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<title>とある管理人のb面</title>
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<description>そこそこ人気があるHPを持ち、そこを管理する人のブログ。オフ友にも、お客さんにも知られぬようにここで毒を吐く。仮面の内側の世界は誰にでも知られたくないものだ。</description>
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<title>2010/05/24</title>
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<![CDATA[ いつものパターン。<br>今日は二人班の最後。<br>いっっつも頼ってばっかで申し訳ない。<br>いつか君の力になれれば嬉しいけど。<br>今出来る事はとびっきりの笑顔をするだけで。<br><br>熱は少し冷めたけど、私はゆかし。<br>隣にいられた事を幸せだと思わなきゃ。<br><br>と臆病者が申しております。<br>
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<pubDate>Mon, 24 May 2010 19:31:58 +0900</pubDate>
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<title>ゆめにっきそのに</title>
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<![CDATA[ ゆめにっきその2。<br><br>私がいつも使う電車。（世間的には下り、私的には上り）<br>人が多い所を一人で乗ってた。（立ってた）<br>乗換えの駅が来て、降りなきゃならない時にふと後ろを見ると大量の人が降りて出来た隙間からローレがぽつんと、でもぐったりと寝ていた。<br>気づいた私は横に座って起こそうとしたけど、<br>気持よく寝てる所を起こすわけにもいかないし。<br>私もこれ乗り過ごしたら遅刻するなって思って結局降りた。<br><br>…電車・異性・降りるってやばいな、夢占い的にいい感じがしない。<br>
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<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 22:16:05 +0900</pubDate>
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<title>1212</title>
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<![CDATA[ 思い出美化中。<br><br>Lの横顔いいなぁ。<br>自然にキザなとこがああああ。<br>いいなっておもた。<br>決して中にははいらないけど。<br><br><br>後でPと友達が話してた。髪立ててない君もかわええよ。<br>見事にひざかっくん決められてましたが。<br><br>なんてアルバムの一頁みたいな。<br>二人とも過去の思い出となーれ。<br>
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<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 08:33:18 +0900</pubDate>
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<title>嗚呼、今Jがいなかったら確実に折れてる</title>
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<![CDATA[ <p>どーにもなんない。眠いけど寝てはダメだよ？うん。</p><br><p>最近、数年かけて築きあげた出口がことごとくふさがれている。</p><p>逆戻りしてる</p><br><p>知ってる、誰かに助けて欲しいし逃げ出したいし、逃げ出したいし。</p><p>今友達と話してもつまらないんだよな。</p><p>僕の場所ないなー入ろうともあんま思わなかったし、無理やり入るのも違う。</p><br><p>１にネガティブだからな、今。</p><br><p>わかんね、全部僕の思い込みかもしれないけど友達を失うが怖いから、本人に何もいえなくて、悪循環。</p><p>僕のせいって思わない事。</p><br><p>けど思ってしまうのが思考ルートだろ？</p><br><p>大丈夫かなぁ、体も心もボロボロな気がするなぁ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/wavering-light/entry-10397718623.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 02:21:05 +0900</pubDate>
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<title>比例・反比例の関係</title>
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<![CDATA[ きょーはYをみほーだいでした。<br>一週間分をみた気がするのですげえうれしい。<br><br>やっぱ学ラン着るとかっこええなぁ。<br>いや、かっこよく見えるなぁ。<br>焦点の合わない目でぼけーって見てた。（いや、本人にはバレバレかも<br>特に学ランの前閉めずにただはおっている姿が大好きです。<br><br>2限目になんでいないの？とか思って何気無く外見たら非常階段から二人出てくるし。<br>その後学ランを枕にして寝ていました。<br>寝顔見えなかったけどなーかわ(ry<br>と熱が復活してきました。<br><br>あの学ラン着たいなぁ。<br>去年の今頃、隣見ててふと抱き締めたいなとか思ってたのか。<br><br>最近また目で追っててごめんね。<br>また目の保養とかしているから。<br><br>あーYかわいいな。<br>反動でものすごい今気持ちが上がってる。<br>YかわいいよY<br>
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<link>https://ameblo.jp/wavering-light/entry-10372290076.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Oct 2009 17:34:55 +0900</pubDate>
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<title>夢に出る物は本当に欲しいもの</title>
