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<title>サッカーバカ蔵の欧州サッカーブログ！</title>
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<description>欧州サッカーの情報ブログですん</description>
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<title>ヨハン•クライフ</title>
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<![CDATA[ 今や辛口な批評でお馴染みとなったヨハン・クライフ氏ですが、ご存知の通り世界中に轟くスーパースターでした！<br><br>カンテラを含めた育成組織な改革により、今日のバルセロナを築き上げた功労者であり、現代サッカーの原点とも言える存在です。<br><br>1971年、24歳にしてアヤックスとの7年契約にサインした時、クライフは自分の選手生活をこの契約が終わる1978年であると予告していました。<br><br>無邪気なアムステルダムっ子であったクライフが、その才能だけでなく、言動にも帝王学が身に付いたのは、22歳の時にアムステルダムの大実業家コール・コスターの娘であるダニーと結婚してからだと言われております…<br><br>その後、クライフの選手生活における契約については、義父であるコール・コスターが絡んでくる事になりました。<br><br>実際、その事によってクライフのギャランティは著しく上昇していきます！<br><br>毎年、アヤックスとクライフ(コスター)の間で激しいサラリーアップの闘争が展開されます。<br><br>当時アヤックスのヤーブ・バン・プラーグ会長は、獲得に名乗りを上げた他国の名門チームの中で、レアルマドリードに対して<br><br>“もしクライフを売ることになったら、おたくへ売りますよ”<br><br>と約束をしていました…<br><br>とは言え、アヤックスに残って高額なサラリーを受け取りながらプレーしたクライフは、それに見合うほどの素晴らしい活躍を見せました！<br><br>ところが…UEFAカップで３度の優勝に輝いた時に、アヤックスのチーム内には不穏な空気が漂い始めてました…<br><br>同じチームの親友でもあった、ピート・カイザーとクライフの間に起こった対立によって、チームは真っ二つに分かれてしまったのです…<br><br><br>～“その時歴史は動いた”～<br><br><br>1973年に選手間にによるキャプテン投票でピート・カイザーに破れたクライフは、すぐに義父のコスターへ電話をして世界中のクラブに交渉するよう依頼したのです！<br><br>そうしてクライフのバルセロナ入団が決定したのです！<br><br>この時に、もしもクライフがキャプテン投票に勝っていたら…<br><br>クライフはアヤックスに残り、2011年現在に世界に君臨し続けていたのは、バルセロナではなくて…アヤックスやレアルであったかも知れません。。。
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<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 10:02:43 +0900</pubDate>
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<title>それは...ライアン•ギグス</title>
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<![CDATA[ 5月後半、イギリス紙の多くにこのフレーズが載った。<br><br>何でかと言うと…。<br>イギリスでは4月中旬から「謎のサッカー選手」がモデルと不倫をした挙げ句に保身の為に大金を使って実名報道が出来ない様にしたってニュースが流れてた。<br>他の女性とのスキャンダルも色々と。<br>で、この選手が誰なのかが判明したから。<br><br>ギグスと言えば、マン・Ｕ一筋で活躍する偉大な選手で人格者としても知られる。<br>でもこのニュースで一気にバッシングされる事に。<br>しかもバッシングはまだ暫く続きそう。<br><br>義理の妹（実弟の妻）に手を出して妊娠させる→中絶を迫る。<br>だけど費用は500ポンド（約6万5000円）しか出さない。<br>なのにこの話が表に出そうになった途端、償いとして家をプレゼントしようとする。<br>こんなニュースも出てきたからね。<br><br>勿体無い事したよなぁ。<br>地位も名誉も金も家族も手に入れたのに
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<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 10:01:04 +0900</pubDate>
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<title>Gk ペドル•チェフ</title>
