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<title>W-わら-の勝手にサッカー批評</title>
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<description>普段はYouTubeに音楽とゲーム実況の動画を投稿している者です。このブログでは、趣味である海外サッカーやFIFAなどのサッカーゲームについて語っていくようにしていきます。また、FIFAで動画も投稿しているので見てください。お願いします。</description>
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<title>[考察]アーセナルについて(ヴェンゲル今までありがとう)</title>
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<![CDATA[ &nbsp;1996年から22年間、アーセナルの監督であり続けたアーセン・ベンゲルが今季限りで退任する。自分は就任した時が生まれた時なのでなんだか感慨深い。ありがとう。<div><br></div><div>というわけで、私が現メンバーで勝手にイレブンを組んじゃいます。</div><div><br></div><div>アーセナルの特徴として、パス回しがあります。この特徴を最大限に活かして、ゼロトップシステムを採用します。では、メンバーは</div><div><br></div><div>GK チェフ</div><div>DF ペジェリン</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; ムスタフィ</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; コシェルニorコラシナツ</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; コラシナツorホセガジャの獲得</div><div>MF ジャカ</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; ラムジー</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;ウィルシャーorエルネニー</div><div>FW ラカゼト</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;エジル</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;オーバメヤンorウェルベック</div><div><br></div><div>にします。もしかしたら、エジルをCMFで使い、オーバメヤンを真ん中にし、後半からゼロトップにする可能性があります。</div><div><br></div><div>基本的にエースはエジルだと考えています。エジルがフリーでボールを受けれれば、必ず仕事をしてくれるので、通用すると考えます。&nbsp;</div><div><br></div><div>プレッシャーはサイドへ追い込み取りきるイメージかな。</div><div><br></div><div>こんな感じでいかがでしょうか？</div><div>この後、FIFA18で試してみますね。</div><div>では、バモス！</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 20 Apr 2018 21:30:08 +0900</pubDate>
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<title>[戦術]トッテナム戦で見せたマンチェスターCの新戦術</title>
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<![CDATA[ &nbsp;皆さま、お疲れ様です。マンチェスターはお祭り騒ぎになっていると思います。昨日、マンチェスターUが敗れたため、マンチェスターCが4季ぶりの優勝を果たしました。マンチェスターCファンの皆様、おめでとうございます。というわけで、今回はトッテナム戦で見せたマンチェスターCの4-3-3からの3-2-2-3の様なフォーメーションの変化について自分なりの考察を書きます。<div><br></div><div>まず、スタートです。スタートは4-3-3で、エデルソン、ウォーカー、コンパニ、ラポルテ、デルフ、ギュンドアン、シルバ、デブライネ、スターリング、ジェズス、サネでした。このフォーメーションからポゼッション時にデルフがDMFの位置まで絞り、プレーしていました。なので、数字に表すと3-2-2-3のようなフォーメーションになっていました。</div><div><br></div><div>この戦術の利点は</div><div>&nbsp;</div><div>DMFとSBを高い位置に取らせ、素早い展開を繰り広げること</div><div><br></div><div>また、CMFのシルバ、デブライネを前線に含み、厚みを強化すること</div><div><br></div><div>普段の4-3-3ではCMFはフォワードとのつなぎのため、ボールキープのため降りてくるが、ペップはデルフを前線との繋ぎとして利用し、前線に5枚を残すための戦術なんだと思います。トッテナムは4枚のDFにダイヤーが入り、硬い守備陣形を取っていた。しかし、前線の5人にボールが入ることで同数ならば崩せるし、キープでカイルウォーカーの上がりを待ち、数的優位を作れる。実際、このフォーメーションの時はボールキープと攻撃ができていた。</div><div><br></div><div>&nbsp;ペップのことについて書いた本を読んでいるが、彼はサイドバックを中盤に含むことを望んでいる。バイエルン時代のアラバ、ラームのように中央で優位性を保つためである。それにしても、デルフの位置はボランチと同じくらい中にいたので、新しい戦術だと思った。また、この戦術はデルフが元々、中盤の選手であったことも大きく関係していると思う。なので、デルフの成長がマンチェスターCに新たな可能性を伸ばすことになる。</div><div><br></div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/waraft/entry-12371698882.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Apr 2018 07:06:11 +0900</pubDate>
