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<title>アメリカで高齢出産</title>
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<description>四十路も見えて来た３０代後半で出産。怒濤の勢いで結婚、妊娠、アメリカで出産で色々考える高齢出産。</description>
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<title>心配事</title>
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<![CDATA[ 私の心配事なんて取り上げたら無限にあるわけだけど、<br>現在の大きな心配事の一つは「息子の寝相」。<br><br>来月になったら、NYへ行ってお部屋探しをしたり、<br>引越しの為に引越し業者さんが荷物を全てピックアップした後から<br>しばらくホテル住まいになる訳ですけど、その間、息子をベッドに<br>寝かせるわけですが、息子が彼の華麗なる寝相によってベッドから<br>転落してしまうのでは、、というのが最大の懸念事項な訳です。<br><br>現在は床の上に敷いたマットレスの上で息子と私が仲良く寝てる<br>訳ですけど、息子はその大きめのマットレスの上からもよくはみ出て<br>いることが多い訳で、、、。<br><br>今夜も息子を寝かしつけてる隣で、うっかり一緒に寝てしまった私。<br><br>ハッ！と気付けば夜中の３時。<br><br>息子は場外に大きくはみ出て、ベッドルームのドアの前の床に転がって<br>いた、、、、。<br><br>気をつけないと踏みつぶしてしまうな、、、うん。<br><br>息子は時々、転がって行ってウォークインクローゼットの中で寝ている<br>こともある。<br><br>非常に器用だ。。。<br><br>眠りながら転がってきて、私の体の上に乗り上げ、そして私の体の<br>上を転がり落ちながら床へ落っこちてる事もしばしば。<br><br>その大胆過ぎる寝相が微笑ましく笑えるのも床の上に寝ているからこそ！<br>これがホテルの高めのベッドの上で行われたら、全然笑えない！<br>ってか、そうなったら悲劇！！！！<br>私は一晩中気になって眠れないじゃないですかっっっ！<br><br>ホテルステイが一晩だけなら寝ずに番も出来るけど、数日間ともなると<br>さすがに人間の私には難しい。<br><br>他にも色々と心配事はあるけれど、息子の寝相で悩むとは、、、、。<br><br>どうか無事に引越しが完了しますように。ちーん！<br><br>
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<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 20:58:45 +0900</pubDate>
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<title>引越し先変更</title>
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<![CDATA[ 既にこのLA内でお引越し先を見つけ、あとはデポジットと家賃を支払う<br>だけ、、という段階になって、旦那の転勤が発覚！！<br><br>なんとまた東海岸へ移る事に、、、。<br><br>ガーン！<br><br>自分でも信じられないくらいにショックを受け、知らせを聞いた時は<br>激しい動悸が、、、。<br><br>この光サンサンと輝く南カリフォルニアライフともおさらばか、、、。<br>結構ガーン！<br><br>いずれは東海岸に戻りたいな、、とは思い続けていたけれど、まさか<br>こんなに早い段階でのお引越しになるとは、全然予想してなかったので<br>衝撃が強過ぎた。<br><br>子連れで、、あのNYで上手く暮らしていけるのだろうか？？？<br><br>疑問は尽きない。<br><br>生活のハードルも高くなるし、色んなトラブルにも見舞われるだろう。<br>この２年間のLA生活で、すっかり安穏とした生活に慣れ切った私に<br>やっていけるのか不安だらけ。<br><br>子供がいなかったら悩みは半減だったけど、子連れだと色んな不安や<br>疑問が山積だ！<br><br>人生こんなもの。<br>あんまり期待してない時に事件はやってくる。<br>待ち構えてる時は案外何もない。<br><br>どうやら今年、２０１２年は我が家にとって激動の１年となりそう。<br><br>上手く乗り切れますように。<br>もう神頼みしかないっっ！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/wankogogo/entry-11152219810.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 17:00:07 +0900</pubDate>
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<title>奇跡の一日</title>