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<![CDATA[ 7日、日本代表はチェコ代表と対戦し、0-0で引き分けた。この結果、キリンカップ2011は日本、チェコ、ペルーの3カ国が優勝を分け合った。以下は試合後の選手コメント。<br><br>岡崎慎司<br>「前回よりも高い位置でボールをもらうことはできたと思います。そこで相手を引き付けて長友選手を上げられたら、と思ってプレーしていました。あとはそこからは個のレベルでもっと。今日も、世界のレベルから言えば普通なのですが、抜ききったと思ったことはなかったと思います。誰かがそこで1対1を仕掛けたりとか、パスをもらったときにしっかりタメがつくれるとか、みんなができればどんなところでも攻撃が出来ると思うのですが、やはり最後のところの精度を上げなければいけないというのがシステムどうこうではないところだと思います。あとは押し込んではいるけれど決定的なところで動きが出ていないというか、ボールのところに固まりすぎているので、もっと前にいられればいいと思います。向こうも固めてきているから、そこをどう崩すかというのはこれからの課題だと思います」<br><br>李忠成<br>「得点は取られなかったけれど、今後につながるとは思います。自分のプレースタイルを実戦の中で味方がわかってくれたのが一番よかったと思います。時間が経つにつれて楔に入るボールの回数が多くなってきたし、自分のプレーも次第に見せられるようになってきたと思うので、最後のフィニッシュの質というのをこれから高めていけば、日本のサッカーは何点でも取れると思います。<br>　自分にとっては初めての3-4-3で、ペルー戦を見ながら自分が入ったらどうなるのだろうと不安でしたけれど、本田選手も岡崎選手もすごくプレスもサポートもスピードが速かったのでうまくつなげられたと思います。コンビネーションをもっと上げれば、もっと決定機をつくるチャンスも増えると思います。そこで自分が決められるように練習からしっかりやっていきたいと思っています。<br>　自分の想像のほうがはるかに強いDFを想定していました。でもワールドカップのベスト8に行くのには、これで普通にプレーできなければダメだと思いながらプレーしていました。今日はやりながら楽しんでやっていました。<br>　トップ下の選手がより前向きにプレーできるのが自分の良さだと思っています。オンザボールというよりも、後ろの選手が前を向いてプレーできる機会が増えれば増えるほどいいチャンスができると思っています。後ろのほうでビルドアップが難しくなっていたので、本田選手が敢えて下がってビルドアップに加わって試合を落ち着かせていたという感じでした。<br>（GKチェフに決定的なシュートを防がれた場面は）あれは決められなければいけないと思いますが、チェフが自分以上に『持っていた』ということではないでしょうか。左足で押し込んだんですが、ちょうどチェフの左手がそこにあってびっくりしました。手が出てきたと言うより、普通にそこに手があったという感じです」<br>
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<link>https://ameblo.jp/watanabe0705/entry-10944961844.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 08:58:10 +0900</pubDate>
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<title>バベル•ネドベド</title>
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<![CDATA[ ・ネドベド<br>「僕はジダンやラウルのような美しさはないから、ただがむしゃらに頑張るだけさ」<br><br><br>クール！
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<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 03:57:05 +0900</pubDate>
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<title>ファンペルシ〜チェルシ〜</title>
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<![CDATA[ 　アーセナルのロビン・ファン・ペルシーは今シーズンを振り返り、チェルシーとバルセロナの姿勢を批判した。オランダのテレビ番組のインタビューで語っている。<br><br>　ファン・ペルシーは、ロンドンのライバル、そして欧州王者に輝いたバルセロナの審判に対する態度に苦言。彼らのピッチ上での姿勢が美しくないと批判した。<br><br>「テレビで試合を見ているとき、ファンはそのような行動を望んでなどいない」<br><br>「もし文句を言いたいのなら、パン屋かどこかへ行けばいい。そこにはいつも口うるさいやつらが殺到している」<br><br>「チェルシーの選手たちは審判に対していつも文句を言っている。本当に理解できないことだ」<br><br>「そしてバルセロナはいつも審判に対し、相手選手にカードを出させるよう、仕向けているんだ。（敵チームといえど）仲間とともにプレーしているのにね。本当に不愉快だよ」<br><br>「バルセロナの選手たちはピッチ上で起こるすべてのことに対して文句を言うんだ。その姿勢には本当に失望させられたよ」<br><br>まー、バルサと審判の件は、色々、あろうて。<br>しかし、ファンペルシーは、どんなパン屋に通っているのか？<br>文句を言いたい奴が殺到するパン屋である？<br>殺到ですからね、殺到！<br>謎だな。
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<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 09:50:55 +0900</pubDate>
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<title>悪童ルーニー</title>
