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<title>bambaraのブログ</title>
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<description>今を生きてますが、記憶の旅にも出ます。</description>
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<title>オリンピック代表戦</title>
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<![CDATA[ 2試合を終って連勝の男子オリンピック代表。<br>勝ってしまったスペインとの一戦。<br>しかし、何の根拠があってスペインは優勝候補だったのか？<br>あまり情報を知りませんが、A代表とU-19がチャンピオンなってるからか？<br><br>日本代表とスペイン代表の試合。<br>ポゼッションは、スペインが高いのは大方の予想通り。<br>正直、大津が先取点を取った所までは、スゲーッ！ッと思っていた。<br>いや、レッドカード出るまでの前半はかな。<br>スペインのA代表のサッカーは、シャビ、イニエスタを中心に無理矢理でも<br>真ん中から突破して来る。<br>オリンピックの代表チームは、お手本のようにサイドに散らして放り込んでた。<br>これだとブロックを作る日本としては、用意万端でありそれほど怖くない。<br>いくらボールを回しても、縦にボールが入らないから守備が崩れない。<br>10人になったスペインも意地があり、後半はリスク覚悟で攻めまくる。<br>裏に開いたスペースを、永井が走り回り何度もチャンスを迎える。<br>でも、決めれない。あれだけ走り回っているんだから仕方ないか。<br>という見方も出来る。でも、もう少し冷静にキーパーを見る事が出来れば・・・。<br><br>上海申花とマンUの試合。香川がゴールを決めた。<br>ここで違いを探すと、<br>香川は左サイドからボールをもらいトラップ。<br>トラップミスでボールが浮いた。<br>しかし香川は、この浮いている間にシュートコースを探していた。<br>キーパーの位置を確認して、ディフェンダーとゴールの隙間を探し出してシュート。<br>この冷静さの違いだと思う。<br>もちろん、シチュエーションが違うので比べられないが、<br>ゴールを決める選手とは、こういう事なんだと思う。<br>もしメッシなら、永井のスペイン戦の場面では、<br>ほとんどループシュートを打ってると思う。<br><br>スペイン戦の後半は、得点を決められないで良かった。<br>スペインが11人だったら、どうなってるかわからなかった。<br>だから、勝ってしまった！と、あえて言いたい。<br><br>モロッコ戦はスペースを消され、一瞬のスペースを永井と清武が見つけ、<br>永井がゴールに流し込んだ。このシュートが一番難しいと思うのだが・・・。<br>組織よりも、個人のスキルが良かったモロッコも後半途中バテて来た。<br>それを思うと、日本代表は良く走っていると思う。<br>これに、原口、大迫が加わっていると、フィジカルで負けているな。<br>テクニックがあっても、戦うだけのフィジカルが求められると思う。<br>決定力不足と言われるが、大津、清武のシュートも素晴らしかった。<br>あれは完全にナイスキーパー。<br>そろそろ宇佐美という声を聞くが。<br>周りとのコンビネーションが、イマイチな気がする。<br>清武の得点を期待しているが、今回縁の下の力持ちであまり目立ってない<br>東に期待する。<br><br>残るホンジュラス戦。絶対に勝って1位通過。<br>でないと、ブラジルと当たる。<br>今回のブラジルは本気モード。<br>メダルを取りたければ、絶対に避けないと。<br>ブラジルとの決勝を見てみたい。<br>ここまでたどりつければ、勝ってしまった！とは、言えない。<br><br>なでしこの敵は、芝だと思う。<br>ボールの走るピッチならパススピードも上がるので、持ち味が出せる。<br>崩しに問題はなさそうだし、コンビネーションも良い。<br>なでしこは今回研究されているが、問題なくゲームはすすめられそうである。<br>ただ、以前よりも単純なパスミスが増えてる気がする。<br>それが失点に繋がらない事を祈るのみである。<br><br>F組1位なら、フランスか朝鮮。<br>F組2位なら、ブラジルかイギリス。<br>F組3位なら、アメリカ、ブラジルかイギリス<br><br>の、予想。F組2位で行けば少し楽か。<br>いずれにせよ、ベスト8からが本番ですから。<br>アメリカだけは避けたいが。<br><br>bambara<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 31 Jul 2012 13:34:41 +0900</pubDate>
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<title>日本代表 vs オマーン戦。</title>
