p><p>いつか感想を書こうとは思う。</p><br><br><p>陽気なギャングが地球を回す</p><p>それでもボクはやってない</p><p>めがね</p><p>スキヤキ・ウエスタンジャンゴ</p><p>転々</p><p>キサラギ</p><p>スカイクロラ</p><p>スクラップ・ヘブン</p><p>世界の中心で愛を叫ぶ</p><p>東京タワー オカンとボクと、時々、オトン</p><p>サッドヴァケイション</p><p>おそいひと</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 16:48:21 +0900</pubDate>
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<title>コンナオトナノオンナノコ</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=2937940" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">コンナオトナノオンナノコ<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51-FJvH9iWL._SL160_.jpg" width="114" border="0"></a> </dt><dt>監督、冨永昌敬 </dt><dt>原作、安彦麻理絵 </dt><dt>出演、エリカ・桃生亜希子・水橋研二・斉藤陽一郎</dt><dt> </dt><dt></dt><dt>■あらすじ </dt><dt>キャリアウーマンのチアキは仕事では充実しているが、一人身なので生活は満ち足りていない。 </dt><dt>親友で元同僚のマサミは専業主婦なので生活は充実しているが、仕事が出来ず満ち足りていない。 </dt><dt>無いものを持っているため、お互いに羨望と嫉妬を感じるようになる。 </dt><dt>ある日チアキが失踪したことにより、マサミの生活も急変する。 </dt><dt></dt><dt></dt><dt>■感想<br>冒頭から棒読みモノローグが連続し、いきなり観る気がそがれた。 </dt><dt>導入部分の印象は最悪だ。 </dt><dt>雰囲気も好きになれないかなと思った。 </dt><dt></dt><dt></dt><dt>だが中盤からはその気持ちを裏切ってくれた。 </dt><dt>前半のもっさり感が尾を引きずっているものの、見入ってしまうシーンが続く。 </dt><dt>そして棒読みモノローグでそれを打ち砕く。 </dt><dt>その都度現実に引き戻されるため、不愉快なことこの上ない。 </dt></dl><p>この映画の重要なファクターである「仕事」と「家庭」</p><p>どっちが大切かなんて人それぞれである。</p><p>いや、同じ人であっても、気分で代わるはずだ。</p><p>だから「どっちが」なんてのは考えるべきではない。</p><p>考えてしまったら、そのときの気持ちに固執してしまう。</p><p>これらは流動的にバランスを取り続けるべきものだと思う。</p><p>今作では各方面に偏重した二人の堕ちていく姿が描かれている。</p><p>その姿がリアルで良い。</p><dt>譲れないプライドから始まる転落のドミノ。 </dt><dt>それを止めるのもまたプライドか。 </dt><dt>プライドってのは大切なものであり厄介なものでもある。 </dt><dt>この映画を観ると、改めてそう思う。 </dt><dt><br></dt><dt><p>二人の女性の視点、そして現実と過去の境目があやふやで分かりにくい。</p><p>明らかに演出が悪い。</p><p>次回作を観たいと思わない監督として、頭の片隅に入れておこうと思う。</p><br><p>■評価</p><p>★★☆☆☆</p></dt>
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<pubDate>Mon, 05 May 2008 02:27:50 +0900</pubDate>
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