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<title>栄養で本当の健康を取り戻そう</title>
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<description>現代農法（化学肥料や農薬）で極端に栄養の少ない野菜・穀物で栄養不足になっています。アトピーも花粉症も糖尿も、はてはガンまで栄養補給で克服できます。栄養を上手く取り入れて、本来の健康を取り戻しましょう。</description>
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<title>再び情報をお伝えします</title>
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<![CDATA[ <p>最近健康に関して、特にサプリメントなどに関してグーグルも専門家（意思や薬剤師など）以外のサイトは上位表示させなくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>これは薬事法などの強化の一環のようですがはたして良いことでしょうか？確かにひどい詐欺のようなものも多いのですが、では専門家や厚労省は必ず正しいことをやっているでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>最近では間違ったがんの免疫療法を行う診療時や、ましてや薬事法を管理している厚労省は過去にどれだけ多くの犠牲者を出してきたかを考えると変に管理などしてほしくないというのが私の考えです。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さん、薬害エイズ問題を筆頭に情報隠し、収賄など謎得たらキリの無い厚労省です。</p><p>&nbsp;</p><p>薬事法でこれだけ情報が行き渡るようになった時代に規制強化を図るのは既得権益を守るためとしか思えません。</p><p>&nbsp;</p><p>昔から経験的に効果があると思われているものが厚労省の言う基準に合わないからと言うことで規制されるのは逆に不幸な気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>確かに詐欺的なものはありますが、これは情報を精査する力を</p><p>個々人が養うしかない気がしますがどうでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>そういうことで私自身が知り得た情報を今後も発信していきたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/wayoko/entry-12422708958.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Nov 2018 23:16:40 +0900</pubDate>
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<title>来年は花粉が大発生らしい</title>
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<![CDATA[ 今年の猛暑で、来年は花粉（主に杉花粉）が大発生するそうです。<br><br>アトピーも花粉症も<br><br>原因は同じと考えていますので、両方持っている方も多いですね。<br><br>花粉症は、あるキャパを越えたら症状が出ると言われますが、<br><br>それなら遅かれ早かれみんな花粉症になってしまうのでは？<br><br>と思ってしまいます。<br><br>　しかし、リファインクリアーを継続して飲用していると<br><br>治ってしまう方が多いのはなぜでしょうか？<br><br>諸説あると思いますが、ミネラルを補給する事で、<br><br>免疫力が正常に働くのだと思います。<br><br>ただ、花粉症は症状が出てから慌ててミネラル補給しても<br><br>すぐには効果が出にくいです。<br><br>今から準備しておいた方が良いですね。<br><br>花粉症が心配な方は、リファインクリアー注文時に<br><br>「花粉症セット希望」と書いて下さい。<br><br>鼻炎用スプレー容器と、点眼用容器をプレゼントします。<br><br>また、リファインクリアーを飲んでも今一効果が感じられない場合は、<br><br>腸に問題がありますので、腸内細菌（善玉）補給を一緒に行うと良いです。<br><br>身近に手に入るものでおすすめは<br><br>ビオフェルミン（薬局で売っています）、カルピスのアレルケア（ドラッグストアー）<br><br>アレルケアは液体と錠剤がありますが、錠剤が良いと思います。<br><br>お子様は液体ですと味はカルピスなので飲みやすいと思います。<br><br>リファインクリアーと一緒に使う事で効果が出ている方もいますので、<br><br>是非試してみて下さい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wayoko/entry-10681448884.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 16:29:20 +0900</pubDate>
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<title>どんなサプリが良い？？</title>
