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<title>90日で2倍の集客を達成するお手伝い</title>
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<description>リピート客に焦点を当て、ゲームの要素を活用した集客のノウハウ「エンタメ集客法」、また飲食店に関する情報を提供を行うブログです。</description>
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<title>飲食店の集客を増やし、売上アップにつながるお店オリジナルアプリ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>本日はお店オリジナルアプリについてブログを書かせていただきます。</p><p>&nbsp;</p><p>限りあるスタッフで店舗を運営するためには、デジタルの仕組みを上手く取り入れることが大切です。</p><p>&nbsp;</p><p>また、消費者と店舗がよりよい関係性を築くためにも、スマホアプリなどのツールを導入していくとよいでしょう。&nbsp;</p><ul><li>これ以上スタッフを増やせない</li><li>顧客コミュニケーションを強化したい</li><li>注文・会計などの工数を減らしたい</li></ul><p>このように考えている店舗運営者のかたは、<strong>便利なスマホアプリの導入を検討すべき</strong>かもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>限られた人材しか割けない状況でも、店舗にうまくITを取り入れてしっかりとオペレーションを回し、顧客満足度を上げることができます。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>また、お店オリジナルアプリによって、お店に訪れる顧客とのコミュニケーションを円滑化することが可能です。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>人員は増やせないが、店舗運営の効率は上げたいという運営者のかたは、ぜひ参考にしてみてください。&nbsp;</p><h3>お店オリジナルアプリを作成するメリットは？</h3><p>集客の際にお店オリジナルアプリを取り入れることで、お店に訪れるメリットには&nbsp;</p><ul><li>店舗のブランディングアップ</li><li>プッシュ通知による開封率アップ</li><li>顧客へのダイレクトな接触</li></ul><p>の3つがあります。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以下でそれぞれを、詳しく説明していきます。&nbsp;</p><h4>顧客へのダイレクトな接触</h4><p>顧客に対してアプローチする際に、まず手段として一番に考えられるのはホームページ制作です。</p><p>&nbsp;</p><p>1つの店舗に1つはホームページがあると言っても過言ではありません。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、より顧客へダイレクトに接触したいのであれば、スマホが普及してきた今ではスマホアプリが最適です。</p><p>&nbsp;</p><p>ホームページのように、検索を一度はさまなくてもよく、より顧客に近いところからアプローチできます。&nbsp;</p><h4><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">プッシュ通知による開封率アップ</span></span></h4><p>メルマガを使用されている方も多くいると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしSNSが普及し、スパムメールが横行している昨今、メルマガの開封率は減ってきています。 （メルマガそのものを否定しているわけではございません）</p><p>&nbsp;</p><p>たとえメルマガを送ったとしても、顧客に見られる確率は年々減っているのが現状です。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、スマホアプリでのプッシュ通知がおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>開封率はメルマガよりも高く、プッシュ通知から直接クーポンへの導線もあるのでサービス利用率の向上も見込めます。</p><p>&nbsp;</p><p>またプッシュ通知の優れている点として、タイムリーな通知ができます。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば 雨が降り出した際に、居酒屋であれば『18時〜20時までのご来店でビール1杯無料（お一人様につき1杯）』等その時々に一番お客様に伝えたいことがタイムリーに配信できます。</p><p>&nbsp;</p><h4><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">店舗のブランディングアップ</span></span></h4><p>顧客に対するアプローチだけでなく、お店自体のブランディングにも、店舗アプリはオススメです。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いまやスマホ全盛期です。</p><p>&nbsp;</p><p>アプリを作ることで、顧客を中心とした人々の話題へ上り、結果としてお店へ関心が集まります。</p><p>&nbsp;</p><p>口コミの効果を活かしたマーケティング手法が、スマホアプリを使うことで可能です。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>利用されやすいアプお店オリジナルアプリのポイント3つ</h3><p>店舗アプリを導入するメリットとして、&nbsp;</p><ol><li>店舗のブランディングアップ</li><li>プッシュ通知による開封率アップ</li><li>顧客へのダイレクトな接触</li></ol><p>の3つがあると説明しました。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ここからは、顧客に利用してもらいやすいお店オリジナルアプリのポイントを紹介します。&nbsp;</p><h4><span style="font-weight:bold;">店頭で利用を訴求している</span></h4><p>スマホアプリとはいえ、実際に飲食をする店舗で訴求していることが、最も利用につながります。</p><p>&nbsp;</p><p>たとえば、テーブルにアプリのPOPを設置することや、直接スタッフからお客様へアプリのお得感を伝え、インストールを促すことです。</p><p>&nbsp;</p><p>店頭のほうがアプリのお得感が伝わりやすく、結果として多くインストールしていただきご利用をしてもらうことが可能です。</p><p>&nbsp;</p><h4><span style="font-weight:bold;">クーポン配信を定期的に行っている&nbsp;</span></h4><p>メルマガとも似た手法になりますが、顧客にとってメリットのある配信を定期的に行うことは大切です。