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<title>結婚式の記録</title>
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<description>アメンバーは実際にお会いした方か、花嫁Blogを綴っている方、コメントやメッセージで人となりがわかる方とさせていただきます。ご了承ください。</description>
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<title>The Big Day 01</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><br></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150702/19/waweddingwa/e3/75/j/o0720048013354407747.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150702/19/waweddingwa/e3/75/j/t02200147_0720048013354407747.jpg" width="220" height="146"></a> <br></p><p>その日は、あいにくの雨の朝でした……<img alt="雨" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/021.gif" width="16" height="16"></p><br><p>32年前の同じ日、関東片田舎の実家近辺はバケツをひっくり返したような大雨だったそうです。</p><p>旦那さんが日取りを決めてから、過去の天気を調べたら、ほとんど晴れ、雨が降っても一瞬、という好天日だったのですが、当日の10日くらい前から週間予報は傘マークが閉じかけたり開いたり……。</p><br><p>雨のお嫁入りは、幸福になるというジンクスもあるので、足元が悪くない環境であれば気にすることなんかこれっぽっちもない！と思います。</p><p>……が、わたしたちの挙式は明治神宮。</p><p>玉砂利の長い長い参道をゲストに歩いて来てもらうことになりますし、参進（花嫁行列）は広い境内を横断するので、どしゃ降りではいささか……<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708103.gif"></p><p><font size="1">（もちろん、雨の場合は参進のルートが庇のある通路を使うものに変更になります）</font></p><br><br><p>……まあ、止むと信じていましたけどね！<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708096.gif"><img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150702/19/waweddingwa/83/64/j/o0720048013354407751.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150702/19/waweddingwa/83/64/j/t02200147_0720048013354407751.jpg" width="220" height="146"></a> <br></p><br><p>支度のためにゲストより2時間ほど早く到着した時点では、傘を差さないとならず、境内はまだ人もまばら……。</p><br><p>実はこの雨の当日朝。</p><p>前夜は両家両親と最終確認を兼ねた食事会をし、帰宅したらもう23時！</p><p>寝る前に荷物を全部用意して、玄関に置いておきました。</p><p>早起きして朝ごはんにおにぎりを食べ、悠長にSNS投稿なんかもして、「さ、スッピンで電車乗っちゃうぞ！」なんて感じで、お化粧しない＆荷物を少なくするためにラフなワンピースさらっと着て行くだけ、と思っていた、わたしに雨どころじゃないハプニング発生。</p><br><p>旦那さんが<font color="#800080" size="2">「具合悪い」</font>と言い出した<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708103.gif" width="16" height="16"><img alt="！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ry/ry0n/194706.gif"></p><br><p>お参りしてから支度に行く予定だったんです。</p><p>自分だけ１時間少々支度開始が早いので先に行ってしまおうと思っていたのですが、一緒にタクシー移動に切り替えることにしたりして、バタバタ<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>当日は余裕のつもりだったんですが、まさか旦那さんの不調発生は予想もしていませんでした。</p><br><p>20分遅刻して到着～<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708105.gif"></p><p>本当に、なにが起きるかわかりません。</p><p><br>でも不測の事態で焦っても仕方ないので、タクシーの中から電話をかけて、到着予定時間を告げて、ぐったりしている旦那さんとぽつぽつ会話。</p><br><br><p>旦那さん。</p><p>雨ですごく凹んでいました。</p><p>週間予報を3時間おきに、ここ１週間ずーっと気にしていたらしいし、朝4時まで眠れなかったというんです。</p><p>だいたい、前夜もわたしが0時すぎに就寝して寝かかったら、「読む予定の手紙出して！」と検閲開始。</p><p>自分の挨拶も最後まで書き直したり、ごちゃごちゃグチャグチャなにかしてました。</p><p>……要するに、ただ緊張で眠れなかっただけの模様……<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><p>しかし本人は、かたくなに認めず、「具合が悪くて眠れなかったんだ」と主張されておりました。<br></p><br><p>どうぞ皆様。</p><p>男性のが意外と繊細です。</p><p>気にかけてあげておいてください<img alt="（笑）" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/707913.gif"></p><br><p>うちの旦那さんは健康そのもの、結婚式もいろいろ準備で口出ししたり、「なんだって丈夫だから！」とか大きいことをいろいろ言っていましたが、花嫁よりも繊細な花婿でした……。</p><br><p>&gt;&gt;次の身支度終わりまでは写真がないので公開記事にしておきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/waweddingwa/entry-12047181821.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jul 2015 10:45:26 +0900</pubDate>
