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<title>ダ面接の記録</title>
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<description>卒論についてまとめていきます。柿</description>
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<title>記録</title>
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<![CDATA[ <p>・観ている人が飽きないことが大切。そのために、同じ人のネタをまとめて見せるより、織り交ぜて見せていく方が効果的ではないかと思った。</p><p>・一個一個のネタを観ているのでは分からないが、繋いでみて、全体を通してみると無駄な部分がよくわかる。そういったところをカットしていくことで時間が短縮され、テンポが良くなるのでは。</p>
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<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 21:13:58 +0900</pubDate>
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<title>DVD案の決定</title>
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<![CDATA[ <p>考えれば考えるほどドツボにハマり、面白くしようとすればするほどつまらないものになるので、簡単なDVD案を立てます。</p><br><p>オープニング</p><p>革命面接の映像で始まる。（革命面接とは面接官と新卒の格差が逆転している）</p><br><p>これが終わると様々なダ面接のシーンがダイジェストで映され、何かしらの音声が入る。</p><br><p>実質がんばって考えなければいけないのはここまで。</p><br><p>あとはタイトルを表示、ダ面接をみせるの繰り返し。面白と思ったものも微妙と思ったものもほぼすべて使う</p><br><p>エンディング</p><p>まじめな面接をして、帰るとトイレットペーパーが尻に挟まっている。で終わり。</p><br><br><p>このような編集を考えた意図は、視聴者に完全に丸投げすることにあります。この丸投げ具合と自分の狙いとの割合が重要なのではないかとも思いました。</p>
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<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 00:33:37 +0900</pubDate>
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<title>オープニング改定</title>
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<![CDATA[ <p>「自己表現」という言葉は辞書にも乗ってない言葉であり、調べてみてもいろんな意味付けがありました。</p><p>ただ「自己を表現する」という意味にはとどまらないみたいです。だからオープニングも変えます。</p><br><p>というか、話が大きくなりすぎるしたかがオープニングなので、意味を深く考える必要もありません。それっぽいオープニングが作りたいので。</p><br><br><p>自己表現というのは、自分の中にある「何だかよくわからないもの」を何かの形にして外に出すことである。よくわからないものを外に出すのは、自分で自分を把握するためである。何だかよくわからないものをわかりたい時に自己表現が必要になるのだ。「私は自分のこういうところがよくわからない、わからないけど、これは私の一部です」というのが自己表現なのであって、自分がよくわかっていることを他人に伝えようとするのは自己主張である。 </p><br><p>こういう考えもあるみたい</p>
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<link>https://ameblo.jp/watch-no87/entry-11073819506.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 22:37:08 +0900</pubDate>
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<title>進行状況</title>
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<![CDATA[ <p>オープニング案のセリフを録音した。朗読というものは実に奥が深く感じた。</p><p>この朗読を流しながらダ面接の映像をダイジェスト風に流していこうと考えているが、やはりまじめな雰囲気よりは少し滑稽に作りたい。</p><p>意図は、観ている人がオープニングを感じることと、一瞬でもいいので何か考えて欲しいこと。批判でもよい、この朗読の内容は作品にあまり関係していないから。現在持っているメッセージとしては、「自己表現とは何か」ではなく、あくまで「自分を伝える面接に置いて、方法などないのではないか」である。</p><br><p>このメッセージは変わると思うが、このオープニングの言葉に深い意味はないことは作成するときに決めたことである。これは、今後の展開に引き込みやすくするものである。いきなり訳のわからない面接をみせられて困られるよりは、何かしらの意図を感じて観て欲しいという意図である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/watch-no87/entry-11073523814.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 18:38:39 +0900</pubDate>
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<title>オープニング</title>
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<![CDATA[ <p>オープニング映像の後のセリフ</p><br><p>「自己表現とは一体どのようなことなのでしょうか？少なくとも、表現することは自分であるから、自分自身だけでは成立しないことが考えられます。見られる、読まれる、聞かれる、など「自分を他人が認知すること」これを自己表現というのではないでしょうか。」</p><p>「私は、就職活動の際「面接では思いっきり自己表現してださいね！」と言われたことがあります。そうです、面接とは自己表現で競い合うことなのです。」</p><p>（タイトル）自己表現の競技「面接」　　　デデデーン</p><br><br><br><br><br><p>カットした文、一応</p><br><p>考えてみると、この事柄に一定のルールはなく、どんな状況であれ何かしらの形で成立してしまうことのように思えます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/watch-no87/entry-11072821307.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 20:40:56 +0900</pubDate>
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<title>面接で頑張ること</title>
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<![CDATA[ 志望理由を固める<br>自分がもっとも評価されるであろうアピールポイントを探す。<br>作法を覚える<br>笑顔を作る<br>はっきり喋る<br>企業を調べる<br>礼儀正しくする<br>見栄を張る<br>ウソをつく<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/watch-no87/entry-11065336532.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 11:32:00 +0900</pubDate>