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<![CDATA[ 色々試したけれど<br>健康ブームで色々な健康食品が出回っています。<br>栄養不足の人は何をとっても反応します。<br>しかし、健康食品を食して健康を害するという笑い話にもならないことが<br>頻繁に起きていることも知るべきですね。<br>また、大発見のように新しい栄養素が出てきます。最近ではCoQ10などが注目されましたが、実はCoQ10は非常に分子が大きく吸収が難しいものです。CoQ10協会もできたようですが、やはり吸収率が話題になったようです。油性の成分やポリフェノールとの配合など工夫しないと吸収しないようです。粉の商品ではほとんど吸収しないので大量に食べなければなりません。S社の１粒（上記加工がされている）の吸収を粉の商品でとるには馬に食わせるほど食べなければなりません。しかし、そんなことはお構いなしにブームだから販売するということがまかり通っています。消費者の知識不足をいいことにやはり売れればいいという発送です。全てが万事この調子です。さきほどアスベストによる発病がニュースで流れていましたが、１０年以上の潜伏期間があるため今発病者（がんの一種のようです）が出始めているようです。健康食品は直接口に入れますので反応は早いのですが、某MLMのダイエット用プロテインでは肝機能障害が続発してますす（この会社代表が自社製品で死んでます）<br>でも相変わらず儲かりまっせで、商品もすばらしいと信じて活動している人が<br>たくさんいます。この人たちは被害者であり加害者です。<br>　ちょっと話がそれちゃいました。つい興奮しちゃいます。<br>話を戻しますが、CoQ10のような酵素（補酵素）や最近話題の糖鎖、ビタミンなどが有効に体内で活動するには十分なミネラルの補給が必要です。<br>特に最近耳にする微量ミネラルの存在は注目に値します。<br>ミネラル全般を摂るとかなり変化が体感できます。<br>要は金属ですね。タングステンやバナジウム、チタンなどですが２２～２３種類ほどあるようです。厳密には解っていないようですが。<br>あまりに微量な為今まであまり注目されていなかったようですが、生物の発祥が鉱物からだったことを考えると基本的な遺伝子との関係が強いと想像されます。実際、鉱物ミネラルの溶液を摂っていますが今まで色々試した物より体感がすごいいです。じつは、以前書きました半病人の大半はこのミネラル不足にあるようなのです。また、糖尿やがん、アトピーなどもこのミネラルを摂ると驚くほど改善されています。実際身の回りの人間も完治しちゃったり改善されています。植物ミネラルもかなり吸収率がよい物を長年摂っていましたが、どうも１日に使用してしまう位しか摂れていなかったようです。これらの微量ミネラルが食物に無くなってきているため、本来活動しなければならない遺伝子が眠っているようです。補給したとたんこれらの遺伝子も活動するため様々な体の障害（病的なこと）が取り除かれるようです。<br>正常な体になるんですね。そのうえで様々な栄養素がその役割を万全に果たすと言うことです。基本はミネラル全般ですね。<br>世の中で民間療法的に良いとされているキノコ類やノニなどもミネラルが入っています。しかし、その量が少ないため「がん」などで使う場合は大量摂取が必要で、お金も大変です。月２０万以上かかってしまいます。普通の人では使えませんね。そんなにお金を使わなくても良い物ありますが。<br>やはり、世の中お金集め主体ですから中々広まらないようです。<br>良い物が必ずしも普及しないのが現状です。<br>このBlogではこれらの普及のための情報を発信していきたいと思っています。<br>では、今日はこの辺で。次回以降ミネラル関係の情報をお知らせしていきたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wayoko/entry-10681447039.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 16:26:50 +0900</pubDate>
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<title>薬事法に対する疑問</title>
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<![CDATA[ ネットでの薬販売の規制は、時代に逆行すると思いませんか？<br>コンビニで販売できて、ネットで販売できないもの（二類）なんて<br>どう考えてもおかしいですよね。<br>購入をイメージしたら、コンビニなら、商品をレジに持って行って<br>すぐ会計です。説明なんかあるわけないし、アルバイトの店員に<br>薬の副作用や説明が出来るわけ無いです。<br>説明パンフでも用意するかもしれませんが、それならネットの方が<br>説明も、問いあわせに関しても、キチンと出来るはずです。<br><br>これは、やはり業界、政官の癒着？と思ってしまうのは私だけでしょうか？<br><br>楽天の三木谷社長頑張って欲しいです、が、もっと国民が声を上げないと<br>一部の利権者（官僚も含めて）の勝手な社会が、ますます助長されてしまいます。<br><br>健康食品も、危ないものもあるので、一概には言えませんが、<br>病名を出しただけで、薬事法違反だそうです。<br><br>私どもの商品も宣伝できなくなりました。<br><br>ＹＡＨＯＯショッピングに出店の話があって、健康食品の注意項目を見たら、<br>飲む量を提示するだけで違反とありましたので、出店はやめました。<br><br>で、ＹＡＨＯＯショッピングの健康食品のサイトを色々見たら<br>ほとんど、薬事法違反でした（笑）<br><br>ということは、運悪く目についたところだけ損をするということですね。<br><br>だいたい、ＨＩＶの血液製剤など国の怠慢でたくさんの方がＨＩＶに感染したり、<br>海外では、危険という情報が流れていても、見て見ぬふりの国が偉そうに規正できるのか<br>と迄思ってしまいます。言い過ぎかな？<br><br>でも、本当に国民を守る気なんか無いと思ってしまう、昨今の国のありようです。<br><br>出来るかどうかは解らないけど、政権交代で今の官僚制度を一度全部壊して<br>心ある官僚に買えてしまうしかないですね。<br><br>今の日本は、国民がおとなしすぎると思います。<br><br>国によっては暴動が起きても不思議ではない状態ですよ。<br><br>薬事法の話から、広がってしまいましたけど、<br>薬事法の話は、酷い話のごく一部で、ありとあらゆる所で<br>問題続出なのが、今の日本ではないでしょうか。<br><br>他の国と比較して、まだましだ的な論議はしたくないです。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 29 May 2009 11:55:35 +0900</pubDate>
