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<title>電子ブレーカーとはブログ</title>
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<description>今話題の電子ブレーカーとは何か、種類や価格ランキングまで元代理店営業マンが語るまとめブログ。</description>
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<title>エスコ事業のご案内</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.nutf.net/#!セミナー説明会/c3u2" target="_blank"><font color="#FF0000">ネット商材・太陽光に続くバカ売れ商材のご案内<strong></strong></font></a><br><br>という事で、電子ブレーカーと同じエスコ事業の一環として、2015年に一大ブームが起こるであろう商材で副業のご案内です。<br>あなたの家にもある”あれ”です＾＾　詳しくは下記ページの広告（私の作成）をご覧ください。<br><br>エスコ事業は、何かものを売るという訳でなくて、お客様の経費を削減してあげて削減した中から報酬をえるのでお客さんの負担がなくてとっても楽楽な営業です。<br><br>例えば電子ブレーカーはバイトしか経験のなかった私でもできたくらいですし、今回の商材はもっと知名度があってカンタンで高収入。<br>絶対お勧めです(;^_^A<br><br><a href="http://www.nutf.net/#!セミナー説明会/c3u2" target="_blank"><font color="#FF0000">ネット商材・太陽光に続くバカ売れ商材のご案内<strong></strong></font></a><br>
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<pubDate>Fri, 02 Jan 2015 17:24:46 +0900</pubDate>
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<title>NEOインターナショナル</title>
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<![CDATA[ <br>電子ブレーカーを販売する「NEOインターナショナル」に関して、会社概要や電子ブレーカーの性能などについて、詳細を書いていきます。<br><br><br>■大幅な経費削減を狙う企業をサポート<br>NEOインターナショナルの本社は大阪にあります。<br>このほか、東京や札幌、広島など、全国に拠点を構えています。<br><br>主力事業は環境、コストマネジメントです。<br>企業や団体等のエネルギーコスト削減プランを提案する業務も行っています。<br><br>運営コンセプトは「自然のままの地球を守る」。<br>エネルギーコストを削減することで地球環境を守る、と考え、消費電力の少ない蛍光灯を販売するなどしています。<br><br>また、NEOインターナショナルは、エネルギーコスト削減のために電子ブレーカーの導入を積極的に進めています。<br>電子ブレーカー搭載機器を多数扱い、クリーニング店やガソリンスタンドなど、多くの事業所への導入実績を持っています。<br>これらの企業は、実際に電気代削減に成功しています。<br><br>環境を第一に考えたNEOインターナショナルのエネルギーコスト削減プランは、導入企業のイメージ向上にも役立つと言えるでしょう。<br><br><br>■「でんすけ」の特徴<br>NEOインターナショナルが販売する「でんすけ」という電子ブレーカーは、電気契約容量を見直すことで、エネルギーコストの大幅な削減を実現できる機器です。<br><br>この特徴としては、コンピューター制御によって電力の負荷変動にも対応できるため、最低限の契約電気容量でも安定することにあります。<br>この特長により、月々の電気契約容量を減らすことができ、エネルギーコストを削減することに繋がるんですね。<br><br>機器の稼働時間がこれまでより減ってきた、などの理由で、毎月の電気料金がほぼ基本料金のみになってしまっている場合などは、特に効果絶大です。<br><br>電流抑制という方法を用いてコストダウンする方式とは異なりますので、この「でんすけ」によって、接続されるほかの機器が損傷を受ける、ということはありません。<br>また、この「でんすけ」は商法登録もされていますので、違法性のない、信頼される電子ブレーカーだと言えます。<br><br><br>■「NEOインターナショナル」の会社情報<br>所在地：東京都千代田区九段南4-2-11 アビスタ市ヶ谷ビル8F<br>所在地：本社／大阪府大阪市淀川区西中島5－9－5　NLC新大阪ビル9F<br>製造拠点：無し（OEM）<br>設立：2002年7月<br>JET認証：OEM先で取得<br>
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<pubDate>Sat, 01 Mar 2014 16:33:34 +0900</pubDate>
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<title>自動車整備工場</title>
