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<title>コーチとドリブル</title>
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<description>サッカーにより、子供達の運動神経向上と藤沢市への地域貢献を目指す小さいおっさんの日記です。</description>
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<title>ドリブルと得点</title>
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<![CDATA[ <p>ドリブルサッカーでシュート成功率を上げるヒントを見つけました。</p><br><p>先日、初めてフットサルの試合を録画ですがテレビで拝見しました。</p><p>日本対ポルトガルです。</p><p>なにかバスケットの様な・・・サッカーとは違う趣がありました。</p><p>そこで、日本の得点王森岡選手がおもしろいシュートを放ちました。</p><p>味方選手がダミーで森岡選手の前を横切った瞬間にシュートを</p><p>打ったのです。</p><p>もちろんキーパーは死角から飛んできたので反応できません。</p><br><p>そういえば、メッシも時々大きなディフェンダーの陰に隠れてシュートを</p><p>打ちます。最初僕は、なんであんなに簡単にシュートが決まるのか不思議で</p><p>しょうがありませんでした。</p><br><p>サッカーって体が小さい方が得する事多いんですよね。ボールにも近いし、小回り利くし。</p><p>それプラス「消える」という頭脳テクニックを駆使することで、新しいオプションが増えるかも。</p><br><p>この間、４方向のグリットメニューに「スイッチ」を追加しました。「タップパス」「バックヒールパス」</p><p>でもいいと思います。</p><p>このメニューを単純な方向転換だけでなく、シュート前のワンメイクとしても利用したいと思います。</p><p>こなせるかどうかは選手達次第ですが。</p><p>どう転ぶかはわかりません。答えを出すのは選手達なので。</p><p>はたして「スイッチ」のもたらす効果は・・・・。</p>
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<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 23:20:51 +0900</pubDate>
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<title>ドリブルとパス</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりに書きます・・・。</p><p>最近、私達のチームにパスを取り入れる事になったので</p><p>しばらく更新する気持ちになりませんでした。</p><p>パスを取り入れた結論は「飽きたから」</p><p>少年のコーチングでもっと大切なことは、子供達が</p><p>心から「やりたいっ」て思うことです。</p><p>「やれっ」「何で出来ないんだ」「何度言ったらわかるんだ！」</p><p>これらの言葉が増えれば、飽きたか、パニック（理解できていない）</p><p>になっているかどっちかです。</p><p>恐怖のモチベーションでコーチングすれば一時的に良くなります。</p><p>でも感動的なプレーは生まれにくいです。</p><br><p>今は少しずつ素晴らしいパスが増えてきました。</p><p>相手を引き付けたよいパスです。</p><p>もともとドリブル特化で始めたのは「相手を引き付けるため」</p><p>フットボールは人数ゲームなのでパサーが相手を引き付けないと</p><p>相手に人数で負けてしまいます。</p><br><p>だからホントはもっとドリブルして相手を引き付けて欲しい。</p><p>３．４人引きずって、キリキリ舞いさせる。</p><p>もはや相手はドリブルに惹き付けられる。</p><p>もう虜なんですっ！！</p><p>そこで電光石火の「スルーパス！」</p><br><p>まだまだ行ける。</p><p>私は少年サッカーのドリブルの限界が見たい！</p><br><br>
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<pubDate>Sun, 28 Oct 2012 20:14:00 +0900</pubDate>
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<title>ドリブルと人を動かす</title>
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<![CDATA[ <p>私がコーチングで心掛けている事は「心を動かす」事です。</p><p>もちろんパクリです。</p><p>「人を動かす」という本が好きで</p><p>うまくいかなかったり不安があるといつも読んでいます。</p><p>私の尊敬する某社長さんなんかＣＤも持っています。</p><br><p>この中に「父は忘れる」という不朽の名作文章が紹介されており</p><p>私のコーチングの幹となっています。</p><p>※内容は是非「人を動かす（著者：Ｄ・カーネギー）」を読んでください。</p><br><p>さわりだけですが・・・</p><p>「坊や、きいておくれ。おまえは小さな手に頬をのせ、汗ばんだ額に</p><p>金髪の巻き毛をくっつけて、安らかに眠っているね・・・」</p><p>ではじまり、このあと凄まじい程のお父さんの反省の念がつらつらと</p><p>書かれています・・・</p><br><p>その文章の後がこんな解釈になります。