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<title>朝まで生テレビを見て</title>
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<![CDATA[ 毎月月末の金曜日深夜し行っている、テレビアサヒの討論番組ですが、<br>いつも討論を聴いていて、腹立ちます（笑）<br>本当にこの国は大丈夫なのか？って。<br><br>今回は「医療崩壊」がテーマでした。<br><br>医療現場の現状の大変さや、なぜそうなったかの失政など<br>色々論議されていました。<br><br>とにかく医療費が増大し、そのために予算を抑える政策を厚労省は行い<br>現場は医師不足、過剰労働と最悪な状態です。<br><br>しかし、ここで考えなければならないのは、<br>なぜこんなに病人が多いかということであって、<br>患者が多くて医療費がかかりすぎるということではないのではないかと。<br>このままでは、きりがないです。<br><br>昔は老衰が死因の一番でした。<br>老衰ということは寿命が尽きる事ですから、自然死です。<br><br>山梨県にゆずり原村という長寿の村がありますが、死因のトップは老衰です。<br>食事の途中で、死んでいたとか、あさ起きてこないと思ったら亡くなっていた<br>など、自然死が圧倒的に多いそうです。<br><br>ガンなどに徳仁は非常に少ないそうです。<br>当然、医療費なんかはあまりかからないわけです。<br><br>これは、伝統的日本食を摂っているためと言われています。<br><br>しかし、現在の日本では、食糧自給率が４０％を切る程度で<br>しかも、農薬、化学肥料で栽培した作物では、伝統的日本食をもし作ったとしても<br>ゆずり原村のようにはならないとは思います。<br>でも、ひとつのヒントではありますよね。<br><br>もし、自給率が１００％に近くて、しかも健康な土地で有機農法の食べもの<br>が殆どなら、かなりゆずり原村に近い状態になれるのではと思います。<br><br>しかし、輸出に頼っている日本は、農産物を輸入しないとという<br>ジレンマがあります。<br>輸入すればいいです。食べなければいいんです。すごい暴論ですが。<br>その作物は、バイオ燃料にしてしまえば・・なんておもってます。<br><br>何が言いたいかというと、「医療崩壊」を考えるとき、根本的には<br>みんな健康なら、緊急の時、事故などの救急医療や整形外科てきなものと<br>ごく一部の難しい病気の医療などに集中すれば良いわけで、<br>医療崩壊などという現象は起きないと言うことです。<br><br>この根本的な食事＝栄養＝農業政策がキチンと出来ないと、本当に崩壊してしまうのではないでしょうか。<br><br>討論を聴いていて、医療にお金をたくさん入れれば、雇用がうまれて、<br>景気対策になる、なんて共産党の議員まで本末転倒な話をしているのでは<br>どうにもなりません。<br>最後の最後に、女性のパネラーから予防医療のことが発言されましたけど、<br>これ、医療ではないですよね。<br><br>こういう活動（食べもの、農業、西洋医学とは違う理論）をしている方は<br>結構いますが、お金にならないことは話題にされないのが現状ではないでしょうか。<br><br>なんか、言いたいことを上手く端的に話せませんが、<br>感想です。<br><br>下記サイト参考にしてみて下さい。<br><br>http://blog.goo.ne.jp/shindohuji?sess=324409e555b7ecf8961813f64a268e0f<br><br>http://www.creative.co.jp/m/topics/main.cgi<br><br>http://www.ji-ai.net/about/<br><br>http://www.chishima.ac/<br><br>http://www.dpc-oy.com/<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wayoko/entry-10216400013.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 03:01:29 +0900</pubDate>
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<title>花粉治療に思うこと</title>
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<![CDATA[ 随分ご無沙汰してしまいました。<br><br>札幌は先週大雪で、一気に真冬になってしまいました。<br><br>なので、花粉がまうのはマダマダ先のことです。<br><br><br><br>先日、テレビで花粉症のことやってました。<br><br>最近の先端治療などでしたが、いつも思うのは<br><br>西洋医学的なアプローチって常に対症的なことばかりですね。<br><br>これでは、モグラたたきで、ある疾病が治まっても（症状的に）<br><br>また、他のことが出てくる、の繰り返しですね。<br><br><br><br>先日、紹介されていた方法は、<br><br>１．レーザー治療（２～３年持つそうです）<br><br>２．薬で症状を抑える。目薬とか投薬<br><br>３．根治治療？<br><br>　　該当する花粉を調べて、少しずつ体内に注射していく方法。<br><br>　　２年以上続けるそうです。でも他の花粉でアレルギーが出たらまたやるんでしょうか？<br><br>４．ワクチンは開発中だそうです。動物実験までは終わっているそうで<br><br>　　これから、人での臨床が行われ、２～３年後に実用化されるとか。<br><br>　　・予防用　と　・治療用　があるそうです。<br><br>　　これも、該当する花粉ごとだそうです。