</p><p>&nbsp;</p><p>アプリに触れる時間を増やすことで、お店の宣伝にもなるという副次的な効果もあります。（実際スマホを使用している人のほとんどがスマホを使う際アプリをしようしています）</p><p>&nbsp;</p><p>ビーコンなどを利用して、お店の近くに来た時だけクーポンを配信する方法もありますね。&nbsp;</p><h4><span style="font-weight:bold;">ポイントカードの代用ができる</span></h4><p>スマホアプリがポイントカードになれば、サイフの中でかさばりがちなポイントカードを減らすことができます。（ポイントカードをなくす心配もありません）</p><p>&nbsp;</p><p>店舗に訪れて飲食をするたびに、アプリを使用することになり、その利用率は高くなります。</p><p>&nbsp;</p><p>このようにお店にとって一番大事なリピーター客を作る上では最適な集客ツールと言えると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>またリピーターの来店周期を早めることもできます。</p><p>&nbsp;</p><p>リピーターが増えるということは売上が安定し、向上していくということです。</p><p>&nbsp;</p><p>現在はお店専用アプリを活用しているお店・企業も増えてきております。</p><p>&nbsp;</p><p>大手と呼ばれる企業を中心に活用率は伸びてきておりますが、今後は個店でも増えてくるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>本日も最後までお読みいただきありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>※弊社は飲食店の売り上げアップのためのセミナーを毎月開催しております。</p><p>下記のURLより情報をご確認ください。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar" target="_blank">https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar</a></p><p>&nbsp;</p><p>※自店専用のアプリでリピーター客アップ！のお手伝いもしております。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p>　　<a href="https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=357410651373069&amp;id=308546232926178">自店専用アプリでリピーター客アップ</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/wbutn/entry-12348372034.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Mar 2018 12:27:34 +0900</pubDate>
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<title>お店におけるInstagramのメリット・デメリット</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>前回はTwitterのメリット・デメリットについて書かせていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>SNSのメリット・デメリットシリーズの最後はInstagramのメリット・デメリットについて書かせていただきます。</p><p>&nbsp;</p><p>写真を共有できる<strong>SNS</strong>、<b>Instagram</b>ですが、<strong>美容室</strong>や<strong>飲食店</strong>など企業やお店でも、<strong>新規集客</strong>や<strong>リピート率改善</strong>のために、導入されるケースも増えております。</p><p>&nbsp;</p><p>ひとえにSNSと言ってもそれぞれに良し悪しがあり、運用方法や有効なターゲットも異なります。</p><p>&nbsp;</p><p>SNSごとの特徴に合わせた運用ができればそれに越したことはないのですが、ハッキリ言ってよっぽどSNSに精通していない限り、使いこなすことは難しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>SNS初心者にとって鬼門となるのは、「集客UPのツールとして成果が出るまで続けられるかどうか」という点ではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、「はじめやすさ」「使いやすさ」「続けやすさ」という点でおすすめしたいのが、『Instagram（インスタグラム）』です。</p><p>&nbsp;</p><p>Instagramは「写真」や「動画」を投稿するSNSサービスで、昨年から利用者数が500万人増加し、2017年10月時点で2,000万人を突破した、今最も勢いのあるSNSのひとつです。</p><p>&nbsp;</p><p>Instagramが飲食店のSNS集客ツールとしておすすめな理由は主に3つあります。</p><ol><li>画像＋ひとことでの投稿が可能</li><li>反響(いいね！)を得られやすい</li><li>フォロワーを獲得しやすい</li></ol><div><h4>１． 画像＋ひとことでの投稿が可能</h4><p>SNS初心者が最初につまづくポイントのひとつに、「何を投稿したらいいかわからない」という点があるかと思います。<br>&nbsp;</p><p>慣れてきたらなんでもないことでも、文章などの構成を考えることはとても大変です。</p><p>&nbsp;</p><p>その点、Instagramは写真の投稿がメインです。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば日替わりランチの写真を撮って、「今日の日替わりは○○です。ふっくら焼き上げました。」というようなひとことを添</p><p>えるだけでいいので、比較的簡単に続けることができます。</p><h4>２． 反響(いいね！)を得られやすい</h4><p>InstagramはFacebookと違い匿名での利用が多いので、ユーザーが気軽に「いいね！」しやすく、「いいね！」を得られやすい傾向があります。</p><p>&nbsp;</p><p>SNSをはじめてすぐのうちは、1個1個の投稿が気になるものです。</p><p><br>投稿した時に反響があるかないかは、SNSを続けて行く上でモチベーションの維持にとても重要な意味を持ちます。</p><p>&nbsp;</p><p>Twitterも匿名性ではありますが、言葉がメインな為、批判を受けやすいです。</p><p><br>その点、Instagramは画像がメインなので、そういった批判のリスクを避けられるという良さもあります。</p><h4>３． フォロワーを獲得しやすい</h4><p>FacebookやLINE@の場合、お店のファンになってもらったり、特典を付けたりしないとなかなかフォロワー(お友達)が増えません。</p><p><br>それゆえ、フォロワーが増え、集客ツールとして活用できるようになる前に飽きてしまうというケースが多々あります。