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<title>名無し</title>
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<description>ここに訪れる方がいるのかいないのかわかりませんが、何者でもないものとして復活しました。訪れる方は相当変わっている方か私のことが好きなんだなと認識します。宜しくお願いします。</description>
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<title>クリスカラー</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>特に何も考えていないが、きのう難病治療薬の映画を途中まで観てからか、病で死にそうな夢をみた。死にそうなだから、もうあと1日もたないでしょうと言われてから胸がじょじょに苦しくなって、うわ、痛くなるのかな、こわいなあと恐れていると体の中で肥大したなにかが骨に当たってそこから空気が漏れてなんとか明日を迎えられたってところ</div><div>明日を迎えられたのは、起きてからなんだけど、死にたくないなとは思った。予定が入っているから。楽しいことやこれから会えるかもしれないなってことがあるからほんとにそう思った。</div><div><br></div><div>戸田誠二さんのような心の弱さの漫画が好きで、線路を上から見つめてたらぽいって何度も思ったりするけど、3年以上前の自分には考えられなかったと思った。</div><div><br></div><div>それだけじぶんには回りに関心もててる方が気楽なようだ</div><div><br></div><div>ハリソンフォードかっこいいなと思う。最近、日本で反町の熱が再燃してるのを巷で感じる。わたしは昔から思ってるからなんとも思わんが、気概が容姿に滲んでくるのは、そういう人でありたいなと思ったりする。</div><div><br></div><div>今週のハードワークでやってこれたのは、こういうネットを始めとするコミュニティが今のじぶんにはあるおかげだと思う。</div><div><br></div><div>とにかく今日は生きててよかったと思った</div><div><br></div><div>実家にいるとAphasiaのFact and fiction 流してる。これがなかなかいいのだけど、プロデュースがトラプトのクリスだとほんとうにクリス色になるんだなと</div><div><br></div><div>クリスカラーってことですな</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 05 Oct 2024 20:29:44 +0900</pubDate>
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<title>アリチェン聴きながらかもねむ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>枕をカバー洗っても枕があれなので枕を洗ってみたらボタボタボタ。乾かない間に雨が降ってきたから、今日は枕なし</div><div><br></div><div>ワンピースを観てたのだけど１話でお腹いっぱいになっちゃって結局音楽聴いてる。</div><div><br></div><div>アリチェンの犬の3本足のアルバムは、歌詞を読んでると結構レインが歌詞書いた歌あるなあと感じる。ファーストのときはそんななかったのに</div><div><br></div><div>レインの歌詞を最近読むようにしているのは、単に彼が好きだからである。</div><div><br></div><div>アリチェンやマッドシーズンのメンバーは調べてみると、結構ドラッグ中毒で亡くなる人多い。</div><div><br></div><div>その倦怠やら救いのなさが心には馴染むし、彼しか得られないものがある。</div><div><br></div><div>長生きは結果としてそうなるわけだけど</div><div>長生きでない　この生き方を　たたえてほしいとは思っている</div><div>誰もがふっつうに生きようとしてるように聞こえるが、多くの散っていったスターに支えられていることを忘れてはおしまいだと思ふ</div><div><br></div><div>きょうはここまで</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 15 Sep 2024 23:35:55 +0900</pubDate>
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<title>Teｍｓについて</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>TemｓとはナイジェリアのRandBシンガーなようだ。幼い時は親からクリスチャン以外の音楽を聞くことが許されなかったようだが、大人になってヒップホップやRandBのアーティストを聴いてきたようだ仕事場でふと流れてきたのが気になった訳だが&nbsp;</div><div>&nbsp;そもそもRandBは私がシャッフルして流してたわけだが違う感じを受けたのか、気になって聴いていたアフリカのアーティストだからなのか、自然と抵抗なく歌が染み込んで入ってくる印象を感じる。</div><div><br></div><div>&nbsp;フェロー諸島のKampmannに近いのを感じる。Kampmannの方は北欧だけあってか、夜はひとりで閉じこもるような印象をうける。夜だとしたら深く更けてゆく夜である。</div><div><br></div><div>&nbsp;対してTemｓの夜は、砂漠のテントに明かりを灯して、時間のリズムに逆らうことなく照らしていく夜である。どちらかわるいではなく、どちらも良いような印象を受けた。</div><div><br></div><div>&nbsp;もう眠いのでここまで<br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/waninoie/entry-12866376716.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Sep 2024 23:41:30 +0900</pubDate>