<br><br><br><br>どうも、お金の臭いがすることばかりと思うのは、私だけでしょうか？<br><br><br><br>そもそも、根本的にみんなが免疫力や自然治癒力で疾病を<br><br>自らの身体で克服してしまうと、今の医療業界は壊滅的なダメージを<br><br>受けてしまいますよね。でも雇用対策にされたらたまりません。<br><br>かといって、健康食品もけっこううさんくさいのが多いですが・・<br><br>私も、扱っているので偉そうには言えませんが、少なくとも信念を持って<br><br>紹介しています。<br><br>今は主にアトピーの方にお勧めしていますが、すごい話も聞いています。<br><br>私は知らなかったのですが、アトピー商法というのがあるそうです。<br><br>治らないと次々色々な商品を買わされるとからしいです。<br><br>私も情報を集めているのですが、ある無料情報（アトピーの治し方です）を<br><br>取ったら、メルマガが毎日来たのですが、次々こうした方が良い（そのたび商品紹介される）<br><br>という内容で、総て買ったら毎月１万位かかるのと、器具購入で５０万位にはなってしまいます。<br><br>これで済めばいいのですが。<br><br>私どものお客さんで、最高４０００万使ったという方がいましたが、<br><br>最後は家を建てなすところまでいったそうです。<br><br><br>こういう人たちがいると、まじめにやっている方まで疑われてしまいますね。<br><br>しかし、医療機関や製薬会社も色々問題を起こすところも多いし、<br><br>どっちもどっちかな？<br><br>自分でやはり情報を精査して見つけるしかないのかと、改めて思う今日この頃です・・・<br><br>私が勧めているのは<br><br> http://www.dpc-oy.com/main/<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wayoko/entry-10214768514.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Feb 2009 02:30:42 +0900</pubDate>
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<title>花粉の飛来が早いようですね</title>
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<![CDATA[ 私は札幌に住んでいますが、今年は異常に暖かいです。<br>真冬でプラスの７度とか５度とかあまり経験無いです。<br>降雪量は昨年並みらしいですが、暖かいので積雪は昨年の４０％程度だそうです。<br>皆さんの地方はいかがですか？<br><br>全般に暖かいようで、花粉も例年より早く飛来するという予報ですね。<br>花粉症の人はもう対策始めるのでしょうか？<br><br>花粉症やアトピーなどのアレルギー疾患は共通した問題があります。<br><br>まず、腸の吸収が異常であることと、ミネラル不足です。<br><br>バイオプロティクスなどで整腸をすると改善しますよ。<br>ビフィズス菌などの善玉菌を入れることですね。<br><br>そしてミネラルを補給することで、自己免疫力が正常になって<br>改善されます。<br><br>私の母親も４０年来の花粉症でしたが、超ミネラル水を飲み続けて<br>今では殆ど薬は必要ない状態になりました。<br><br>花粉症改善は少し時間がかかりますし、ある時期だけなので継続することが<br>結構難しかったりしますけど、他のアレルギー疾患が発生する危険性が高いので<br>しっかり直したいですね。<br><br>　http://www.dpc-oy.com/main/<br><br>参考にしてくださいね。<br>ではでは、また。
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<link>https://ameblo.jp/wayoko/entry-10201226806.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 13:03:29 +0900</pubDate>
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<title>不思議な「水？」</title>
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<![CDATA[ 前回、「超ミネラル水」に触れましたが、本当に力があります。<br><br>私も色々な物を試しましたが、こんなに早く体感したものはありません。<br><br>使用した人の中には、「こんなに早く効果が出るなんて、薬物、ステロイドなんか入っていないですよね？」という問い合わせがあるくらいです。<br><br>勿論、最初に書きましたが、数十年使用されて問題を起こしていません。<br>薬物などは入っていません。<br><br>ミネラルを鉱物から抽出しているだけです。<br><br>全く感じない方もいますが、充分な栄養が補充されているか、極度に腸の吸収に問題がある方です。<br><br>では、どうしてそんなに体感するのかですが、<br><br>一つは、液体にしてクラスター（水の分子）が細かくて吸収がよい。<br>さらに、バランスが良く微量ミネラルまで入っている。<br><br>などがあげられます。<br><br>このミネラル総合（鉱物抽出）がそんなに早く体感できるかというと、<br>生物の誕生に関係しています。<br><br>もともと、生物はミネラル分から酵素が作られ進化してきました。<br><br>なので、人間も動物もそこから遺伝子が引き継がれているのです。<br><br>免疫力や自己回復力もこの遺伝子が作ってきたものです。<br><br>その遺伝子をミネラルが動かしているため、ミネラル不足になると<br>正常に機能しないのです。<br><br>簡単に話してしまいましたけど、詳しい話を知りたい方は下記書籍を読んでみてください。