</p><br><p>「選手のプレーを非難する前に、相手を理解するように努めなさい。</p><p>どういう訳で、そんなことをしでかすに至ったか、よく考えてみること。</p><p>その方が得策でおもしろい事が発見できる。</p><p>また、そうすれば同情、寛容、好意もおのずと生まれ出てくる。」</p><br><p>「全てを知れば、全てを許すことになる。」</p><br><p>奥が深いですね・・・。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/waniguchi0520/entry-11298955236.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 12:42:57 +0900</pubDate>
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<title>ドリブルとディフェンス</title>
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<![CDATA[ <p>私の全くの主観ですが、ドリブルが上手な選手はディフェンスが上手です。</p><p>当然ですよね。足元を気にしないから視野が広がります。</p><p>そして、相手のパスさえも「もし自分だったらこのタイミングで欲しい！」</p><p>と思ってしまいます。その結果、相手への「寄せ」がスムーズに行くのです・・・。</p><p>また、この程度の選手なら二人で「挟めば」間違いないな・・・。</p><p>味方がピンチの時、「この慌てぶりじゃ抜かれるな・・。」サポートしないと・・・。</p><p>みたいな心の余裕が出来るのです。</p><br><p>人生と同じですよね。</p><p>私も２０代の頃は自分の足元ばかり見て突っ走っていました・・・。</p><p>３０代になってはじめて周りに「景色」がある事に気付きました・・・。</p><br><p>また、人生には選手もいっぱいいます。</p><p>私を活かしてくれる人。私がサポートしたくなる人。</p><p>何かと邪魔をする人。コントロールする人。コントロールされる人</p><p>前半から飛ばす人・・。いつも何か企んでいる人。</p><p>ゴールするのが好きな人、アシストするのが好きな人・・・。</p><br><p>いろんな人がいて「人生」と言うゲームが成り立っている事に気付きました。</p><p>選手達に伝えられたらいいなと思う事があります。</p><p>「人生をコントロールしよう。そして最高のゴールを演出しよう」</p><p>なんちゃって。</p>
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<pubDate>Fri, 22 Jun 2012 23:12:42 +0900</pubDate>
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<title>ドリブルと勝ちのメンタリティ</title>
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<![CDATA[ <p>只今、日本代表ＶＳオーストラリアの試合を観て興奮さめやらぬ私です・・・。</p><p>素晴らしい試合でした！！ドリブルもたくさん魅せてくれました！！</p><p>私のここ数年の国際マッチの興奮ランキングではトップ３に入りますね!(^^)!</p><p>今までの日本代表は・・・例えば内田選手のＰＫになったファールで集中力が切れていました。</p><p>その後、得点された後でも集中が切れていました。</p><p>本田のショルダーチャージが反則になった時に、栗原がレッドカードをもらった瞬間に・・・、</p><p>川島のファインセーブ時、よく見ると少し足が滑ってました・・・。</p><p>あの時負けていました。今までの日本人は・・・。</p><p>でも今の日本代表は長谷部を中心に実にセルフコントロールが出来ていました。</p><p>海外経験っていうのはこんな時にも発揮されるんだなと思いました。</p><p>遠藤の落ち着きぶりはＪリーグ選手の鑑ですね（＾◇＾）</p><br><p>オーストラリアという国は言わずと知れたラグビー大国です。</p><p>毎年最先端のラグビーを魅せてくれます。</p><p>また、サポーターも超一流です。</p><p>今日、グランドがデコボコなのも芝が長いのも強烈なブーイングも</p><p>アウェー戦では当然の「仕込み」です。</p><p>さらに今回、オーストラリアのサポーターはレフリーの「ジャッジ」まで</p><p>コントロールしていました。</p><p>おそらくスタジアムには６万人ぐらい入るビックスタジアムだと思います。</p><p>レフリーはあの広いフィールドの中で一つ一つ「自問自答」しながら走っています。</p><p>もちろんイヤホンでレフリーどうしが交信しているので一人では無いんですけど</p><p>主審は「孤独」で戦士なんです・・。レフリー経験のある方はよくわかりますよね・・。</p><p>だから、今回のレフリングはおこがましいですが「よくやった」と思います。</p><p>最後のフリーキックは、自分の時計が過ぎていたんでしょうね。</p><p>それをわかった上でプレーさせ、日本が得点してオーストラリアが負けてしまえば</p><p>多分オーストラリアを出国出来なかったでしょうね・・。</p><p>いい判断だと思います。</p><br><p>そして、最後の日本代表のインタビューは素晴らしかった！