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<title>[移籍予想]一億€の男</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">シーズンも終盤戦に差し掛かり、もうすぐ全チームの成績が確定される。イングランドではマンチェスターCがほぼ優勝を確定させ、ドイツではバイエルンがリーグ6連覇を達成した。しかし、このような栄光の陰にはチェルシーのようなCLを逃す可能性があることや下位のチームには降格が迫っている。歓喜や哀愁を含み、今シーズンが終了する。そして、オフシーズンの夏の戦いが始まる。移籍シーズンである。</span><div style="border: 0px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div style="border: 0px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;今シーズンはW杯を挟んでいるため、より多くの選手が移籍することになると予想される。結論として、2017/2018のような高額な移籍が実現する可能性が高い。記憶に新しいネイマールの2億€移籍だ。このような1億€を超える移籍が横行する理由は、ライバルとの差を広げられないようにするためだ。PSGが所属するリーグアンがいい例で、高額移籍を行ったPSGは今シーズン、リーグアンを独走している。他のチームがついていくには、クラブユースからスーパースターを発掘するか、同じように高額移籍を断行するかの2択だと思う。このように自国のリーグ戦やカップ戦では、差が大きく広がっていく。結果として、CLが面白くなる。</span></div><div style="border: 0px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div style="border: 0px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;このコラムの契機は「ワールドサッカーダイジェスト」の企画で、今回はわたくし、Wが勝手にこの夏に億越え移籍をしそうな選手を2選手、リストアップした。ワールドサッカーダイジェストの内容は差し控えるので、購入していただきたい。</span></div><div style="border: 0px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div style="border: 0px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;まず、2016/2017シーズンにリーグアンでキリアンムベッバと共に頭角を現したトーマスレマーだ。彼は移籍の噂が絶えなかったが、モナコに残留した。その理由はW杯にあるとされている。昨シーズンからフランス代表に選出され、出場機会があればW杯のチャンスがあるからだ。来シーズンにはCL常連チームからのオファーは必ずくるポテンシャルを持つのと同時に本人はリヴァプールへの移籍を希望しているとされている。あとはモナコだが、監督は残留を不可能と考えており、フロントも今シーズン残留したという事実がある以上、引き止めることは出来ないと考える。しかし、契約期間が、2020年まで残っているので、モナコとしては移籍金を高額に設定するのは当然のことで、億越えは可能性が高いと私は考える。獲得クラブはアーセナルやリヴァプールだと思うが個人的にはレアルマドリーに移籍してもらいたい。あのドリブルテクニックはCR7と同等であり、レアルの今後には必要な選手だと感じているからだ。</span></div><div style="border: 0px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div style="border: 0px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;次に、今シーズン移籍に失敗した選手だ。この選手はワールドサッカーダイジェストでも取り上げられていなかった。なので、ありえないかもしれないが、私は可能性が一番高く考えている。彼の名はリアド•マフレズである。彼は今シーズン、マンチェスターCへの移籍に失敗し、練習をボイコットしていた。最終的にはチームに帯同し活躍している。このような経緯から来シーズンはマンチェスターCで迎えると考えている。マンチェスターCはCLの制覇が最終的な目標であり、今シーズンはベスト8まで進出したが、ファーストレグでリヴァプールに3-0で敗戦を喫した。この時のメンバーでサブには中盤の選手がいない。おそらく、マネへの対策としてギュンドアンをサイドで起用したと考えられるが、本来はインテリオールの選手である。ベルナルトシウバ、スターリングは攻撃的な選手なので、DMFの位置に入ったデブルイネとでは止められない。もし、マフレズを冬に獲得していればペップはサイドに起用したのではないか？基本的にレスター出身なので、ベルナルトシウバやスターリングよりも守備の意識を持っていると考える。また、パスのセンスが抜群にいいので、マフレズのサイドから展開を行え、マネのサイドでボールをキープできる。この試合以外にも、ペップはマフレズをインテリオールで起用することを考えていると思う。レスターの監督が交代時にマフレズをトップ下で起用した。結果的には上手くハマり、勝利をもたらした。なので、来シーズンにはデブルイネ、シルバ、フェルナンジーニョ、ギュンドアン、マフレズと層が強化され、サイドでも違いを作る選手として起用できる。このように考えられるため、マンチェスターCがもう一度、オファーを提出すると思う。その時、2020年まで契約が残ってる為、移籍を引き上げると考えられ、結果として、億を超えると思う。</span></div><div style="border: 0px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div style="border: 0px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; max-width: 100%;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;以上が勝手に考えた結果である。あくまでも、個人的な考えなので、現実がどうなるかはわからない。ただ、可能性として考えて、楽しんでいただけたのなら光栄です。楽しめなかったならまた、頑張ります。では、バモス。</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/waraft/entry-12368629777.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Apr 2018 20:06:50 +0900</pubDate>