</p><p>&nbsp;</p><p>一方、Instagramの場合は、お店のファンではなくても比較的ユーザーが見て良い写真が多いなと思うと気軽にフォローしてもらえます。</p><p><br>初期の段階から一定数のフォロワーを獲得することも可能なので、短期間で反響を得ることも夢ではありません。</p></div><div><h4>Instagramの注意点</h4><p>Instagramを運用する上で心掛けるべき点は「綺麗な写真を投稿すること」です。</p><p>&nbsp;</p><p>難しそうに聞こえますが、Instagramでは撮った写真の明度や彩度などを細かく修正することができます。</p><p><br>この画像補正機能を使うことで、驚くような「綺麗な写真」を実現することができるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、絶対ではありませんが、「料理なら料理」「花なら花」というようにテーマを決めて投稿していった方がフォローされやすい傾向があります。</p><p>&nbsp;</p><p>飲食店なのでひたすら料理や食材もという考え方もありますが、オーナーの趣味に関する写真を投稿し、同じ趣味を持った人に</p><p>&nbsp;</p><p>常連になってもらうという集客方法もいいかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>他のSNSに比べると、「ユーザー数」が少なく、「拡散力」も優れているとは言えません。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、ある程度の習慣ができたら『Facebook』か『Twitter』をはじめてみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>「結局いっぱいやらなきゃいけないのか」と思われたかもしれませんが、Instagramの魅力として、Facebook・Twitterとの連動が可能という点があります。</p><p>&nbsp;</p><p>すなわち、Instagramで投稿する際に、「Facebook(Twitter)にもシェア」するという設定をONにすることで、同じ内容をFacebook(Twitter)上に投稿することができ、投稿数を確保することができるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回までfacebook、Twitter、InstagramのSNSのメリット・デメリットについてブログを書かせていただきましたが、これらを併用することでより効果が見込めるのではないかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>現在はお客様はフリーペーパー等の紙媒体での情報収集はほとんどしなくなっている時代です。</p><p>&nbsp;</p><p>SNSを集客に上手く活用し、売上アップにつなげていくことはもはやスタンダードな方法です。</p><p>&nbsp;</p><p>語弊を恐れずに言えば、どこでもやっている集客方法になります。</p><p>&nbsp;</p><p>その中で勝ち抜いていくことは容易ではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、SNSは続けないと効果が見込めません。</p><p>&nbsp;</p><p>短期的な視点ではなく、中長期的な視点でやっていくこと。そして課題を見直して修正していくことが重要です。</p><p>&nbsp;</p><p>本日も最後までブログをお読みいただき、ありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>※弊社は飲食店の売り上げアップのためのセミナーを毎月開催しております。</p><p>下記のURLより情報をご確認ください。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar" target="_blank">https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar</a></p><p>&nbsp;</p><p>※自店専用のアプリでリピーター客アップ！のお手伝いもしております。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p>　　<a href="https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=357410651373069&amp;id=308546232926178">自店専用アプリでリピーター客アップ</a></p><p>&nbsp;</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/wbutn/entry-12348362696.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Feb 2018 11:54:35 +0900</pubDate>
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<title>飲食店におけるTwitterのメリット・デメリット</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>前回は飲食店におけるfacebookのメリット・デメリットについて書かせていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>facebookをやっていても、お客様との接点というと店頭に設置されたアンケートくらい。数回以上来店されているお客様でなければ、なかなかコミュニケーションが難しいという飲食店の店舗経営者様も多いのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>お客様が自店のことをどう思っているか。また自店の認知を広げていくためにもTwitterは大きな役目を果たしてくれます。</p><p>&nbsp;</p><p>本日は飲食店におけるTwitterのメリット・デメリットについて書かせていただきます。</p><p>&nbsp;</p><p><b>Twitterのメリット</b></p><p>&nbsp;</p><p><strong>◎ 気軽に投稿できる</strong></p><p><br>Twitterの特徴は何といってもその手軽さ・気軽さです。</p><p><br>そもそも「つぶやき」が前提とされていので、1回の投稿における負担（文章、言い回しを考える等）が軽減されます。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>◎ 拡散されやすい</strong></p><p><br>また、Facebookと異なり匿名のスタイルで利用できるので、情報が拡散されやすいという点もメリットです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">Twitterのデメリット</span></p><p>&nbsp;</p><p><strong>△ 悪い情報も広がりやすく、炎上の危険性も高い</strong><br>&nbsp;</p><p>Twitterの良さではあるのですが、気軽に投稿ができ、情報の拡散もされやすい分、良い情報だけでなく悪い情報も拡散されやすい傾向にあります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>Twitterはアプリさえインストールすれば誰でも活用ができます。