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<![CDATA[ さて、久しぶりにサッカーネタ書こうかな。<br><br>3-0と圧勝した日本代表。<br>シュートを1本しか打たせない完璧ぶり。<br>FIFAランク92位のオマーンに、ホームで負ける訳がないと思っていたが、<br>見事な勝ちっぷり！！<br><br>ポゼッション率が57％、シュート17本、<br>ポゼッション率が、もう少しあったかな？と思ったけど。<br>まだまだ点を取れたし、もっと楽に試合運び出来たであろう。<br>細かい事を言えばキリがない。<br>いつも苦戦してたW杯最終予選からすれば上出来。<br><br>この試合で気になる事がひとつ。<br>というか、個人的に以前から気になるポイントがある。<br>内田なのだ。ファンの方には申し訳ないけど、<br>見ていてヒヤヒヤする。<br><br>前半、相手が左サイドから攻め上がってきて、内田と1対1に。<br>ドリブルで裏を取られ引っ張られたとアピールしたが、<br>ノーファールで試合が流れる。見ていた方は分かるだろうが、<br>ディフェンスで絶対やってはいけない行為だったと思う。<br>相手のパスミスで事なきを得たが、あのまま中に切れ込んで<br>行かれたら、シュートチャンスはあったと思う。<br><br>そして日本代表の攻撃は、左サイドから崩す事が多い。<br>左の香川、オーバーラップを仕掛ける長友、トップ下の本田。<br>この左でのトライアングルは機能している。<br>この3人はゴールに飢えてる。とにかくガンガン行く。<br>そして、1点目の得点シーンでもわかるように、<br>左からクロスが上がると、ヘディングの強い前田、岡崎、<br>左利きの本田。と、今の日本の攻撃の要だ。<br><br>では、右からはどうだろう？<br>内田は、ドリブルで仕掛けるタイプではない。<br>岡崎もパス交換して、右からクロスをあげるタイプでもない。<br>左の香川は、ヘディングで勝負するタイプではない。<br>バイタルエリアで勝負してこその香川である。<br>となると、内田を生かすならば、右サイドには清武が良いか。<br>いやいや、内田にはもっと積極的にクロスを上げて欲しかった。<br>中が前田1枚しかいなくても、上げれるタイミングならば上げて欲しいのだ。<br><br>後半、イエローカードをもらったという事もあったが、<br>酒井と交代した。その酒井だが、高速クロスが特徴。<br>精度に欠いた場面もあったが、積極的にクロスを上げていた。<br>コレで良いのだ。上がったんだからクロスで終るのが良い。<br><br>し烈な右サイドバック争い！って言ってますが、<br>個人的には、酒井が良い。<br>ただ、経験値という点では内田に軍配があがる。<br>ディフェンスとなるとどうだろう？<br>フィジカルの強さでは酒井に軍配があがるか。<br>今の日本代表の攻撃は、左サイドからが多いが、<br>長友が上がれないような攻撃をされると、<br>右サイドがポイントになる。<br>ガンガン仕掛けられる酒井の魅力に一票入れたい。<br><br>本田と香川。<br>香川はトップ下の方が良いだろう。<br>しかし、本田はトップ下というか真ん中でこそなのだ。<br>あのキープ力があるから、タメが出来て長友が上がって来れる。<br>それを思うと左も出来る香川がサイドに行かざるを得ない。<br>香川と本田はポジションチェンジをしているが、<br>香川が少し窮屈な感じがする。<br>タイプの違う二人だが、このポジションチェンジがスムースに<br>出来れば、かなり得点率がアップする。<br>出来ればここに、清武を入れたいのですが。<br><br>bambara
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<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 23:35:14 +0900</pubDate>
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<title>音楽旅行　その21 (1983年)</title>
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<![CDATA[ 洋楽の1983年を振り返って来たけど、<br>邦楽も、いっちょ振り返っときますか！！<br><br>1983年　オリコン年間シングルチャート<br>　１位　さざんかの宿/大川栄作<br>　２位　矢切の渡し/細川たかし<br>　３位　めだかの兄弟/わらべ<br>　４位　探偵物語/薬師丸ひろ子<br>　５位　氷雨/佳山明生<br>　６位　キャッツアイ/杏里<br>　７位　ガラスの林檎/松田聖子<br>　８位　セカンドラブ/中森明菜<br>　９位　フラッシュダンス/アイリーンキャラ<br>１０位　め組の人/ラッツ＆スター<br>１１位　時をかける少女/原田知世<br>１２位　３年目の浮気/ヒロシ＆キーボー<br>１３位　１/２の神話/中森明菜<br>１４位　初恋/村下孝蔵<br>１５位　氷雨/日野美香<br>１６位　天国のキッス/松田聖子<br>１７位　禁区/中森明菜<br>１８位　浪花恋しぐれ/都はるみ・岡千秋<br>１９位　トワイライト/中森明菜<br>２０位　想い出がいっぱい/Ｈ2Ｏ<br>（オリジナルコンフィデンスより）<br><br>見事に演歌がチャートイン。<br>そして、松田聖子、中森明菜の2大スターの対決。<br>薬師丸ひろ子、原田知世の角川勢。<br>欽ちゃんファミリー、「みゆき」のエンディングテーマ。