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<title>The Big Day 00</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150702/19/waweddingwa/e6/e2/j/o0720048113354407750.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150702/19/waweddingwa/e6/e2/j/t02200147_0720048113354407750.jpg" width="220" height="146"></a></p><br><p>カメラマンさんの写真データが納品されましたので、これから少しずつ、ゆっくり更新になるかもしれませんが、まずは当日のことをまとめて行こうと思います<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708112.gif"></p><br><p>出席者の方の衣装やお顔が映っている関係で、基本的に当日のことは</p><p><strong><font color="#ff0000">アメンバー限定記事</font></strong></p><p>で紹介させていただきます。</p><br><p>アメンバーは、</p><br><p><font color="#ff1493" size="2">・結婚式Blogを綴っているブロガー女性</font></p><p><font color="#ff1493" size="2">・ゼクシィの「花嫁カフェ」で日記を綴っている女性</font></p><p><font color="#ff1493" size="2">　（でアメーバのIDを持っている方。アメンバー申請の際には花カフェの名前も教えてください）</font></p><p><font color="#ff1493" size="2">・結婚Blogではないけれど、Blogを持っていて記事の更新がある女性</font></p><br><p>とさせていただきます。</p><p>個人的な写真を公開するので、相互にある程度の人となりを把握できる方とさせてください。</p><p>IDは持っているけれど、上記どれにも該当しない、という方は、メッセージなどでお問い合わせください。</p><br><br><p>写真が納品されて、すっごい嬉しい～<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708090.gif"></p><p>挙式～披露宴だけで、1000枚以上のお写真があり、ゲストのすごい素敵な笑顔や、涙をぬぐっている姿、楽しそうな様子、なにより<font color="#ff0000">恥じらいも初々しさも０で爆笑</font>している自分ｗｗ</p><p>二の腕も顎も背中も、ぷよぷよっぷり丸わかりの写真ですが、かけがえのない宝物です。</p><br><p>アルバム納品はさらにこれからまだ先になりますが、昨晩も旦那さんと写真データのスライドショー再生で夜更かししてしまいました<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/711495.gif"><img alt="笑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/707899.gif"></p><p>入籍して半年以上しての結婚式で、１日だけの特別なお祭りだったので、翌日から即平常運転でしたが、やっぱり写真を見ているとその日の事が鮮明に甦っていいですね。</p><br><br><p>これから結婚式のお嫁様に、１つだけ、老婆心ながら……。</p><br><p>満面の笑顔はいいんですが、</p><p><font color="#ff1493" size="2"><u>大爆笑は全体の２割くらいに抑えるように我慢するのも１つの結婚式演出</u></font></p><p>かもしれませんｗｗ</p><br><p>朝から最後まで、全力で、一度の緊張もなく過ごしてしまったわたしからのアドバイスです。</p><p>いやーもうね、楽しそうなのはいいんだけど、花嫁っぽさがないですｗｗ</p><p>どんだけ大爆笑してんだよって感じ。それがわたしの普段のままなので、仕方ないんですが、ちょっとは緊張した面持ちの様子や、恥らっているような様子、なんか「The 花嫁」な様子があった方が……とちょっと写真を観ていて、反省してます<img alt="笑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/707899.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/waweddingwa/entry-12045811636.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 19:13:42 +0900</pubDate>
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<title>結婚式検討会議02</title>
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<![CDATA[ 家族だけで挙式して、食事をしたら、友人とは二次会的なものでいいんじゃないか、という新婦。<br>挙式・披露宴を友人たち同様しっかりちゃんとしたところでやって、友人を招待して、みんなで飲みたい！という新郎。<br><br>というわけで、こういう場合、「やらないで後悔より、やって反省」をモットーに生きる私たちは、予算を全額新郎貯金で賄う前提でやることにしました。<br><font size="1">（わたしのわずかな貯金や式までに貯める分もあるんですが、一応。<br>なによりご祝儀もお祝い金もこれからの貯金も、計上しないでやれることだけにしよう、という意味でです）<br></font><br><br>そして希望や好みを話し合い、<br><br>■挙式<br>　▽チャペル以外がいい<br>　▽ホテルの中の「なんちゃって」宗教施設を使うなら、人前式がいい<br>　▽神社はお互い好きだから、神前式いいんじゃない？<br>　▽友人たちが「花嫁行列に参加したい！神殿挙式に参列したい！」と希望してくれているので、どうせなら実現できるところがいい<br><br>■披露宴<br>　▽お料理が美味しいところ<br>　▽友人（共通）たちを優先した招待人数が収容できる会場がある<br>　▽地方組、都内組両方が来やすい、わかりやすいアクセス<br>　▽和風または和モダンな会場のほうがいい<br><br>という条件で23区内に限定して調べ、候補が３つにまで絞れたので、資料請求をして、すぐさまフェアも予約しました。<br>ちょうど（？）新婦家へのあいさつが済んで、6月というブライダルフェア強化月間が訪れていたことも大きいです。<br><br>3か所の資料請求、ブライダルフェアは2か所へ行きました。<br>（1か所はフェア参加前に神社参拝へ出かけて、彼がお気に召さなかったので候補外になりました）<br><br>フェアを予約するときにできるだけ比較条件が近くなるよう、必ず<font color="#FF0000"><strong>「料理の試食ができる」フェア</strong></font>を選んでおきました。<br>なんせ、披露宴会場の条件第一条件ですので<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/711518.gif" alt="にゃー" border="0"><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">各種フェアが開催されているケースが多いので、式場見学するときには、自分たちの譲れない条件や優先上位項目が確実にチェックできるプランの日時を選ぶようにした方がいいと思います。<br>なぜならば、たいがいのフェアで営業されるのが「当日成約特典」というものがあるから……。<br>一度の見学で決めてくれるなら、<font color="#FF1493">見積もりから割引します</font>、とか<font color="#FF1493">オプションを無料でつけます</font>、とかです。<br><br>フェアと都合が合わない時は、見学予約の際に「どうしても料理を重視しているから、試食もしたい」など相談するといいと思います。親切な会場や小規模会場で融通が利きやすいところなどは個別対応も喜んでしてくれると思います。（料理の場合は、フェアでも、個別用意でも、いくらかお金がかかる場合もあります）<br><br>もし、限られた予算で「どうしてもここがいい」という憧れの会場がある方は、受験のように第二希望、第三希望の確実に予算でできそうなところは先に見学しておいて、最後に憧れの第一希望式場へ行って、ほかの条件と比較しつつ、当日特典での予算逆転を狙うのもいいかもしれません。<br><font size="1">※ただし見積もりは向こうが出しただけのものだと、普通は<font color="#FF0000">最低価格</font>なので、確実に支払額は跳ね上がるでしょう……。