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<title>水鱗の小説を書いてみた</title>
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<description>小説を載せてみることにしました</description>
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<title>謝罪</title>
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<![CDATA[ 水鱗という名前で「私の異世界転生」という小説を「小説家になろう」で書いていたのだが、続きを書く気がしない。<br><br>というか、続きが思い浮かばない。<br><br>大まかな流れはある。<br><br>ただ続きをどう書いたものか迷っている。<br><br>お気に入り登録してくれている皆さんへ。<br><br>申し訳ない。<br><br>今しばらくお待ちいただきたく。
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 03:45:52 +0900</pubDate>
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<title>お絵描き</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141101/07/water-scale/fb/4e/j/o0240032013115456774.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141101/07/water-scale/fb/4e/j/t02200293_0240032013115456774.jpg" alt="141101_0136~01.jpg" width="220" height="293"></a><br><br>デジタル絵が描きたい！<br>
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<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 07:03:06 +0900</pubDate>
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<title>書けないので描いてみたその２</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141027/23/water-scale/75/d4/j/o0240032013111349725.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141027/23/water-scale/75/d4/j/t02200293_0240032013111349725.jpg" alt="141027_2303~01.jpg" width="220" height="293"></a><br><br><br>はぁ…<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 23:04:47 +0900</pubDate>
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<title>2014/10/27 書けないので描いてみた</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141027/00/water-scale/b0/63/j/o0240032013110411363.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141027/00/water-scale/b0/63/j/t02200293_0240032013110411363.jpg" alt="141027_0047~01.jpg" width="220" height="293"></a><br><br>色塗りどうしよう<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141027/06/water-scale/59/2d/j/o0240032013110500808.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141027/06/water-scale/59/2d/j/t02200293_0240032013110500808.jpg" alt="141027_0628~01.jpg" width="220" height="293"></a>
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<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 00:51:19 +0900</pubDate>
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<title>書くことがないので描いてみた</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141025/04/water-scale/05/da/j/o0240032013108348390.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141025/04/water-scale/05/da/j/t02200293_0240032013108348390.jpg" alt="141025_0426~01.jpg" width="220" height="293"></a><br><br>パソコンがほしい
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<pubDate>Sat, 25 Oct 2014 04:31:18 +0900</pubDate>
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<title>私の異世界転生２２</title>
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<![CDATA[ 次の日、狩りを終え、いつものように闇業者へ毛皮を売り、お金を稼いだ私の前に、昨日の9人が立ちふさがる。<br>私は内心、冷静な状態の9人を相手にするのは、不味いなぁ。と考えながら、いざとなったら逃げよう。と、いつでも行動できるように身構えるも、リーダー格の男の子が頭を下げると、他の男の子達も頭を下げて謝罪をしてくる。<br><br>何事かと聞くと、親に顔の傷の事を聞かれ、女の子に手を上げようとしたことを怒られたのだそうだ。しかもリーダー格の男の子の顔には、殴られた跡がある。<br><br>まぁ実質私は無傷だし実害も無かったので、彼らの謝罪を受け入れることにした。<br><br>私が許してくれたことにホッとした彼らから<br>「俺たちのリーダーになってくれ！」<br><br>とお願いされるも、最初はめんどくさいので、断ったのだが彼らには、秘密基地と呼ばれる場所があるとの事なので、これは道具置き場に使えるかも！と思い、その場所へ案内させる。<br><br>そこは、リーダーのゲリーの家の裏庭にある木の上に作られた、小屋だった。私にとって絶好の秘密基地！<br><br>私は、彼らのリーダーになることにした。
