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<title>～女子高生、阿修羅に行く～の巻</title>
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<description>早３年目に突入した一人暮らし。現役女子高生が、ちょっと特殊な日々のご近所物語を綴ります。</description>
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<title>今年も最後。</title>
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<![CDATA[ <p>この１年はどんなだったかな。</p><br><p>高校３年生っていうのはとても微妙な時期で以外に自由は利かない時間が多い割には充実した時間をすごせたと思う。</p><br><p>今まで家族として過ごしてきた男がいなくなった事は自分の中では相当堪えたし、自分の弱さに改めて気づかされた。</p><br><p>それでも、今いるマンションの仲間達に出会えたことはかけがえのない宝物になった。</p><br><p>こう考えると、いろいろあったかもしれないけど、楽しかったな。</p><br><p>今、ちょっと自分なにやってるんだろ？って自問自答してる状態なんだけど、来年は頑張れるような気がします。</p><br><br><br><p>みなさんよいお年を。</p><br><br><p>２００５年１２月３１日</p>
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<pubDate>Sat, 31 Dec 2005 22:52:27 +0900</pubDate>
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<title>自分の正直な気持ちって自分が１番よくわからないように思う。</title>
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<![CDATA[ <p>24日の晩にやった日テレ「東京ワンダーツアーズ」は前回よりあんまりだったなぁ・・・ショック。</p><br><p>さて、皆様はどのようなクリスマスをお過ごしになりましたか？</p><p>蝶二は・・・・？</p><br><p>はい。今までで１番最低でした。以上！！！</p><br><br><p>そうそう、陣内さん自分のお家の階段で骨折してしまったようでなんだか可哀相っていうより、面白いことになってます（笑）って私悪魔ね。</p><br><br><p>前にもチラっとほのめかすような事を書いたけれど・・・最近たっくんと上手くいかない。</p><p>原因は私にあるのかな？</p><p>自分の正直な気持ちって自分が１番よくわからないように思う。</p><br><p>何年も友達をやってきて、それなりの責任を感じていたし、付き合わなかったら後悔するとも思った。</p><br><p>けど、自分の気持ちってよくわからないものだ。</p><p>一時の感情に流されていただけなのかもしれないし、ただ現実に冷めてしまっただけかもしれない。</p><br><p>だからついつい会わないようにしてしまっている。</p><p>でも、みんなでいる時はとても楽しい。</p><br><p>って思った時点でダメなんだけど。</p><br><p>彼のことはとっても好きだけど、やっぱり「友達」の枠からは出なくて「恋人」ではない。</p><p>「恋」とはそうゆうものなのだろうか。</p><p>久々に悩んでしまった。</p><br><p>私はとても無責任な事をしてしまったようで、いたたまれない。</p><p>私はどーしたらいいのだろうか。</p><p>そんな問答を繰り返してばかりだ。</p><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 27 Dec 2005 01:45:58 +0900</pubDate>
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<title>「ホンモノ」の力ってホントにすごいと思う。</title>
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<![CDATA[ <p>たっくん、ゆずやん（たっくん親友）を含む９人でクリスマス鍋パーティーをした昨日♪</p><br><p>場所、蝶二宅。</p><p>蝶二の服とメイク道具で女装？？？「オカマバー蝶二」とやらを、たっくんとゆずやん、もう一人の男の子でやっていたり、はちゃめちゃだったわ。しかも以外に似合っているところと、私の服が入るのがすごい。</p><br><p>蝶二の部屋は前面窓なので寒い。</p><p>暖房器具が壊れたのでそれは寒い。</p><p>寒すぎてセミダブルのベットの上に９人がコタツ状態で入ってそりゃー暖かかった。</p><p>キャーキャー大騒ぎでそれはそれで楽しかったな。</p><br><br><br><p>話は変わるけど・・・・</p><br><p>ぜひコレを見ていただきたいの。