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<title>うつ病さようなら（＾0＾）ﾉｼ</title>
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<description>うつ病の経験者です。（＾＾） うつになったきっかけは、逃げ場のない家族の中での出来事でした。 自分にのしかかった目玉の飛び出るような借金。 でも、今はすっかり良くなって、うつを患う前よりも遙かに元気になった自分がいます。</description>
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<title>うつへの対処方法。</title>
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<![CDATA[ かつてのうつ友。<br>彼は私と一緒のセラピストの先生にお世話になって復活し、今ではばりばりの社会人として第一線で活躍しています。彼も私のようにブログを書いていますが、非常に素敵な文章があったのでお借りします。<br><br>＋＋以下＋＋<br><br>「うつ病を治すコツ」<br><br>うつから抜け出すには、ちょいとしたコツがあります。<br>うつとは、悩みから抜け出せなくなる状態です。<br><br>たとえば、<br>「桃色のゾウさんを、想像しないでください」<br>と言われたとき、どうでしょうか？<br><br>桃色のゾウさん　と言われた瞬間に、頭の中には<br>桃色のゾウさんの姿かたち、耳、長い鼻、ゴツゴツとした肌etc...が<br>想像できてしまいませんか？<br><br>つまり、人間の脳は良くも悪くもあることがらが<br>「そんざいしない」ということをイメージできないのです。<br><br>これが難点で、<br>「悩んでいる状態」ももちろん問題なのですが、<br>「必死になって悩みに対処している」状態も問題なのです。<br><br>うつを治すために病院に行く　<br>うつを治すために～をする・・。<br>悩まない、悩まないと念じる・・etc<br><br>その行動や考えがすでに、悩んでいる状態を助長してしまうのです。<br>このサイクルを絶たないと何をやっても徒労に終わってしまいます。<br><br>薬を飲む⇒うつという病気だからというイメージを際限なく繰り返してしまう。<br>休養を取る⇒暇な時間を延々と悩んで過ごす<br><br>これが、今の医学会で言われている「休養と投薬」という彼らの言う最適な<br>治療法の限界であり、うつの人たちを延々とうつの状態に縛ってしまう元凶です。<br><br>NLPでは、それを受ける方が楽しいと感じること、心地よいと感じることにフォーカスを当て、<br>その状態を浅い催眠を使って意識に固定します。<br>これにより、悩みのタネに意識が向く時間をドンドン少なくしていき、しまいにはゼロにしてしまうのです。<br><br>「悩む時間がもったいないくらい、楽しいことが沢山あって悩んでいるどころではない。」<br><br>それが、うつを克服した時です。<br>僕もそうでした。<br><br>なので、NLPによるうつの治療は、<br>自分が最も楽しいと思えること、人生を通して成し遂げたい夢などを明確にして、<br>そこに向かっていちもくさんに進み始める、というとっても楽しいプロセスなんですよ～。（・ω・）/<br><br>ご相談などがありましたら、こちらまで。<br>silverengels@gmail.com<br>
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<link>https://ameblo.jp/wap43/entry-10370975850.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 22:04:32 +0900</pubDate>
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<title>難病は、情報さえ掴めれば治せます。</title>
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<![CDATA[ 頭の片隅にでも置いといて頂けると嬉しいのですが、<br>実は、糖尿病、C型肝炎、HIV、あらゆるアレルギー（花粉症、アトピーや喘息等）といった<br>いわゆる難病と言われる類にものには、既に廉価な民間療法で解決を図れるものが存在しています。<br><br>経営コンサルタントという仕事をしていると実に色々な情報に触れますが、<br>鹿児島の名もない農家の年配の方からもたらされた情報で、<br>既に医学的な研究結果も出ています。<br><br>そんなものが出回ると既得権益を侵されることが気に食わない一部の方々によって<br>非常に巧妙にその情報は隠蔽されていますが、事実です。<br>生かさず、殺さずの状態に保てる薬を売っている方が、儲かるからです。<br><br>例えば糖尿病には、罹患から死亡まで２０００万円の治療費が掛かると言われていますが、<br>この２０００万円を、「頂けるならまるごと頂く」という方が、資本主義的には確かに合理的な<br>判断であるからです。<br><br>今の世界では、真実ほど、本当に価値のあるものほど隠され、弾圧され、歪曲され、<br>そして闇に葬られているのです。<br>最近の事例では「丸山ワクチン」があるでしょう。<br>是非ネットで一度検索してみてください。