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<title>コンセプト案</title>
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<![CDATA[ <p>考えさせる作品を作る、それを面接ということをステージにしてつくるのである。</p><p>そして、今一番初めに思いつくことは、今の多くの企業で行われている面接の内容で本当に意味があるのだろうかということ。個人を知る方法は、他にもっと良い方法があるのではないか、面接で採点することに意味はあるのだろうか、などといったことだ。</p><br><p>しかし否定するなら、まず面接とは多種多様であるから一概にダメというわけではない。中には非常に優れた面接法もあるだろう。</p><br><p>そう考えるのなら、作品を見た人に考えて欲しいことは、「こういう面接、または面接に対する態度もアリなのでは？」ということなのかもしれない。</p><p>現実では、普通に日本で教育を受け、一般的な倫理観を持っている人間であるのなら、社会一般的な常識を考え、ある種の「決まり」を守って面接に望むであろう。それに自分だけでなく、相手も「常識、当たり前」を持っている人間なのであるからこの行動は社会で生きていこうと思っているのなら当然である。もちろんこれは面接に限らずだが。</p><p>だから、現実ではなかなかできない個の開放を行おうということを考えた。</p><br><p>個の開放はニューキーワード</p><br><p>社会のルールの下では必要とされていることがある。敬語、学歴、気配り、機敏さ、コミュニケーションetc。こういったルールが敷かれ、いかにうまくこれらのルールをこなしていけるかが重要視されていると考えれる。人間は実に個性豊かであるのに対し、人間に求められていることは決まってしまっている。</p><p>しかし、人間が一番輝く時は、その人が一番向いていることをしているときではないのだろうか。</p><p>もちろん人間は集団で生きるものである。一定の決まりごとを求められるのは仕方ない。しかし、面接においてはそれは必要だろうか？ルールなど後から誰だって学べるのでは？だから面接ではそんなルールを守ることや守っている人間であることをアピールし、社会に求められていることに自分を当てはめる活動よりも、個を存分に発揮することの方が大切なのではないか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/watch-no87/entry-11065032806.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 22:36:42 +0900</pubDate>
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<title>重要なキーワード</title>
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<![CDATA[ <p>作品を作る上で現在重要であるキーワードをまとめる。</p><br><p>・考えさせる作品を創る</p><p>　→固まった意見を説明するのではなく、様々な考えを促せる作品を</p><p>　→ダ面接はダメではなく、場所が場所、時が時なら評価できるのでは？</p><p>　→むしろ、ある事柄に対して考えを促すことができたなら、それは「標準」を破壊したことになるのでは？</p><p>・言いたいことを信じているから説得力が出る。</p><p>　→作品の中にそれが現れる</p><p>・コミュニケーション能力のうさんくささ</p><p>　→人間を決めるところではないのに過大評価されすぎ</p><p>　→才ある人がもったいない</p><p>・面接で見るべきとことはどこか</p><p>　→１０年先の会社を考えらえる人か、バリバリ前線で働ける人かなど（それはわからないだろう）</p><p>・逆に面接で見ることのできるところとは</p><p>・今新入社員の求める、査定していることは正しいのか</p><br><br><p>近々コンセプト的なものをしっかり定めた方がいいかもしれない</p>
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<link>https://ameblo.jp/watch-no87/entry-11059192654.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 23:33:35 +0900</pubDate>
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<title>映像作品の作り方？</title>
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<![CDATA[ <p>現在まで様々なネタの撮影を行った。いよいよ映像作品にしていくわけだが、この映像をどういう形の作品にしていくか、が最大の課題である。</p><p>例えば、Youtubeに投稿する形であるならば、ただその作品を一つ一つ投稿していくだけでよい。作業は無駄な所を省くだけで済む。しかし今回は一つの映像作品としてまとめなければいけない。それをどうするか。そもそもここは一番最初にイメージしておくべきところであった気もする。</p><br><p>考えてみる</p><br><p>「教育ビデオ風」</p><p>これから始まる内容のことを説明する映像が入り、撮影したネタを見せていく。解説をいれてたりなど。言わば番組風とでも言えるのか？</p><p>これはもっともやりやすい方式だと考えられる、解説をしていくのだから作りやすく負担も少ない。（もちろん面白くできるかはセンスだが）形にするならもっとも手っ取り早いだろう。ただ、「人を怒らせる方法」とかぶる。かぶるどころか、「人を怒らせる方法」には繋ぎである解説の部分にもネタがあるので、劣化版になる。これは一番避けたいところである。</p><p>この方式で作成するのなら、ただ解説していくだけでは意味がない、その解説、繋ぎの部分にも意味を持たせる必要がある。</p><p>（考えたイメージ）</p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">（その１）ＤＶＤのサブタイトル的なものは「より良い面接の受け方の指南（など）」。まず解説が入る、内容は「このビデオ・は全く新しい面接対策法を紹介するものです」と言った内容。次に一般的な面接風景の実演が入る（若干冴えない）それをソフトに否定し、撮影したダ面接を流す、これを肯定していく構成。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">（ダ面接も見方によっては正しくなるのではないかということをストレートに表す）</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">（その２）サブタイトルまで同じだが、解説は一般的な面接法をさらにテンプレ化したものを崇拝的に行う。次にテンプレな面接の実演（冴えない）をし、次に「こんな面接はありえない」といった流れでダ面接を流す。（確かにおかしいがこちらのが面白い）この流れ。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">（テンプレ面接について疑問を持って欲しいというメッセージ）？？</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">こういた構成にするのなら、もちろんネタ以外のシーンが必要になる。特に問題はないが（やってみないとわからない）、ネタのシーンだけを使って作品にできないだろうか？</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">次はそれを考えてみよう。</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/watch-no87/entry-11058983077.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 17:06:30 +0900</pubDate>