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<![CDATA[ 今日、午後から家族で買い物に出掛けた。<br><br>丁度、息子のお昼寝の時間帯の頃だったので、車の中で眠るかなぁ～？<br>と思っていたが、なかなか眠らず、到着間際に眠り始めた息子を<br>車から降ろすのにドキドキ。<br><br>が、息子はそこからベビーカーに移しても眠り続け、私達が久し振りに<br>ランチをレストランでとっている間も、ずっとずっと眠り続け、<br>私にとってはもの凄く久し振りにゆっくりと外で料理を味わうことが<br>出来たのだ！！<br><br>これを奇跡と呼ばずして何と言うのでしょーかっ！<br><br>スヤスヤと眠り続ける息子を眺めながら、ここまでの道のりを５秒で<br>回想した私。<br><br>息子、成長中。<br><br>久し振りに旦那とのんびりと語らいながら食べる食事の美味しくて<br>楽しい事！<br><br>あぁ、、幸せ。<br><br>その後の細々とした買い物中も眠り続ける息子にうっとり。<br><br>目覚めてからも機嫌も良く、大人しくカーシートに座っている息子を<br>眺めてはうっとり。<br><br>知らないうちに頭でも強打したのだろうか？<br>と不安になるくらい今日の彼はなんていい子なんでしょううう！<br><br>そう言えば昨夜、棚の上に乗っている買い置きのオムツの箱を下ろそう<br>として、荷物の雪崩に遭いかかった私は悲鳴をあげながら旦那の助けを<br>求めたのだが、その際にサッと現れて助けてくれた旦那の後ろから<br>息子もスタスタと駆けてきて、ガバッと私に抱きついてきた。<br><br>これって、、、私を助けようとしてるってこと？<br><br>母親の叫び声を聞いて、一生懸命駆けつけてくれた息子。<br>知らない間にまた成長したのでしょうか。<br><br>いつもは息子を守ってあげなければ！と必要以上に力の入っている<br>私だけれども、実は息子も私を守ろうとしてくれているのかもしれない。<br><br>あぁ、、大きくなったわねぇ～～。<br><br>勘違いかもしれないけれど、無償に感動してしまった私。<br><br>子育ての醍醐味って、こういう部分にあるのかもしれない。<br><br>ここ最近、お昼寝が遅過ぎて毎晩１２時くらいまで起きいていた息子が<br>今日は夜の８時を過ぎていきなり寝た。<br><br>何から何まで奇跡のような１日。<br><br>どうか、これが幻になりませんように。<br>明日からも引き続き良い日が続くように、神様に祈らずにはいられない<br>アマチュアな母の私である。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wankogogo/entry-11149457086.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 17:03:07 +0900</pubDate>
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<title>現代のサムライ、発見、、、？</title>
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<![CDATA[ 本日の夕食後、まだまだ元気の余っている息子を伴って近所に<br>夜の散策へと出掛けた。<br><br>もう２月になるというのに、こちらは少し肌寒い程度の気温。<br>息子は元気にストローラーを押しまくって遊んでいる。<br><br>と、そこで、通りかかった店の前に佇む少し変わったなりの人<br>を発見。<br><br>なんと、、彼の髪型がちょんまげだったのだ、、、。<br><br>＜え”、、、えぇ～！！＞　←心の声<br><br>人間驚くと、やっぱり何度か見ちゃうものですね。<br><br>ヅラかと思って確認すれば、どうやら地毛を髷に結っていて、<br>更にちゃんとサカツキ部分までしっかりとあるではないですか！<br>剃り跡があるから、地毛をサムライ風にちゃんと剃って髪を結って<br>いるようだ！！<br><br>プ、プロ過ぎる、、、、！（驚愕！！）<br><br>今まで、過激な髪型の人とか、もの凄いウィッグを被った人とか<br>観た事あったけど、そのどれよりも静かに衝撃的だった。<br>そう、、思いパンチをみぞおちに食らったように、、、。<br><br>ちなみにその髷を結っていた人は白人の男性。<br><br>一人静かに日本食レストランでお食事をしていた。<br><br>外から見えたから、また更に通りすがりに見てしまったけど、、。<br><br>何が彼をその髪型へと招いたのか。<br>久し振りに他人へ深い興味を抱いた私。<br><br>現在深夜の３時。<br>一度眠りについたけど、目が覚めました。<br>今夜は彼について考えながら、再び眠りにつきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/wankogogo/entry-11148647144.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 19:52:56 +0900</pubDate>
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<title>引越し、引越し</title>