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<![CDATA[ これ最高でしたね<br> <br><br>後半途中までリードされていたけどＰＫを「ルーニー」がきめて同点<br><br>そのままいって１－１の同点終了。<br>         <br> 優勝は、よかったけどやっぱビシッと勝って優勝したかったですね＾＾<br>                    <br>                    <br>来シーズンは、圧勝の優勝に期待しましょー＾＾<br>
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<link>https://ameblo.jp/watanabe0705/entry-10944959240.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 16:51:44 +0900</pubDate>
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<title>川島カーン</title>
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<![CDATA[ サッカー、韓国戦<br><br><br>凄かったぁー!!<br><br><br>夜中なのに、大声あげちゃった、<br><br><br>宿命の対決<br><br><br>男の戦い<br><br><br>超カッコ良かった<br><br><br>延長戦のＰＫは前半のとお互い様って事で、平等！<br><br><br>やっぱり大活躍は…<br><br>川島<br><br><br>カッコ良すぎだよ<br><br><br>ニクいねぇ～<br><br><br>最後の最後でカッコつけて<br><br><br>日本のオリバー・カーンって感じ<br><br><br>ほんと、カッコ…<br><br><br>何度も言い過ぎ…<br><br><br>やっぱりカッコ良すぎ<br>
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<link>https://ameblo.jp/watanabe0705/entry-10944956166.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 09:46:29 +0900</pubDate>
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<title>天才ロナウド</title>
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<![CDATA[ サッカー王国ブラジルが生んだ、稀代の天才ストライカー！<br>「史上最速」とも言われた圧倒的なスピードと、類稀なる得点感覚、戦慄を呼ぶ突破力＆パワー、高次元のテクニックを武器に、９０年代中期～００年代前期にかけて「世界最高のストライカー」として君臨。オランダの英雄マルコ・ファン・バステンらと共に、「史上最高のストライカー」のひとりとして数えられる。<br> <br>ロナウドのキャリアは、膝の怪我を境に、大きく前期・後期に分けられる。<br>全盛期と言われることも多い前期には、あまりに速いスピードを持つにも関わらず、全くバランスを崩さず、またボールコントロールも乱れない高次元のテクニックを駆使し、左右両足でいとも簡単にゴールを量産してしまうことから、人間には理解の及ばない“Ｐｈｅｎｏｍｅｎｏｎ(=超常現象）”と呼ばれた。<br>バルセロナ時代、ハーフウェイラインから相手ＤＦを引きずりつつドリブル突破し決めたゴールは、未だにサッカーファンの間で語り継がれる伝説のプレー！ドリブル突破力とパワー、スピード、テクニック、得点感覚など、当時のロナウドの全てが凝縮された、度肝を抜く驚愕のプレーであった。当時のバルセロナ監督は、記者に「戦術が無い」と批判をされていたが、「ロナウドこそが、私の戦術だ！」と語り、名言（迷言？）を残している。<br>その後、念願叶い、イタリアの名門インテルへと移籍。インテルでも、圧倒的なパフォーマンスを見せる。<br> <br>しかし、「ロナウドの為の大会」と言われた９８年Ｗ杯決勝で、ロナウドは原因不明の発作に襲われ、その実力を発揮することなく、“新将軍”ジダン率いるフランスに敗れ去る。<br>また、大会後には更なる悲劇が…。インテルでの試合中に膝に大怪我を負い、選手生命を絶たれる瀬戸際に立たされる。誰もが、「ロナウドは終わった」と思った。<br>（ちなみに、ロナウドが負った膝十字靭帯断裂の怪我は、バレーボールやバスケットボールなどの膝を酷使するスポーツ選手に起こることが多く、接触などが無い限りサッカー選手に起こることは稀である（らしい）。当時は、ロナウドのスプリント力に肉体が付いていかず、怪我をしたのでは無いかとも言われた…恐るべし。）<br> <br>しかし、長年の治療とリハビリの末、“怪物”はピッチに戻ってくる（後期）。<br>復帰後、初めてとも言える大会は、４年前に苦汁を味わったＷ杯の舞台。ここで、ロナウドは奇跡的な復活を果たす！<br>全盛期のようなスピードや運動量は見られないものの、類稀な得点感覚とテクニック、センスを武器に、見事に得点を量産。リヴァウド、ロナウヂーニョと共に“３Ｒ”の一角として、セレソンを牽引。４年前、悲劇の始まりともなったＷ杯決勝へ再び進出する。決戦の相手は、当時「世界最高のゴールキーパー」と言われたオリバー・カーン擁する、鉄壁の守備を誇る強国ドイツ。ロナウドはかつての悪夢を払拭する２得点をあげ、セレソンの５度目の優勝に貢献。大会８得点をあげ、得点王になる。