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4896341392?ie=UTF8&amp;tag=wayoko-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4896341392">超ミネラル原液で救われたガン、脳梗塞(後遺症)からの解放</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=wayoko-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4896341392" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><br>なので、この超ミネラル水を飲むと、それらが働き出すため、色々な疾病も<br>自らの身体が正常に持って行ってくれる、という事が起きます。<br><br>勿論、不摂生をしたり、悪習慣をそのままにしている場合は、時間もかかりますし、<br>完全に良くならないこともあります。<br><br>しかし、本当にビックリするような回復を示すことも珍しくないです。<br><br>身近なところでは、アトピー・花粉症・潰瘍性大腸炎・ニキビ・高血圧・糖尿・がん<br>などで改善報告をいただいています。<br><br>ちょっと、うさんくさく思われた方もいるかと思いますが、<br><strong><font color="#FF0000">個別にメールをいただければ、サンプル（５００cc）を１０名分用意します<font size="2"></font></font>。<font color="#FF0000"></font></strong><br><br>詳細を知りたい方は、<br> http://www.dpc-oy.com/main/<br><br>アトピー用に作ったＨＰですが細かく説明していますので、アトピー以外にも同じですので<br>　http://www.dpc-oy.com/atopy/<br><br>を参照してみてください。<br><br>きょうはこの辺にしておきます。<br><br>朝まで生テレビ見ます（笑）
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<link>https://ameblo.jp/wayoko/entry-10200563961.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Jan 2009 02:21:38 +0900</pubDate>
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<title>アトピー・花粉症・生活習慣病は○○○不足</title>
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<![CDATA[ 前回、サプリメントについて述べましたが、一口でサプリメントといっても<br><br>難しいですね。<br><br><br><br>「どれを選べば良いんだ！」<br><br><br><br>みんな自分の所の商品は「良いって」いいます。<br><br>それで、第三者的に判断していただけるように、下記書籍を紹介しました。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774503681?ie=UTF8&amp;tag=wayoko-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4774503681">こんな健康食品では寿命が縮む!!―いいサプリメント・悪いサプリメントの見分け方</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=wayoko-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4774503681" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><br><br>前回、サプリメントを２種類に分けた話をしましたが、<br>実は、ベーシックなものでミネラルが非常に疾病に関係しているのです。<br><br>がんや糖尿病などの生活習慣病といわれるものや、アトピー、花粉症などのアレルギー疾患は<br>環境が同じ人でも、かかる人とかからない人がいます。<br><br>この差は、なんだと思いますか？<br><br>体質って言われますよね。<br><br>では、体質ってなんでしょうか？<br><br><br><br><br><br><br><br>私が思うには、免疫力や自己回復力、自然治癒力なんて言われるものではないでしょうか？<br><br>これらが弱い人が発病するのではないかと・・<br><br>そして、これらに非常に重要な役割を果たしているのがミネラルです。<br><br>特に、昨今わかってきた微量ミネラルが非常に関係していると言うことです。<br><br>投稿の最初から述べている食物に栄養分が少なくなってきている、<br>最も重要な栄養素素がこのミネラル、微量ミネラルです。<br><br>これらを必要な分取り入れることだけで、かなりの疾病改善効果が出ています。<br><br>勿論、くどくど言っているように、<br>ミネラルのサプリメントなら何でも良いということではありませんよ。<br><br>私が愛用しているミネラルは、超ミネラル水といわれるものです。<br><br>実際アトピーの方に勧めていますが、かなりの方に効果が出ています。<br><br>アトピーの方は是非下記ＨＰで確認してみてください。<br><a href="http://www.dpc-oy.com/atopy/" target="_blank">http://www.dpc-oy.com/atopy/</a><br><br>超ミネラル水の詳細<br><a href="http://www.dpc-oy.com/main/" target="_blank">http://www.dpc-oy.com/main/</a><br><br>次回から、なぜミネラルなのかをお話ししていきます。