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<![CDATA[ <br><br>ここでは自動車整備工場へ導入させていただいた時の事例を紹介したいと思います。<br><br>自動車整備工場と一口に言っても様々な事業所がありますが、私が訪れたのは第一種認定工場で、エンジンの分解整備作業も行うことができる工場でした。<br>それほど大きな工場ではありませんでした。<br><br><br>■多様な整備用機械が設置された工場<br>エンジンの分解整備ともなると、様々な機械が必要になります。<br>自動車整備のことはあまり良く分かりませんが、溶接や塗装のためのブースや機械のほか、タイヤやホイールのバランサー、急速充電器や赤外線乾燥機など、電気を消費する機器が存在していました。<br>数はそれほど多くはないですが、種類が多かったのが印象的です。<br><br>当初はもっと大きな工場でなければ削減効果は得られないんじゃないの？というように懐疑的な意見をいただきましたが、まずは測定調査をしてみましょう、ということで、調査のための許可をいただくことができました。<br>いつも最初のステップは測定調査ですね。<br><br><br>■設備が少なくても効果は出る！<br>消費電力の大きな機器も確かにありましたが、さほど電気が必要なさそうな機器もありました。<br>電子ブレーカーの導入効果は、実際に使われている電力測定を行い、現在の契約容量からどれだけ容量を減らすことができるか、にかかっています。<br>設備の多い少ないはあまり関係ないんですね。<br><br>また、この工場さんは、リフトなどの動力機器がありましたので、削減効果に期待が持てました。<br><br>さて、調査結果が出ると…、当初18kwの契約だったものが、なんと7kwの契約で十分である、ということが分かったのです。<br>11kwもの契約容量削減ができる、ということですね。<br><br>いつものように報告書作成のために実際の金額を計算してみると、年間「134,304円」もの経費削減になることが分かりました。<br><br>電子ブレーカーの買い取り価格は50万円程度ですので、仮に7年リースにしたとしても、7年で「940,128円」ものコスト削減になる、ということをご説明し、リースでも十分すぎる効果を出せることをご理解いただきました。<br><br>こうして、このお客様はリース契約で電子ブレーカーの導入をご決断されました。<br>初期コストがやや高額な電子ブレーカーですが、リース契約でも十分にコスト削減効果を出せるので、使わない手はない、ですよね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wanoidea/entry-11766947624.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Feb 2014 17:41:52 +0900</pubDate>
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<title>電子ブレーカーに関するQ&amp;A</title>
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<![CDATA[ <br>本章では、電子ブレーカーについて良くある質問と、その回答を紹介します。<br><br><br>■電子ブレーカーの疑問をここで解消！<br>電子ブレーカーを採用してエネルギーコスト削減を実現したい方のため、良くある質問と回答集です。<br>ぜひ参考にしてくださいね。<br><br><br>Ｑ１．電子ブレーカーって壊れないの？<br>電子ブレーカーは故障が発生しづらい構成になっています。<br>通常、15年以上は使い続けることが出来ます。<br><br>寿命がきたとしても、搭載される電子部品の役割は、ブレーカー容量を小さくすることですので、電流は流れてくれます。<br>搭載される電子部品はとてもシンプルなもので、パソコンなどに搭載されるような精密部品とは異なります。<br><br>経年劣化で寿命が来たとしても、本体丸ごとの交換ではなく、部品交換で対応することも出来ます。<br><br><br>Ｑ２．故障した場合の修理代はどれくらいかかりますか？<br>10年以内に故障したケースでは、おおむね5～10万円程度が必要です。<br>15年以上経過した場合は、買い替えが必要な場合も出てきます。<br><br>ただし、設置場所の環境や使用状況によって耐用年数は異なってきます。<br><br><br>Ｑ３．一般的なブレーカーでも電気代削減は可能ですか？<br>一般的なブレーカーでも電気代削減は可能ではありますが、熱膨張を利用したシステムですので、精度が高くありません。<br>このため、設置環境や外気温などによって大きく異なってきます。<br><br>電子ブレーカーと一般的なブレーカーとでは、その性能、信頼性はもちろん、削減可能額が全く異なってきます。<br><br><br>Ｑ４．電子ブレーカーの値段は今後安くなるのでは？<br>一般的に生産台数が増えればコストは下がる傾向にあります。<br><br>ですが、いつあるか分からないコストダウンを待ち、高い電気料金を払い続けるよりも、今時点でどれくらいの削減効果を得られるのかをしっかりと試算し、そのメリットを享受したほうが現実的ですよね。<br><br><br>Ｑ５．過電流によって電子ブレーカーが壊れることは？<br>電子ブレーカーを導入したとしても、エレベーターやポンプなどに設置されている子ブレーカーは取り外すことなく、そのままにします。<br><br>もし接続機器に異常があったとしても、子ブレーカーがこれを検知し、遮断しますので、電子ブレーカーに被害が及ぶことはありません。<br><br><br>Ｑ６．保守点検は必要ですか？<br>一般的に、ブレーカーには保守点検は必要ありません。<br><br>配電盤の目視点検を毎年行う程度でよいでしょう。<br><br>長期間、安心して使い続けることができます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wanoidea/entry-11766963993.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Feb 2014 18:10:00 +0900</pubDate>