</p><br><br><p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/08/ad/10003691725.gif" target="_blank"><img height="66" alt="東京ワンダー" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2F08%2Fad%2F10003691725_s.gif" width="190" border="0"></a></p><p><a href="http://www.ntv.co.jp/TWT/">http://www.ntv.co.jp/TWT/</a></p><br><p>２４日イブの２４時５０分、日テレにて</p><br><br><p>時間軸的な連ドラの常識を取っ払い、ＣＭの概念も取っ払い、フィクションとノンフィクションがシンクロするという、全く新しいドラマの「カタチ」。</p><br><p>「東京ワンダーホテル」ってご存知かしら？</p><p>その関連ドラマなんだけど。</p><br><p>提供スポンサーの商品告知をドラマ内のシーンに挿入し、CM上でも物語が進行していったり（要はCMがないみたいなわけ）実在の人物が、「ホンモノ」として実名で登場したり。実際、俳優は１０人もでていないかな。</p><br><p>ドラマってめったに見ないけど、コレはヒット！！</p><br><p>なんていうか、とっても刺激されるの。</p><p>「ホンモノ」の力ってホントにすごいと思う。</p><p>この感動をぜひ、感じていただきたいと思ってオススメしようと思います♪</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 23 Dec 2005 21:08:43 +0900</pubDate>
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<title>大好き陣内さん♪</title>
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<![CDATA[ <p><u>年末のせいか朝から晩まで陣内さんと１階のカフェのカウンターで<strong><font color="#ff6600">ミカン</font></strong>なんか食べながらたむろ</u><u>う毎日をおくってる蝶二です。どんだけ自宅化してるんだよ・・・ってね。普通の店なのに（笑）</u></p><br><br><br><br><br><p>さて、<a href="http://blog.goo.ne.jp/honey_marie-xx7n" target="_blank">めぐ</a> からのリクエストで陣内さんとの出会いを書こうかな。</p><p>（陣内さんは誰ぞやと思う人は<a href="http://ameblo.jp/wannda-kunn/entry-10005041084.html#cbox" target="_blank">「ココ」</a> を呼んでね♪）</p><br><p>といっても、ただのご近所さんってだけの普通の出会いなんだけど。</p><br><p>１６歳の春、今のマンションの隣にあるレストラン<a href="http://ameblo.jp/wannda-kunn/entry-10005104472.html#cbox" target="_blank">「Veruca」</a> で常連さんを集めたお花見パーティーをやったの。蝶二と当時の彼は常連？？？（蝶二はあまりもののケーキ食べに行っていただけだけど）らしく「わぁ～い☆」素直に喜んで参加♪</p><p>その時にお店の人に紹介してもらったのが陣内さん。当時彼は前から常連同士で面識はあったみたいだけど、営業後にお邪魔してた私は「はじめましてっ。蝶二です♪」。「はじめまして、陣内です」。</p><br><p>そんな感じ。</p><br><p>それから１年ほどはご近所さん程度の付き合いだったんだけど・・・・</p><br><p>ある日の<a href="http://ameblo.jp/wannda-kunn/entry-10005104472.html#cbox" target="_blank">「Veruca」</a> にて。</p><br><p><strong><font color="#cc0066">蝶二</font></strong>「引越しを考えてるんだけどこの近所から離れたくないんだよねぇ・・・」</p><p><strong>陣内さん</strong>「家引っ越すよ？」</p><p><strong><font color="#cc0066">蝶二</font></strong>「えっ？！どこに？」</p><p><strong>陣内さん</strong>「下に」</p><p><strong><font color="#cc0066">蝶二</font></strong>「？？？？今のマンションの？」</p><p><strong>陣内さん</strong>「うん。じゃぁ～家に引っ越してくれば？」</p><p><strong><font color="#cc0066">蝶二</font></strong>「まぁ♪いいねそれぇ～」</p><br><p>ってなわけで、単純思考蝶二によって５０１の空き家になるはずの<strong><font color="#cc00cc">部屋は即入居決定！！！！</font></strong></p><br><p>そこからかな、陣内さんと急激に仲良くなったのは。そしていつからアイドルになったんだろうか。</p><br><p><strong><font color="#cc0099">今はというと、、、１階にカフェができてカフェスッタフ、陣内さんとのらりくらりとミカン食べながら暮らしています。気がつけば集まってる感じがとっても幸せなの♪</font></strong></p><br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Dec 2005 10:14:10 +0900</pubDate>