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<title>作品構成案（書き途中）</title>
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<![CDATA[ <p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">卒論　映像作品構成案</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century"> </font></p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">「オープニング」</font></span></p><p style="TEXT-INDENT: -18pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt 18pt; mso-list: l0 level1 lfo1; tab-stops: list 18.0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;" lang="EN-US"><span style="mso-list: Ignore"><font size="3">・</font><span style="FONT: 7pt &quot;Times New Roman&quot;">  </span></span></span><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">就活生三人による集団面接、それぞれの自己</span><span lang="EN-US"><font face="Century">PR</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">が、それらしい内容の後、最終的なまとめが全員「コミュニケーション能力に自信があります」。（未撮影）</span></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century">（意図的なもの）</font></p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century">・現代面接で一般的に重視されていることを、皮肉して表す。</font> </p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century"><br></font></p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century"><br></font></p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">ダ面接</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century"> ・今まで撮ったネタを、ジャンルごとに見せていく。企画物の間に挟むか？</font></p><span lang="EN-US"><p><font size="3" face="Century"> </font></p></span><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century"> </font></p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century"> </font></p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century">企画物案</font></p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><br></span></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">「しっかり準備した</span><span lang="EN-US"><font face="Century">A</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">君、準備しなかった</span><span lang="EN-US"><font face="Century">B</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">君」</span></font></p><p style="TEXT-INDENT: -18pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt 18pt; mso-list: l0 level1 lfo1; tab-stops: list 18.0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;" lang="EN-US"><span style="mso-list: Ignore"><font size="3">・</font><span style="FONT: 7pt &quot;Times New Roman&quot;">  </span></span></span><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">話す内容決め、企業のことなどをしっかり調べてきた</span><span lang="EN-US"><font face="Century">A</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">君のテンプレな面接と、アドリブでやる</span><span lang="EN-US"><font face="Century">B</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">君の面接比較映像（未作成）</span></font></p><p style="TEXT-INDENT: -18pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt 18pt; mso-list: l0 level1 lfo1; tab-stops: list 18.0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">　（意図的なもの）</span></font></p><p style="TEXT-INDENT: -18pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt 18pt; mso-list: l0 level1 lfo1; tab-stops: list 18.0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">・どちらが欲しい人材であるか。面接とは対策されるような物でいいのか？