一般的に見積もりから最低100万円はあがると思え、と経験者の間では恐怖とともに語り継がれております<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/707899.gif" alt="笑" border="0"><br>必ずフェアで見た会場装飾や演出の場合も聞き、用意されているものの中間の価格帯（料理のコースや衣装、引き出物などは特に）を選んだ場合の見積もりを出してもらい、実際するかは別にして、とにかくあらゆるものを外注や持ち込み希望した場合の持ち込み料や可否も問い合わせておいた方がいいです。<br>（この見学の時、見積もり作りの時の注意は別途記事にしておきたいなーと思ってます）<br></font><br><br><br>新郎新婦ともに仕事で、結婚式ではないとはいえ、イベントやパーティーの企画設営運営なども携わったことがあるのでこのへんの見積もり作りやチェックポイントは仕事の応用でしたので割合スムーズにできました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/711507.gif" alt="にゃー" border="0"><br><br><br>2か所とも甲乙つけがたしでしたが、<br><br>料理の味は最高だった！<br>けど、会場が人数に見合わない（狭くて呼びたい人が呼べなくなる）、参進（花嫁行列）に親族以外が参加できない、衣装制約が多かった……。<br><br>というライバルを抑え、<br><br><font color="#FF1493"><font size="3">明治神宮＋明治記念館</font></font><br><br>を式場に決定しました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708090.gif" alt="にゃー" border="0"><br><br><br>■決め手<br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cy/cyber-systems/261729.gif" alt="チェック" border="0">料理が美味しい、専門式場だけどできる限り個別のメニューアレンジなども対応してくれる（少し高価なプランになるけれど、完全オリジナルコースなども用意あり）<br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cy/cyber-systems/261729.gif" alt="チェック" border="0">有名観光スポットなので地方からのゲストが「わざわざ来る」ことに付加価値（というか、お土産話というか……まあ喜ばれる）を付けられる<br><font size="1">※なにより都内在住でも、儀式殿昇殿参拝はそうそうしない場所。場合によっては存在は知っているし、通りかかったことはあっても、参拝はしたことがない、という人もいるので話のタネにいいかな～なんて。<br></font><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cy/cyber-systems/261729.gif" alt="チェック" border="0">親族以外も神殿参列でき、参進にも参加してもらえる<br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cy/cyber-systems/261729.gif" alt="チェック" border="0">明治神宮（原宿駅）から明治記念館（信濃町駅）までの移動については、マイクロバスがすでに用意されてるので、ゲストの移動を心配しなくてよかった<br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cy/cyber-systems/261729.gif" alt="チェック" border="0">見積もり時点から「衣装」「カメラマン」「引き出物」「ペーパーアイテム」「花」の外注を相談したとき、原則NGな項目についても丁寧に応対してもらえ、持ち込み料や制約事項を含めてちゃんと説明と条件提示があったうえでOKをもらえたこと<br><br>なにより<br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cy/cyber-systems/261729.gif" alt="チェック" border="0">彼が気に入った神社が明治神宮だった（第一希望かつ唯一希望みたいなｗ）<br><br>でした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/707899.gif" alt="笑" border="0"><br><br>新婦家は、お金も口も出さない「二人で決めて、二人がいいようにやりなさい」方針のため、見学の翌週に第二候補のフェアへ行き、その夜には仮予約をお願いしていました。<br>第二候補フェアでは、明治神宮＋記念館を超えることができるか、というチェックになったので決定は早かったです。<br><br>正直、わたしからしたら「贅沢すぎる会場」だったのですが、財源でもあり、披露宴により強い希望がある彼の決断を優先しました。<br><br><br>終わった今振り返ると、実際贅沢な会場でｗ　わたしの身の丈からは過ぎた挙式披露宴でしたが、支払に見合い、かつそれ以上の価値を提供してくれた会場だと思っています。<br><br>いくつか些末なミスなどもありましたが、ミスをするのは人間なのでどんな会場でもあり得ると思ってます。<br>そのフォローが、どれだけ誠実にしてもらえるか、嫌な気持ちが記憶にならないよう挽回できるか、そこが大切だと考えるわたしには、最高のホスピタリティを発揮してくれたスタッフばかりだったので、プロ集団だなぁ、と思っています。<br><br>なので、少し予算面で迷ってる……という花嫁さんには、<br>「ぜひ、節約できるところは節約して、明治神宮＋明治記念館での挙式披露宴を！」<br>と声を大にしておすすめしたいです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/711518.gif" alt="にゃー" border="0"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">
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<pubDate>Thu, 25 Jun 2015 11:24:54 +0900</pubDate>
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<title>結婚式検討会議01</title>
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<![CDATA[ <p> わたしは、実は披露宴願望０……花嫁願望が０という、おそらく少数派のタイプです。</p><br><p>入籍して、きちんと両家でケジメをつけたら、別に普段着で仲間たちと「結婚しましたー」って宴会でいいじゃない？<br>彼とは友人コミュニティも一緒で、しょっちゅうみんなで集まって遊んでいるので、久々にこういう機会でもないと集めて報告できない、なんてことはないのです。<br><font size="1">職場も、親密で小さな規模ですが、披露宴に呼び合う慣習は薄いです。<br>（※必ずみんなが休みというタイミングが少ないことも理由です、特に新人時代にいた部署が土日休みでなかったので余計だと思います。今の部署は、土日原則休み、という感じなのでだいぶ環境が違いまして、結果的に職場の方もお招きしました。）</font></p><br><p>この辺は、相手の会社の事情などもありますので、合わせた形にしようとは思っていましたが……。</p><p><br>いろいろな事情もあり、もともとの家の経済事情もあり、わたしは披露宴はナシでいいと、１０代の頃から思っていたリアリストなのです。<br>社会人になってから、大学の学費を返済していたため、貯金もロクにできなかったこともあります。</p><p>そういう事情、全部、相手は知っていてのことです。<br>プロポーズいただいて即、</p><p><font color="#ff1493">「わたしは嬉しいし、OKだけど、豪華な生活、豪華なお支度ができません。家柄も釣り合いません。それでもいいんでしょうか？<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708098.gif">」</font></p><p>と言ってしまったほど。</p><p><br>そういうことを前提に、彼と意見や希望を話し合った結果……</p><br><p>■挙式は必ずケジメとしてしよう。