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<title>４０歳を過ぎてもまつエクスタイル</title>
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<description>いくつになっても外見を気にしなくなったら負け！</description>
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<title>成長とともに金額もかさんでくる！</title>
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<![CDATA[ 　この春中学になる上の子の制服の採寸と注文に先日行ってきました。<br><br>　極端に小さいうちの子のサイズが、規定の制服にあるか心配して行ってみたのですが、試着してみると意外にこれが、きちんと中学生なんです。<br>友人親子と四人で行ったのですが、ママ友ともそれなりに中学生になるもんだね～と笑い合いました。<br><br>　もちろんスカートも長めなので、昔の不良みたいな感じになってしまってはいるのですが、今の時代は長いのより短いほうが、規則が厳しいんだそうです。<br>時代も変わっているんだね～とさらに笑ってしまいました。<br><br>　制服の試着の後、自転車通学なのでヘルメットなども被ってみましたが、キノコみたいになっている我が子にみんなも爆笑！小さいけれど、笑いのツボを得ているような自分の子に感心してしまいました。<br><br>　そして数日後にはその請求書が郵送で届きましたが、体操着など、細かいものを含めて八万円でした。<br>これから自転車も購入する予定なのに、いったいいくらかかるのかと少し悩みの種です。<br>しかもウチ、すぐ下に年子で妹がいるので、また来年も同じ金額がかさみます。<br>効率なのでこの金額で住んでいますが、中学から私立に行く子供の親は大変でしょうね。<br>尊敬してしまいます。<br><br><a href="http://www.affan.org/" target="_blank">かりんきりん</a><br>
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<pubDate>Thu, 09 Jul 2015 19:01:13 +0900</pubDate>
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<title>Newレシピのゴーヤのお浸し</title>
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<![CDATA[ 最近、ゴーヤが大好きで大好きで毎日何かしら料理して食べているのです。<br>未だ、最寄のスーパーでは福岡産や鹿児島産が一本158円で安くはないけどれど、何とか買える金額で１週間に５本は買いますね。<br><br>一番最初に作ったレシピはやはり定番のゴーヤチャンプルですがこの前は、切ってお出汁と塩で調味するだけのシンプルなお浸しを作り和風なしっとりとした味でカロリーもきにせずに<br>食べることができました。<br>これなら毎日食べても飽きなさそうで子供から大人まで日本人好みの味だなと感じたものです。<br><br>ゴーヤはビタミンＣも豊富で夏には欠かせない食材なので早く<br>１本１００円にならないかなと首を長くして待っている今日この頃です。<br><br>
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<pubDate>Sat, 04 Jul 2015 10:16:43 +0900</pubDate>
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<title>幸せを求めること</title>
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<![CDATA[ 人間誰しも幸せを求めて生きているんだろうなと思っています。<br><br>私も最近幸せって大切だなと思い始めました。<br><br>今までは私が我慢したらいいと思っていたのかもしれません。<br><br>この思い込みを一気になくした瞬間に楽になったんです。<br><br>なのでこれからは幸せを求めて生きていきたいなと思っています。<br><br>きっと小さな幸せをたくさん積み重ねて行くといつかは大きな幸せになるんだと思っています。<br><br>なので今は小さな幸せを少しづつ積み重ねている最中です。<br><br>いつか、あの時の選択が良かったんだと思えるように今は毎日を大切に生きていきたいなと思っています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wbtf2vu/entry-12044941356.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2015 16:35:25 +0900</pubDate>
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<title>笑顔って伝搬するんですね。</title>
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<![CDATA[ 先日、甥っ子と姪っ子が高熱を出してしまい、お見舞いを買いに行くことにしました。<br><br>近所のスーパーへ向かい、りんごやお菓子などを買っていたのですがその日はとにかく人が多く、レジには長蛇の列が。<br>タイムセールの時間にかかってしまったようで、私はりんご2個とお菓子2個しか持っていないのに時間がかかってしまうなあとため息をつきながらレジに並びました。<br>レジに並ぶ人たちも、レジを打つ店員さんもこの時間帯は殺気立っているのか、小さい子なんかはちょっと泣きそうな顔をしている子までいました。<br>そんな時、少し前でお会計をしていたお客さんが「どうもありがとう、またお願いしますね」とレジの店員さんに満面の笑みを見せ、レジの店員さんも「またよろしくお願いいたします!」とにっこりと笑い、そこから先のお客さんにも笑顔でいらっしゃいませ、ありがとうございました、と…。<br>そうするとお客さんも次々と「ありがとう」と笑ってお会計をすませ、和やかにレジが進んでいきました。<br><br>普段あまりこういう時に「ありがとう」を心から笑顔でいう人は少ないと思うのですが、余裕のない時ほど笑顔が人に伝わると、場全体がちょっと和むのだなと優しくなれる出来事でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wbtf2vu/entry-12043408431.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 16:14:35 +0900</pubDate>
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