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4884693558?ie=UTF8&amp;tag=wayoko-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4884693558">現代病・生活習慣病はミネラル不足が原因だった (『医療と健康』最前線)</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=wayoko-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4884693558" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wayoko/entry-10198631719.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jan 2009 09:46:55 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ本題に入ります</title>
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<![CDATA[ <strong><font color="#ff1493" size="3">栄養で健康になる！</font></strong><p> </p><p><strong><font color="#000000" size="2">栄養といえば、当然「食」の問題です。</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong> </p><p>マクガバンレポートで、最も健康的な食は、伝統的日本食といわれています。</p><p>（マクガバンレポートの要約は</p><p>　<a href="http://www2.ocn.ne.jp/~mutenka/kenkou/makugabanrepo-to.htm">http://www2.ocn.ne.jp/~mutenka/kenkou/makugabanrepo-to.htm</a>　）</p><br><p>伝統的日本食は今の日本では、少なくなっていますね。</p><p>しかも、農業が変わってしまっているので、食材そのものが</p><p>栄養不足です。</p><p>食の変化で、死因も大きく変わっています。（下記参照）</p><br><p></p><table id="AutoNumber1" style="BORDER-COLLAPSE: collapse" height="100" cellspacing="0" bordercolordark="#006633" cellpadding="0" width="65%" bordercolorlight="#339966" border="1"><tbody><tr><td align="center" width="16%"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">　<!--mstheme--></font></td><td align="center" width="16%"><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐ明朝" color="#330099">第1位</font><!--mstheme--></font></td><td align="center" width="17%"><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐ明朝" color="#330099">第2位</font><!--mstheme--></font></td><td align="center" width="17%"><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐ明朝" color="#330099">第3位</font><!--mstheme--></font></td><td align="center" width="17%"><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐ明朝" color="#330099">第4位</font><!--mstheme--></font></td><td align="center" width="17%"><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐ明朝" color="#330099">第5位</font><!--mstheme--></font></td></tr><tr><td align="center" width="16%"><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐ明朝" color="#330099"><font class="font6">1947年</font></font><!--mstheme--></font></td><td align="center" width="16%"><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐ明朝" color="#330099">結　核</font><!--mstheme--></font></td><td align="center" width="17%"><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐ明朝" color="#330099">呼吸器感染症</font><!--mstheme--></font></td><td align="center" width="17%"><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐ明朝" color="#330099">胃腸炎</font><!