<br>　▽チャペル以外がいい<br>　▽ホテルの中の「なんちゃって」宗教施設を使うなら、人前式がいい<br>　▽神社はお互い好きだから、神前式いいんじゃない？<br></p><p>■披露宴、彼がどうしてもしたい！<br>　▽仲間を中心に、職場の人も一応招く方向で。<br>　▽自分たちが主役（ではあるんだけど）というより、招待者が楽しめる、喜ぶを考えよう<br>　▽オトコのコとしては既婚仲間と同じかそれ以上の場所がいい！笑<br></p><p>■費用は気にするな<br>　▽負担配分が新婦:新郎=1:9くらい偏っても、彼が納得するランクを行う</p><br><p>ということになりました。</p><p>わたしは、「やらなくてもいいんじゃない？」くらいのプレ嫁なので、こうしたい、ああしたいが薄い。弱い。</p><p>それでも、やるならば、と希望を考えてみました。</p><br><p>■どうしてもやりたいこと<br>　▽お父さんにエスコートしてもらう<br>（チャペルでならヴァージンロード、披露宴なら入場なのか再入場なのかそういう場面で）</p><br><p>■希望や意見<br>　▽料理が美味しいこと<br>　▽化粧室が綺麗で使いやすいこと（女子個室の数などが招待数に見合うこと）<br>　▽場所が駅から近いorわかりやすいor遠い場合送迎手段がある</p><p>　▽プロフィールムービーは要らないんじゃないか（ていうか十代の写真を流したくない）<br>　</p><br><p>以上！</p><p>なのでわたしは、箱（会場）はランクなどにこだわりもなく。<br>どんなに豪華で格がいい場所でも、料理が納得いかなかったらイヤ。<br>逆にどれほど料理が美味しくても、人を呼ぶ以上は使い勝手の悪い所じゃない方がいい。</p><p>いつものことなのですが、彼の方がこだわりがあるタイプで、わたしの「これだけは……」を加味して、彼が決定。<br>わたしはついていくというパターンです。<br>与えられた環境の、制約の中で出来ることを考えるほうが好きだし、得意なんです。<br>なんでもやっていいよ、と言われるより、動ける範囲や予算が決まったら、その範囲の最大限を探すほうがワクワクします。笑</p><p><br>よって、今回も、会場やプランの候補を出し合い、お互い意見を言い合い、最終決定は彼！</p><p>しかし彼は、</p><p>「とはいえ結婚式は花嫁のものだから、おまえが一番いいようにしたほうがいいんだ」</p><p>と言い続けていました。</p><p>だから、いろいろ選択肢の場面で、強く思うことは主張しようとは思いますが……披露宴を盛大にやらなくっても夫婦にはなれるし、ケジメをつけるだけなら両家のみで、あるいは彼の実家の地方でだけでなにかやるとかもいいと思うんですよね……。<br></p><p>そういうことを話し合って、大学の女子仲間とも話をしたら。</p><br><p>既婚友</p><p><font color="#ff0000">「やってくれるっていうなら、やっておきなよ！！</font></p><p><font color="#ff0000">絶対やったほうがいいよ、思い出になるし、親孝行になるから！<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708094.gif"><img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16">」</font></p><br><p>と強く助言がありました。</p><p>それから、わたしの神社めぐり趣味を知っている友人たちからは……</p><br><p><font color="#ff0000">「はりこなら神社ってイメージ！</font></p><p><font color="#ff0000">今まで、神前式に出席したことがないから、もし神前式になるなら花嫁行列にも参加したーい<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16">」</font></p><br><p>と「披露宴やるなら当然出席します！」という前提で大喜びのコメントをもらったので、披露宴、やる方向で腹をくくり、できるだけ早く入籍をして家計を一緒にして貯金がんばろうと決心しました<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708112.gif"></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/waweddingwa/entry-12040763713.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 17:30:27 +0900</pubDate>
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<title>親への挨拶　～新郎実家訪問編～</title>
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<![CDATA[ <p>新婦家へ挨拶へ行ってから半月後。</p><p>新郎家へ１泊２日の弾丸ツアーへ出かけました。</p><br><p>当初の予定では、連休を利用するつもりだったのですが、引っ越しの都合で早めることになり、急きょ「やっぱり次の週末行っていい！？」と彼が親へ連絡して、てんわやんわのツアーになりました<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708109.gif"></p><br><br><p>彼の実家は、ご両親が離婚してます。</p><p>戸籍上は父親の籍に子供たちが残ってますが、隣町の母親の家で暮らしたりと、自由に行き来して育ったそうです。</p><p>母親側もいろいろ手続きが煩雑に増えることもあり、苗字は嫁ぎ先のまま新戸籍を作ったそうで、父親が仕事で単身赴任しているだけのような感じのご家庭で……。</p><br><p>彼の強い希望もあり、式には両親ともに出席してもらいたい、とお願いしていました。</p><p>「夫婦」としてではなく、彼の「父」と「母」として出席してもらう、ということです。</p><p>彼がご両親のこと大好きなのは知っていたので、わたしも賛成。</p><p>ご両親も、「え？　いいの？」って感じで、「ふたりがいいなら、じゃあ、そうしようか」ってなりました。</p><br><p>だもんで、ご挨拶は１泊２日で、ふたつの家、そしてそれぞれの祖母宅と４か所をダッシュで駆け回る感じでした……<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708105.gif"><img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>朝早い新幹線に乗って、在来線に乗り継ぎ、到着したのは昼過ぎ。</p><p>ランチにさっそく、彼の幼馴染さんたちと「乾杯！」<img alt="（笑）" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/707913.gif" width="16" height="16"></p><p>一度ホテルにチェックインして、ひといきついたと思ったら……お義父さんと夕飯。</p><p>お義父さん、めっちゃ面白い人で、飲むわ食べるわ、元気いっぱいでした。</p><p>自分の家族はお酒がダメな体質一家なので、びっくり。</p><p>お義父さんに付き合って飲んだ彼は酔いつぶれました<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><p>なんか、挨拶っていうより、飲み食いして「うちのバカ息子よろしくねー！」って感じのアッサリでした。</p><p>お義父さんは、早く孫が欲しい！ってあけすけにおっしゃって、結婚式が一年後くらいになると聞いたら、</p><p>「よし、じゃあ先に孫生んでしまいなさい。おじいちゃんが式の間はだっこして、面倒見ててやるから！」</p><p>とノリノリでした<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708102.gif"></p><p>わたしは別に出産について特に思うこともなく、あまり出産願望があるわけでもなく、なんなら披露宴願望すらもないのでｗｗ　爆笑して終わりましたが、気にする女性だったらこの時点でアウトな挨拶だったなーと思います<img alt="（笑）" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/707913.gif" width="16" height="16"></p><br><p>翌日、ランチタイムに合わせてお義母さんのおうちがある隣町へ電車で移動。