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<title>仕組みについて</title>
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<![CDATA[ どんな仕組みか<br><br><br>「ブレーカー」って良く聞くけど、改めて説明しようと思ってもなかなか出来ないなぁ、という方が多いのではないでしょうか。<br>夏場にエアコンと電子レンジと炊飯器と…同時に使ったら「ブレーカーが落ちた！」っていう経験はありますか？<br>その「ブレーカー」のことなんです。<br><br>■ブレーカーの仕組み<br>「そうそう、そのブレーカーだよね」って思われた方が多いと思います。<br>では、「電子ブレーカー」はご存知ですか？<br><br>一般家庭にあるようなブレーカーとは少し違うんです。電子ブレーカーは、一般的なブレーカーよりもお得な構造になっているのです。<br><br>まず、ブレーカーの役割を簡単にご説明します。<br>皆さん電力会社と電気契約をしていると思いますが、その容量ってありますよね？<br>４０アンペアとか、５０アンペアとか。<br>その契約容量以上に電気が流れると、建物内の電気設備に悪影響を与えることがあります。<br>これを保護するために、ある一定上の、契約容量以上の電気が流れそた時に、電気を遮断するのがブレーカーです。<br>そうすることで、建物内の電気設備を守ってくれるのです。<br><br>この「契約容量以上に」というのは、「ある一定以上の電気が、ある一定時間内に流れた場合」に、といった具合にJIS規格で厳密に決められています。<br><br>一般家庭で用いられているような通常のブレーカーは、熱伝導遮断型と言われ、過電流による発熱を感知して電流を遮断しています。<br>電気を感知しているのではなく、熱を感知しているのです。<br><br><br>■電子ブレーカーがオススメな理由<br>電子ブレーカーは「熱」ではなく、「電流」によって遮断制御を行います。<br>電流値はデジタル計測し、コンピューターによってブレーカー動作を制御します。<br>デジタル処理は非常に正確ですので、JIS規格の最大許容範囲まで電気を使うことができます。<br>このため、必要な電力量ギリギリ最低限の契約容量で電気を使うことができるのです。<br><br>電子ブレーカーがオススメな理由は、この「最低限の契約容量」にあります。<br>通常は「負荷設備契約」という契約方法で、使用する機器が使用する最大電気量に合わせた契約となってしまい、基本料金が高くなります。<br><br>これに対して、電子ブレーカーが用いる契約は、「主開閉器契約」というもので、一定時間に使用する電気の平均値を基準に契約容量を決定します。<br>このため、契約容量を小さくすることができ、基本料金を削減することができるのです。<br>さらに力率管理も行うことで、電気を無駄に使わないようにでき、これにより基本料金割引も適用可能です。<br><br>場合によっては年間２０万円もの電気料金削減をできることが実際にあり、電子ブレーカーは特にオススメができる機器なんです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wanoidea/entry-11766900848.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Feb 2014 16:24:52 +0900</pubDate>
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<title>省エネでコスト削減</title>
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<![CDATA[ 本章では、これをお読みになっている皆さんが最も知りたいと思われる、「コスト削減」についてお話していきたいと思います。<br><br>たとえばLED照明の消費電力や明るさ、太陽光発電や断熱窓、パソコンの設定などによる節電効果について触れていきます。<br><br>また、省エネの基本中の基本、冷暖房の設定温度も書いていきます。<br>設定温度を１度下げるだけでこれだけ節約できるの！？と、数値を見て驚いていただけると思います。<br><br>賢く省エネできる様々な方法をぜひご覧ください。<br><br>照明器具<br>太陽電池の導入<br>冷暖房の温度<br>省エネ商品で補助金<br>電気料金の計算方法<br>
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<link>https://ameblo.jp/wanoidea/entry-11766963432.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 18:09:17 +0900</pubDate>