</p><p>&nbsp;</p><p>その手軽さゆえのメリットやデメリットが存在します。</p><p>&nbsp;</p><p>Twitterもfacebook同様で他のSNSと併用することで拡散される仕組みを作ることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>またどのSNSにも当てはまることなのですが、更新期間が開けすぎても効果が見込めない可能性があります。</p><p>&nbsp;</p><p>皆様のお店でも、Twitterをうまく活用して集客に繋げてください。</p><p>&nbsp;</p><p>本日も最後までお読みいただき、ありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>※弊社は飲食店の売り上げアップのためのセミナーを毎月開催しております。</p><p>下記のURLより情報をご確認ください。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar" target="_blank">https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar</a></p><p>&nbsp;</p><p>※自店専用のアプリでリピーター客アップ！のお手伝いもしております。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p>　　<a href="https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=357410651373069&amp;id=308546232926178">自店専用アプリでリピーター客アップ</a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 11:54:03 +0900</pubDate>
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<title>飲食店におけるフェイスブックのメリットデメリット</title>
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<![CDATA[ <p><b>こんにちは。</b></p><p>&nbsp;</p><p><b>今やSNSを活用していないお店はないと言っていいほどSNSを活用した集客がメインになってきています。</b></p><p>&nbsp;</p><p><b>しかしSNSはただ活用すれば集客が増えるという魔法のツールではありません。</b></p><p>&nbsp;</p><p><b>今SNSを活用されている方も活用を考えている方もSNSのメリット・デメリットを知らなければただ労力ばかり使い、望むような結果が出ないなんてことになりかねません。</b></p><p>&nbsp;</p><p><b>今回はfacebookのメリット・デメリットについて書かせていただきたいと思います。</b></p><p>&nbsp;</p><p><b>facebookは今や世界を代表するSNSです。</b></p><p>&nbsp;</p><p><strong>・国内月間アクティブユーザー数：2,400万人　⇒　2,800万人　</strong></p><p>（期間：<a href="http://www.cereja.co.jp/press_release20150323.pdf" rel="noopener" target="_blank"><span style="color:#000000;">2015年3月</span></a><span style="color:#000000;">　から　</span><a href="https://gaiax-socialmedialab.jp/post-53856/" rel="noopener" target="_blank"><span style="color:#000000;">2017年9月</span></a><span style="color:#000000;">）</span></p><p><span style="color:#000000;"><strong>・月間アクティブ率：53.1%　⇒　56.1%　</strong></span></p><p><span style="color:#000000;">（期間：</span><a href="http://lab.appa.pe/2014-12/sns-active-ranking.html" rel="noopener" target="_blank"><span style="color:#000000;">2014年12月</span></a><span style="color:#000000;">　から　</span><a href="http://lab.appa.pe/2015-08/sns-active-2015.html" rel="noopener" target="_blank"><span style="color:#000000;">2015年6月</span></a>）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180125/11/wbutn/0d/4f/j/o0960072014118622086.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180125/11/wbutn/0d/4f/j/o0960072014118622086.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><strong>・海外月間アクティブユーザー：15億9,000万人　⇒　20億人</strong></p><p><strong>・海外日間アクティブユーザー：10億1,000万人　⇒　12億8,000万人</strong></p><p><strong>・海外日間モバイルアクティブユーザー：8億9,400万人　⇒　11億5,000万人</strong></p><p>（期間：<a href="http://venturebeat.com/2015/11/04/facebook-passes-1-55b-monthly-active-users-and-1-01-billion-daily-active-users/" rel="noopener" target="_blank"><span style="color:#000000;">2015年11月</span></a><span style="color:#000000;">　から&nbsp;</span><a href="https://s21.q4cdn.com/399680738/files/doc_financials/2017/FB-Q1'17-Earnings-Slides.pdf" rel="noopener" target="_blank"><span style="color:#000000;">2017年5月</span></a><span style="color:#000000;">,</span><a href="https://www.facebook.com/zuck/posts/10103831654565331" rel="noopener" target="_blank"><span style="color:#000000;">&nbsp;2017年6月</span></a>）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180125/11/wbutn/b0/8b/j/o0960072014118622870.