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<title>[提案]ポグバのポジションについて(コラム)</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;皆さま、お疲れ様です。今週はCLの準々決勝が終わったり、ハリルが解任されたりと、サッカー界が様々な方面で進展しました。多くの人が新たな日本代表について語っている中、フランス代表のポール•ポグバについて語っていきます。日本代表について少し語れば、南アフリカ大会の時ぐらいに西野監督を知り、この監督が日本代表を率いたらと思ってました。まさか、今頃就任するとは思わなかったです。ただ、ハリルよりもいい結果ぎ期待でき、ベスト16いけるかもって個人的に考えてます。また書きますね。</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;前振りが長くすいません。現在、マンチェスターUとフランス代表で活躍する選手ですが、ユベントスからの移籍してから、移籍金に見合った活躍が見られないと批判の対象でした。まぁ、移籍金が1億€を超えてたし、仕方がないとはおもいますが...。ただ、ポグバば1億€の価値がないとは思いません。彼はドリブル・パス・トラップの精度は世界トップクラスです。それに加え、フィジカルもあり、献身的に走り、守備もします。最強のMFです。ただ、マンチェスターUで活躍できなかったのは以下の理由があるからだと、この前のマンチェスターダービーを見て思いました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;1 ポグバの前に走りこむスペースがないこと</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;2&nbsp;モウリーニョが4-2-3-1を好んでいること</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;1はポグバという選手の特徴です。マンチェスターダービーを見た方はわかると思いますが、彼は中盤のおそらくCMFの位置から走りこんで、2点獲得しました。基本的にポグバは待ってボールを受けるよりも、自分から動いて、フリーもしくは一対一でボールを受ける選手だと思います。結論としては自由にポジションを取らせ、そのポグバに合わせるように周りが連動するだけで、1点が入ります。という訳で、ポグバは攻守のバランスより攻撃のためのランニングを自由にさせるべきだと私は考えます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;2は上の考えからまた違った考えをもつモウリーニョの采配です。彼は攻撃と守備ならば守備に重きをおく監督です。一度、彼の戦術について書いた本を読みました。大胆に語れば、ゴール前に2列のラインを引き、奪ったら、CFにボールを当てて、サイドにボールを振り、クロスやドリブルからゴールを狙います。この戦法で、一番重要なのは、全員で動くことが必要なのです。ポグバの今のポジションはDMFまたはOMFで、守備が重要視されています。なので、自然とゴールから遠い位置、または敵にマークされやすい位置にポジションを取っています。また、チームのバランスを取ることも重要で、カバーに入らないといけません。なので、ポジションや戦術的にポグバが走りこんだりするプレーがマンチェスターUでは見られなかったのです。マンチェスターダービーの前半を見てもらったらわかるように前線で孤立するか、引いてパスを受けるが無理にドリブルを仕掛けるか、横にパスを出す程度のプレーに終始していました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;どうやってポグバのポテンシャルを生かすのか？ここからは勝手な考えですので読んでいただいたら嬉しいです。というわけで語る前に、マンチェスターダービーで一応解決してるのです。モウリーニョは後半、前半よりもディフェンスの位置を前に設定し、フォーメーションを4-3-3に近い形に設定しました。結果、ルカクが相手のディフェンスを低い位置に設置させたのと、ポグバばCMFの位置に下がったため、走りこんむスペースが生まれました。結果として、2点決め、逆転勝利に繋がったわけです。この試合では、アンデルエレーラがよくサポートに走ってたという印象です。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;ただ、私の考えは全く違います。私なポグバをLMFで起用すべきだと考えます。ポグバをそのポジションで起用すると以下のメリットがうまれると思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;1、一対一の状況を多く作り出すことができ、ポグバのポテンシャルだったら9割以上勝つことができる。よってサイドの広い位置を制圧することにつながること。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;2、サイドから中、中からサイドへと自由にポジションを取ることができ、ポグバならば、必要なポジションには走りこむことができる。そして、得点、アシスト、チャンスメイクと自由自在にプレーできる。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;3、ポグバがサイドに流れることで他の選手がフリーとなる。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;この3点を考慮して、マンチェスターUは4-4-2、4-2-3-1の変形型フォーメーションを利用すべきだと考えます。変形というのは、サンチェスをトップ下に入れることを想定しているため、状況によってはサンチェスがフィニッシュを狙うこととなり、2トップに近い形にできるためです。サンチェスは現在、左サイドでボールキープやクロスと活躍している。この選手をトップ下で起用すれば、ルカクをフリーにできることやルカクのキープ時にシュートを狙う攻撃的なサポートを期待できる。また、効果的なパス、献身的なディフェンスと期待できる。その結果、よりカウンターの洗練されたマンチェスターUが見られると考えます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;どうでしょうか？正直、空想の理論です。ただ、これはこれでハマれば面白いとおもいませか？これからもこのようなことをしていくので、応援の程、よろしくお願いします。では、バモス。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ps、FIFA18において、このフォーメーションを試してみます。結果はユーチューブにアップしますので、次回の投稿の際、貼ります。動画の方もよろしくお願いします。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</span></div>
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<pubDate>Sun, 15 Apr 2018 19:06:40 +0900</pubDate>
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