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<title>ベンチャーで奮闘するJOEのブログ</title>
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<description>ITベンチャーやってます。仕事のこと、趣味のこと、ごはんのことなどなど。SEM、SEOなどネットマーケティングのことも書きます！よろ～♪</description>
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<title>久々すぎる投稿</title>
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<![CDATA[ 久々にブログを書きます。<br><br>なのにいきなり告知ですｗ<br><br>大事な友人が<a href="http://japan-candle.org/" target="_blank">日本キャンドル協会</a>の理事をやっております。<br><br>その協会がこの度ホームページをリニューアルしました！！<br><br>今後<a href="http://japan-candle.org/certification.htm" target="_blank">JCAの認定資格</a>や<a href="http://japan-candle.org/" target="_blank">協会認定校の紹介</a>など、コンテンツが充実していくかと思いますので、<br>興味のある方は、是非、一度ご覧ください。<br><br>ちなみに、自分はここで一回キャンドル体験しました。男の子でもかなりはまる可能性大です！<br><a href="http://www.candle-studio.jp/index.htm" target="_blank">http://www.candle-studio.jp/index.htm</a>
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<link>https://ameblo.jp/wawatatata/entry-11311411681.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 12:33:12 +0900</pubDate>
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<title>あっという間です。</title>
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<![CDATA[ 世間はGWに突入。<br><br>自粛ムードは相変わらず残っていますね、どうしたもんだか。<br>今や日本は未曽有の危機。確かに今回の震災で、気分が落ちるのはわかるが、<br>被災地域以外の人が悲観するのは、悲劇ぶりたいだけ。<br><br>本当に被災地、被災者のことを思うのであれば、<br>いつも以上に、暮らしを楽しまないとだめ。もっと消費しないと。<br>経済を回さないと本当に日本はつぶれてしまう。<br><br>ソフトバンクの孫さんが個人で100億の義援金をおくった。<br>今回の復興に最低限必要とされるお金が20兆円。<br>毎年赤字を垂れ流す日本政府。<br>どうやってねん出する？税金しかないでしょ。<br>でも、今の景況で増税すれば、本当に経済は冷え込むでしょう。<br><br>だから、上からの指示でやるのではなく、それぞれが普通以上に、消費を促せば、<br>税はたまるんだけど。<br><br><br>気がつけば、今年も折り返し地点の目の前。<br>本当に時間がたつのが早い。<br><br>最初に立ち上げた、ダブルエーも連休が明けたら3回目の決算。<br>自分でもびっくりｗ<br>会社ももう4期目に入るなんてなんか感慨深い。<br><br>本当に、ここまでさせてくれたお客様、パートナー様、スタッフのステークホルダーの皆様に<br>感謝です。<br><br>J&amp;Bでは、1か月遅れながら新卒の社員が入ります。<br>新規事業もいよいよローンチします。<br>インターン生も今や8人。そしてこれから競争がはじまる。<br><br>去年はたくさんしっぱいがあった、トライアンドエラーのエラーの方が多かった。<br>経営者として、もっともっと成長しないといけない。<br>人としての器も育てないといけない。<br>これだけドラスティックになると正直嫌われることもある、<br>それで悩んだ時期もあった。<br><br>でも、もうそれでいい。<br>早く次のフェーズにいかないと、昔描いた自分にたどり着けない。<br>今以上に走る。<br><br>この連休、いろんな意味で充電しよう。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wawatatata/entry-10875848766.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 14:09:05 +0900</pubDate>
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<title>新プロジェクト</title>
