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<title>ゆきまるのブログ</title>
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<description>小心者なゆきまるの心の叫びを徒然なるままに</description>
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<title>ドッペルゲンガー？</title>
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<![CDATA[ <p>世の中には自分とそっくりな人がいるって言いますよね？</p><p>「ドッペルゲンガー」という言葉は恥ずかしい話、最近知りました。</p><p>そこで思い出した昔話があるので綴ります。</p><br><br><br><p>私は高校卒業後、2年制の専門学校にいくことにした。</p><p>入学試験、入学式と終えて、クラス発表、A～Fクラスの私はCクラスになった。</p><p>初めての登校日。少し緊張して教室にはいる。</p><p>自由席だったので、空いている席に座った。</p><p>みんな初対面で、すでに友達になっている子もチラホラみえる。</p><p>そんな時、</p><p>「あっ、試験場で隣の席だったよね？」と女の子が話しかけてきた。</p><p>「え・・・？ごめんなさい。ちょっと覚えてなくて・・・」と私。</p><p>「私が消しゴムを落として、取ってくれて、試験の合間にちょっと話したんだけど・・・」と続ける。</p><p> </p><p>・・・・・・全く記憶にない・・・。</p><p> </p><p>「人違いじゃないかな？本当に記憶にないんだけど・・・」と話したら、</p><p>「え～・・・そうかなぁ」とちょっとムッとして離れていった。</p><p> </p><p>あ～せっかく同じクラスなのに、嫌な印象をあたえてしまった・・・とちょっと落ち込んだ。</p><p> </p><p>初の登校日なので自己紹介やら教科書配布やらで、あっというまに1日が終わった。</p><p>席で隣になった子と仲良くなり始めたので、駅まで一緒に帰ろうと話していた。</p><p>その時、</p><p>「あっ、石丸さん！ここ（学校）受かったんだね。違うクラスみたいだけど、どこ？」と、</p><p>またもや知らない人に声をかけられた。しかも「石丸」ってどなた？</p><p>「あの・・・私石丸さんじゃないですよ。ゆきまるっていいます」というと、</p><p>「え？？？うそでしょ？」と驚いた顔をしながらまじまじと全体を見回された。</p><p>「えぇ～～～」とまだしつこく言ってくる。</p><p>「私にそっくりな子なんですかね？今朝も初対面の同クラスの子に声をかけられたから」と話したのだが、</p><p>「んん～～～～本当に？？」と難しい顔をして離れていった。</p><br><p>その石丸さんって誰？・・・</p><br><p>次の日の登校日、また次の日と、学校生活が始まるのだが、1日1回は必ず間違えられる。</p><p>でも、間違えられる情報の中でわかってきた事がある。</p><p>・Aクラス</p><p>・声が私より若干高い</p><p>・服装が私より女性らしい</p><br><p>1度みてみたいと思って、Aクラスを見に行ってみたりするものの、大抵いらっしゃらない・・・。</p><br><p>そんなこんながありながら、就職活動やら資格試験やらで忙しく、あっという間に卒業。</p><p>忙しい間は「石丸さん」のことは気になってはいたが、調べることは出来なかった。</p><br><p>卒業アルバムが半年後に届く。</p><p>あ・・・これで「石丸さん」が見れる！！</p><p>ちょっと楽しみができた。</p><br><p>そして約半年たった頃、アルバムが届いた。</p><br><p>「Aクラスの石丸さん・・・」</p><br><p>アルバムを開き、Aクラスをみる。</p><br><p>名前順に写真が並んでいる。</p><br><p>・・・「石丸さん」がいない・・・。</p><br><p>私は気になったので学校に行って聞いてみた（電話だと個人情報うんぬんと言われたため）。</p><br><p>「先生！今年卒業したAクラスの石丸さんってアルバムに載ってないですけど」と私。</p><p>「へ？石丸なんて名前の生徒はいないわよ？」</p><p>「いやいや、私、毎日のように間違えられたんですよ！私に似てる生徒っていませんでした？」</p><p>「え～？間違えるほど似てる生徒？」と卒業アルバムをだしてきた。</p><br><p>一緒に探してみるのだが・・・いない・・・。</p><p>この人かも？みたいな生徒もいない・・・。</p><br><p>「からかわれたんじゃない？」と先生・・・。</p><p>毎日のように知らない人から「からかわれる」のか？・・・・</p><br><p>どっと疲れて、</p><p>結局は「石丸さん」のことは分からないまま、私は帰った。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/waruikayo/entry-10339509617.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 11:39:28 +0900</pubDate>