</p><p>土砂降りの雨の中、お義母さんが車で駅までに迎えに来てくださって、おうちにお邪魔しました。</p><p>お祖母ちゃんもいらしてくださっていて、お茶をいただき、お食事をご馳走になり、楽しい時間でした。</p><br><p>新婦家へ来た場合、彼が「結婚させてください」と言ってくれたので、わたしもそんな風なあいさつで、お許しをいただくぞ！って思ってたんですが……実際は、彼がサクッと、「で。こちらが奥さん……になる人」みたいにもう許可とかそういうんじゃなく、決定事項報告的に紹介してしまい……ご両親ともに、</p><br><p>「なんだよー、結婚しないとか言ってたくせにー！</p><p>素直じゃないやつだけど、よろしくねー！！」</p><br><p>ってノリノリで、これまた決定事項対応してくださって、</p><p>「よろしくお願いします」<br>ってご挨拶になっちゃいました<img alt="？？？？" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/716234.gif"></p><p>女性側からの挨拶ってこんな感じなんでしょうかね。</p><p>地方で三十過ぎて独身というのは、非常にやはり心配だったようです。</p><p>さらに家業がある家で、お義父さんも長男で、彼がその長男だからか、“待望のお嫁さん”登場！って感じに大歓迎してくださって、すごく嬉しかったです。</p><p>しかしながら彼は家業を継ぐつもりもないし、お義父さんも、別に無理に残すようなもんじゃないからなー、という感じなのが、逆に心配な関東の田舎者です……。</p><p>お義父さんは「家業はどうでもいいけど、やっぱり孫は欲しい」ということと、お義母さんは離婚した先とはいえ「家業や墓のことがあるから、将来的には帰ってきたら？」という感じでした。</p><br><p>結婚式場の資料や引っ越し予定の資料を見てもらって、OKをもらう旅、になりました。</p><p>結婚させてもらう挨拶というより、具体的にこれからやることの報告。</p><p>しかも彼が全部「こうするんで」と決定事項で話して、ご両親が「いいじゃーん！」なノリだったのが強烈にカルチャーショックでした<img alt="笑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/707899.gif"></p><p>母親が過干渉で、事後報告にしても経過はマメに伝えておかないとへそを曲げるタイプだった我が家からは考えられない、超放任っぷり。</p><br><p>帰りがけに、お義父さん側のお祖母ちゃんが入居している病院付養護老人ホームに回って、ご挨拶。</p><p>お祖母ちゃん、泣いて喜んでくれました<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708102.gif" width="16" height="16"></p><br><p>自分の家どころじゃない度合いで、顔を見せただけで喜ばれて、少し戸惑ったのも正直です。</p><p>人生でこんなに赤の他人に存在だけで喜んでもらったことはないです。</p><p>……そういや……今更ですが、そういやうちの両親は、結婚するって言った時も、結婚式も、「実感ない」感じのままでした<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708107.gif"></p><p>もうちょっと感情表現してくれてもよかったんじゃないか？？？</p><br><br><br><p>お義母さんとはそこから、手紙をやりとりしたり、メールをやりとりしたり、結婚式準備中は電話でやりとりしたりと、とてもよくしてもらって、年末年始の帰省では１泊お泊りをさせてもらったりと、今のところ嫁姑問題のようなことがまったくありません。ありがたく幸せなことだと感謝してます<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708112.gif"></p><br><br><p><br>-----------------------</p><p>やっぱりご挨拶には清楚に<strong>「ワンピース」</strong>！<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p><p>・膝丈（膝頭は隠れる）</p><p>・袖あり（ノースリーブならカーディガンorジャケット着用）</p><p>・Aライン</p><br><p>特にわたしは、遠くまで電車移動のご挨拶だったのでシワにならない素材が大助かりでした！</p><dl><dt><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00pnpn3.3r3i8e56.g00pnpn3.3r3i9e1c/2308747?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Ftiaclasse%2Fvgf20081%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Ftiaclasse%2Fi%2F10002018%2F" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='【送料無料】ジャージーワンピース/レディース/お宮参り/七五三/フォーマル/二次会/ひざ丈/膝...' alt2='楽天' alt3='http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/tiaclasse/cabinet/shohin08/vgf20081-33.jpg?_ex=128x128' alt4='8'">【送料無料】ジャージーワンピース/レディース/お宮参り/七五三/フォーマル/二次会/ひざ丈/膝...<img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/tiaclasse/cabinet/shohin08/vgf20081-33.jpg?_ex=128x128"></a>￥3,980　楽天</dt></dl><p><br>↓これくらいの袖なら絶対、上に羽織った方が印象がよいみたいです☆</p><dl><dt><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00py9m3.3r3i80ab.g00py9m3.3r3i9505/2308747?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fgirl-k%2Fta11707%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fgirl-k%2Fi%2F10007117%2F" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='【送料無料】ワンピース 式典 冠婚葬祭 入学式 卒業式 入園式 卒園式 七五三 結婚式 パーテ...' alt2='楽天' 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<link>https://ameblo.jp/waweddingwa/entry-12039543160.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 15:00:41 +0900</pubDate>
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<title>親への挨拶　～新婦家訪問編～</title>