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<![CDATA[ ブログが全然続きませんｗ<br>ま、マイペースということで。<br><br><br>さて、最近2つ新しいプロジェクトがスタートしました。<br>高校時代のラグビー部の1つ下の後輩で<a href="http://www.rcubeinc.com/" target="_blank">Rcube</a>で代表をやっている<a href="http://ameblo.jp/reijiro-blog/" target="_blank">山崎くん</a>の仕事に関わらせて頂いています。<br>1つは、あるミュージカル俳優のファンクラブ運営のwebの企画、戦略を。<br>そして、もうひとつはRcubeの新サービス『<a href="http://www.kaihikon.com/" target="_blank">会費婚</a>』<br><br>どちらも非常にやりがいがあります。後輩からオーダーが非常に。。。ｗ<br><br>さて、会費婚。これ非常におもしろい。<br><br>内容はというと、超がつくほどの有名レストランで会費制の結婚式をプロデュースするサービス。<br>北海道なんかは会費制が有名ですが、自分は初めて知りました。<br>ゲストは、ご祝儀をもってくるのではなく、当日の式の会費を払うだけ。<br>相場は12,000円～20,000円/人くらい。<br><br>非常にシンプルなサービスなんだけど、メリットがものすごく大きい。<br>たとえば、清算が当日だから、新郎新婦の経済的負担が非常に小さくてすむ。<br>一見、普通のパーティーのようだが、内容は通常の結婚式と変わらない。【<a href="http://www.kaihikon.com/about/index.html" target="_blank">会費婚サービス</a>】<br>普通にウェディングドレスが着れます！<br><br>また、今はやりの海外ウェディングの後のお披露目パーティーをちゃんと結婚式の形でできるから、<br>普段お世話になっている人達にもしっかりと報告ができる。<br><br>近年、世帯年収は減る一方で、おめでた婚のようなケースが非常に増えている背景から分析すると、<br>非常時トレンドにあったサービスではないだろうか。<br><br>このサービスが世に普及すれば、きっと幸せな笑顔がものすごくふえるだろう。<br><br>今後の展開にこうご期待です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wawatatata/entry-10871030519.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 15:02:16 +0900</pubDate>
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<title>さぁ、きりかえし</title>
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<![CDATA[ 前回は、ぶちまけたブログを書いてしまい、ちょっと反省しております。<br><br>まぁ、人生には色々あります。<br><br>今回も、自分への試練ととらえ、しかっり前に進まないといけない。<br>あれだけ、ショックは受けたが、自分には信頼してついてきて来れるスタッフがいる。<br>社員もアルバイトもインターン生もみんな、一生懸命だ。<br><br>まだ、世にないサービスと作る為、<br>日々、考え、行動し、思考錯誤を繰り返してやっとオープン直前まできた。<br><br>ここで、責任者である自分が迷っている場合ではない。<br><br>恐れず前に進むのみ。非情ではあるが、下をむく人に合わせるわけにはいかない。<br>脱落していく人に、引っ張られるわにはいかない。<br><br>気づけば会を立ち上げて3期半。10人以上もスタッフがいる。<br>まだまだベンチャーだが、もういっぱしの企業だ。<br><br>一経営者として、責任もって行動し、みんなを引っ張り守らないといけない。<br><br>もう、迷いはない。<br>自分を信じ、仲間を信じ、覚悟を決める。<br><br>ただ、自分の信じる道を突き進むのみ！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wawatatata/entry-10814426193.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 01:08:24 +0900</pubDate>
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<title>人としてつづき。。。</title>
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<![CDATA[ 重いままだと、いやなんで。<br><br><br>ま、でも、次々に前向きなやつが来る。<br><br>もう、おれはビジネスの人間として、生きていく。<br><br>ビジネスで世界にでて、世の中をおもしろくする。<br><br>それを、自分の人生のすべてにしよっと。<br><br>ほな。