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<title>センシズフェイル</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br>センシズフェイルは2002年にアメリカ、ニュージャージー州で結成されたポスト・ハードコアバンドらしい。<br><br>ボーカルのバディニールセン以外は何回かメンバーが変わっているらしい。<br><br>名前はよく知っていたのが、あまり聴いてはこなかった。この手の音楽はシークレットアンドウィスパーが私のなかではぶちぬいていたからというのもあるが<br><br>サブスクがじゆうに気になっていたグループの楽曲を聴きやすくしたというのは大きい。&nbsp;</div><div>&nbsp;ジャケットにガイコツが出てくるのはなかなか可愛い&nbsp;</div><div><br></div><div>&nbsp;インスタグラムをやっていると当時人気や有名だったバンドが数々のバンドがやめていったりするなかで、続けているのを知って驚く<br><br>まだやってたんだ　みたいな&nbsp;</div><div><br></div><div>&nbsp;人の関心はあちこちに移り、そのうちぱたっと気づかなくなってしまう<br><br>それはやむを得ないことである&nbsp;</div><div>&nbsp;家族さえ病で忘れていくリアルである<br><br>一瞬と一閃　をだから画したくなるのか&nbsp;</div><div>&nbsp;あれこれ制限がかかるのでロックを聴きたくなるのか&nbsp;</div><div>&nbsp;わからぬ　いぬ<br><br><br></div>
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<pubDate>Thu, 05 Sep 2024 08:58:17 +0900</pubDate>
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<title>SOLA　#3 自由</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>デーモン閣下のSOLAを聴いている。</div><div><br></div><div>この曲を聴くと普遍的なことを感じる</div><div><br></div><div>詩を書いていた本分、読むのも聴くのも普遍的なものが好きである</div><div><br></div><div>そういうものは有史の頃から感動させられるものがあると感じる。</div><div><br></div><div>同時に瞬間も確かにあった幻である。絶えない動きのなかに私たちといおうか、何かを隠されていく。言い直せば、私たち自身が隠されてしまう。</div><div><br></div><div>でも、それでいいとも思う。</div><div><br></div><div>抗うのは自然よりも人の傾向に対して抗うのだ</div><div>特に私の場合は</div><div><br></div><div>瞬間も共通する無時間的ななにかも私たちがよく生きるには必要なんだろう</div><div><br></div><div>きょうはこんな感じ。　</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 29 Aug 2024 23:25:49 +0900</pubDate>
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<title>＃自由２　長崎、ポケモン、遊戯王GX、ブログを書くきっかけのこと</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>先に挙げた＃１が間違えて会員の方限定公開としてしまったため、読めない方がいらっしゃり</p><p>お詫びとしてもう一記事書きました。このような私に興味を持ってくださり有難うございます。</p><p>&nbsp;</p><p>パルムが美味しくて、暑い季節に合ってよく食べているのですが、今日は店にてパルムの</p><p>チョコレート＆チョコレート味を見つけてしまい、なんだって！！と驚きました。まだ食べてはいません。</p><p>本家パルムに対して、どちらが美味しいのだろうと考えられるのだから、わたしは平和だと思います。</p><p>今年は初めて長崎を訪れました。</p><p>&nbsp;</p><p>その長崎の路面電車のなかで宣伝されている耳鼻科のマスコットキャラクターは犀でした。</p><p>&nbsp;</p><p>ポケモンのサイドンを犀だと思っているのですが、ドンの部分を省略したためか、サイドンを知らない方に</p><p>サイドン描いたよと絵を見せると、怪獣ですか？と言われるので、私の認識は歪んでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>最近ポケモンの本で子供と遊んだのですが、そこに載っていたバンバポケモンが体重８００キログラムくらいあって</p><p>びびりました。ばんえい競馬を差していることにまず驚きましたが、その重さに驚きました。サイドンの6倍以上ある。</p><p>&nbsp;</p><p>ドンでいうと、遊戯王GXのティラノ剣山を思い出すのですが、彼の話す語尾がザウルス調なのに当時かなりの衝撃を</p><p>うけましたし、憧れました。日常会話において、語尾にザウルス付ける人にお会いしたことはまだ一度もありません</p><p>このティラノ剣山ですが、予知能力の持っている対戦相手に対して、殆どのプレイヤーは負けてしまうのですが、彼だけは</p><p>怪我で骨を移植したときに、恐竜さんの骨を移植したらしく、その原始パワーで、未来の運命攻撃を寄せ付けないという</p><p>エピソードがあって、私はとても気に入っています。</p><p>&nbsp;</p><p>今日読んだ記事にドードーの話があったのですが、学術上に分類されているドードーの一部は実は存在していなかったという種がいるようです。ドードーの目撃情報はオランダからの航海士からの記述が主なようですが、何千万年もドードーは生きていたのが、人間の影響で僅かな期間で絶滅してしまったのは、なんとも言えないものです。</p><p>&nbsp;</p><p>長崎に訪れたときに出島に寄りましたが、その当時の記録にあの空間内にヒクイドリを持ち込んだことが書かれてあり、</p><p>なんともカオスだなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>長崎にはニャガサキドレッシングという猫の絵が描かれたドレッシングがありまして、気になりましたが、私は食べずに</p><p>ある方へのたんじょびプレゼントとしました。後で話を聞くと美味しかったとのことです。長崎に訪れたときはご参考にどうぞ</p><p>&nbsp;</p><p>SNSとしての日記もありますが、その日記はこういったブログと異なり、書かれることが制限されているなと感じます。</p><p>更新の頻度とかもそうですね。なんとなく自由が制限される。ブログ自体書くのは初めてではありませんが、好きに書けるの</p><p>は有り難いなと思います。字数には気を付けてはいるものの自ずと長くなります。</p><p>&nbsp;</p><p>最後に、このブログを再開したきっかけについてですが、NMB48という日本ではよく知られた大阪のアイドルグループがいますが、そのオフィシャルブログがアメーバにあって、記事にいいねできるのは会員だけということだったので、登録しようと思ったら、あ、既に会員だったとわかった訳でした。