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180125/11/wbutn/b0/8b/j/o0960072014118622870.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>上記の数字からもわかるように国内月間アクティブ率や海外月間アクティブユーザー数はまだまだ増加しています。</p><p>&nbsp;</p><p>また、ビジネス利用のページ数も世界的に伸びてきており、個人・企業ともにFacebookが実生活に根付いてきていると言えます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">facebookのメリット</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><strong>◎ ホームページ代わりになる</strong></p><p><br>Facebookはホームページ代わりになるという利点があります。</p><p><br>比較的小規模な飲食店の場合、お店のホームページを持っていないというケースも多いかと思います。</p><p><br>ホームページが無い場合、各SNSの中で最も載せられる情報量が多く、検索に引っかかりやすいFacebookは、ホームページの代替品として重宝します。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>◎ 高年齢層にもユーザー数が多い</strong></p><p><br>各SNSは高年齢になるにつれてユーザー数が減少する傾向にありますが、その中で最も高年齢層に受け入れられているSNSはFacebookです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">facebookのデメリット</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><strong>△ やや拡散されづらい</strong><br>Facebookは基本的に実名登録している方が多いです。</p><p><br>実名登録のため、他のSNSに比べて拡散機能（Faceboookの場合はいいね！）を利用してもらうまでのハードルが高い傾向が見られます。</p><p>&nbsp;</p><p>Twitterでは気軽にリツイートしても、Facebookでは閲覧するだけというユーザーも多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>メリットとデメリットを見てみるとfacebookを他のSNSと併用して活用するとより効果が見込めるのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>みなさまのなにかしらの参考になれば幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>本日も最後までブログをお読みいただき、ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>※弊社は飲食店の売り上げアップのためのセミナーを毎月開催しております。</p><p>下記のURLより情報をご確認ください。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar" target="_blank">https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar</a></p><p>&nbsp;</p><p>※自店専用のアプリでリピーター客アップ！のお手伝いもしております。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p>　　<a href="https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=357410651373069&amp;id=308546232926178">自店専用アプリでリピーター客アップ</a></p>
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<pubDate>Mon, 05 Feb 2018 11:46:48 +0900</pubDate>
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<title>飲食店の集客は広告やSNSに手間をかけてませんか？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>本日は飲食店の集客で活用されるSNSや広告について書かせていただきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>SNSは誰でも情報が発信でき、その「口コミ」が多いほど来店に繋がります。</p><p>&nbsp;</p><p>チラシもお客様を呼び込むものです。</p><p>&nbsp;</p><p>どちらも目を多くのユーザーが目を通したとして、その時に必要な情報以外はすぐ忘れ去られてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>リピーターが必要とはいえ、一度来店していただいたお客様も残念ながら日常生活で飲食店のことを考えている人はいません。</p><p>&nbsp;</p><p>いいお店だと感じても<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">なにかしらのきっかけ</span></span><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">がなければ次の来店が半年後ということも多くあります。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">もしかしたらそのまま忘れられて二度と来店されないことだってあるでしょう。（これが普通という経営者の方も多くいらっしゃいます）</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">SNSの「口コミ」は無料で活用でき、売上を安定させるにはもってこいのツールなのですが、ブランディング無くして自然に増える「いい口コミ」の量は多くはありません。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">その逆の「わるい口コミ」は食べログ等に頼んでいなくても増えていきます。（それも具体的に）</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">スマホがこれだけ普及してきた中で、検索するとその付近の飲食店が表示され、「口コミ」もすぐに確認できます。