</p><p>誰も引き分けを責めていませんし、もちろんレフリーを責める事もありません。</p><p>当然ですよね。サッカーの勝敗はフィールドのプレイヤーが決めるのだから。</p><p>ただ長谷部選手は悔しかったのではないかと思います。</p><p>彼はある程度今回の状況を予想していたと思います。</p><p>キャプテンとしてそれを踏まえた上で戦ったのであれば</p><p>「勝つ」事でチームに貢献したかったのではないでしょうか・・。</p><br><p>「点」で捉えると引き分けですが、最終的な「線」の上では、</p><p>大きな「勝ち」につながると思います。</p><p>オマーン戦ではひどい出来だった内田選手もヨルダン戦、オーストラリア戦で</p><p>見違えるようによくなりました（あくまでもメンタリティーの話ですが）。</p><br><p>ドリブルに関しては、</p><p>「相手を抜くドリブル」「ボールを運ぶドリブル」「キープするドリブル」</p><p>があると思いますが本田選手は完ぺきですね（＾◇＾）</p><p>また、状況判断（今日はグランド状況を考えてシュートもバウンドさせてましたね）</p><p>も素晴らしい。何から何までクレバーでした。</p><p>日本として誇りに思います。本田選手は人間性も素晴らしいそうですね。</p><p>「勝つ」に相応しい人物ですね。</p><br><p>少年サッカーに置き換えると、例えば試合の中で「クリアー」しなければ</p><p>ならない場合があったとします。</p><p>ドリブルサッカーのチームであれば、頭でわかっても体が反応出来ずに</p><p>ドリブルする選手が出てくるでしょう。</p><p>でもその選手を責めてはいけません。</p><p>コーチとしては事前にその「状況」が起こる事を選手全員に</p><p>伝えなければいけません。</p><p>また、もし「起こった」場合に見捨てるのではなく「サポート」する事を</p><p>伝えなければなりません。</p><p>もちろんボールキャリアは迷わずドリブルします。</p><br><p>「勝つ」には迷っている暇はありません。</p><p>スポーツに間違った判断なんてありませんから。</p><p>自分が信じた道を行く事が大切だと思います。</p><p>それが「勝ちのメンタリティー」だと信じています。</p><br><p>それにしても後半のクロスバーに救われたあの瞬間・・・。</p><p>サッカーって不思議ですね（＾ｕ＾）</p><br><p>オーストラリアはこれで勝てなかったので</p><p>ひょっとしたらサポートに見離されるかも・・・。</p><p>日本は持ち味を出しました。</p><br><p>頑張れニッポン！頑張れドリブラー！！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/waniguchi0520/entry-11276028062.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 22:04:56 +0900</pubDate>
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<title>ドリブルとコンディション</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんわ（＾◇＾）</p><p>私は試合前に必ず選手にラダーをやってもらいます。</p><p>ラダーは素晴らしいトレーニングですが、それが理由ではありません。</p><p>いつも同じメニューをやらせる事で選手のコンディションを確認するためです。</p><p>いつも同じ景色を見ているとちょっとした違いに気がつくものです。</p><p>料理の見習いが毎日ジャガイモの皮をむくのは、いつもと違うジャガイモが</p><p>仕入れに入ってきた時「気づく」為です。それは毎日やっている人にしかわかりません。</p><p>料理の味が変わってしまったら大変ですから・・。</p><br><p>そんなこと言いながら実は最近、選手が試合前に捻挫している事に気がつきませんでした。</p><p>理由は簡単・・。自分が先頭きってラダーをやっていて彼を見ていなかったから・・・。</p><p>なので他のコーチにも観察を手伝ってもらいましょう!(^^)!</p><br><p>そういう違いに気づけは選手達へアドバイスもより的確になります。</p><p>ドリブルに拘れば他の人に見えないものが見える事があります。</p><p>まずはその「気づき」を学ぶ事が成長の一歩だと思います。</p>
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<pubDate>Mon, 14 May 2012 22:50:03 +0900</pubDate>
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<title>ドリブルと個人技</title>
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<![CDATA[ <p>これはあくまでも私の考えなのですが・・・・。</p><p>ドリブルサッカーの目的は選手達の個人スキルを最高に上げる事です。</p><p>個人技を磨く為に大切なポイントは、「勝負です」</p><p>個人技は、「勝負」の中でしか磨けません。</p><p>ただ、ラダーをするだけ、コーンを回るだけ、リフティングが上手で、</p><p>いろんなフェイントをかけれて・・・・</p><p>そんな事じゃないんです。</p><p>一つの技しか持っていなくても試合の中で相手を抜ければ</p><p>それが立派な個人技です。</p><p>しかもそのプレーが勝利に結びつく事！</p><p>自己満足なドリブルやプレッシャーにすぐ負けてしまうような</p><p>テクニックは個人技じゃありません。</p><p>だからドリブルサッカーは</p><p>必ず勝負に拘って指導しなくてはありません。</p><p>コーチングの醍醐味ですね（＾ｕ＾）</p>
