<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>シニア犬のアンチエイジング生活</title>
<link>https://ameblo.jp/wantanomimi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/wantanomimi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>かなしいけど人に限らずかわいいペットにも老いがやってきます。人間は運動や栄養管理を自分でできるけど、ペットは飼い主さんが手をかけてあげなければいけません。愛情をたっぷり注いで、手をかけてあげることで、寿命まで健康で幸せに生きてもらいたいな。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>犬の関節異常を治すには</title>
<description>
<![CDATA[ <p>犬にとって散歩にいって走り回れないというのは悲しいことですね。</p><p>うちで飼っている犬も、どちらかというとシニア犬の域に達しているので、昔に比べると散歩での勢いが衰えてきていました。</p><p>たまに、リードを引っ張っても動かないこともあり、なんでかなって思ったりしたこともありました。</p><p>どこか体調が悪いのかといろいろ調べてみると、歩く時に足が重そうな感じで、たまに足をかばうような歩き方をしていました。</p><p>シニア犬によくあらわれる関節の異常だったようです。</p><p>人間も歳をとると、歩きにくくなったり、膝が痛くなったりするけど、医療の発達でコンドロイチンで痛みを抑えたり、グルコサミンで関節を元気にし、歩行困難を軽減できるようになってきています。</p><p>犬も同様に、グルコサミン、コンドロイチンの摂取により、これらをかなり軽減できるようになってきています。</p><p>うちの犬も、まさにそんな状況になってしまっていたので、サプリメントをしばらく続けてみて、２か月ぐらい続けたところで、散歩の勢いが戻ってきました。</p><p>犬の表情が明るくなり、私もうれしくなりました。</p><p>医学の進歩はすごいですね。私も犬も生きているうちに細胞の再生技術が普通にできるようになるといいな。</p><p>今回はいろいろ調べた結果、こちらのサプリメントを使わせていただきました。</p><br><a href="http://shop.e-clicks.biz/?ad=pre4ff2r" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140626/20/wantanomimi/b0/cd/j/t02200187_0350029712985152198.jpg"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wantanomimi/entry-11883698774.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 00:13:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>高齢による関節の異常</title>
<description>
<![CDATA[ <p>高齢犬（シニア犬）になると、関節とそれをとりまく筋肉が弱くなり、歩きにくくなったり、ひどくなると立ち上がれなくなってしまいます。</p><p>関節をつなぐ軟骨にはグルコサミン、コンドロイチン、コラーゲンといった成分で構成されていて、これらの成分は、体内において、食事で摂取したタンパク質から生成されています。</p><p>しかし人間も犬も、高齢になるとこれらが体内で生成することが困難になってくるために、関節に必要な成分が不足してきます。</p><p>すると、クッション性がなくなり、骨と骨が直接すれあうことによって痛みが生じるようになってきます。</p><p>関節の周りに豊富な筋肉があれば、骨を支える力となるので、これらを軽減することができるのですが、筋肉についても、高齢になると作られにくくなってきます。</p><p>シニア犬を見ると、元気のない表情で、できるだけ歩きたくないという感じがよく伝わってきます。</p><p>無理して散歩に連れて行くのもかわいそうな気がしてきます。</p><p>でも散歩を控えてしまうと、ますます筋力が衰えてしまうので、ゆっくりでいいので犬のペースで散歩に連れて行ってあげてくださいね♪</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wantanomimi/entry-11883689859.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 00:01:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>犬の肥満（メタボ）がもたらす危険</title>
<description>
<![CDATA[ <p>人間も同じですが、なぜ犬にとって肥満（メタボ）が健康によくないのでしょうか。</p><p>それは生活習慣病を発症させたり、進行を早めたりするからだそうです。</p><p>人間については、かなり前からこのことについて警鐘を鳴らしているけど、近年、獣医療においても、犬の肥満に対する研究がすすめられていて、肥満が万病の元であり、そこにはおおきな危険や害が潜んでいることがわかってきています。</p><p>こわいのが「生活習慣病」</p><p>一口に言っても、心臓病、肝臓病、腎臓病、糖尿病に尿石症などが目立ちます。</p><p>飼い主さんは過剰なカロリーは控え、運動不足にならないように気をつけてあげてくださいね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wantanomimi/entry-11883683398.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 23:45:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ワンちゃんにもあるメタボ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>よく耳にするメタボ（メタボリックシンドローム）ですが、人間だけでなく最近では犬や猫のメタボも問題視されるようになってきました。</p><p>これは「内臓脂肪症候群」と呼ばれ、内臓脂肪型肥満と併せて高血圧、脂質異常、高血糖のどれかが2つ以上組み合わさった状態をこう呼んでいます。</p><p>単純にお腹のまわりに脂肪がたくさん蓄積した肥満であるというだけではメタボとは呼ばないそうです。</p><p>高血圧や高血糖などは生活習慣病と呼ばれていますが、これらは内臓脂肪型肥満と合わさることで、いろんな病気を発症し、また生活習慣病の進行や発症に大きくかかわってきます。</p><p>犬についても同様で、運動不足や高カロリーの食事などでメタボ傾向になってきています。</p><p>犬も人間と同じ哺乳類です。構造や仕組みが同じであったり、似ているところがたくさんあります。</p><p>だから人間と同じように内臓周りに脂肪がたまります。</p><p>生活習慣病についても同様です。</p><p>もし、自分のかわいいワンちゃんが最近太ってきたかなと感じたら、対策を考えてあげてください。</p><p>肥満は人間にとっても犬にとっても万病のもとです。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wantanomimi/entry-11883671011.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 22:59:53 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