<br>どれもこれも、懐かしいな～。<br><br>中森明菜のファンだったので、紹介したいところだけど、<br>20位までに1曲、メチャ好きな曲があります。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/mQfEP9KSJt8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>「村下孝蔵 / 初恋」<br><br>この曲は、名曲でしょう！！<br>いまだ語り継がれてるし、カバーもされてる。<br>当時、中日ドラゴンズ（当時）の田尾選手と三田寛子が<br>シャンプーのCMで競演してて、そこで三田寛子ヴァージョンの<br>「初恋」が流れてた。<br>今でもこの曲を聴くと、胸がキュンキュンしますw<br><br>「恋人も濡れる街角/中村雅俊」「悲しい色やねん/上田正樹」<br>「君に、胸キュン/イエローマジックオーケストラ」<br>「め組の人/ラッツ＆スター」「ドラマティクレイン/稲垣潤一」<br>「サマーサスピション/杉山清貴＆オメガトライブ」<br>「う、ふ、ふ。ふ/ｅｐｏ」「Ｇｏｏｄ－Ｂｙe 青春/長渕剛」<br>あとはこんな曲が、50位までに入ってました。<br><br>オマケで、この曲。<br>CMが懐かしいっ！<br>もうひとつ、プールに入ってるヴァージョンもあったよなw<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/yjRaps2AlOk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>「Yes Coke Yes　早見優 / 夏色のナンシー」<br><br>近所のダイエーに、イベントで来てたから<br>見に行ったな～w<br><br>banbara
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<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 22:40:05 +0900</pubDate>
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<title>シンクロ。</title>
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<![CDATA[ ホンマに人に恵まれてると思う。<br>いやいや、冗談抜きで。<br>そりゃ～合わない人もいるけど。<br>たいがい、良い仲間に恵まれる。<br>今もそうかな。<br><br>昔は、一匹狼やったけど（笑）<br>歳のせいか？人恋しいだけなんか？<br>自分から仲間に入ってるのか（笑）<br>何か集まって来る気がする。<br><br>昔からシンクロする事が多かった。<br>何かウマく説明出来んけど、あり得ない事も多かった。<br>人の巡り合わせは、自分は本当に良いと思う。<br><br>今日も、たまたまそんな出来事があった。<br>その人の言葉は、自分が思って来た言葉や行動、心がけてた事を<br>証明するような話だった。正直「今このタイミングで、こんな話聞く～？」<br>って感じだった。話を聞きに行った訳でもなく、何か訳が分からない間に<br>そんな流れになってた。心理カウンセラーだったんやけど（笑）<br><br>その人に「あなたは幸せです！！」って言われた。<br>確かに、失業したものの、<br>困ってるかというと、困っていない状態。<br>逆に、今しか出来ないというか、職を失ったからこそ経験してる事を<br>楽しんでるかもしれん。<br>何か有り難い話やな～。<br>感謝、感謝。<br><br>banbara<br>
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<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 22:39:28 +0900</pubDate>
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<title>ジュリ〜。by樹木希林ww</title>
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<![CDATA[ 小さい頃、アイドルのファンになったと言えば、<br>フィンガー5、キャンディーズ、ピンクレディー、<br>新御三家の、郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹、<br>この3人の中では、西城秀樹でした。<br>松田聖子か！中森明菜か！と言われれば、中森明菜でした。<br><br>でもね、自分の中で別格だったのが、<br>ジュリーこと、沢田研二でした。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/wexD3ZYBWlk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>「沢田研二 / 勝手にしやがれ」<br><br>小学生ながら、この人の大人の色気は感じてた。<br>何か、何やるのも早っかたし、<br>今じゃテレビで出来ないだろうけど、<br>お酒飲んで（ホンマもんやったんかな？）