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<![CDATA[ <p>結婚式のちょうど１年前の事。</p><p>プロポーズを受けて、すぐの日曜日に、彼がゼクシィを買って来てくれました。<br></p><p>突然、「結婚式のこと、考えよう！」と呼び出しの電話が来て、お茶に出向いたら、重そうにゼクシィをぶら下げて待っていました。</p><br><p>レストランでお茶を飲みながら、相談会でした<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/711504.gif"></p><p>ゼクシィを見ながら、ざっくりと「式はしたほうがいいよね」など話しました。<br>そこからお互いの両親に即電話をしまして、プロポーズ報告と、挨拶に行きたい旨相談。<br>そして、お互い電話を代わって、まずは電話でご挨拶……。</p><br><p>彼がちゃんと、電話で、</p><p>「お許しいただけるなら、結婚させていただきたいと考えてますので、ご挨拶に伺わせてください」</p><p>と伝えてくれている姿を見て、冗談でなく本当に結婚を真剣に考え、進めてくれているのだなぁ……とじんわり感動しました。</p><br><p>その２週間後の土曜日に、東京近郊の小さな田舎町にある我が家へ行ってきました。</p><p>午後に２時間ほど、お茶をしに実家へ……という形にして、両親に紹介しました。</p><p>彼が父と仕事の話をして、ほぐれたところできちんと改めて彼から、父に</p><p>「お許しをいただければ、結婚させてください」</p><p>と伝えてくれて、OKをもらうことができました。<br></p><p>最初、父からは、「応援はするけど、今後についてどう考えるのか教えてもらえますか？」と尋ねられましたが、彼がきちんと、</p><br><p><img alt="チェック" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cy/cyber-systems/261729.gif">今後も仕事を東京で続けること<br><img alt="チェック" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cy/cyber-systems/261729.gif" width="16" height="16">わたしが望んでいるので、共働きでがんばりたいこと<br><img alt="チェック" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cy/cyber-systems/261729.gif" width="16" height="16">すぐさま大きく生活やあり方を変えるというより、転居して一緒に暮らし、籍を入れるがお互いの今の働き方などは優先できるよう協力し合いたいこと<br><img alt="チェック" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cy/cyber-systems/261729.gif" width="16" height="16">自分の実家が仮に、これから反対などすることがあってもふたりの在り方を曲げるつもりがないこと</p><br><p>などを説明してくれました。</p><p><br>一応、彼のご両親も電話でも祝福と賛成をしてくれているので、結婚そのものが反対などはないですし、彼のことを信頼してすべて一任してくれているので心配はないのですが、わたしの親が地方に嫁ぐことになる（彼の実家が関東ではないため）のかと不安がっていたので彼は最後の項目のようなことをしっかり言葉で約束してくれました。</p><br><p>手土産の和菓子もとっても好評でした。</p><p>なにより、わたしを育ててくれた祖母を半年前に亡くしたばかりだったので、彼もわたしのショックを知っていたし、一番つらい時支えてくれたので、お仏壇に自分から、<br>「おばあ様に、お線香をあげさせてもらっていいですか？」<br>と言ってくれて、とても丁寧に手を合わせ、長いこと黙とうをしてくれていました。</p><p>田舎の家柄なので、両親はその姿にとても感激してくれていました。<br>彼が服装から手土産、挨拶まで、驚くほど完璧すぎて、いつものんびりだら～んカップルなわたしたちだったので、もうびっくりするばかり……。</p><p>（いつものダメっぷりは、なんだったんだろうか。と思う）</p><br><p>安心して、「ああ。この人について行かれるんだなあ、幸せだなあ」と心から信頼と尊敬が高まりましたね。</p><p>やっぱりこういう場面で頼もしさを感じられたことが、結婚に対する不安がほぼ無いまま入籍して、結婚式まで済ませられた大きな要素なんじゃないかな？</p><p>自分が彼の家に行く時も、しっかりきちんと、丁寧にごあいさつさせていただこうと決意できた、挨拶でした。</p><br><br><p>ちなみに、都内に戻ったら、友人と遊びに出ていた妹が帰るタイミングだったので、途中の駅で合流して、早めの夕飯を一緒に摂りました<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/711518.gif"></p><p>妹に初めて彼氏を紹介しまして、挨拶後、緊張が解けてお酒を飲んだ彼はぶっちぎりでお笑いモードに入ってたため、妹と初対面にも関わらずノリノリで会話をし、妹が涙が出るほど爆笑して、一気に打ち解けました<img alt="（笑）" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/707913.gif"></p><br><br><br><p>結婚式後の今も、折に触れ妹とは一緒に食事したりするのですが、旦那さんも参加することが多いです。</p><p>へんに屈託のない人でよかったな～って、思っています。</p><p><br>---------------------------</p><p>プロポーズされたら・・・</p><br><p>定番の情報誌。広告情報が2/3以上。</p><p>一気にたくさんの会場の基礎データを比較検討するにはもってこい。</p><p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30007623" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ゼクシィ首都圏 2015年 7月号/リクルートホールディングス<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61FmJccFVYL._SL160_.jpg"></a>￥500　Amazon.co.jp</p><br><br><p><br>おしゃれ上級者御用達（？）25ansのウェディングMOOK</p><p>ゼクシィよりラクジュアリーラインになると思う。</p><p>三十路花嫁にオススメします。</p><p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30007622" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">25ansウエディング結婚準備スタート 2015秋 (FG MOOK)/ハースト婦人画報社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61Nllz1ra-L._SL160_.jpg"></a>￥1,620　Amazon.co.jp</p><br><p><br>ゼクシィ４号分の段取りや基礎知識のまとめ本。</p><p>最新情報や先輩花嫁の体験談、式場情報などはあまり必要ない人向け。</p><p>段取りチェックやTO DOが記入できるもの。</p><p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30007621" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ゼクシィの花嫁ノート ゼクシィBOOK/KADOKAWA/メディアファクトリー<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51UeYuCqXLL._SL160_.jpg"></a>￥972　Amazon.co.jp</p><p><br></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/waweddingwa/entry-12039530611.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 13:45:30 +0900</pubDate>
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<title>式場動画DVD&amp;BlueRay到着</title>