<br>その後、クラブレベルではスペインの名門レアル・マドリーに移籍。ラウルやジダン、フィーゴ、ロベルト・カルロスなど名だたるスタープレーヤーと共に、エル・ブランコの黄金時代を築く。<br> <br>０６年Ｗ杯には、自身４度目となるセレソン入りを果たし、大会で３得点をあげる。これによって、Ｗ杯通算得点が１５得点となり、ドイツの名ストライカー“爆撃機”ゲルト・ミュラーが持っていた、大会通算得点記録（１４得点）を塗り替え、通算得点記録保持者となり、また一つサッカー界にその名を刻み込んだ。<br> <br>その後、レアル・マドリーの崩壊や、ＡＣミランでの不振、自身の度重なる怪我などから、祖国ブラジルへと凱旋。<br>今年、長年甲状腺に問題を抱えていたことを明かし、その栄光のキャリアに幕を降ろした。<br> <br> <br>「ロナウドが正真正銘の怪物だったのは、９８年までだ」と言われることも多い。<br>確かに、スピードや運動量は落ちたが、ここぞという時の爆発力は、むしろ怪我後の方が上がったかもしれない。<br>それを象徴するプレーのひとつが、０２年Ｗ杯での準決勝トルコ戦。トルコの堅守とカウンターに苦しめられていたセレソンを救ったのが、ロナウドの一発。<br>ペナルティエリアのすぐ外、左サイドでボールを受けたロナウドは、ひとりをドリブルで難なくかわし、そのままペナルティエリア内へ侵入。３人に取り囲まれながらも、一瞬の閃きでトゥキックシュートを放つ。それまで再三のファインセーブを見せていたトルコの守護神リュシュトゥ（大会時にはカーンと並ぶ評価もされていた）のタイミングを完璧にズラし、ゴールとなる。<br>かつてのような衝撃は無かったかもしれないが、ストライカーとしての本能、センス、衰えること無いテクニック、そして凄みを見せつけ、「ロナウド復活」を印象付けた、スーパーゴールです！<br> <br>↓　ロナウドに関して、こんな名言も。<br>○「私が対戦した中で、ロナウドとマラドーナは間違いなく別格の存在だった」<br>○「ロナウドは相手にとって、戦慄を与える悪夢だ」<br>○「ペレがロナウド以上のプレーをしていたなんて…到底信じられないよ」<br>○「子供達は、ロナウヂーニョの真似をする。しかし、ロナウドの真似は、したくてもできない」<br>○「私たちの世代のNo,1プレーヤーは、間違いなくロナウドだ」<br>○「大抵の選手はファールで止められる。が、ロナウドにはファールさえできない」<br>○「（自分が首を怪我したのは）ロナウドのせいだ！彼の動きが早すぎるんだ！」<br>○「怪我前は、人間の域を越えた怪物。復帰後は、人間レベルでの怪物。どちらにしろ、彼は最高だ」<br> <br>まさに天才！彼のような偉大なストライカーが再び現れることはあるのだろうか…。
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<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 11:44:19 +0900</pubDate>
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<title>伝説のフリーキック。。。</title>
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<![CDATA[ 遠くから、ｺﾞｰﾙ外に蹴って、曲がって、入った。<br> <br>ロベカル！今はどこに！？<br>このころのﾌﾞﾗｼﾞﾙはｵﾓﾛｶｯﾀです。<br> <br>教訓！<br>「やってみるﾓﾝや。」<br>(^-^)
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<link>https://ameblo.jp/watanabe0705/entry-10944952426.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2011 09:42:55 +0900</pubDate>
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<title>ロベカルちゃん</title>
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<![CDATA[ ロシア・プレミアリーグのアンジ・マハチカラに所属する元ブラジル代表DFのロベルト・カルロスが、リーグ戦の第15節で人種差別的行為を受ける事件が起こった。<br><br>事件が起こったのはアウェーでのクリリア・ソヴェトフ戦。アンジ・マハチカラが3－0でリードしていた終了間際、スタンドからロベルト・カルロスに向かってバナナが投げ込まれた。人種差別的行為を受けたロベルト・カルロスはスタンドに向け怒りを露にし、そのままピッチを後にしている。<br><br>ロベルト・カルロスは3月のゼニト・サンクトペテルブルク戦でも相手サポーターからバナナを差し出される人種差別的行為を受け、ロシアサッカー協会はゼ二トに対し30万ルーブル（約90万円）の罰金処分を科している。ロシアサッカー協会は今回の事件を受け、クリリア・ソヴェトフに厳しい処分を下すと発表している。
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<link>https://ameblo.jp/watanabe0705/entry-10944951821.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 16:40:27 +0900</pubDate>
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