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<![CDATA[ とうとう我が家の引越し先が決定！！<br><br>２年間住み慣れたこのアパート、そしてこのご近所ともとうとうお別れ<br>の時が来るようだ。<br><br>離れるとなると何とも寂しい気分に、、。<br><br>しかし新しい新居での生活も少々楽しみではある。<br>引越しは面倒だけど、、。<br><br>決めてはウォークイン・クローゼットの広さ。<br>今の部屋の２倍の大きさはあったから決定！<br>やはり収納は大事ですよ。大事。（素敵な奥様を目指してるから）<br>あとは１階の物件だったので、階下の人に息子の足音などの騒音で迷惑を<br>掛ける心配がないこと。<br>騒音などの心配が極力少なそうな感じだったし、部屋に一歩入って<br>「ん！？これは？」と夫婦共に思えたので即決！<br><br>いやー、物事決まる時はアッという間ですね。<br><br>今のお部屋も大変、大変気に入っているのだけど、家賃の上昇を考えると<br>やっぱり引越しておこうかなー？みたいな。<br><br>心配は息子がこの地域に慣れ親しんでいるので、環境が変わってどう反応<br>するのかがちと気がかり。<br>新しい場所や人には少々不安になるようなので、、。<br><br>来月に入ったら荷物のパッキングなど、どんどん慌ただしくなるなー。<br>はぁ、、引越しかぁ。<br>独身の頃は毎年引越していたけれど、今じゃ結婚して子供もいるから<br>まとめる荷物の量も半端ない。<br>息子の邪魔を計算にいれつつ、ちゃっちゃと手際よくパッキングをしよう！<br><br>そうだ、そうしよう！！<br><br>２月に誕生日を迎える私は、まさに２月から住処も変わって心機一転。<br>今年も良い年になりますように。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wankogogo/entry-11140092702.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 16:53:45 +0900</pubDate>
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<title>現実逃避</title>
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<![CDATA[ 時々、本当に時々だけど、この生活をフッと捨てて、違う生活を<br>おくれたらどんな気分なんだろう？って思う。<br><br>ま、現実はそんなの無理だけど。<br><br>子供を持つということを知った上で、子供の居ない生活を送ったら<br>どんな気分になるんだろう？？と好奇心で思ってしまう。<br><br>やっぱり寂しくなるのかな？<br><br>それとも思いのほか開放感に浸るのかな？<br><br>最初は楽しいだろうけど、段々もの寂しさと空虚感に襲われそうな<br>気がするけど、こればっかりは想像だから分からない。<br><br>もう息子のいない生活なんて起こりえない訳だし。<br>（ってか、起こらないで欲しい）<br><br>最近、一人遊びの時間が増えて来た息子さん。<br>だけど甘えと駄々っ子が激しくなって来た息子さん。<br><br>楽になってきたのか、大変になってきたのかすら判別不能。<br>もう彼の成すがままの私。<br><br>人、一人を大きくするのって大変なんだな。<br><br>毎日献立を考えるのも苦痛なくらい、食べムラのある息子さん。<br><br>なのになぜそんなに大きくなったの？<br><br>人体の不思議。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wankogogo/entry-11137462339.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 16:33:22 +0900</pubDate>
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<title>虚弱体質へ？</title>
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<![CDATA[ 年が改まってからまだ２週間程度なのに、既に体調を２回も<br>崩すというスタートダッシュからつまずき状態の私。<br><br>独身の頃の私は、健康優良児そのもの。<br>いくら周りで風邪が流行っていても、決して流行に流される<br>ような柔な神経を持ち合わせなく、いつも孤高の人として<br>健康を保ちに保ち、うっかりすると人間でないのでは？と<br>周りに思われてしまうほどだった、、、はず。<br><br>なのにここ最近、めっきり体が弱ってきていることに気付く。<br><br>健康優良児の私、さよぉ～ならぁ～～～。<br><br>我が家で誰かが具合悪くなると、必ずそれが伝達されてくる<br>のか、影響されるのか、時差で具合が悪くなる。<br><br>今回は旦那の風邪が発端。<br>頭痛と吐き気に襲われ、夕食を作る気力も失い、、、。<br><br>ってまぁ症状もそう大した事はないんですけど、なんせ<br>健康優良児の期間が長かったものだから、ちょっとした体の不調<br>でも私には大打撃！もう立ち直れない程にノックアウトされてしまう。<br><br>これで幼い子供がいなければ、大した問題にもならず大人しく<br>寝て解決するだけだけど、小さいのがいるとそうもいかない。<br><br>ほんと体が資本。<br>健康第一を一番噛み締めてるのは現在かも！！？<br><br>今はようやく体調も上向きだけど、何だか今年は用心したほうが<br>いいような予感。<br>何しろ年始から既に不調ですからね。<br><br>今後、息子が学校へ行くようになったら、もっと風邪とかもらって<br>きちゃって、私も一緒に寝込んだりするのだろうか？<br><br>あぁ、、健康じゃないと、何もかもが面倒で大変になっちゃう！<br><br>健康管理の必然性を今、まさにヒシヒシと感じる毎日。<br><br>健康は財産ですよぉ～！
