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<title>ワサロラのウソ日記</title>
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<description>ブログの説明を入力したと思ったんですが・・・。</description>
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<title>みきてぃー</title>
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<![CDATA[ ミキティーの「ティー」とは何か。<br>紅茶のティーなのか。<br>イニシャルD的なTなのか。<br><br>軽井沢にゆけ…<br><br>どこからともなく聞こえた声に導かれるがまま<br>私は軽井沢へと旅立った。<br><br>でも道わかんねーし遠いし寒いし途中で諦めて<br>近所のスーパー銭湯で自然な感じで女湯に入ろうとしたら<br>すげえ騒がれて通報されてしかもババアしかいねえし<br>こいつらほんと一人残らずアレルギー性鼻炎になればいいと思った。<br>そうこうしてる間に警察が来て事情聴取を受けたけど<br>ババアしかいなかった無念を打ち明けたら一緒に泣いてくれて<br>あいつらほんと一人残らず痛風になればいいと言っていたので<br>お前に痛風の痛みがわかるのか！軽々しくそんなこと言うな！<br>と説教してやった。<br>ほんと、痛風はきついんだよ。<br>知らんけど。
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<pubDate>Sat, 10 Nov 2012 10:04:10 +0900</pubDate>
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<title>虚仮の一念岩をも通す</title>
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<![CDATA[ おい、大事な案内係をあんな一年にやらせていいのか？<br><br>-いやー大丈夫っしょ。顔見せも兼ねてってことで。<br><br>ふーん。まぁ、ちゃんとやってくれればどうでもいいんだけど。<br>っておい、あれ…岩尾じゃねえ？<br><br>-そんなわけねぇだｒ…うわ！岩尾だ！やべえ！<br><br>うわああああマジかよ！あの一年、岩尾も通しやがった！<br><br><br><br>という故事に基づくことわざ。<br><br>【意味】岩尾はかなりやべえ。<br><br>
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<pubDate>Fri, 26 Oct 2012 07:03:44 +0900</pubDate>
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<title>桃太郎達</title>
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<![CDATA[ 昔々あるところに、おじいさん達とおばあさん達が住んでいました。<br>おじいさん達は山へ柴狩りに、おばあさん達は川へ洗濯に行きました。<br>おばあさん達が川で洗濯をしていると、川上からドンブラコドンブラコと、<br>大きな桃達が流れてきました。<br>おばあさん達は桃達を拾いあげて、家に持ち帰りました。<br>そして、おじいさん達とおばあさん達が桃を食べようと切ってみると、<br>なんと中から元気の良い男の赤ちゃん達が飛び出してきました。<br>子どものいなかったおじいさん達とおばあさん達は、大喜びです。<br>桃から生まれた男の子達を、桃太郎（笑）と名付けました。<br><br>ある日、桃太郎（笑）達は言いました。<br>「鬼ヶ島へいって悪い鬼を退治します（笑）」<br>おばあさん達にきび団子を作ってもらうと、鬼ヶ島へ出かけました。<br><br>旅の途中で、イヌ達に出会いました。<br>「桃太郎（笑）さん達、どこへ行くのですか？」<br>「鬼ヶ島へ、鬼退治に行くんだ（笑）」<br>「お腰に付けたきび団子を１つ下さいな。お供しますよ」<br>イヌ達はきび団子をもらい、桃太郎（笑）達のお供になりました。<br><br>そして、次はサル達に出会いました。<br>「桃太郎（笑）さん達、どこへ行くのですか？」<br>「鬼ヶ島へ、鬼退治に行くんだ（笑）」<br>「お腰に付けたきび団子を１つ下さいな。お供しますよ」<br><br>そして今度は、キジ達に出会いました。<br>「桃太郎さん、どこへ行くのですか？」<br>「うるせえしね焼鳥にすんぞ」<br>こうして、イヌ達、サル達、焼鳥をお供にした桃太郎（笑）達は、<br>ついに鬼ヶ島へやってきました。<br><br>鬼ヶ島では、鬼達が近くの村から盗んだ宝物やごちそうをならべて、<br>酒盛りの真っ最中です。<br>「みんな、ぬかるなよ。それ、かかれ（笑）」<br>イヌ達は鬼のおしりにかみつき、サル達は鬼の背中をひっかき、<br>桃太郎（笑）達は、刀をふり回して大暴れです。<br>とうとう鬼の親分が、<br>「まいったぁ、まいったぁ。こうさんだ、助けてくれぇ」<br>と、手をついてあやまりました。<br>桃太郎（笑）達とイヌ達とサル達は、鬼から強奪した宝物を持って、<br>元気よく家に帰りました。<br>おじいさん達とおばあさん達は、桃太郎（笑）達の無事な姿を見て大喜びです。<br>そして、奪った宝物を村の人々に返すことなく独占し、幸せに暮らしましたとさ。<br><br>参考文献：福娘童話集　きょうの日本昔話