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<title>大手小売チェーン</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>ここでは小売店での電子ブレーカー導入事例をご紹介します。<br><br>店舗の規模や種類は様々ですが、小売チェーンの中で私が訪れたのはどこにでもあるような、普通のスーパーマーケットでした。<br>スーパーマーケットには、お客様が利用する店舗のほか、大型冷蔵庫が設置されるバックヤードもあります。<br><br><br>■スーパーも節電の可能性が高いのです<br>店内にはそれほど電気を消費する機器はないのですが、お客様の状況によって消費電力にばらつきがあり、余力の大きい電力契約をしていそうな印象でした。<br><br>エアコンや冷蔵庫など、常に稼動している機器が多いので、電子ブレーカーを導入してもあまり効果はないのでは？と担当の方は思われていたようです。<br><br>ですが、私には見込みがあるように見えたのと、実際に測定してみないと分からない、ということで、いつものように、まずは調査をお願いしました。<br><br><br>■思った以上に大きな削減効果が！<br>最大消費電力の大きい冷蔵庫や空調などのほか、厨房設備などもあり、このスーパーさんの契約電気容量は27kwと大きいものでした。<br>しかし、調査の結果、電子ブレーカーを導入すれば、お昼のもっともお客さんでにぎわう時間帯でも、17kwの契約容量で十分であることが分かったのです。<br><br>10kwもの容量削減ができますので、これを年間の基本料金に換算すると20,000円にもなりました。<br><br>早速報告書をお見せし、すぐに導入検討に入りたいとお返事をいただくことができました。<br><br>結果、まずは試験的にリースで導入して効果を見てみる、という運びになりました。<br>その後、試算どおりの効果が得られた、とご満足頂き、他店舗への展開に移っていきました。<br><br>小売店でも電子ブレーカー導入でコスト削減できる可能性は十分あるんですね。<br><br>ぜひ、検討してみてください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wanoidea/entry-11766948875.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Feb 2014 17:44:16 +0900</pubDate>
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<title>マンション</title>
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<![CDATA[ ここではマンションへ電子ブレーカーを導入させていただいた事例を紹介します。<br><br>基本的には、動力設備であるエレベーターが設置されているマンションが対象です。<br>起動時の電力が大きいので、消費電力の最大値を基準にしていいる、一般的なブレーカーの契約電気容量が大きくなる傾向があるからです。<br>私がこれまで導入をお勧めしてきたマンションは、エレベーター付のファミリータイプマンションや、ワンルームマンションが中心でした。<br><br><br>■電子ブレーカーはマンションにも効果てきめん！<br>マンションは管理会社さんが多くの物件を管理していることが多いので、大型契約を夢見て少し慎重に営業活動にあたっていました。<br>どのお客様に対しても活動内容は変わりませんが、少し期待感があったのですね。<br><br>その管理会社さんへは、まず高い導入効果が予測されるファミリータイプのマンションで検討しては、とお話をしたのを覚えています。<br>しかし、マンションで電気を使用するのは、エレベーターと給水ポンプくらいしかありませんので、管理会社さんも削減効果に懐疑的な印象を受けていらっしゃいました。<br><br>ですが、まずは調査してみて、効果が本当に出るのか出ないのかを見ていただけないか、とお話させていただき、ご了解を得ることができました。<br><br>最初に調査をさせていただいたマンションは、エレベータが2基設置されている少し大きめのマンションでした。<br><br>■動力機器が複数存在していれば、大きなコスト削減が得られる！<br>このマンションは、エレベーターが2基と給水ポンプがありました。<br>このため、電気契約容量も大きく、29kwの契約をされていました。<br>結構大きい契約ですよね。<br><br>調査の結果、このマンションでは、電子ブレーカーを設置して契約内容を変更することで、12kwの契約容量で十分であることが分かりました。<br>なんと、17kwもの削減です。<br><br>報告書作成のために削減コストの計算をしてみると、なんと「238,092円」もの経費削減ができることがわかりました。<br><br>管理業者さんに早速報告書を見ていただいたところ、こんなに効果が出るのか！とお喜びいただき、すぐに導入を決定していただくことになりました。<br><br>その後、他のマンションも調査を進めていったのは言うまでもありません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wanoidea/entry-11766948082.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Feb 2014 17:42:51 +0900</pubDate>