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<![CDATA[ 覚めなければよかったのに。<br><br>遂に夢に出ちゃった。<br>しかも今度は私が遊びに行く番。<br>…何故か飛行機だった気が。<br>荷物持って、電車乗って、乗換えして、<br>『こっからは私行き方わからないからねｗ』<br>って言って、たしか笑って、<br>ローレが先歩く様を私はスーツケース引きながら見る。<br>…そしたら音楽が鳴り、現実に引き戻された。<br><br>その後がとても見たかった。<br><br><br>話は変わってLの志望校がローレと同じ所。<br>生徒数は多いのは知ってるけどさ、万が一に同じ学部とか関わり持つような事があったらさ…。<br>なんか悲しいの。なんでよりによってLなの？と。<br>なんとも言えない気持ちなの。<br>変に馬が合っちゃうんじゃないかとか変な事を考える。<br>憧れは憧れであってほしいから。<br>変な現実は嫌なの。<br><br>あの夢が実現するとなると、3人でばったり出会うとかどうなるんだ？<br><br>どうしよう、妄想だけが膨らんでいく。
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<link>https://ameblo.jp/wavering-light/entry-10355858529.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 00:32:15 +0900</pubDate>
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<title>越えてしまった壁</title>
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<![CDATA[ 一番怖いのはローレが私からいなくなる時。<br>この上もなく堪らなく怖い。<br>僕の中の自分がじたばた叫んでる。<br>嫌だ、嫌だって。<br><br>繋りが見えにくいからこそ薄れる事が怖い<br>遠くに行っちゃうようで嫌なの<br>二度と戻ってこないような気がして。<br>二人の線はこれから二度と交わる事がない気がして。<br><br>盲目的に信じていた、君の全てが好きだった。<br>私は同じ事を求めていたかったのだろうか<br>会ったのがいけなかったとは言いたくない、けどおかしな事になったのは事実。<br><br>僕の視覚を恨めばいい、<br>惚れっぽさを恨めばいい、<br>もしくは女だった事を憎めばいい。<br><br>これ以上進んではダメだってわかってたのに<br>…自分を恨めばいい。<br><br>君の顔にモザイクをかける事はできても印象だけは決して消えない。<br>この胸の中にある感情は摘み取る事ができない。<br><br>犯したのは重大な禁忌。<br><br><br>…どうやら僕は方向性を間違えたみたいだね。<br>間違ったベクトルは治さなきゃならない。
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<link>https://ameblo.jp/wavering-light/entry-10336313031.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 21:12:54 +0900</pubDate>
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<title>本当の敵は私</title>
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<![CDATA[ VSjunの時に感情が込められません。<br><br>あんなキャラ好きになったことねーよ。<br>誰を想いながらやればいいんだろうか。<br><br>一番ムキになれるのはSi（ry<br>僕の想いが一番込められるのはL。<br>あいつはふざけるしでもかっこいいし。<br>大穴でY。<br>強制的に現在進行形にできる。<br>けどふざけない。<br><br><br>でも一番の問題点はどっちとも仲良くないよ！ｗ<br><br>でもそこは想う気持ちでカバー…。<br><br>Lとか未だどっかでくすぶってる部分あるけどさー。<br>（ぱったり連絡をとってなくて友達が仲良くしてるのを見てて尚且僕が影を追い求めてるから）<br>けど全面的に想うのは僕の良心という自尊心が許さない。<br><br>まぁ、御期待に沿えなくてごめんなさい…
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<link>https://ameblo.jp/wavering-light/entry-10318991986.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 00:35:24 +0900</pubDate>
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<title>陰焔</title>
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<![CDATA[ 光に眼を向ける事は即ち負けである。<br><br>影をあいすと決めた以上光に関わってはならない。<br><br>まぁどうしても影にいたら光を見たくなるけど。<br>でも影と光は永遠に交わらない。<br><br>私が追い求めているのは影という名の幻影に過ぎない。<br>本物にたどり着けないと解ってて幻影を愛したらこのザマだよ。<br>所詮は偽物、レプリカでしかない。<br>替わりなんてできっこないんだ。<br><br>暫くはこの十字架、背負って生きようか
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<link>https://ameblo.jp/wavering-light/entry-10314848141.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2009 22:34:28 +0900</pubDate>
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<title>まだ僕借りるのをが諦めてなかった頃</title>
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<![CDATA[ 認めてしまえば其は罪。<br>認めるわけにはいかないのです。<br>また僕の目に補正かかってるのは明らかなのに。<br>それに中身はこれっぽっちも知らないからさ。<br><br>また遠くでみつめていたい、が僕の求める事。<br>決して近づいてはいけない。<br>というか好きじゃないだろ？ｗ<br>ほらー、なんで好きなの？<br>寂しさと憧れから産み出された物に過ぎない。<br><br>だから、好きじゃない。<br>おーけー？<br><br>例えそれを誰かが愛と呼んでも僕は認めません。<br><br><br>学ラン借りるために声もかけられないひよっこに何ができるというの？<br>チャンスはあっただろ？<br>まぁ『借りらればいいかも』だろ？<br>ほら、早くしないと時は残酷なもんでその鎌を振り落とすよ？
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<link>https://ameblo.jp/wavering-light/entry-10287803756.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2009 10:50:39 +0900</pubDate>
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