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<link>https://ameblo.jp/wasarola/entry-11368132869.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 22:31:37 +0900</pubDate>
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<title>おむすびころりん</title>
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<![CDATA[ 日本の心、おにぎり。<br>誰もが口にしたことがあるであろうそれは、<br>各コンビニエンスストアが日夜新商品を開発する<br>売れ筋食品でもある。<br>乗るしかない。このビッグウェーヴに。<br><br>おにぎりの基本は米。<br>しかし、買い手側は意外と米を気にしない。<br>さすがに不味いと問題外だが、<br>米の美味しさで商品を選ぶ人は稀である。<br>ではどこで選ぶのか。<br>それはもちろん、具。<br><br>さて、何を入れれば売れるのか…<br>既にあるようなありきたりな物ではなく、<br>斬新かつ、米にフィットする食材…<br><br>熟考に熟考を重ねた末たどりついた答え。<br>それは、おにぎりinおにぎり。<br>おにぎりが好きなら、おにぎりを入れればいいじゃない。<br>おにぎりの中におにぎり、更にその中にもおにぎり。<br>ロシアのマトリョシカのように。<br><br>早速マトリョシカおにぎりの開発に取り掛かった。<br>そういえば、具ってどうやって入れてるんだろう。<br>おにぎりのベースを作って後から具を入れるのか、<br>あるいは具の周辺に米の鎧を装着していくのか。<br>おそらく前者であろうが、今回は商品の性質上<br>後者での作成としよう。<br><br>まずはすっげー小さいおにぎりを作ってー<br>その周りに米を足してまたおにぎりを作ってー<br>さらにその周りを米で囲んでおにぎり作ってー<br><br>こうして遂に新商品が完成した。<br>おにぎりinおにぎりinおにぎりinおにぎりinおにぎり。<br>脅威の五段階おにぎりを実現。<br>早速試食といきたいところだが、<br>自分で作ったものは美味しいと感じてしまうもの。<br>そこで、街行く女子高生に試食を頼んだ。<br>しかし、返ってきた答えは期待とは裏腹の、<br>想像だにしなかった驚きの言葉であった。<br><br>「え…これ、具は無いの…？」<br><br>なるほどー。<br>これ具の無いただのおにぎりだわー。<br>盲点だったわー。<br>あー。<br>
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<pubDate>Sun, 23 Sep 2012 08:23:13 +0900</pubDate>
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<title>番町皿屋敷</title>
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<![CDATA[ ある夏の夜、私はバッタを追いかけて山へ迷い込んだ。<br>辺りも暗くなり帰り道もわからない。<br>今動くのは危ない。<br>夜が明けてから道を探そう。<br>そう思いながら全力で森を走っていると、<br>開けた場所に古い屋敷があった。<br><br>おぉ、こんなところに家があるなんて。<br><br>若くて美しい娘がいれば結婚しようと思い、<br>気配を殺し屋敷へと侵入した。<br>しかしそこには、娘どころか人の気配すら無い。<br>淡い希望を即座に打ち砕かれ絶望に伏した。<br>子供の名前まで考えてたのに。<br>女の子なら楓。<br>男の子ならパウエル。<br><br>とりあえず今日はここに泊めてもらうしかない。<br>寝床は確保できたので次は水と食料だ。<br>家の中を荒らしてみたが水道は無い。<br>ならばと思い外へ出ると、やはりあった。<br>井戸だ。<br>覗き込むと吸い込まれそうなほど深い。<br>貞子かお菊さんがいると思い、石を投げ込んだ。<br>割とじゃんじゃん投げ込んだ。<br>井戸の奥でドボンと音がする。<br>どうやら水はあるようだ。<br>でも井戸水は大腸菌とかやばかったりするので<br>今夜は飲まず食わずで過ごすことにした。<br><br>いつまでも起きていたって仕方が無い。