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<title>省エネ商品で補助金</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>日ごろ使っている電化製品を、エネルギー消費の少ない省エネ商品に置き換えることで、大幅なエネルギーコスト削減効果が得られることがあります。<br>買い替えにはもちろん費用がかかりますが、長期的にはお得になってくることもよくあります。<br>また、省エネ商品には購入時に自治体などからの補助金が出ることがありますので、賢く積極的に検討してみてはどうでしょう。<br><br>ここでは、省エネ商品で得ることが出来る補助金を紹介してみます。<br><br><br>■エコキュート<br>効率の高い給湯器であるエコキュートは、導入時に国や地方自治体などから補助金をもらうことが出来る制度があります。<br>家庭用と業務用、どちらのエコキュートにも補助金が設定されており、条件を満たせば誰でも補助金の交付を受けることが可能です。<br>（事前申請し、6年以上使い続けること）<br><br>家庭用エコキュートは、自分自身が居住する住宅に設置することが条件で、1台あたり41,000円の補助金がもらえます。<br>リースでも対象となっています。<br><br>業務用エコキュートは、業者自身が使用する建物に設置することが条件で、補助金は加熱能力によって金額が変わってきます。<br>たとえば、加熱能力が5～10kWの場合、1台あたり130,000円の補助金をもらうことができます。<br>こちらについても、リースも対象になっています。<br><br><br>■エコジョーズ<br>潜熱回収型給湯器、エコジョーズの設置については、購入費用の一部を国が補助金という形で負担してくれます。<br>設置前に申請し、法定耐用年数の6年間使い続けることが条件で、誰でも交付を受けることが出来ます。<br>ただ、他の補助金との重複は認められませんので注意が必要です。<br><br><br>■太陽光発電システム<br>太陽光発電システムも、国や地方自治体からの補助金があります。<br>国の補助金は、1kWあたり7万円の補助金を受けることができます。<br>地方自治体による補助金は、各自治体で条件や金額などが異なっていますので、各自治体に問い合わせてみてください。<br>適用条件や申し込み期間など、様々ですので、よく調べましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wanoidea/entry-11766952195.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jan 2014 17:49:41 +0900</pubDate>
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<title>ガソリンスタンド</title>
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<![CDATA[ ガソリンスタンド<br><br><br>ここでは電子ブレーカーの営業マン時代に導入させていただいたガソリンスタンドの事例を紹介します。<br>24時間営業で、年中絶え間なく電気を使い続けるスタンドさんでした。<br><br><br>■ガソリンスタンドに電子ブレーカーを導入<br>ガソリンスタンドは、給油機はもちろん、洗車機、コンプレッサー、リフト、エアコン、クリーナーなど、数多くの機器が存在します。<br>これらは多くの電気を消費しますので、電子ブレーカー導入前は、通常のブレーカーを使用する負荷設備契約で32kwの基本容量で契約がなされていました。<br>これは、各機器で想定される最大電力の総和からなります。<br><br>設置されている機器が多いのですが、実際に使用している電流を簡単に測定してみると、それほど多くの電流は流れておらず、もっと小さい契約でも十分に営業できるということをご説明しました。<br><br>簡易な計測だけでは十分ではありませんので、その後、正確な電流値の調査を行わせていただくことになりました。<br><br>■契約容量の削減で、エネルギーコスト削減に大成功<br>電子ブレーカーは、消費されている電流値をデジタル計測し、CPUで制御することで、無駄なく電気を使うことができるというものです。<br>本当に必要な電流がわかれば、その事業所に必要な最大電力は、各機器の最大電力の総和よりも必ず小さくなります。<br><br>厳密な調査を行ったうえで作成された報告書では、やはりかなり必要以上の電力契約をしている、ということが判明しました。<br>このガソリンスタンドでは32kwの負荷設備契約を行っていましたが、電子ブレーカーを導入することで可能になる主開閉器契約に変更することで、なんと、14kwの契約で十分である、ということが分かったのです。<br><br>半分以下ですよね。<br><br>この18kwの削減値から算出される、年間の削減費用はなんと「219,756円」にも上りました。<br>このことが記載された報告書を見た店主さんは、最初は信じられないような表情でしたが、それまでのしっかりとした調査から、その報告書の信頼性はすぐに理解していただけました。<br><br>すぐに契約に至り、電子ブレーカー導入が決定しました。<br><br>それにしても、年間20万円ものコスト削減ができるケースに、私自身もうれしかったですね。<br><br>その事業所で使われている設備によって、削減可能コストは様々ですから。<br><br>皆さんの事業所でどの程度のコスト削減が可能なのか、気になる方は、早速調査を依頼してみてください。<br>調査はただですから。<br><br>全国無料調査測定は、電気保安法人が主催する<a href="http://www.denshi-breaker.com" target="_blank">電子ブレーカードットコム</a>さんが行っているようです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wanoidea/entry-11766933579.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 16:37:31 +0900</pubDate>
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