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<title>野望願望切望</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の記事を書いていて思いました。</p><br><p>最近、無鉄砲なことしてないな。</p><br><p>いや、無鉄砲じゃなくても派手なことしてない。うん。</p><br><p>遠い未来の野望</p><p>・頭蓋骨専門店を開く</p><br><p>近い未来の野望</p><p>・<a href="http://ameblo.jp/wannda-kunn/entry-10005041084.html" target="_blank">陣内さん</a> に教えてもらったNYのショップのHPで頭蓋骨購入。</p><p>・３月に行くネパールで昆虫標本を大人買い</p><br><p>たっくんができてから１ヶ月。</p><p>そろそろ再活動してもいい時期かな。っていうか、そろそろやばい。</p><br><p>めっきりたっくん話題がでてこなくなったのは実は蝶二自身の心が離れぎみをセーブしてるから。</p><p>やっぱり友達にしか思えないよ・・・？</p><p>というか、やっぱりHの相性って大事だよね。</p><br><br><br><p>余談だけど、渡辺謙って素敵だな。<br></p>
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<pubDate>Sun, 18 Dec 2005 13:03:56 +0900</pubDate>
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<title>最近思うこと。「もうちょっと幸せになろうよ」友人に向けたさりげないメッセージです。</title>
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<![CDATA[ <p>実は蝶二は頭蓋骨と昆虫標本が大好きなの。まだコレクションはリスザルの頭蓋骨しかないんだけど、将来一杯増やしたいな♪なぁ～んて、ひかれそうだけどこれは陣内さんとの共通の趣味（笑）蝶二も意外だったのよね。しかもNYの世界唯一の頭蓋骨専門店に行ったとか。ぜひ、第二号店を私が作りたい。</p><br><br><p>最近思うこと。</p><p>「もうちょっと幸せになろうよ」</p><p>友人に向けたさりげないメッセージです。</p><br><p>今でこそ子悪魔？（疑問だけどね）キャラみたいので周りに通っているけれど、それにはそれなりで蝶二にも苦労があったの。</p><p>「男には苦労しなそーだよね。」（対人間で苦労しない人間なんていませんから！）</p><p>「何人彼氏いるの？」（基本一人だろ！BFは沢山いるけどさ）</p><p>そんなん言われてる蝶二でもね。</p><br><br><p>世間一般に言うヤリマンというやつだったの。あの頃は無鉄砲でやり捨てされたし、捨てもした。男の所を寝泊り回って学校にも行かない生活。金髪の髪に常に露出、気が乗ればそれこそ誰とだってSEXして薬やってた。もちろんそんな自分が大嫌いだった。けど、極端に言えばそれしか「生きてる」「愛されてる」って思えなくてもうそこから抜け出せなくなってたのは事実。</p><br><p>そもそもこんなになったのは家庭が大きく影響しているのかもしれない。でも、ここまで堕ちた原因は根本的に私にあるわけだ。</p><br><p>そこまで馬鹿にはなれなくて、どこか寂しくて、愛されたい。あの頃は「愛されたい」っていう願望だけで地面を踏みしめていたんだろうね。だから変わろうと努力した。</p><br><p>「どーしたらより誰よりも愛されるか。」人生のテーマ</p><br><p>たぶん、馬鹿馬鹿しいと思われるテーマなんだけど、愛に乏しく育ったもんだからなにぶん愛に貪欲なんです。</p><br><p>痛い目も沢山見た。イイ思いもした。傷ついた。</p><p>そんなんばっかり。でも止められずにはいられなかった。そこで１人の男に出会って、人と真剣に向き合う大切さを教わった。</p><br><p>男に対してではなく人間に対して真剣に向き合うとはなんて難しいんだろー。素直になるってどうやるんだっけ？そもそもある感覚が欠落してたからなのか、ただの頭の弱い子だったからなのか初歩的段階に苦労してたな。</p><br><p>そーやって男（もちろん人間すべてにいえるけど）との係わり合いにSEX以外を見出せてきて、どーやったら大事にしてくれるか、愛してくれるかがわかってきた。大切に愛されれば女は幸せなんだと思う。そこには特別なテクニックなんて特にはないけど（演出はあるけどね）前みたいな酷い扱いはされなくなったな。むしろ、大事にされるようになったと思う。</p><br><p>それは、私自身が大きく変わって相手をオスとしてではなく人間として見れるようになったからなんだろーけど。大きい変化に思う。現に昔より綺麗になった気がする。</p><br><p>だから友人のように男で不幸になっているのはいたたまれない。女の子には幸せになってほしい。私が何かするのは意味がないけど参考にしてもらえればと思う。</p><br><p>そう、幸せは自分で探さなければ意味がない。</p><br><p>私は１００％とはいえないけど今、幸せだ。</p>