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<title>児童館にて</title>
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<![CDATA[ <br><p>きのう、息子のまるを連れて児童館に行ってきました。</p><br><p>なかなかの盛況ぶりで、グループを組んでいるママさんばかりだったので、</p><br><p>グループ付き合いの苦手な私は、</p><br><p>まると端っこで遊んでました。</p><br><p>で・・・、児童館にもいるんですね。</p><br><p>30代くらいの女性の霊でした。</p><br><p>よく、子供は敏感に霊を察知するとか言いますよね。</p><br><p>子供たちは自由気ままに遊んでる・・・と思いきや、</p><br><p>何気に子供たちはその霊に近づかないんです。</p><br><p>あ～何となく感じ取ってるんだって感心しました。</p><br><p>私は疲れていると霊を見ることが多くて、</p><br><p>死ぬほど疲れていると・・・霊に憑かれますw</p><br><p>まぁ拒否しますけど、</p><br><p>集まって、耳元でわいわい何か言ってくるんですよね。</p><br><p>「悪いけど、私には何も出来ないから、ごめんね」っていうと消えます。</p><br><p>霊も声に出して話せば分かるのかもしれません。</p><br><p>出産してからは、ちょっと怖い現象？がおきて、</p><br><p>多分。。。死期が近い人が分かるのかもしれないです。</p><br><p>というのも。。。たま～に顔が灰色の人がいるんです。</p><br><p>初めは「疲れかな」と気にしなかったのですが、</p><br><p>半年くらい前に、友人のお父さんの顔が灰色になっていて、</p><br><p>その1週間後に急性心不全で亡くなりました。</p><br><p>まだ、この例しかないのですが、</p><br><p>もしかしたら死期の近い人がわかる・・・の？・・・と思ってます。</p><br><p>朝起きたら子供の顔が・・・夫の顔が・・・と思うと、</p><br><p>かなりぞっとします。</p><br><p>ちなみに私はいつ死んでもいい覚悟で毎日を送っているので、</p><br><p>死期がわかったら身辺整理できていいなと思っているのです。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/waruikayo/entry-10335288518.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 11:27:46 +0900</pubDate>
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<title>はじめました</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ・・・はじめました。</p><br><p>初心者なもので、間抜けなことを書いてしまいますが、</p><br><p>気長に付き合ってくれたら・・・うれしい・・・で・・・ごわす。</p><br><p>家族は、夫（ゆきお）と男の子の子供8ヶ月（まる）、そして私（ゆきまる）と</p><br><p>3人で暮らしておりやす。</p><br><p>まるの成長に感動し、</p><br><p>ゆきおの恐るべし赤ちゃん返りに驚く今日この頃。</p><br><p>そして・・・誰にもいえなかった事・・・</p><br><p>そう・・・私・・・霊感強いみたいで・・・</p><br><p>小さい頃から見えます。</p><br><p>小学校3年生まで、</p><br><p>みんな見えてると思ってました。</p><br><p>変人扱いされたくなくて黙ってました。</p><br><p>でも・・・ブログになら・・・いいよね？</p><br><p>でも、普通の主婦ですから。</p><br><p>こんな私ですけど・・・よろしくで・・・ごわす。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/waruikayo/entry-10334018700.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 16:42:48 +0900</pubDate>
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