ステージで、<br>吐き出してたし（グレートカブキみたいにw）<br>カラーコンタクト初めて見たのジュリーやったし。<br>ホンマにカッコ良かった。<br><br>録画して見てなかった［SONG」の、沢田研二タイガースを歌う<br>を見た。ちなみに阪神ではない！（当たり前や）<br>しかし、沢田研二はアルバムで「六甲おろし」を歌っているのだよ！！<br>ちなみにタイトルは「Ｒｏｃｋ黄Ｗｉｎｄ」です。<br>昔より若干？太ったけど、オーラは変わってませんでした。<br>GSブーム全盛のタイガースを支えたジュリー。<br>人気絶頂で解散したんよな～。良い曲もあるし、<br>ホントにジュリーは、永遠のアイドルですな～。<br>PYG（ピグ）というバンドをやっていた事もあって、<br>これは、ジュリーとショーケン（萩原健一）の夢のバンドだった。<br>この時の曲で、この曲がメチャンコ好きです。<br>カッコ良いですよ。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/2hEJ5dp9PQk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>「自由に歩いて愛して(Now The Time For Love) / PYG」<br><br>ちなみに、英語詩のヴァージョンもあります。<br>この曲カラオケあるかな～？<br>今度検索しよっとww<br><br>banbara<br>
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<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 00:33:20 +0900</pubDate>
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<title>お勉強。</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに勉強してる。<br>何年、いや何十年ぶりだろう。<br>しかも、こんなに集中したのは初めてかも（笑）<br>ま～勉強しないと、アカン状態やからね（爆）<br><br>中学、高校と、勉強しなかった。<br>というか、勉強の仕方を知らなかった。<br>父親は、事ある毎に<br>「勉強せい！」<br>と言ってた。<br>「わかってるがな」<br>と思うものの、どうやって勉強するかわからん。<br>ちゅ～か、親に聞いたら教えてくれたんやろか？<br>宿題やって、ハイ終わり！だった。<br>兄貴や姉貴かいたら、もっと違った人生やったかもな～。<br><br>高校の時、勉強というかヤマを当てるのがうまくなった。<br>なんというか、自然に身に付いた防御策か（笑）<br>だから、中間や期末テストの成績は良かった。<br>実力テストは全然ダメだったけど。<br>一夜漬けだから、実力テストの時は忘れてるわな。<br>結局、大人になるまで<br>勉強するって事がわからなかった。<br>あんまり「勉強、勉強」って、言わない方が良いかもね。<br>まず、どうやってするかを教えてあげないと。<br>コツをつかませないとな。<br><br>今、勉強してるけど、<br>ほんのひとときだけ、学生気分味わえて、<br>ちょっとラッキーかも。<br>感謝、感謝。<br><br>banbara
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<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 20:29:42 +0900</pubDate>
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<title>ホイットニーヒューストン、RIP。</title>
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<![CDATA[ 世界一の歌姫がこの世を去った。<br><br>1985年、アルバム「Whitney Houston」でデビュー。<br>このアルバムが大ヒット。<br>「You Give Good Love（そよ風の贈りもの）」<br>「Saving All My Love For You（すべてをあなたに）」<br>「Greatest Love Of All」など、ヒット曲を連発。<br>当時自分は高校3年。<br>洋楽を聴きまくってた頃だったけど、<br>この歌声には、ホントしびれた。<br>R&amp;Bシンガーだけど、ポップなゴスペルって感じ。<br>当時は、こんな言い方しなかったけど、<br>今思えば、そういう風に思ってた（笑）<br><br>その後1987年、2ndアルバム「Whitney」<br>「I Wanna Dance With Somebody（すてきなSomebody）」<br>などヒット曲があり、<br>1992年、「ボディガード」サウンドトラックをリリース。<br>ケビン・コスナーと共演した初主演映画「ボディガード」<br>が公開され、大成功を収めた。<br>その中の代表曲、<br>「I Will Always Love You」は、結婚式の定番曲になった。