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<link>https://ameblo.jp/wawatatata/entry-10813382747.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 01:59:27 +0900</pubDate>
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<title>人として</title>
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<![CDATA[ やっぱろブログは頭の整理ができるから、細々と再開します。<br><br>さてさて、再開いきなり重いテーマ。<br>自分の頭を整理する為にね。<br><br><br>ここ1年は、ある意味で人生で一番つらいかもしれない。<br>裏切りの連続。<br><br><br>24,5歳のときの私は自分自身のことで本当に苦しかった。小さなプライドのせいで、誰にもSOSを出せず、落ちるところまで落ちた。<br>この時期が人生で一番苦しいと思っていたけど、今の方が正直きつい。<br><br>今は、自分のことではなく、周りの人間関係で苦しいから。<br>余計なことだったのかな。自分は今までたくさんの人に助けられたと思っているからこそ、<br>自分自身会社を経営するようになって、なんとか周りのみんなに恩返しをしたいし、<br>何かあれば助けたいという気持ちでやってきた。<br><br>でも、きっかけは与えることができても、起き上がらせることなんかできやしない。<br>自ら立ち上がるしかないから。自分もそうだったし。<br><br>でも、だれも自ら立ち上がろうとしない。自立しない。自律もできない。<br><br>そして、平然と期待を裏切る。<br><br>たしかに、今の自分と一緒に仕事するのはかなりハードだと思う。<br>そりゃそうだ、自分自身社会からみりゃペーペーですから、必死だもん。<br><br>自分でしている努力が本当に人一倍だと思っているのだろうか。<br>ましてや、出遅れた人間は人一倍どころか人十倍やんないと追いつけるわけがないのに。<br><br>きつい思いをしない、堪えないで人より成長できるわけがない。<br>欲望を断つ覚悟がない人間に未来なんかないと本気で思う。<br><br>どうして、どうしてだれにも見えないような小さなプライドひとつ捨てて、<br>謙虚で小さな努力ができないんだろう。<br><br><br><br>はたして変わってしまったのはおれなのか？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wawatatata/entry-10813376991.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 01:30:19 +0900</pubDate>
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<title>日本を考える</title>
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<![CDATA[ さて、昨晩は民放のほぼ全ての局が選挙報道でしたね。<br>結果はともかく、投票率に関して考察してみたいと思います。<br><br>今回の投票率は前回を下回る予想です。（11日23時時点）<br>日本経済新聞社の予想では<a href="http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819481E3E3E2E0E18DE3E3E2E5E0E2E3E29F9FEAE2E2E2" target="_blank">57%前後</a>になるそうです。<br><br>57%・・・みなさんはこの数字をどう思いますか？<br>今、日本は未曽有のときを迎えているといっても過言ではないでしょう。<br>世界同時不況から、いまだに回復の兆しが見えない日本。<br>普天間をはじめとする国際問題などなど、今の日本はまさに崖っぷち。<br>一つ崩れれば、すべてが崩壊するかもしれません。<br>とは、言いすぎとしても、楽観視して良い状況とは言えないでしょう。<br><br>そんな時代の最中の選挙で57%、つまりおよそ2人に1人は選挙権を放棄しているのです。<br>どう思いますか？？<br><br>さらに、私が気になるのはやはり若者の投票率です。<br>ここに、（財）明るい選挙推進協会の出している年齢別投票率推移があります。<br><a href="http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819481E3E3E2E0E18DE3E3E2E5E0E2E3E29F9FEAE2E2E2" target="_blank">http://www.akaruisenkyo.or.jp/070various/sang_nenrei.html</a><br><br>明らかに、20代、30代の投票率が低いことがわかります。<br>おそらく今回の投票率も大きな変化はないでしょう。<br><br>『選挙に行ってもなにもかわらない』<br>このようなことを言う若者が多すぎます。<br>とまあ、ただの批判をしても面白くないので、若干視点を変えてみます。<br><br>本当に選挙へ行っても何も変わらないのでしょうか？<br><br>私個人としての意見は、断固として否定！今の20代、30代の票は実は非常に力があると考えます。