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<pubDate>Sat, 17 Dec 2005 21:46:30 +0900</pubDate>
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<title>「だから、美人と思ったのにHして朝起きたらそーでもなかったか、やっぱり綺麗だったと同じだよ。」</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/c3/97/10003545342.jpg" target="_blank"><img height="293" alt="陣内家" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2Fc3%2F97%2F10003545342_s.jpg" width="220" border="0"></a> <strong><u><font color="#ff0099">合格しました♪奇跡だわっ</font></u></strong></p><br><p><font color="#cc0033"><strong>昨日は陣内さんと１階のカフェの人たちとパーティでした☆</strong></font></p><p><font color="#cc0033"><strong></strong></font></p><p>夕方陣内さんと高島屋に買出しに行って１９時３０分陣内家でスタート。</p><br><p><strong><font color="#cc0099">ホントに昨日はお酒の量が比じゃなかった。<u>ドンペリ</u>をバンバン開け、<u>アイスワイン</u>やら、レストランで飲んだらオイクラデスカ？キキタクアリマセン。級に。しかも、グラスはすべてリーデェル（一脚、約１万２千くらいだったかな？）。大騒ぎの飲み会には怖いですって。写真の食器棚のグラスもすべてリーデェルとバカラのものなの。（陣内家にて）</font></strong></p><br><p>蝶二、まったく飲めないのに調子乗って４杯ものんだから、爆睡～☆</p><p>１時間後。</p><br><p>起きたら人数増えてた。</p><p><strong><font color="#cc0066">陣内さんのお友達のカメラマンさん（３７歳）とライターさん（４４歳）がね。</font></strong></p><p>二人とも素敵な方でやばい、業界では結構な有名人なんだけどなにがやばいってこのライターさんがね。</p><p><strong><u><font color="#cc0099">ラルクのハイド</font></u></strong>がちょい悪オヤジになったらこーなるんではなかろーかってくらい仕草から強気なとこまでソックリ。見てて幸せだったなぁ～</p><br><p>明日仕事のカフェの人たちが帰った後、陣内さん、カメラさん、ライターさんの四人で朝までまた飲みだし開始。</p><br><p><strong><font color="#990099">陣内さん「いいシャンパンはね、炭酸がなくなっても美味しいんだよ。」</font></strong></p><br><p><strong><font color="#3300cc">ライター「だから、美人と思ったのにHして朝起きたらそーでもなかったか、やっぱり綺麗だったと同じだよ。」</font></strong></p><p><strong><font color="#3300cc"></font></strong></p><p><strong><font color="#990099">陣内さん「飲まなきゃわからないし、やらなきゃわからないんだよ。要は内面ってことだ。」</font></strong></p><p><strong></strong></p><p><strong><font color="#3300cc">ライター「炭酸に惑わされちゃだめだし、化粧は付属品だからね。」</font></strong></p><p><strong></strong></p><p><strong><font color="#ff00cc">人間中身なんですね。やっぱり。</font></strong></p><p><strong><font color="#cc0099"><font color="#ff00cc">それに素直に生きなきゃいけないみたいです</font>。</font></strong></p><br><p><strong><font color="#3300cc">ライター「こう見えて陣内は女に苦労してるからね～駆け引きなんて好きじゃないのに周りの女は素直じゃないってさ。ベントレーに乗っても舐められたくないのかどの女もへぇ～ベントレーなの。とか、軽い女に見られたくないのかHするのも駆け引きしたがるもんな」</font></strong></p><p><strong><font color="#330099"></font></strong></p><p><strong><font color="#990099">陣内さん「だから、蝶二がベントレー乗るだけでキャーキャー言ってくれるのもうれしいし、素直に大好きって言ってくれるのもうれしいんだよ」</font></strong></p><br><p><strong><font color="#3300cc">ライター「それに今までに駆け引き上手の女が最終的に本当に幸せになったところを見たことがない。