<br><br>ホイットニーと言えば「オールウェイズ・ラブ・ユー」！！<br><br>って、みんな思ってるだろうね。<br><br>いや、そうだと思う。<br>自分のホイットニーの1曲と言えば、この曲です。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/IYzlVDlE72w" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>「Whitney Houston / Greatest Love Of All」<br><br>この曲は、ファーストアルバムからのシングルカットで、<br>実は、デビューシングルのカップリングだった曲を、<br>4枚目のシングルとしてリリース。<br>しかも、全米1位を獲得。<br>プロモーションビデオを見て、鳥肌が立った。<br>声の伸びというか、こんなにキレイに高音が出て、<br>優しく歌うなんて素晴らしい。<br>マライアも歌はウマイし、高音も出るしキレイ。<br>でも、ホイットニーの方が優しくて強い。<br>間違いなく世界一の歌姫。<br><br>この曲は70年代の後半、<br>モハメッド・アリの映画のサントラの曲として使用された、<br>ジョージ・ベンソンの「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」。<br>この曲を、ホイットニーがカヴァーして見事にヒットさせた。<br>ジョージ・ベンソンは、ジャズギタリストとして知られているのだが、<br>歌うジャズギタリストとしても有名。<br>こちらも良いので聴いてみて！！<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/jEGpwdwHBCQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>「George Benson / The Greatest Love Of All」<br><br>ホイットニーの晩年は色々とあったけど、<br>素晴らしい曲の数々は、色あせる事はありません。<br>今宵、ホイットニーを聴いて眠ります。<br><br>banbara
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<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 22:52:04 +0900</pubDate>
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<title>フットサル。</title>
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<![CDATA[ 2月3日、節分の日にフットサルをした。<br>月イチでやってるんですが、<br>ま～寒い事、寒い事。<br>ブルブルブルブルッ！<br><br>恵方巻きを、当たり前のように<br>ほうばり（関西人なんでね！）<br>腹ごしらえして出掛けた。<br>でも、豆食うの忘れた・・・。<br>帰って速攻で、数え年プラス1個食べた～。<br><br>30歳過ぎてやり始めたフットサル。<br>草野球はやってたし、11人サッカーも、<br>歳が若いからって事で呼ばれてた。<br>中学の時は、野球部やったんやけどね。<br>自分で言うのもなんだが、<br>歳の割には、動いてる方だと思う。<br>腹も出てないし、足もまあまあ早い（同じ歳と比べてw）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/02/wave440/59/ea/j/o0466031511775253256.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120205/02/wave440/59/ea/j/t02200149_0466031511775253256.jpg" alt="$banbaraのブログ" border="0"></a><br><br>で、何が大変かっていうと、やる前のウォーミングアップと<br>アフターフォローは、ハンパなくやらないと、<br>次の日、死にます。<br>もしくは、途中で大惨事に見舞われます（笑）<br>こればかりは、歳に勝てん・・・。<br>でも、棺桶に入るまでやったるーーー！！<br>って気持ちはあるので、<br>まだまだ、やりまっせ～。<br>”若い奴には、まだまだ負けん”<br>と、言いたい所ですが、<br>ココは自重させて頂きます（笑）<br><br>banbara
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<link>https://ameblo.jp/wave440/entry-11155667605.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 02:06:14 +0900</pubDate>
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<title>&quot;終わりの始まり&quot;のち”始まりの始まり”。</title>