</span></font></p><p style="TEXT-INDENT: -18pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt 18pt; mso-list: l0 level1 lfo1; tab-stops: list 18.0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><br></span></font></p><p style="TEXT-INDENT: -18pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt 18pt; mso-list: l0 level1 lfo1; tab-stops: list 18.0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">「</span></font><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">喋れるＡ君、優秀なＢ君」</span></font></p><p style="TEXT-INDENT: -18pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt 18pt; mso-list: l0 level1 lfo1; tab-stops: list 18.0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">・会話は上手いが技能や経歴がパッとしないＡ君、会話は下手だが、技能、輝かしい成績のＢ君の面接比較映像（未作成）</span></font></p><p style="TEXT-INDENT: -18pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt 18pt; mso-list: l0 level1 lfo1; tab-stops: list 18.0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">（意図的なもの）</span></font></p><p style="TEXT-INDENT: -18pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt 18pt; mso-list: l0 level1 lfo1; tab-stops: list 18.0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">・これは業種によって変わるで終了なのでは？</span></font></p><p style="TEXT-INDENT: -18pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt 18pt; mso-list: l0 level1 lfo1; tab-stops: list 18.0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><br></span></font></p><p style="TEXT-INDENT: -18pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt 18pt; mso-list: l0 level1 lfo1; tab-stops: list 18.0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">「正統派面接、特殊面接」</span></font></p><p style="TEXT-INDENT: -18pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt 18pt; mso-list: l0 level1 lfo1; tab-stops: list 18.0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">・同じ人物に、志望理由趣味などよくあるその人に対する質問をする面接と、クイズなど特殊な質問を投げかける面接を受けてもらう。</span></font></p><p style="TEXT-INDENT: -18pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt 18pt; mso-list: l0 level1 lfo1; tab-stops: list 18.0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">（意図的なもの）</span></font></p><p style="TEXT-INDENT: -18pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt 18pt; mso-list: l0 level1 lfo1; tab-stops: list 18.0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">・どちらがその人を査定しやすいか。これらの質問で分かることとはなにか</span></font></p><p style="TEXT-INDENT: -18pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt 18pt; mso-list: l0 level1 lfo1; tab-stops: list 18.0pt" class="MsoNormal"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><br></span></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century"> </font></p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century"> えとせとら</font></p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century"> </font></p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">「エンディング」</font></span></p><p style="TEXT-INDENT: -18pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt 18pt; mso-list: l0 level1 lfo1; tab-stops: list 18.0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;" lang="EN-US"><span style="mso-list: Ignore"><font size="3">・</font><span style="FONT: 7pt &quot;Times New Roman&quot;">  </span></span></span><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">出演者など、それっぽいエンドロールを流し、そのバックで本気の面接。ここでは現在一般的に理想とされる面接を目指す。自己</span><span lang="EN-US"><font face="Century">PR</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">は「コミュニケーション能力には自信がある」</span></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt 18pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">エンドロール、面接が終わり、席を立つと、ズボンにはトイレットペーパーが挟まっている。</font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century"> </font></p><p></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">終了</font></span></p>
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<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 17:03:31 +0900</pubDate>
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