--mstheme--></font></td><td align="center" width="17%"><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐ明朝" color="#330099">脳血管疾患</font><!--mstheme--></font></td><td align="center" width="17%"><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐ明朝" color="#330099">老　衰</font><!--mstheme--></font></td></tr><tr><td align="center" width="16%"><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐ明朝" color="#330099">1998<font class="font7">年</font></font><!--mstheme--></font></td><td align="center" width="16%"><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐ明朝" color="#330099">悪性新生物</font><!--mstheme--></font></td><td align="center" width="17%"><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐ明朝" color="#330099">心疾患</font><!--mstheme--></font></td><td align="center" width="17%"><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐ明朝" color="#330099">脳血管疾患</font><!--mstheme--></font></td><td align="center" width="17%"><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐ明朝" color="#330099">肺　炎</font><!--mstheme--></font></td><td align="center" width="17%"><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><font face="ＭＳ Ｐ明朝" color="#330099">不慮の事故</font><!--mstheme--></font></td></tr></tbody></table><p></p><p><!--mstheme--><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br></font></p><p>確かに、健康な土地作りをした農地で、有機農法で作られた作物であれば</p><p>栄養不足は起きません。しかし、実際は手に入れることは難しいですね。</p><p>しかも、自給率が４０％を切る状況では、なおさらです。</p><br><p>死因で注目して欲しいのは、老衰は今はほとんど無いことです。</p><p>そして、日本もアメリカと同じ死因が上位に来ていることです。</p><p>食による影響が非常に大きいことを示していますね。</p><br><p>では、食材や食文化が変わってきている中で、いきなり昔に戻すことは</p><p>不可能です。であれば、サプリメントなどで補強して行くことが必要になって</p><p>いると思います。</p><br><p>そこで、注目したのが、アメリカやドイツで進んでいる、サプリメントによる</p><p>病気治療です。要するに栄養で病気も克服し、健康維持をするということです。</p><br><p>サプリメントや健康食品といわれるものは、大きく分けて、二つあります。</p><br><p>１．ベーシックサプリメント</p><p>２．アクティブサプリメント</p><br><p>です。</p><p>ベーシックサプリメントはビタミン、ミネラル、必須アミノ酸、必須脂肪酸などです。</p><p>アクティブサプリメントは、ミシマコブとかアガリクス、プロポリシなど抗酸化作用や</p><p>腫瘍抑制効果が期待されるものです。</p><br><p>ベーシックサプリメントの栄養素は、食から入っていなければいけませんが、</p><p>ずーっと述べているとおり、食からは十分補給できないためサプリメントで補給しようと言うことです。</p><br><p>死因を見てわかると思いますが、悪性新生物（がん）は昔はほとんど無かったのです。</p><p>ですから、ベーシックな栄養をまずしっかり補給することが、基本になります。</p><br><p>特に、ミネラル総合が非常に重要ですので、しっかり補給したい所です。</p><p>詳しい話は下記をご覧下さい。</p><p>　<a href="http://www.dpc-oy.com/main/">http://www.dpc-oy.com/main/</a></p><br><p>ミネラルが十分補給されていないと、アクティブサプリメントの栄養素も</p><p>充分な働きをしません。</p><br><p>まずは、ミネラル補給での、病気改善に注目したいと思います。</p><br><p>次回は、具体的な疾病での改善をレポートしたいと思います。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wayoko/entry-10198124641.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jan 2009 01:22:41 +0900</pubDate>
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