<br>空腹に耐えられなくなる前にさっさと寝よう。<br>疲れきっていた私はすぐに眠りに落ちた。<br><br>何時頃だろうか。<br>私はかすかな物音で目を覚ました。<br><br>何か…いる…<br><br>間違いなく何かがいる。<br>外はいつの間にか大雨になっていた。<br>しかし雨音ではない何かが確かに聞こえるのだ。<br>そして気配を感じる。<br>眠る私の周りを取り囲むように沢山の気配を。<br><br>一体何がいるのか。<br>恐ろしくて眠ることなどできない。<br>私は恐る恐る、薄目を開いて辺りを見回した。<br><br>するとそこには…いくつもの目が光っていた…。<br><br>恐怖の余り思わず声を出しそうになったその瞬間、<br>激しい雷鳴と共に辺りが照らされた。<br>私を取り囲む無数の影がその姿を現す。<br><br>さ、さ、ささ、猿だー！！！！<br><br>この辺一体の猿達が雨宿りにこの屋敷を使っているのだ。<br>なんということだ…<br>ここは…ここはまさに…番町猿屋敷！<br><br>お後がよろしいようで。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wasarola/entry-11357614355.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 00:32:30 +0900</pubDate>
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<title>宣誓</title>
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<![CDATA[ 私はよく女子高生絡みの文章を書く。<br>さも自分が女子高生を愛して止まないかの如く。<br><br>しかし、それは真実ではない。<br>いやいや、嫌いなわけではない。<br>勿論女子高生は好きだ。<br>だがそれは人並み程度のものであり、<br>決して突出した感情を持っているわけではない。<br>では何故、女子高生のことばかり書くのか。<br><br>答えは至ってシンプル。<br>ただの演出である。<br>更に言えば、読み手に<br>「こいつ終わってんなｗｗｗｗｗｗ」<br>と思わせる為である。<br><br>人は他人の自慢話には良い反応を示さない。<br>逆に、ダメな話や失敗談は好意的に受け止められる。<br>これは、そういった人の心理を突く作戦なのだ。<br><br>ところが、この作戦のせいで日常生活に実害が出始めた。<br>周囲の人々に<br>「あいつは女子高生好きのクソロリコン変態野郎」<br>という認識が広まり始めたのである。<br>女子高生好きはあくまでもネット上のキャラ作りであり、<br>それが実生活に影響を及ぼすことは好ましくない。<br><br>そこで、これ以上誤解が広まらぬよう、ここに宣言をする。<br><br>私は断じて女子高生好きではない！<br>私が本当に好きなのは女子中学生だ！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wasarola/entry-11355001707.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 02:55:52 +0900</pubDate>
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<title>学校の怪談</title>
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<![CDATA[ ～前回のあらすじ～<br>女子高の階段に擬態したら幸せになれる！<br><br>前回から随分と時間が立ったのでそろそろ正解を発表します。<br>どうすれば女子高の階段になることができるのか。<br>それは至ってシンプル。<br>ただ、普通に階段になればいい。<br><br>一体どういうことか。<br>例えば今日からフェリス女学院高校の階段になるとしましょう。<br>もちろん、最初は怪しまれる。<br>怪しまれるなんてレベルではない。<br>最悪、警察がやってくることもある。<br>しかし、その程度で引き下がってはならない。<br>何度追い出されようと、何度通報されようと、ひたすら階段であり続ける。<br>そうすることにより、自分が無害な存在であることを知らしめるのだ。<br>無害だという認識が広まれば騒がれることは無くなる。<br>こうして今いる教師・生徒から無害なものとして存在を認められれば<br>翌年以降、新たな学生が入学してきても騒がれない。<br>当然最初は驚かれるが、生徒や先輩から<br>「あぁ、あれは大丈夫。無害だから気にしないで。」<br>等と言われ、新入生達は「そういうものなのか」と納得する。<br>しかし特異な存在であることに変わりはないので、知名度は高い。<br>そのため、学生達との会話を楽しむことも可能だ。<br><br>パーフェクト。<br>まさにパーフェクトプラン。<br>女子高生の生足と花園を拝見し、踏まれ、会話もできる。<br>これ以上ない、珠玉の戦略。<br><br>あーこれ秘密にしとこうと思ったのになー。<br>明日から各地の女子高に階段志望者増えるわー。<br>まいったわー。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wasarola/entry-11351653512.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 00:42:08 +0900</pubDate>
