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<title>談話室 『和太刀』 別室</title>
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<description>～稽古雑記～</description>
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<title>とりあえず！！！</title>
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記憶が確かなら、コチラのブログをスタートさせたのは２０１１年ですが、２０１４年７月より、毎日休まず（もちろん盆暮正月含めて３６５日）続けてまいりましたが、このあたりで「毎日の更新」というものには一区切りさせようと思います。決して辞めるわけではありませんが、、８年前に個人的に「ブログくらい７、８年は休みなく続けよう」と何となく修行の一つとして始めた毎日更新。通常稽古やステージ上のことや仕事現場のことについてのことを書き連ねてきましたが、最近は変な使命感みたいなものが出てきてしまって、何だかそれもお
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<dc:date>2022-07-06T18:00:00+09:00</dc:date>
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<title>意外な展開もOKです！</title>
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下の写真群は、先日の通常稽古において私（清水）が斎藤君＆市川君のコンビに絡んでいただいたものです。私と市川君は腰に脇差を差していて、斎藤君は通常サイズのものを腰にしています。この取り合わせで何か面白いことが出来ないかと始めたのですが、殺陣とは本当に面白いもので、そのくらいの動機で始めたにもかかわらず、稽古が進むにつれて、ストーリー的にはちょっと深いというか、意外なドラマ展開となりました。メインは私と市川君の脇差対決なのですが、斎藤君は市川君のお付き、あるいは助太刀的なポジションとなりまして、最初
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<dc:date>2022-07-05T18:00:00+09:00</dc:date>
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<title>あけてビックリ！</title>
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先日‥‥といっても先月末の話になりますが、長年に渡り講座を持たせていただいているカルチャースクールの生徒様から誕生日にお祝いをいただきました。それがコチラ↓。いただいた箱をあけてビックリ！そこには「和太刀」と刺繍の入った綺麗な風呂敷が！私ごときのために何と！ありがたいことこの上ございませんが、さて、これに何を包んだらそれ相応の用途になるのか、これからゆっくり考えます。汗まみれの稽古着やら、汚れた足袋やらを包むにはちょっと勿体のうございます。和太刀の公演の際には衣装その他、扇子などの小道具を包ませ
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<title>スロー＆リアル</title>
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舞台上の振り付けでも、スロー殺陣（スローモーションで行う殺陣）は場面によってはとても有効なので使うことも多いのですが、先日の通常稽古にて、芯（斬り役）をとらせていただいた際に、ちょっと踏み込んだことをやってみようと思いまして実行したのがコチラの写真群のものです。といっても写真だと本当に伝わりづらいのですが、リアルスピードの部分とスローモーションの部分を交互に、それも不規則に展開させるというものです。まあこんなことをする場合、通常ならば曲のリズムに合わせてとか、何かキッカケとするものがあって合わせ
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<title>複数人絡みの難しさ。</title>
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先日の通常稽古にて。久しぶりに吉富さんに芯（斬り役）をやってもらいました。絡みには前堂君＆奥田さんのコンビ。吉富さん、少し慌てん坊なところがあるので、そのあたりの調整役は絡みの二人に頼みました（笑）。あまり慌て過ぎると、剣を振り回すことになり、その振り回した剣に体捌きが追いつかない→結果、身体が武器に振り回されてしまうということ、慣れない内はホントによくあることなんです。ですから、そのあたりのコントロールを絡みの二人の「かかりの呼吸」で調整するというわけですね。この時も調整して以降は吉富さんの動
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<title>さらにレベルを上げての挑戦！</title>
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先日の通常稽古。奥田さんには少し前に小太刀の芯（斬り役）をとってもらいましたが、その時はまだ初級編という感じの振り付けでしたので、今回はさらに本格的にやってもらうことにしました。相手の絡み（着られ役）には谷口さん、中島さん、前堂君の三人です。常にその剣の長さを利用して、遠い間合いから斬りつけようとする（あるいは斬りつけてくる）相手に対して、一人を盾にしたり、咄嗟に身を沈めたり、あるいは敵の波状攻撃に対して全てそれを受け流し、払いながら前進したりと大忙し！しかし、これが短い武器が長い武器に対抗する
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<title>え？小太刀やってなかったの？！</title>
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中島さん＆奥田さん、二人の絡み（斬られ役）に対して小太刀を胸前で構えているのは、芯（斬り役）の前堂君です。前堂君と出会って二十数年経ちましたが、気が付けば何と一度も小太刀、短刀類で芯をとらせていませんでした。最近、ふとした時に気付いたんですが、中々の驚き！いや、別に深い意味があってのことでは無かったのですが(笑)、何となく前堂君といえば「長刀を手にワイルドなキャラクターでぶった斬る」ようなものを中心に考えていたので（後は座頭市のような逆手斬りとか）、小太刀の基本の型稽古は散々やってきたのですが、
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<title>輪郭が濃くなりました。</title>
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先日の通常稽古にて、斎藤君とのコンビで市川君の芯（斬り役）に絡ませていただきました。手数は僅か７手！その間の間（ま）の見せ方や一挙手一投足の動きの重みとか凄みで魅せることが出来なければ、あっけないというか、どこか物足りないみたいなことになりかねない殺陣でした。市川君は昔からホントによく動くし、これまでの公演においてや外部の仕事でも、その可動域の広さ＋フットワークの軽さに随分と助けられたと思います。だから、その点は感謝しても足りぬほどなんですが、その分、少ない動きで凄みを伝えるみたいなことが課題だ
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<title>ワタクシゴトではありますが誕生日でした。</title>
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ちょっと前の話になってしまいますが、今月に私（清水）の誕生日がありまして……。ホントに自分的には恥ずかしい限りなのですが、稽古場の皆様がお祝いしてくださいました。こんな感じです↓。普段通りに稽古をスタートさせ、一旦休憩を挟んでから稽古場に戻ると、こんなものが色々用意されておりまして、えーっと、普段から日本刀だの侍だの日本文化だのを口にしている身としては心のどこかで「オイオイ」とツッコミつつ、まあ殺陣とはエンタメでもありますし、この感じのオフザケコスプレ（？）も本音の部分ではキライではないので、あ
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<title>広い方がやりやすい？</title>
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久しぶりに昔よく使っていた広い稽古場で殺陣をやりました。私（清水）はもっぱら振り付け＆指導させていただいただけなのですが…。芯（斬り役）は中島さん。絡み（斬られ役）は市川君＆奥田さんのコンビ。久しぶりの広い場所は自ずと構えた時の間合いも広く取り、そこから攻撃を仕掛けていくという展開になるのですが、このベテラン三人衆をして、久しぶりの広い場所はカンが狂わされるらしく、最初はやりにくそうでした。面白いもので、刀を扱った殺陣などは、天井も高く、広い場所の方が自由に動けるからやりやすいかと思うのですが、
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