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<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 03:49:39 +0900</pubDate>
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<title>ドリブルと読み</title>
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<![CDATA[ <p>ドリブルサッカーで勝つ為に大切な要素があります。</p><p>それはテクニックでもスピードでもありません・・・。</p><p>「読み」です。</p><p>相手が疲れているのか、やる気満々なのか・・。</p><p>左に行くのか、右に行くのか、</p><p>パスを出すのか、ドリブルするのか・・・。</p><p>慌てているのか、落ち着いてるのか・・・。</p><p>攻撃する時間帯なのかディフェンスする時間帯なのか・・。</p><p>読まれているのか、ハッタリをかましているのか・・・。</p><br><p>いろいろな要素を踏まえて相手より「一歩」先に</p><p>動くことです。</p><br><p>相手より少しだけ速く考える、少しだけ早く動く、</p><p>少しだけ速く走る、少しだけ力強くあたる。</p><p>少しだけ相手よりイケメンである・・・。</p><br><p>「微差」が「大差」となって試合が決まります。</p><p>迷わず行こう！！</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 23:08:39 +0900</pubDate>
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<title>ドリブルと渡り鳥</title>
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<![CDATA[ <p>先日、うちのヘッドコーチが思い出させてくれました。</p><p>ドリブルサッカーのフォーメーションです。</p><p>正確に言うとそんなものはありませんが。</p><br><p>ドリブルサッカーでは、ボールキャリアーを先頭にして</p><p>逆V字の形をとります。</p><p>イメージ的には渡り鳥が集団に飛ぶ際に形をつくる</p><p>逆V字飛行です。</p><p>これは後ろの鳥が空気抵抗を少なくする為にあみだした、</p><p>超（鳥）本能的行動です。</p><br><p>ドリブルサッカーで空気抵抗は気にしませんが</p><p>これをするとこぼれ球にも、即座のディフェンスにも</p><p>スムーズに対応が可能になります。</p><br><p>逆V字の中からサポートに走り出すことにより</p><p>止まる事や迷うことなく走り抜ける事が出来るからです。</p><br><p>ドリブルサッカーにとって命は「スピード」なんです！！</p><p>なので右にも左にも、前にも後ろにも走りだせるコースどり</p><p>をするのです。</p><p>この理論を行動にしたのが逆V字型サポートランニングです（＾◇＾）</p><br><p>さらにディフェンスを強化するには逆V字の間隔を縦に詰めます。</p><p>そうです。ロングスカートよりミニスカートの方がより刺激的なんです！</p><p>詳しくはHPで！！</p><br><br><p>そんなもの（HP）ありませんが・・・</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 22:21:26 +0900</pubDate>
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<title>ドリブルとシュート</title>
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<![CDATA[ <p>最近ちょっとした悩みがあります。</p><p>ドリブルは敵を引きつけますが、シュートは敵から離れているか、</p><p>逆を突かなければいいフィニッシュが出来ません・・・。</p><p>極論をいうとドリブルとシュートは水と油の関係であると</p><p>勝手に思っています。</p><p>なので「ドリブルサッカー」では中々攻め込んでも得点にならないのです・・。</p><p>当然ドリブルサッカーは、「サッカー道」の通過点に過ぎないの問題はないのですが</p><p>これが少年サッカーの場合は選手のモチベーションを下げる可能性があります・・。</p><p>「散々攻めても得点が出来ない・・・」みたいな・・・。</p><p>やはり、ドリブルしたまま、ゴールネットに飛び込むべきなのか・・・。</p><p>ただドリブルをすると一つだけセーフティーゾーンがあります。</p><p>それは、ボールの「真後ろ」です。</p><p>このスペースを利用してシュートを打つのも手かも・・・。</p>
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<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 03:59:35 +0900</pubDate>
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