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<![CDATA[ <p>アルバムと数日前後、ほぼ同じころに、式場提携業者さんに依頼して撮影していただいていた「挙式儀式」の動画が納品されました<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708096.gif"><img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150609/09/waweddingwa/30/6d/j/o0800060013331924806.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150609/09/waweddingwa/30/6d/j/t02200165_0800060013331924806.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><p>申し込んだプランは、いわゆる「撮って出しエンドロール」でした。</p><p>旦那さんと、披露宴の方向性を話し合った時に、１つは親のためにやるのが主な目的で、１つは当然自分たちの自己満足なんだけど、ゲストに時間を使って来てもらう以上は想い出の主役にゲストを据えたい、という話になりました。</p><br><p>写真にしても、動画にしても、なのでどちらかというと、自分たちは最低限でいい。</p><p>ゲストの様子を……！という感じでした。</p><p>実際に、当日は言われるがまま動き、動かされ、色直し中座などもあり、ゲストの様子はごく一部しか目にできませんでした。</p><p>特に挙式は、周囲の様子は後回し状態でした。</p><br><p>エンドロールにどうしてもゲストを流したかったし、「あ、自分が映ってる！」ってなんか楽しいじゃないですか<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708090.gif"></p><br><p>明治神宮は提携業が２社（2015年挙式時点）ありまして、こちらの業者なら挙式中（参進・儀式殿内）も撮影可能でした。</p><p>メインの演出と、記録と、親へのプレゼント（祖父母らが健康上の理由もあって出席できないことが決まってしまっていたので後で見せてあげたい、ということもありました）と、１つで３粒！と判断して、思い切って……！</p><br><p>わたしたちが申し込んだ業者は</p><p><strong>日本綜合テレビ株式会社　</strong><a href="http://nstpictures.jp/"><strong>http://nstpictures.jp/</strong></a> さん</p><p>でした。</p><p>※上のHPにメニュー掲載はありませんでした。残念。</p><br><br><p>この時はあまり業者名は気にしていなくて、メニュープランと実際に納品されるサンプル動画を見比べて、旦那さんはもう１社のがいい、と言い、わたしはこっちがいい、と言い、結果的に旦那さんが「いいよ」と譲ってくれて、こちらになりました<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708094.gif"><img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><p>わたしたちが検討した2014年時点での商品ラインナップが</p><br><p>・挙式撮影</p><p>・挙式撮影＋エンドロール作成（庭園歓談まで）</p><p>・披露宴最後まで撮影＋エンドロール作成（庭園歓談まで）</p><br><p>の三段階だったと思います。</p><br><p>エンドロール付の場合は、当日にゲストリスト付エンドロールDVDと、ゲストリスト無しのDVD（ダイジェストと呼ばれる）を各１枚完成納品されて、後日、儀式だけのDVDが納品されるということでした。</p><p>2015年になって、プランが少し変更になったという説明があり、挙式前の打ち合わせで見積もりより予算が下がったのですがあんまり何がどう変わったのかわからなかったです。笑</p><br><p>わたしたちは、「エンドロール撮って出し」さえできればよかったので、真ん中のプランのまま、申し込みました。</p><p>当日もらったDVDだけでもすごい満足でした<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708090.gif" width="16" height="16"></p><br><p>今回、そこに追加して儀式のDVD（１枚）とBR（３枚）、ダイジェストのBR（１枚）が納品されました。</p><br><br><p>「撮って出しエンドロール」は、とにかく大好評で、特に会社の上司（男性）たちはこれで泣いてしまってました<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708102.gif"></p><p>びっくり……。</p><p>後日にも、</p><p>「あの最後の映画みたいな動画がすごいよかった……。</p><p>自分の娘（※まだ学生さんです）の時に、絶対やるわ。</p><p>俺がお金出すから、って言って絶対やってもらう」</p><p>と熱弁ふるってましたし、年配の上司は事あるごとに、会議の冒頭などの雑談で話題にしてくれていて……<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><p>予想以上に気に入ってくれてしまい、ダビングしてほしいと頼まれてます。</p><br><p>朝の境内の様子から、支度を終えて記念撮影をするわたしたちや家族……控室のゲストの様子、みんなに見守られて玉串や誓詞の確認をしている様子、その後の参進（境内で一般参拝客がたくさん見守っている様子も）の様子が特によかった。</p><p>もちろん神殿内の様子があり、旦那さんの読み上げる誓詞の音声がBGVについて、退下（神殿から戻る花嫁行列）の様子、最後に披露宴前の明治記念館での庭園歓談でのゲストとの交流が流れます。</p><p>おおよそ５分半。</p><br><p>疲れた時とか、落ち込んだ時にパソコンに取り込んでおいたものを再生。</p><p>旦那さんも、再生しだすと絶対一緒に観ようとするので、気に入っているみたい<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>親にダイジェストはダビングして送ってあるのですが、もちろんすごく喜んでます<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/711518.gif"></p><p>儀式DVDも早く送ってあげよう～<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/waweddingwa/entry-12036785517.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2015 10:03:24 +0900</pubDate>
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<title>式場写真アルバム到着</title>