恋をする上で駆け引きは大事だけど、素直になった方が幸せにはなるんだよ。」</font></strong></p><br><p><strong><font color="#cc00cc">基本、蝶二は素直なつもりです。陣内さん大好きだもの♪</font></strong></p><p><strong><font color="#cc00cc">でも、自分の気持ちって１番わかりづらいものだと思わない？</font></strong></p><p><strong><font color="#cc00cc">私は自分の気持ちが１番わからない。</font></strong></p><p><strong><font color="#cc00cc">だから迷うし、苦労もする。</font></strong></p><p><strong><font color="#cc00cc">けど、おかげで成長もする。</font></strong></p><p><strong><font color="#cc00cc">今の幸せとか、何が幸せなのかって人それぞれだけど素直になるっていうのは大切なんだね。</font></strong></p><p><strong><font color="#cc00cc">私も素直になろう。</font></strong></p><p><strong><font color="#cc00cc"></font></strong></p>
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<pubDate>Wed, 14 Dec 2005 23:50:05 +0900</pubDate>
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<title>死にそうなんだな。</title>
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<![CDATA[ <p>なんつーこった。</p><br><p>すいますぇん。ブログ更新久しぶりです。</p><br><p>なぜなら！</p><br><p><strong><font color="#cc0066">昨日は専門学校の入試、来週からは中間テストなんですよ。</font></strong></p><br><p>でその入試がね・・・・</p><br><h2><font color="#cc0099">専門のくせに倍率２．５ちょっとなんですよ？大学ですか？みたいな。</font></h2><h3></h3><h3>新宿にあってたぶん専門では一番有名な学校なんですけど、それにしたって・・・たっくんの親友ゆずやんも違う科だけど同じ学校なので一緒に行ったんだけど二人して絶句してまちた。受かるといいな・・・ホントニ。専門浪人とかしゃれにならん。</h3><h3><br><br></h3><h3><font color="#cc0066">そして本日来年のスケジュール帳買ったの。</font></h3><h3><font color="#cc0066">気分転換にもね。</font></h3><h3><font color="#cc0066">蝶二はシンプルなのが欲しかったのでこれはピッタリ♪</font></h3><h2><strong><font color="#cc0099"></font></strong></h2><h2><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/a0/50/10003367142.jpg" target="_blank"><img height="293" alt="dary1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2Fa0%2F50%2F10003367142_s.jpg" width="220" border="0"></a> <a href="http://blog.ameba.jp/user_images/8e/a7/10003367120.jpg" target="_blank"><img height="293" alt="dary" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2F8e%2Fa7%2F10003367120_s.jpg" width="220" border="0"></a> </h2><h2><br></h2><h3><font color="#ff00ff">フランス語で書いてあるし、シンプルでお洒落で字が大きい（笑）</font></h3><h3><font color="#ff00ff">うれしくって予定書き込んでたら、今月クリスマスパーティーが仲間内も含めると６つ入ってました<font color="#ff0000">ｖｖｖｖ</font>パーティー大好き♪新しい、ワンピとドレス買いに行こう☆</font></h3>
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<pubDate>Sun, 04 Dec 2005 19:27:20 +0900</pubDate>