<br>先程のグラフを見て頂くと一目瞭然。57%の投票率の裏に隠されている、まだまだ活かせる票は、<br>20代、30代が一番多く持っているのです。<br><br>つまり、今の若者が投票に行けば、全く違う結果が生まれる可能性は十分にある。<br><br>『でも、どの人も同じようなこと言ってるし、自分たちにはあまり関係ない』<br>このような意見も私の周りでよく耳にします。<br>たしかに、今の政策やマニフェストのほとんどは特に若者に直接働きかけるようなもの、<br>また、若者にとって魅力的なものは少ないでしょう。<br><br>でも、実はそれは若者が投票に行かないからそうなっていると言っても過言ではありません。<br><br>例えば、自分が政治家になったらと考えてください。<br>政治家は当選しないと収入はありません、フリーターみたいなものです。<br>なので学生でいえば就活みたいなものです。（ちょっと極端ですが、、、）<br><br>それでは、当選するためにはどうしたらいいか？当然票を集めなければいけません。<br>（この場合、比例は考えないものとして下さい。）<br><br>さて、票集め。先程のグラフを再度ご覧ください。<br><a href="http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819481E3E3E2E0E18DE3E3E2E5E0E2E3E29F9FEAE2E2E2" target="_blank">http://www.akaruisenkyo.or.jp/070various/sang_nenrei.html</a><br>誰がどう見ても、50代、60代の支持を集めたいと思うのではないでしょうか。<br>仮に、各年代の人口が1,000万人と仮定すると、<br>50代・60代・・・14,550,000人が投票している。<br>20代・30代・・・8,508,000人が投票している。<br><br>およそ倍近く投票数に差があります。つまり、20代、30代の支持100％集めても、50代、60代の支持65％集められたら負けてしまうのです。<br>つまり、20代、30代の票の力が弱いということになります。<br><br>そうすると、当然政治家は50代、60代の方に受け入れられやすい政策ばかりを目玉にします。<br>そして、20代、30代向けの政策は2の次になってしまいます。<br><br>少し極端に書きましたが、これが実態です。<br>もし、20代、30代の方が、政治に興味を持ち、投票に行くようになったら、<br>メディアも注目し始め、政治家も若者の意見を無視できなくなります。<br><br>『でも誰に投票したらいいかわからない、演説に行く時間もない』<br>確かに、一人ひとり候補者全員を調べることは現代人には難しいでしょう。<br>ただ、候補者全員を知る必要は実はないのです。<br>（当然、本当は知ることが大事です！！）<br><br>日本は、他国と違い、良くも悪くも政党政治が基本です。<br>つまり、一人の政治家では何も変えることができず、政党という単位で政治を行います。<br>であれば、候補者を知るというより、各政党を知ればいいわけで、<br>それであれば、インターネット一つあれば、2時間もあれば各政党の大枠はわかるのではないのでしょうか。<br><br>ここで大事なのは、みなさんが自分の目で政党を調べ、自分の考えをもつことです。<br><br><br>投票率57％。。。今すべきことを今一度みんなで考えるべきときがきているのではないでしょうか。<br>
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<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 23:43:44 +0900</pubDate>
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<title>最近は、、、</title>
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<![CDATA[ おひさしぶりです。<br><br>完全にツイッターにやれております。全く更新がｗ<br><br>ツイッターもいいのですが、ちゃんとブログにも自分の軌跡を残していかないといけないですね。<br><br>さてさて、<br>標題どおり、最近は、仕事にプライベートに非常に充実しております。<br>仕事は正直、会社設立以来の分岐点に来ているので、<br>かなりしんどい選択をしなければいけないこともありますが、<br>このように境遇を、前向きにとらております。<br><br>会社として、あと3カ月ちょっとで第3期に突入します。早いものです。<br>先日、当社代表とも話をし、第3期目標を掲げました。<br>決して簡単な目標ではありません。現状をみると相当飛躍です。<br><br>その目標を決めた時、厳しい目標だなと思うと同時に、<br>達成できた時の会社の姿や、自分自身の成長を考えると、わくわくしてきました。<br>自分自身の経営、マネジメント能力がものすごく問われる1年になりそうです。<br><br>そんな気持ちが高ぶると同時にプライベートも最近は充実してますね。<br>先日当社のクライアント様との定期mtg時に、尊敬する経営者の方が、<br>『まだまだ、一人だったら荷が軽くて楽。責任をしょってどこまでできるか。』