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<![CDATA[ <p>式からおおよそ２週間。</p><p>３週間しないうちに、式場で撮影してもらった型モノ写真のアルバムが届きました<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708102.gif"></p><p><font size="1">※型モノ写真…スナップ写真ではなく、しっかりしたプリントで台紙に貼られ完成する写真。</font></p><p><font size="1">定番の「ふたり写し」と「集合写真」の２タイプが一般的かと。</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150608/15/waweddingwa/30/c5/j/o0800060013331125994.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150608/15/waweddingwa/30/c5/j/t02200165_0800060013331125994.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><p>ボール紙の箱からスライドして引き出したら、あら、立派！</p><p>デザインなど選択肢がないとのことだったので、現物サンプルなどみないで</p><p>「保存しやすいように１冊にまとめよう」</p><p>という旦那さんの意見でこのタイプになりました。</p><br><p>中身は……</p><br><p>挙式参列者（友人含め全員）の「集合写真」（境内野外）</p><p>式服（挙式時の衣装、紋服＆綿帽子白無垢）の「ふたり写し」（スタジオ）</p><p>和装掛け替え（紋服＆色打掛）の「ふたり写し」（スタジオ）</p><p>洋装（タキシード＆白ドレス）の「ふたり写し」（スタジオ）</p><p>新郎家の家族「集合写真」（紋服、一親等のみ）（スタジオ）</p><p>新婦家の家族「集合写真」（綿帽子白無垢、一親等のみ）（スタジオ）</p><br><p>の六景です。</p><br><br><p>一般的に「型物」は高くて、不要、という流れが昨今あるようですが、スナップ写真とはまた違った、厳かな“挙式”の感覚が色濃く思い出に残せる、いい記念だとわたしは思ってます。</p><br><p>写真も、アルバム自体も、重みがずっしりあるから余計でしょうか？</p><p> </p><p>その時見ると、「うわちゃー、顔こわばってるー。丸いのよくわかるーｗ　修正してくれればいいのにｗｗ」とか思うし、恥ずかしいですがね。</p><p>でも、不思議とこの型物写真って時間が経過すればするほど、味わいや趣が増して、価値が高まる……なんでしょうか、ヴィンテージワイン系の楽しみができるアイテムだと思います<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/711518.gif"></p><p>我が家は年に１度、必ず写真館で型モノ写真として家族写真を撮影していました。</p><p>当時は恥ずかしい、面倒くさい、ゼッタイ見ない、と価値もわからず、また姉妹ともに部活などで忙しくなり途絶えさせてしまった風習ですが、結婚するときになって、膨大なアルバムとともに、毎年の家族写真の立派な型モノ写真をまとめて眺めて、本当にスゴイ価値があるものだと実感できたんです。</p><br><p>「面倒くさいー」とか「忙しいからもういいよ」と、家族写真を止めさせてしまったこと。</p><p>親に謝りたいです<img alt="にゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708107.gif"></p><br><p>確かに１枚あたりのお値段や、アルバム代は「高い！」と感じると思いますが、それだけちゃんとしたフィルムで、技術がないと撮影できない方法と現像、プリントをしてくれてます。</p><p>スナップ写真とは全く別のものです。</p><br><p>高価な衣装を借りて着ているときこそ、という気持ちで、型物写真を撮りました。</p><p>せっかくなので、10年後も20年後も、年に１回も開かないだろうけど、神社での挙式の感覚なんかも思い起こしたいです。</p><p>なにより親世代、祖母世代は間違いなく喜んでくれるアイテムですね。</p><br><br><p>そして、これから毎年、結婚記念日にまた家族写真習慣を復活させようと思いました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/waweddingwa/entry-12036485013.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2015 15:01:45 +0900</pubDate>
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<title>結婚式まとめ。</title>
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<![CDATA[ このBlogは、結婚式のまとめのために開設しました。<br>写真は原則アメンバー限定記事にて掲載していこうと思っています。<br>（写真データが納品される6月下旬から順次……のつもりです）<br><br>また、ゼクシィのSNSサイト「花嫁カフェ」に記録していた日記も、後々ジャンルごとに格納していかれれば、と思ってます。<br>どうぞよろしくお願いします<br><br>------------------------------<br><br>明治神宮にて和婚しました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/708112.gif" alt="にゃー" border="0"><br><br><br>わたしたちの結婚式テーマ<br><font size="2">「“和”やかに、“和”をもって、幸せを“和”していく」</font><br>大人和婚を本当に気ごころ知れた仲間たちを招いて、肩ひじ張らずに特別な１日を思い出にしたい。<br>隠しアイコン的に「猫」も取り入れました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/711518.gif" alt="にゃー" border="0"><br><br>色は、ベースカラーとして「白×グリーン」、アクセントカラーは「紫」。<br>あまり全体がとっちらからないように意識しましたが、厳密にこだわったり、過剰にアピールすることはありませんでした。<br><br>あとはとにかく、「料理」と「酒」にこだわりました<br>（旦那さんと共通の趣味がグルメだったのでｗｗ）<br><br><br>＜流れ＞<br>2014年<br>05月　プロポーズをもらう<br>06月　親挨拶、式場探し、新居探し<br>07月　式場申込み<br>08月　引越し、同居<br>09月　入籍、両家顔合わせ、結婚指輪購入<br>10月　ドレスオーダー<br>11月　和装衣装探し、タキシードオーダー<br>2015年<br>01月　式場と打ち合わせ開始<br>02月　招待状完成<br>03月　招待状投函<br>04月　式場打ち合わせでほぼ確定<br>　　　前撮り、ドレス完成<br>05月　挙式披露宴、二次会<br><br><br>＜衣装＞<br><strong>前撮り</strong><br>式場外スタジオでThe王道の真っ赤な色打掛<br><strong>挙式</strong><br>式場衣装室の白無垢（赤の八重袖、吉祥結び飾付）<br>＋綿帽子（赤い縁取り）<br><strong>披露宴前半</strong><br>式場衣装室の色打掛（紫）<br>＋造花のヘッドブーケ<br><strong>披露宴後半</strong><br>オーダーのウェディングドレス（レースで袖付）<br>＋パールアクセサリー＋パールビーズ系の髪飾り<br><strong>二次会</strong><br>オーダーのウェディングドレスにレースのオーバードレスを着用（ワインカラーに金刺繍）<br>＋ゴールド×スワロフスキーのアクセサリー<br>（＋髪飾りは披露宴ドレスと同じ）<br><br>＜手作りしたもの＞<br>ウェルカムボード<br>リングピロー（受付飾り用）<br>パンプスにスワロフスキーデコ<br>席次表・メニュー付プロフィール冊子（12ページ構成で印刷業者で印刷製本）<br>招待状同封の案内（一般的な付箋案内）<br>髪飾り（造花。友人や妹へプレゼント）<br>結婚報告ハガキ<br><br>＜手作りしてもらったもの＞<br>友人よりウェルカムドール衣装<br>先輩より造花ヘッドブーケ（こちらを自分が着用）<br><br>＜外注したもの＞<br>席札<br>写真カメラマン（挙式前準備～二次会まで１日中。サブカメラマン同行）<br>ドレス・タキシード<br>生花ブーケ・ブートニア<br>引き出物（宅配便式）<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/waweddingwa/entry-12033784915.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jun 2015 19:30:00 +0900</pubDate>
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