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<title>ハッピーバースデーわたし。</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/78/3d/10003262738.jpg" target="_blank"><img alt="バースデーケーキ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2F78%2F3d%2F10003262738_s.jpg" border="0"></a> </p><br><p><strong><font color="#cc0099">実は２６日土曜日は蝶二の誕生日でしたｖｖｖ １８歳いぇぇぃ。っていっても、一生１７歳でいたかった蝶二です（笑</font></strong></p><br><p><strong><font color="#cc0000">まぁ、彼氏のいるオナゴとしては彼氏と過ごすのが普通よね。</font></strong></p><p><strong><font color="#cc0000">しかぁーし、ＭＹダーリンたっくんはバレエレッスン（小さい子達に教えてるの。）の為、蝶二放置！！！</font></strong></p><p><strong><font color="#cc0000">あいつ、いい度胸だよねっ！！！</font></strong></p><br><p><font color="#cc0099">ちなみに、２６日０時調度になった時に一緒にいたのは<font color="#cc0033"><strong>たっくんじゃなくって</strong></font>、</font><a href="http://ameblo.jp/wannda-kunn/entry-10005041084.html#cbox"><font color="#cc0066"><strong>陣内さん</strong></font></a> <font color="#cc0099">（←詳しくはこちらでっ）でしたからぁ～あっ、でもたっくんよりうれしいかも・・・キャ☆</font></p><br><p><strong><font color="#ff0066">とゆーわけで、当日は同じマンションの１階のカフェのスッタフと陣内さんがバースデーパーティーしてくれました♪</font></strong></p><p><font color="#ff0066"></font></p><h2><font color="#cc0066">やっぱり陣内さん素敵☆</font></h2><br><p>聞いてないってね（笑）でも、とっても素敵なケーキをいただいたのよ。どんなに高価なプレゼントを貰ったり、高級な食事をするより、比べ物にならないくらい嬉しかった。</p><p>スッタフと陣内さんは私にとって第２の家族だもの♪</p><br><p><strong><font color="#cc0099">肝心のたっくんはというと２６日が終わる３０分前にご到着～</font></strong></p><p><strong><font color="#cc0099"></font></strong></p><p><strong><font color="#cc0099">えぇ、もちろん思う存分わがまま放題してやりました♪</font></strong></p><br><p><font color="#cc0066"><strong>「ソウのＤＶＤが欲しいのよっ、今すぐ！！！」</strong></font></p><p>ＴＳＵＴＡＹＡへレッツゴーさせました。夜中までやってるからＴＳＵＴＡＹＡって便利ね☆</p><br><p>でも、同棲解消依頼お家で男と寝たから超熟睡できてよかったな。二人で映画「ソウ」を見てたんだけど、ゴードン先生が足切ってる最中に寝ちゃったくらいだもん。１番好きなシーンなのに。</p><br><p>ちなみに２７日朝は朝のアニメを２人で２時間半も見てしまった（笑）</p><p>仮面ライダーヒビキ→ガッシュ→ゾイド→マイメロ→メルヘブンって感じに（笑）</p><br><br><p><font color="#cc0066"><strong>そーそー友達に言われて気づいたんだけど、映画「ハリーポッター」にでてくるハリーの友達ロンのすぐ上のお兄ちゃんの双子フレッド＆ジョージに昔の<font color="#cc00ff"><u>たっくんソックリ</u></font>なの！！でも、２作目以降はあんまり似てないのよねぇ。大人になったから？びっくりしたぁ～ホント似てて。もうちょっと日本人っぽくして髪伸ばしたらまんまだわぁ。写真だと左の子が（どっちがどっちだか・・・）よく似てるかな。</strong></font></p><p><font color="#cc0066"><strong><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/e0/e9/10003264530.jpg" target="_blank"><img height="286" alt="フレッド＆ジョージ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2Fe0%2Fe9%2F10003264530_s.jpg" width="220" border="0"></a> </strong></font></p><p><strong><font color="#cc0066"></font></strong></p>
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2005 18:33:50 +0900</pubDate>