プロフィールに書きました木根彩呂花さんというアイドルは、このNMBの１０期研究生なのですが、今月NMB48のライブをステージで観れたことから、今どんなメンバーがいるんだろうと紹介の動画を観ましたら、なんか気になった訳でした。そういう直感やサインがあるのは大事にしているわけです。歳聞いたら驚くと思いますが。まだ中学2年生らしいです。10期生のなかには、20歳を越えている方もいて、年代が離れているなかで、グループとして結束していかないとならないのは大変でしょうが、ある種やりがいもあるなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログは特にテーマは決めずに自由に書くのがテーマにしています。基本的には好きに書かせていただけます。では、このへんで。あとで読み返す時に何のこと書いたか忘れるから題名にはサブタイトルはつけておきましょう。これで一線を画せますね</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 24 Aug 2024 23:13:15 +0900</pubDate>
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<title>自由　＃１</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>フィンランド語で、ディズニーのヘラクレスを見ていると、go to the distance の曲も歌詞が当然</p><p>フィンランド語になる。そこにjotakin という単語が出てくるが、ヨタキンと聞こえる。意味はsomething</p><p>なにかである。ヘラクレスが怪力なだけに人の世界に受け入れられず自分の居場所がどこかにあるのではないか、</p><p>その心情を綴った重要な単語だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>日本語はgo to the distance は場所、名詞で終わるのに対し、</p><p>英語、フィンランド語は動詞で終わる。英語だとbelong</p><p>&nbsp;</p><p>こういうところって面白いなと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>ヘラクレスが二匹の蛇を摘まんでうちのめした件は、ギリシャ神話としても登場するらしい。弟が借りていた</p><p>学校の図書館の本に同じことが載っていた。何年借りているんだ、あいつは。</p><p>&nbsp;</p><p>ディズニーチャンネルに体験に入ったことで、この多言語学習に気づくようになった。</p><p>もっともXのアカウントのアイコンはこのディズニー作品のキツネのトッドなので、いつでも観るのに抵抗はなかったのだが、</p><p>今回に関しては、インサイドヘッドをまたちゃんと見返したいと思い、ピートドクター作品を勉強していた。</p><p>そして、ソウルフルワールドに感動した。</p><p>&nbsp;</p><p>生まれてこない方がよかったんじゃないかと思う方は、ぜひソウルフルワールドみるべきだとお勧めしたい。</p><p>結末が染み込むわけではないけど、映像として、こういう作品が寄り添ってくれるのは、なんだか救われる。</p><p>&nbsp;</p><p>ZEROがHEROに大変身</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 24 Aug 2024 11:45:37 +0900</pubDate>
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<title>夜</title>
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<![CDATA[ <p>とても久しぶりにこちらを開いた。残っていて驚いた。</p><p>&nbsp;</p><p>マイホームができた。固定資産税どのくらいなんだろう。</p><p>一休み。ひとやすみ。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180224/19/waninoie/b6/6f/p/o0320024014137879709.png"><img alt="" height="240" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180224/19/waninoie/b6/6f/p/o0320024014137879709.png" width="320"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/waninoie/entry-12355469361.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Feb 2018 20:03:01 +0900</pubDate>
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<title>スタンス</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101126/23/waninoie/e7/57/p/o0320024010883269354.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101126/23/waninoie/e7/57/p/o0320024010883269354.png" border="0" complete="true"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><div><br></div><div>なんだか　これが落ち着き　行き着くかな。</div>
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<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 23:34:56 +0900</pubDate>
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<title>ここに来た方へ</title>
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<![CDATA[ <p>訪問ありがとうございます。</p><br><p>なにもないですが、ゆっくりしてください。</p>
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<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 12:35:34 +0900</pubDate>
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