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<link>https://ameblo.jp/wankogogo/entry-11135604733.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 16:37:39 +0900</pubDate>
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<title>減り行く友達、、、</title>
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<![CDATA[ 減っているという訳でもないけど、明らかに独身時代の友達との<br>コンタクト数は激減した。<br><br>まぁうちの場合、引越したことも大きな原因にはあるだろうけど、<br>それよりも何よりも、まず私の環境が独身から既婚、子持ちへ<br>激変したことが一番だろう。<br><br>シングルだった頃は、どうせ私は暇だろうとタカをくくった人々から<br>色々と楽しそうなイベントに誘ってもらったり、飲みに繰り出したり<br>と、本当に楽しませてもらった。<br>そして暇過ぎてする深夜の電話などにも、飽きもせず付き合って<br>もらったりしたっけ。<br>いっつも同じような内容の話を延々とするだけなんだけど、、、。<br><br>そんな有り余る自由時間を面白おかしく、そして時々ビターな気分で<br>過ごしてたザ・シングルの私は結婚、出産と共にアッという間に<br>消え去り、現在は寸暇を惜しんでの毎日、、、という状態。<br><br>私から誰かに連絡する機会もめっきり減り、、、。<br><br>だがやはり一番大きいのは、永きに渡った私の独身時代の友達の大半<br>はまだ独身だったり、既婚でもまだ子供がいない人達だったりする<br>ので、既に会話の内容にズレが出ていることだと思う。<br><br>独身時代は恋愛話や仕事の愚痴、つまらんゴシップなどを話して<br>盛り上がっていたものだが、現在の私は専業主婦で育児中。<br>自然と話題は子供の話になってしまう、、、。<br><br>そう、私が独身時代に恐れていた子供中心の話題しかない女に<br>ズバリ！今、現在自分自身がなってしまったことだっっ！<br><br>そして生活時間帯も大きく変わる事から、自然と周りも遠慮して<br>連絡しなくなってしまうこともあると思う。<br>何しろ子供がいると早寝、早起きになりますからね。<br><br>そういえば昔、私の学生時代の頃の友達は２０代のうちに全員<br>結婚、出産をし、そのグループの中で仕事をしてたのは私だけという<br>状況になったことがあり、その際に皆で集まって食事をしよう！と<br>なった時に、月末近かったので忙しくなるという予想をした上で<br>「参加するけど遅れるかもしれない！日時が決まったら連絡して！」<br>と返事をしたら、誰からもウンともスンとも返事が来ない。<br>で、ある日一人の友達に「ねぇ、みんなで食事しようって話、<br>どうなったのかなぁ？」ってメールで聞いたら、<br><br>「あ、ごめん、連絡行ってなかった？結局みんなで昼に集まることに<br>なったんだよ。」、、、と。<br><br>昼？<br><br>あの、昼間って、あたし仕事中なんですけど、、、？<br><br>つまり、主婦になったみんなにとっては夜に集まるよりも昼に集まる<br>方が都合がいいわけで、多数決で完全に私は切り落とされた、、という<br>ことだったのでしょう。<br><br>その時は結構ガーン！ときて、完全に住む世界が違うんだな、、と<br>理解するに至った訳だが、遅ればせながら現在育児中となった身になって<br>思い返してみると、全くよく理解出来る展開ではある。<br><br>なので現在、自然と独身のお友達と距離が出来てしまっているのは<br>仕方がないことではあると、、、微妙に納得。<br><br>子育ては永遠ではないから、いつかまた友達とつまらない事をワイワイと<br>話せる時が来ると信じているので、それまでみんな待っててぇ～～！<br>というこの心の声。<br><br>放っておいても皆様に届くでしょうか？
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<link>https://ameblo.jp/wankogogo/entry-11132647739.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 06:35:00 +0900</pubDate>
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<title>子供はしつこい</title>
