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<title>yuukiのブログ</title>
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<title>恋は人を魅力的にする？</title>
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<![CDATA[ 女性にたいしてよく言われる、恋をすると綺麗になる。<br>では男は？<br>特に男にとって、恋愛感情と猜疑心は表裏一体である。<br>愛する気持ちが強くなればなるほど、猜疑心も強くなる。<br>女が男に対してよく言う言葉、重い...束縛しないで...<br>まさに男の猜疑心故の言葉である。<br>恋愛中、男の心は残念ながら猜疑心から逃れられない。<br>女が男にたいして抱く恋心の出発は、男のゆとり。<br>女が男にたいして恋心を抱き続ける為には、尊敬が必要だ。<br>しかし、男はこれを持ち得ない。何故なら、男のロマンチストは、これを演ずる程の力しか持ち得ないから。<br>維持するほどの度量は、男にはない。<br>さて、こうなると果たして恋は男を魅力あるものとするのだろうか...<br>後程考えよう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/waterman20/entry-11881525407.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 00:31:15 +0900</pubDate>
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<title>大前提</title>
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<![CDATA[ 女が他の男と遊びにいく。<br>二人で泊まるらしい。<br>それを男に告げる。女は嘘をつきたくないからだと言う。<br>恋愛感情もないただの友達だからだと言う。<br>その言葉に嘘は無さそうだ。<br>しかし、男はやはり受け入れがたい。<br>女を責める。<br><br>女は男を子供だとなじる。<br>男と女 どちらが共感を得るか。<br>まぁ半々かな。<br>ところで、ここにある大前提が隠されていたら。<br>男と女が不倫だったら。<br>男には帰る家があり妻があり子供がある。<br>女にはなにもない。<br>毎日男が妻のもとへ帰るのを、ただ受け入れるしかない。<br>その後、どんなやり取りがあるかはがゆく耐える毎日。<br>そんな女を責められるのか。<br>たぶん評価は大きく変わるだろう。<br>そこまで分かっていても、嫌なものは嫌だとすることは、やはり子供である。
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<link>https://ameblo.jp/waterman20/entry-11880862784.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2014 21:27:13 +0900</pubDate>
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<title>男は子供３</title>
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<![CDATA[ 女が自由奔放だったとする。あるいは、何らかの理由でそのように振る舞ったとする。<br>別の男の話をしたがる女がいる。<br>それを聞く男は、たとえ女の意図を知っていたとしても、ほぼ動物的反射で腹が立つ。<br>そして、子供だと蔑まれる。<br>なぜ男は、女が他の男の話をするのをこれほど嫌がるのか。<br>では、女はどうか。<br>男が他の女の話をする。女はどう反応するか。たいていは切れる。男がののしられる。<br>そんな女を、男は子供とは言わない。<br>包容力？とは違う。言えないのである。<br>なぜ言えないのか。ここに社会学で言うところの社会化なるものがあるのかもしれない。<br>男は、論理で女を打ち負かすものではない。守るべきものだ。という社会化。<br>だとすれば、男が子供である事は動物的不可避ではなく社会的不可避なのか。<br><br>ロマンチストとリアリスト。<br>そんな曖昧な精神性的区分より、少しばかり論理的解剖の可能な何かがあるのだろうか。<br>これからの考察テーマ。<br>しばらく考えよう。
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<link>https://ameblo.jp/waterman20/entry-11880441283.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2014 01:34:51 +0900</pubDate>
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<title>男は子供2</title>
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<![CDATA[ 女は前の男をさっさと忘れる。<br>男は前の女をいつまでも引きずる。<br>よく言われる事である。<br>確かにそうだと思う。<br>ここで重要な事がひとつ。<br>男は今の女の過去まで引きずる。<br>女の過去が気になり詮索する。女は大抵少し躊躇するものの、一度話し出すとあっけらかんと話す。<br>で、男は昔の男に嫉妬する。<br>で、女に子供だと揶揄される。<br>しかし、男はどんな女の過去にでも嫉妬はしない。<br>男にとって嫉妬は愛情のひとつ。<br>もちろん女にとってもそうだ。しかし、女は今の男そのものに嫉妬するのにたいして、男はその女の背後にある昔の男に嫉妬する。<br>嫉妬のずれが生じる。<br>ロマンチストは過去を見たがる。美しいものに変えることができそうだからかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/waterman20/entry-11880322501.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2014 21:45:33 +0900</pubDate>
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<title>男は子供</title>
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<![CDATA[ 男は子供。まぁ基本そうだろうと思う。女はリアリスト。<br>でも、恋愛関係に入る前、一番楽しいとき、男と女は子供とリアリストだろうか。<br>男の子供的要素は、純粋 一途 母性本能を刺激する ギャップ など往々にして女から肯定的？評価の対象にならないか。<br>女はリアリストを圧し殺す。何度騙されても、男は女のこれに騙される。<br>実はそこが男が子供たる最も顕著な発現かもしれない。<br>短絡的にセックスに興味が無くなった年になっても、やはり騙される。<br>何故かは、今後心理学でも勉強してみてから考えよう。<br>ともかく騙される。<br>では、騙されてもどうなるか。<br>もしかしたらこれが、最初の危機の引き金であり、一度は隠れるものの、また出現する男と女の溝になるものだろう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/waterman20/entry-11880135032.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2014 15:19:09 +0900</pubDate>
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<title>揺れる</title>
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<![CDATA[ 愛する人がいたとして、しかしいずれは別れなければならないことがわかっていたとして、その愛はそしてその恋はなんなのだろう。<br>恋人がとても若かったとして、自分はその人を最終的に受け入れる事ができない立場だとして、自分は恋人に自分以外の恋人ができることを望んでいる。<br>嘘ではない。<br>だが、そんな予兆を感じたとき、全く関係のない出来事で連絡が途絶えた時、やはり私の心は大きく掻き乱される。<br>もう終わりなのかと思ったとき、それで構わないと強がった自分の気持ちを、一通のラインが、驚くほどの安心を与える。<br>やはり、別れることはできないのだろうか。<br>時が解決するのだろうか。<br>時以外に、解決するものはないのだろうか。<br>自分の弱さか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/waterman20/entry-11879330959.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 01:26:37 +0900</pubDate>
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<title>葛藤</title>
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<![CDATA[ 別れたく無くても、別れなければならない関係がある。<br>でも、自分からは言い出せない。いや、言い出したくないんだろう。<br>とてもずるいが、自分からは言い出した時、相手の取り乱しが想像できるし、その余波が自分に降りかかるのが怖い。<br>だから、なんとか、別れを切り出させようと画策する。<br>しかしながら、愛した人から蔑まれる行為を、解っていながら敢えてする辛さに耐えられなくなりそうにもなる。<br>始めなければよかった。出会わなければよかった。<br>運命を恨むしか無くなる。<br>自らの非科学性と、心の醜さに耐えられるだろうか<br>
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<link>https://ameblo.jp/waterman20/entry-11879052560.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2014 16:22:43 +0900</pubDate>
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<title>自分</title>
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<![CDATA[ すこしづつ、誰にも話せない自分を書いていこうと思います。
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<link>https://ameblo.jp/waterman20/entry-11878789339.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2014 03:09:40 +0900</pubDate>
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