<br>みたいな言葉を聞き、確かにと思うと同時に、自分もそろそろ身を固めないとな～なんて考えてしまいましたｗ<br>まー、まだまだ独身は貫きそうですけどね。<br><br>ただ、昔は仕事は仕事、プライベートはプライベートと切り分けて考えていましたが、<br>自分で会社をやるようになってから、その境界線が非常に難しくなった気がします。<br>逆にそれを利用して、プライベートでもモチベーションづくりを出来れば、<br>仕事のドライブが一層かかると考えました。<br><br>そういう意味では、まだまだ甘いけど、だいぶプライベートの時間の使い方もうまくなってきた気がします。<br><br>ま、とにかく、今の充実した環境をしっかり保ち、さらに成長できるよう努力せねばと常々考える今日この頃です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wawatatata/entry-10562136734.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 18:45:21 +0900</pubDate>
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<title>新時代・・・</title>
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<![CDATA[ 民主党がヤワラちゃんこと谷氏を擁立<br><a href="http://sankei.jp.msn.com/sports/martialarts/100510/mrt1005102024004-n1.htm" target="_blank">http://sankei.jp.msn.com/sports/martialarts/100510/mrt1005102024004-n1.htm</a><br><br>いよいよ政界もとんでもないことになってきましたね。<br>ましてや、谷氏は政界進出後もオリンピックを目指すそうで。<br>日本のお家芸でもある柔道、柔道で世界一になるより、日本代表になることの方が難しいといわれるのに、<br>両立を目指すというのは、日本の柔道家に対して失礼になるかもしれません。<br>政治に対しても、どのような国家論、理想をもっているのだろう？<br><br><br>まぁ、日本は今未曾有の新時代に突入している気がする。<br><br>私の目線で一番気になるのはやはり、新種の若者たちだろう。<br>一時ゆとり世代なんて言葉がはやったが、27歳の自分でさえ、理解ができない。<br><br>当然、そういう人間がめだつのであって全員が全員とはいわないが。。。<br><br>空気が読めない子が本当に多いな<br><br>なんかまたネガティブになりそうだし、仕事あるからまたこんどｗ
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<pubDate>Sun, 16 May 2010 19:27:29 +0900</pubDate>
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<title>マナー</title>
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<![CDATA[ こんにちわ、めっきりツイッターばかりでブログがほったらかしです。<br><br>さて、マナーってみなさんしっかり考えていますか？<br>マナーと一言でいっても様々ありますが、<br>私が特に大事だなと思うのが、はじめにあいてに与える印象『ファーストインプレッション』というものですね。<br><br>たとえば、きっと今新卒社会人の方々は、入社し1週間、様々な研修を受け、少しづつ実際の仕事を<br>始めるころかと思います。<br><br>そんな新人くんが営業先などに、しわくちゃスーツにネクタイもちゃんとしまらず、そして挙句の果てには敬語とも、タメ語ともとれない、若者特有の言葉ではなしだしたらどうでしょう？？<br>おそらく、最近の若者どうしであれば特になんとも思わないかもしてませんが、<br>少し年上の世代になると、未知の生き物に出会うくらい驚きとそれを超えた不快感を覚えるでしょう。<br><br>若いかたからすると当たり前が通じず、なんで？と思うかもしれません。<br><br>確かに、自分たちだけに通じるルールとたとえ年上の方でもあると思います。<br>しかし、マナーというのは相手のとのコミュニケーションをとる際の潤滑油みたいなものなので、<br>100人にいたら100人に通じるマナーをもたないといけないと思います。<br><br>ましてや、相手が少なからず年上であれば最低限のマナーを持つべきです。<br>私はたとえ最低な先輩でも、年上に対しての敬いは持ちます。当然だと思います。<br><br>なんだかおじさんくさいことを書いてしまいました。
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<link>https://ameblo.jp/wawatatata/entry-10532618866.html</link>
<pubDate>Wed, 12 May 2010 09:43:49 +0900</pubDate>
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