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<title>セックスフレンドについての２人ディベート</title>
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<![CDATA[ <p>前回書いただメンズにはまる<strong><u><font color="#cc0066">マリー</font></u></strong>は、たっくんとの共通の友達でもあります。</p><p>ちなみに今のマリーの彼こと、<font color="#cc0033"><strong><u>DV男</u></strong></font>もお互い知っている人物です。</p><br><p><strong><font color="#cc0066">マリーとDV男の関係はほぼセフレ状態です。</font></strong></p><p>今は喧嘩中だそうで原因はマリーが他の男と遊んだとかクダラナイ事。まったくつまらない男です。張合いもありません。</p><br><p>彼は「あいつが悪いんだ、仲直りなんかしない」</p><p>しなくても、してもどっちでもいいです。</p><br><p><font color="#cc0099"><strong>彼女もそろそろ飽きないんですかね。私は第三者だけど飽きました。</strong></font></p><br><p><strong><font color="#cc0066">仲直りしてもどうせセフレな関係ですし。女の子はいい恋して大切にされてなんぼと思うから蝶二的にはセフレって本人がよければいいですけど、あんまり賛成できないのよね。</font></strong></p><p><strong></strong></p><p><strong><font color="#cc0099"><u>と、いうわけでたっくんと「セフレ」について語ってるわけです。</u></font></strong></p><p><font color="#cc0099"></font></p><br><p>蝶二はワンナイトラブとかは結構好きだし、セフレみたいに特定の人間と付き合ってるわけじゃないのにエッチする意味がわかんない。</p><p><font color="#cc0066">「相性がいいから。」「いつでもできる相手が欲しいから」</font></p><p>だったら付き合えばいいじゃぁ～ん</p><p><font color="#cc0066">「でも縛られたくない」「別に好きじゃない」</font></p><p>って、絶対どっちかは好きLOVEの気持ちかかえてるって。</p><br><p>そんな話をしたら「ワンナイトラブ」のとこだけドツカレましたが、セフレについて興味深い話がでてきた。</p><br><br><h2><font color="#cc0066">男性の幸福は「われは欲す」である。</font></h2><h2><font color="#cc0066">女性の幸福は「かれが欲する」である。</font></h2><h2><font color="#cc0066"></font></h2><h2><font color="#cc0066">　　　　　　　　　　　　ニーチェより</font></h2><h3><br><br></h3><h3>ちなみにたっくんこーゆう名言の脳内ストックが非常に多いのよ。蝶二も勉強になるかぎりです。</h3><h3>この言葉の意味は</h3><h2><br></h2><h2><font color="#cc0066">男性の幸福は「独占する」ことである。</font></h2><h2><font color="#cc0066">女性の幸福は「愛されるのが本望」である。</font></h2><h3><br></h3><h3>蝶二はイマイチ古典の方はピンとこなかったんだけど、たっくんにわかりやすく説明してもらってやっとわかりました（笑）</h3><h3>そしてたっくんは、</h3><h3>「この言葉を大事にしないとな、だから俺はセフレに反対も賛成もしないよ。」</h3><h3><font color="#cc0066">いっつも思うのだけれど、蝶二が本命で付き合う男は女脳、女の考え方をする人ばっかりだ。例外なくたっくんもね。そして、蝶二は男脳側だと実感させられる。</font><br></h3><h3>だって、独占？所有欲が非常に強い。愛されてるのは当然だと思うし（この自信どっからくるんだろ笑）、だからなかなか嫉妬できない。だって、私が１番好きに決まってるし、他が私より勝るとも思えないわけ。さぁ～そろそろうざい子ね（笑）自分でもどっからこの自信がくるかわかんないんだけどいつもそうなの（笑）<br></h3><h3><font color="#cc0099">結局はびび姉も言っていたけど、本人が幸せと思ってしまったらしょうがないのよね。でも、やっぱりセフレってどうなんだろー。女の子は恋するSexで綺麗になるんだから。</font></h3>
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<link>https://ameblo.jp/wannda-kunn/entry-10006485001.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2005 21:00:55 +0900</pubDate>
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