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<![CDATA[ 去年の今日、上司に初めて”退職”すると口にした。<br>早いもんで、ちょうど1年。<br>終わりの始まりだった。<br><br>毎週木曜日、六本木にあった本社に出張していた。<br>昼からの会議だったけど、その日は上司とランチするため<br>いつもより、1時間ばかり早く出た。<br>帰りは最終で帰る事が多かったので、<br>自宅に着くと深夜1時前。<br>この日は節分だったので、帰ると恵方巻きが3日中に食べられない<br>と思い、朝から恵方巻きをほうばって出掛けた。<br><br>あれから1年。<br><br>何が出来るのか？って色々考えて、<br>人に会い話を聞いたり、自分で探したり、<br>何がしたいのかを、ゆっくり探してた。<br><br>そして、ぼんやりとやりたい事が見えて来た昨年の秋から、<br>形になってきて、<br>昨日、学校へ行く事が決まった。<br>3ヶ月ですが、学生します。<br>この歳で（笑）<br>就職が決まった訳じゃないけど、<br>3ヶ月キッチリ勉強して、<br>これから、自分のやりたい事を実現するよう、<br>頑張って行く所存でございます。<br><br>今日が、”始まりの始まり”です。<br><br>banbara
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<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 13:22:48 +0900</pubDate>
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<title>バンド物語　その14</title>
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<![CDATA[ お～、このカテゴリーも書いてなかった。<br>え～っと、約5ヶ月ぶり。<br>お久ブリーフ！！<br>・・・・・。<br>ゲッツ！<br><br>専門学校も卒業を迎えようとした88年1月。<br>コピーバンドは遊びでやってたものの、<br>やっぱりオリジナル曲やりたな～と思っていて、<br>メンバーを探す事に。<br><br>ある日、阪急イングスの練習スタジオ（当時あったんですよ！）の<br>メンバー募集コーナーに、<br>「当方20歳。Pearlのコピーバンドしてます。ギター募集！」<br>って書いてるの見つけた。<br>当時、Pearlが大好きで、楽譜を買ってコピーしていた。<br>ま～最初はコピーでもエエか！なんて思って、<br>即、電話して<br>「やりたいんですけど・・・。」<br>と、色々話して盛り上がって、<br>メンバーになった。<br>それから3ヶ月後には、<br>ヤンタ鹿鳴館で、PearlのコピーでLIVEに出た。<br>ヤンタのマネージャーから<br>「良い曲だね～。誰が作ってるの？」<br>と言われ、<br>「あの～コピーなんですw」<br>「そうか。かなり良かったんで、違うライブハウスも<br>紹介しようかと思って。」<br>な～んて言われた。<br>そりゃ～そうやよな。<br>プロの曲やもん、良いって言われるわ！！<br><br>でもひとつだけ、それだけじゃない理由がありました。<br>それは、ボーカルの女の子がメチャンコうまかったのです！！<br><br>バンドエクスポロージョンというヤマハ主催のイベントがあった。<br>88年の予選に、テープ審査をクリアして、<br>バーボンハウスに出演した。<br>もちろん、Pearlのコピーで。<br>予選は見事に落選。<br>というか、コピーで出たらアカンやろ！<br>当たり前の結果でした。<br>でも、やはり、ボーカルがうまかったので、<br>テープ審査に受かったのだと思います。<br><br>それもそのはず、<br>その女の子は、<br>それから8年後、メジャーデビューしたのです（スゴッ！）<br>残念ながらレーベルがなくなってしまい、<br>シングル1曲（フジテレビの深夜のドラマ主題歌！！！）のみのリリースでした。<br>残念・・・。<br><br>で、話を戻すと、<br>その時に、必ずと言っていいほど最後にやってた曲が<br>コチラです。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/_X71kdPSDv4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>「Pearl / One Step」<br><br>この曲は、今聴いても燃えます！！<br>自分の好きな「Char（竹中尚人）」さんのプロデュースだったのも<br>良かった。なんで売れんかったんやろ？<br>バンドブーム全盛の時やったのに。<br>パーソンズみたいに、キャッチーじゃなかったからか？<br><br>この曲は、思い出の1曲ですww<br><br>banbara<br>
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<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 19:32:38 +0900</pubDate>
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