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<![CDATA[ 子供って、好きな事とか褒めてもらった事とか、本当に飽きずに<br>何度も何度も繰り返し行うことが多々あると思うのですが、我が子は<br>まだそこまでの段階に達しておらず、どちらかと言うと飽きっぽい<br>感じがしていたのですが、、、、。<br><br>最近、外出したがらない息子。<br><br>今日も一日お家で過ごしたので、ちょっと楽しませてあげようと思い、<br>毛布の上に息子を横たえ、両端を旦那と私で持ち上げて左右に揺らして<br>あげる（ブランコのように）遊びをしてあげた。<br><br>息子はとても楽しそう！<br>そんな息子を見つめる私達の表情も幸せそう！！<br><br>が、悲劇はここから、、、。<br><br>この遊びを大変気に入った息子は、何度もリクエストを要望！<br><br>最初は笑いながらリクエストに応えてあげられていた私の顔から<br>笑みが消えたのは、それからしばらくして。。。。<br><br>あの、、、お母さん、疲れてきて握力が、、、、。<br><br>しかし子供は容赦ない！<br>温情無しの、要求強固！！<br><br>サッサと毛布を片付けても、ベッドルームからその毛布を引っぱり出して<br>きて何度も何度も要求！<br><br>もう一度やってくれよっっ！！<br><br>心の奥底で、楽しませてあげよう！と思った自分を攻める私。<br><br>あぁ、、ろくでもないことを思いついちゃったなぁ、、、。<br><br>今後、この子供のしつこいまでのリクエスト！という拷問に度々耐えて<br>いかなければならない事態が起こるのだろうなぁ、、。<br><br>はぁああああ、、、、。<br><br>修行！<br>まさに今は修行中なんだ！！（そう思い込む事が大事）<br>
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<link>https://ameblo.jp/wankogogo/entry-11132317281.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 20:56:47 +0900</pubDate>
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<title>親を恐れず</title>
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<![CDATA[ うちの息子さんは我が家で大変大切に育てられてる（甘やかされてる）<br>ので、親を全く恐れる素振りはございません。<br><br>私がどんなに声を張り上げたところで、彼は全然ビビりません。<br>それどころか、金切声を上げて異議申し立てを致します。<br>（地団駄を踏み、体を反っくり返らせて床に転がる）<br><br>それでも辛うじて、母である私の本気の怒りの声には微妙に反応します<br>が、父親に関しては完全に見方だと信じ込んでいる様子。<br>父親の注意する声は完全スルーと決め込んでいるようです。<br><br>まぁ父親は大甘ですからね。（私も甘いけど、、）<br><br>大概のことが彼が願った通りに事運ばれて行く、、、あぁ、、。<br><br>そんな私自身の遠い、遠い過去の記憶を辿ってみると、物心ついた頃<br>（３歳からの記憶あり）には、親はある程度怖い存在だと認識して<br>いたような気が、、、。<br><br>言う事をきかない私はよく押し入れに入れられたり、物置に仕舞われたり<br>していたけど、それ以前の記憶はもちろんなく、うちの息子くらいの年には<br>どうやって育てられていたのか少々興味の湧くところです。<br><br>可愛がられていたのか、まぁ適当に育てられたのか、、。<br><br>残念ながら育てた当の本人達（両親）のメモリーが老化の為か、かなり<br>ダメージをうけてるようで、ほとんど記憶に残ってないようで。。。<br>つくづく残念。<br><br>まぁ伝え聞いたところでは、私自身もかなり我の強い子であったようで、<br>姉と比べてどれだけ手を焼いたか、、と小さい頃から繰り返し聞かされて<br>いたから、親も大変だったのであろう。<br><br>しかしそうなると、一体いつ頃から親の存在をちょっと脅威に感じ始め、<br>それは何がきっかけだったのか、、、益々知りたい。<br><br>小さい頃は親に怒られるのを恐れていた。<br>今もちょっぴり怖いけど、今は怒られることよりも怒る立場になって<br>しまったから、怒ることがどれだけパワーを必要として、かつ面倒なこと<br>なのか、、、、改めて思い知ることになった。<br><br>あぁ、、お父さん、お母さん（ほとんどお母さん）、ごめんなさい。<br>ほんと面倒をお掛けしました。<br>そして多分、死ぬまで面倒を掛けるのでしょうね。<br>そして私も息子によって、同じような道を辿ってゆくのでしょう。<br><br>全てのことには先人あり。<br><br>うちの息子もいずれは親のことを畏怖するようになるのでしょうか？<br>まずは息子が真似しても恥ずかしくない言動、行動をとるように、<br>親の私達がしっかりしなければ！ですね。<br><br>子供はすぐに真似をする。<br>それもとても着実に、、、。<br>あぁ、、怖い、怖い。<br>どんな監視カメラよりも、子供の目は全てを逃さないぃい～～！<br><br>子供が親を恐れる前に、親が子供を恐れてしまう。<br>あぁ、、、これが現実だぁああ～～！
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<link>https://ameblo.jp/wankogogo/entry-11129242302.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 16:02:21 +0900</pubDate>
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