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<pubDate>Sun, 19 Oct 2014 10:19:04 +0900</pubDate>
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<title>私の異世界転生２１</title>
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<![CDATA[ 私は、その子の左腕を捻り上げ、体制の崩れたところへ、足を払い上げ地面へ転がす。転がしたリーダー格の男の子の顔に一発蹴りを入れる。<br>状況についていけない8人の内の一番大きな男の子の顔面に私は右手で掌底を打ち込み左手で彼の髪の毛を掴み、大外刈で投げ飛ばし、今度は腹に一発蹴りを入れる。<br><br>そうやって次々に男の子達を殴っては投げ、殴っては投げていく。<br>4人転がしたところで、ようやく状況を呑み込んだ5人の男の子達が、一応向かってくるも皆腰が引けた状態なので、向かって来た先から、アゴや金的に攻撃を加えて撃沈していく。<br><br>五分とかからず殲滅し終え、私は、無言のまま帰路につく。<br><br>
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<pubDate>Sun, 19 Oct 2014 10:17:41 +0900</pubDate>
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<title>私の異世界転生２０</title>
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<![CDATA[ この動物を殺すという行為。最初の頃は、メッチャ罪悪感があった。<br>最初の一回目のゴブリン戦は、自分の考えた作戦がうまくいったという、高揚感で一杯だったのだが、2回目3回目は精神的にきつかった。<br>今は「もっと利己的で良いじゃない。前世の日本とは、命の価値観が違うのだから」と割り切れるようになったら気持ちが楽になった。そう思えるようになるまでに、何度吐いたことか。<br><br>闇業者で毛皮を売り、孤児院へ帰る途中で12，3才前後の男の子達、9人に絡まれる。<br><br>「おい。お前！影でコソコソ何やっているんだ！」<br><br>9人の中で2番目に体の大きな子が威嚇してくる。おそらく、こいつがリーダーなのだろう。私が無視して横を通り抜けようとするも、しつこく回り込んでくる。<br><br>「何をしているのか言わないと、女だからって容赦しないぞ！」<br><br>そう言って左手で私の胸ぐらを掴み右手で殴るそぶりを見せるリーダー格の男の子。<br>
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<pubDate>Sun, 19 Oct 2014 10:16:03 +0900</pubDate>
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<title>私の異世界転生１９</title>
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<![CDATA[ 早速ホーンラビットの血抜きを行い、皮を剥ぐ。肉は、もったいないけど重いので捨てていく。<br><br>日が傾き始めたので今日は引きあげることにする。リュックサックは、今日の成果でパンパンだ。<br><br>「重い……」<br><br>こんなときに、仲間がいたらなぁ。等と都合のいいことを考えるも、その分儲けは山分けか。と呟き、現実ってままならないなぁ。等と思いつつひたすら歩く。<br><br>ちなみにウルフは、木の上から狩った。まず最初の獲物は、ホーンラビット。額の中央に一本の角が突き出たウサギで、体長は50cm程、角も入れたら70cm近い全長になる。動きが素早く、冒険者ギルドでは、初心者殺しと呼ばれている。<br><br>このホーンラビットの血と肉をばら蒔き、肉食動物を誘き寄せる。<br>ゴブリンが来たらハズレだが、そこはそれ。殺して更に血の臭いをばら蒔かせてもらうのに役立ってもらい、本命のウルフを待つ。<br><br>今日は幸い、一回目でウルフがよってきたので、私は安全な木の上から、ウルフに初級風魔法の風竜を放つ。風が5匹のウルフの周りで渦巻く。<br>私は、その渦巻く風のなかに粉状の麻痺毒の入った袋を放り投げて、麻痺して動けなくなったウルフの首をかききっていく。<br><br>
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<pubDate>Sun, 19 Oct 2014 10:13:39 +0900</pubDate>
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<title>私の異世界転生１８</title>
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<![CDATA[ 5才に初めて狩りをしてから、体が出来上がるまで自重していた狩りを、8才には週一で、9才になる頃には、週に3度は森へ入るようにした。<br><br>魔物であるゴブリンやホーンラビットを始め、獣のウルフといった、冒険者ランクでEランク相当の者達も狩りの対象になっている。<br><br>ちなみにゴブリンがFランクで、ホーンラビットや小規模の群れのウルフがEランク相当として冒険者ギルドでは、扱われている。<br><br>「よっ」「ほっ」<br><br>私の棒手裏剣で左目が潰されて怒っている、ホーンラビットが高速でジグザグに移動しながら、私に角を突き立てるべく突っ込んでくる。<br>私はその攻撃をかわしながら、チャンスを窺う。<br>体力の消耗したホーンラビットの攻撃が単調になる。<br><br>「もうそろそろかな？」<br><br>焦れたホーンラビットが一直線に突っ込んでくる。私はこの機を逃さず、ホーンラビットのもう片方の無傷な赤い目に棒手裏剣を投擲する。<br><br>「ギャゥ！」<br><br>両目を潰され、ジタバタもがくホーンラビットの首筋へ私は、ナイフを突き立てる。<br><br>今日の狩りの成果は、ホーンラビット2羽にウルフが5匹。上々の成果だ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/water-scale/entry-11941018110.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Oct 2014 10:12:00 +0900</pubDate>
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