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<title>カメレオンマン</title>
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<![CDATA[ かつて、私は考えた。<br>どうすれば女子高生の生足を、<br>そしてその先に広がるパラダイスを、<br>ローアングルから捕らえることができるのか。<br>幾日にもわたる熟考の末、ひとつの解を導き出した。<br><br>そうだ、階段になろう<br><br>階段に擬態することで全てが解決する。<br>パラダイスを捕らえた上に、踏んで頂けるという二段構え。<br>まさにパーフェクトプラン。<br><br>問題は場所だ。<br>どこの階段に成りすますのがベストか。<br>まず思い浮かんだのは駅。<br>朝・夕と多くの女子高生達が行きかうスポット。<br>しかし、ここを行きかうのは女子高生だけではない。<br>むしろそれ以外のほうが多い。<br>私はおっさんに踏まれる趣味は無い。<br><br>となるとやはり、女子高しかない。<br>女子高とはいえ、たまには中高年教諭等が通過する。<br>しかし女子高生との比率を考えればそんなものは些細なこと。<br><br>女子高の階段に、オレはなる！<br><br>こうして始まった階段擬態計画。<br>人々は皆、一様に「そんな事は不可能だ」と言う。<br>人が階段に横たわっていれば必ず気付くし、<br>仮に気付かなくても踏めば分かる。<br>そもそも学校に侵入することが不可能ではないか。<br><br>なるほど、確かにその通り。<br>だが私には勝算があった。<br><br>果たして、私のとった驚愕の作戦とは！？<br>待て！緊迫の次号！<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 00:25:14 +0900</pubDate>
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<title>ICEMAN</title>
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<![CDATA[ 爽のチョコマーブルを食べたら<br>ビックリマンのアイスの味がした。<br>ビックリマンは20年近く前から<br>この味を先取りしていたのだなぁ<br>と、深く関心した。<br><br>あと爽が硬くてスプーン折れた。<br>心も折れた。<br><br>心は折れてもおっぱいは折れない。<br>おっぱいに深く感心した。<br><br>わたしは　おっぱいに　なりたい。
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<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 00:46:05 +0900</pubDate>
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<title>シザーハンズ</title>
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<![CDATA[ どうもこんにちは人造人間です。<br>とある孤独な発明家によって生み出されました。<br>両手がハサミなんです。<br>いわゆるシザーハンズというやつです。<br>映画のやつと似たようなもんです。<br><br>でも映画のやつとは違うんです。<br>カニなんだよね。ハサミが。<br><br>なんでかなー。<br>なんでカニのハサミつけちゃったかなー。<br>あんまり切れないんだよねーこれ。<br>あと生臭い。<br>この時期めっちゃハエ寄ってくる。<br>ないわー。<br>ないわーこれ。<br>愛されないわー。<br><br>全てカニのハサミのせいだ。<br>私が小学生に石を投げられるのも<br>チェリーなのもカニのハサミのせいだ。<br>カニどもめ、許さん。<br><br>女子高生達に「キモッ」と言われるのもカニのせいだ。<br>カニ様のお陰です。ありがとうございました。<br>
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<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 19:49:34 +0900</pubDate>
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