<br><br>＜参考図書＞<br>超不都合な科学的真実　<br>ケイ・ミズモリ著<br><br>もし身の回りに困っている方がいて、他の治療の選択肢を探しているようでしたら<br>是非私にご紹介下さい。<br><br>少なくとも、こういったものが不治の病だといった認識は全くの誤りであることを覚えておいて<br>頂ければと思います。<br><br>なにより、私と力のある仲間達によって、この真実を広めることで自ら、<br>周りの大切な人々を健康にしつつ、ビジネスとして展開する仕組みも既に完成しています。<br>社会的に認知された方法でかつ合法的に、ノルマも初期投資も必要なく。<br><br>既に数万人という方々に参画頂いています。<br>あまりに夢のような話ですが、信じられる、あるいは信じたい方々は<br>是非私にメッセージを頂ければと思います。<br><br>証拠も、科学的論拠も全てお見せ致します。<br><br>高くて、副作用が強くて、結果的には治らない治療法と<br>安くて、一切の副作用がなくて、完治に向かう治療法と<br><br>どちらが望ましいかなんて、誰が迷うのでしょう？
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<link>https://ameblo.jp/wap43/entry-10364270309.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 00:48:07 +0900</pubDate>
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<title>普通の先生たちのやりかた。</title>
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<![CDATA[ 私が心と体の異変を感じてから行った病院なり先生たちの対応は、驚くほど画一的でした。<br><br>３～５分程度適当な受け答えの問診を行ったのち<br>「とりあえず、二週間分の薬を出しておきますのでそれで様子を見ましょう」<br>この一点張り。<br><br>１０人のお医者さんのうち９人までがこうでした。<br>医学部で臨床心理学を専攻しましたなんていうエリートのお医者さんたちは、死ぬほど何かを悩んだ事なんて一度も無いのでしょう。うつに関しても教科書で読んでそんなもんなんだ程度にしか知らないのでしょう。<br><br>そしてそれに変わる治療法が存在するなんて事勉強しようとも思わないのでしょう。<br>保険の点数稼いで国からお金もらえれば良いわけですから。<br>いっぱい薬使って製薬業者に喜ばれれば良いわけですから。<br>患者が本当に治るか、なんて二の次ですよね。<br><br>それは非常に合理的な判断だと思いますよ。<br>でも、承伏しがたいというのが私の正直なところです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wap43/entry-10357219933.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 21:21:18 +0900</pubDate>
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<title>ブログを始めました。</title>
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<![CDATA[ Mixiから引っ越ししてきました。<br><br>いまの状態からは想像もつかないとよく言われますが、私はうつ病の経験者です。（＾＾） <br>でも、今はすっかり良くなって、うつを患う前よりも遙かに元気になった自分がいます。 <br><br>うつになったきっかけは、逃げ場のない家族の中での出来事でした。 <br>自分にのしかかった目玉の飛び出るような借金。 <br><br>ギリギリの生活のなか、将来に対して何の希望も抱けなくなり、 もう何もかも終わりにしてしまおうと思いました。<br>働いても働いても毎月赤字。 <br><br>やがてからだが本当に動かなくなり、薬もあれこれ服用しましたが、副作用がきついばかりで何の効果もみられず。 <br>顔が変形するほどの吹き出物も酷かったです。 <br><br>ボロボロになって、眠れないので真夜中にフラフラと家を出て、高架橋から下を通る車の群れに飛び込もうとか、何度も思いました。 <br>でも、結局そこまでの勇気がありませんでした。 <br><br>そこから、知人の紹介で本当に奇跡的な出会いと言いますか、 良いセラピストの先生とお会いすることになり、本当にあっという間に復活しました。 それまでとは全然違う治療法でした。しかも安い！（笑）<br>本来の、元気だった頃の自分＋αを手に入れたんです（＾＾）<br>以外と簡単なことだったんです。 <br><br>自分の認識次第で、これほどまで世界が変わるとは思っても見ませんでした。 <br>この体験をちょこっとでもお裾分けできたらと思います。 <br><br>☆ご質問等がありましたら、ご気軽にメール下さい☆<br>silverengels　あっとまーく　gmail.com<br>
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<link>https://ameblo.jp/wap43/entry-10336674405.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2009 10:42:20 +0900</pubDate>
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