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">①来店のきっかけ</font></p><p><font color="#000000">②お店のブランディング（口コミ）</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">この二つの集客数アップのためにはこの二つが重要な項目です。</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">どうやるのか・・・・・</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">お店オリジナルアプリがオススメです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">お店オリジナルアプリであれば、プッシュ通知によるタイムリーなきっかけが作れ、自店のアプリなのでアプリをインストールしていただいたお客様＝見込み客なのです。（新規客もリピーター共に）</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">またほかのSNSでは得ることのできない情報をそのアプリで配信すれば貴重な情報が得ることができるオリジナルアプリというブランディングも確立することができます。</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>※弊社は飲食店の売り上げアップのためのセミナーを毎月開催しております。</p><p>下記のURLより情報をご確認ください。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar" target="_blank">https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar</a></p><p>&nbsp;</p><p>※自店専用のアプリでブランディングしリピーター客アップ！のお手伝いもしております。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p>　　<a href="https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=357410651373069&amp;id=308546232926178">自店専用アプリでリピーター客アップ</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 30 Jan 2018 17:40:00 +0900</pubDate>
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<title>飲食店のインバウンド需要</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日は東京での大雪のニュースを見て、他人事のようにテレビを見ている自分にハッとしました。</p><p>&nbsp;</p><p>いつか自分に同じようなことが起きて影響するかもしれないことかもしれないのにと考えると反省するばかりです。</p><p>&nbsp;</p><p>私の自己反省はさておき2017年の訪日外国人の数が前年比19.3％増の2869万人となったと観光庁が発表しました。</p><p>&nbsp;</p><p>これで5年連続で過去最高を更新したことになるみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>国別では中国が最も多く735万人（15.4％増）、そして韓国の714万人（40.3％増）、台湾の456万人（9.5%増）、香港の223万人（9.5%増）と中国、韓国、台湾、香港を加えたアジア4地域で見ると、前年比21.9％増の2129万人となり、訪日外国人の70％以上を占めることになります。</p><p>&nbsp;</p><p>消費額も大きく伸び16年は3兆7476億円でしたが、はじめて4兆円を突破しました。</p><p>&nbsp;</p><p>費用別に見ると、最も多いのは買物代（34.2％）で、飲食費（21.1％）は3位に入ります。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、2位は交通費であるため、訪日外国人の飲食に対する消費意欲は高いと言え、事実飲食比率は安定的に伸びているみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>インバウンド需要の取り込みは、飲食店にとって既に重要な取り組みになっていることは言うまでもありません。</p><p>&nbsp;</p><p>では、訪日外国人の消費意欲を刺激するものは何なのでしょうか？　</p><p>&nbsp;</p><p>数年前までは爆買いがキーワードでした。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしリピーターの旅行客が増えてきたことなどが要因となり、買い物から「コト消費」に消費活動がシフトしております。</p><p>&nbsp;</p><p>「コト消費」とは、特別な体験やサービスに重きを置いて支出すること。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、日本の伝統文化や体験を楽しむことですが、飲食店においてはさまざまな取り組みが可能です。</p><p>&nbsp;</p><p>そば打ち体験、和服を着て食事ができる、呑み比べや酒蔵見学など事例は多くあります。</p><p>&nbsp;</p><p>こうした特別な取り組みだけが「コト消費」ではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>職人がカウンター越しに注文を受け、ネタを切り、寿司を握る。</p><p>&nbsp;</p><p>そして握り立てを口に運ぶ。</p><p>&nbsp;</p><p>自国では体験できない時間に触れることは、十分なコト消費になります。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ「注文はできたけど、食べ方が分からなかった」では、コト消費を存分に楽しんでもらうことはできないでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>料理やサービスがどんなものなのかを正しく伝えることがインバウンドでも大事だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ店側からすればただ注文を取るという以前にメニューで商品を選んでいただく必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p>こうしたインバウンド需要に対してメニューを多言語化など対策しているお店は実は大手以外まだまだ多くはありません。</p><p>&nbsp;</p><p>今インバウンドにも対応したお店アプリを活用しているお店もちらほら出てきております。</p><p>&nbsp;</p><p>自分のお店は関係ないと思っていませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>これから小規模店や個店もインバウンドに対する対策が必要になるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ先ほども書かせていただきましたが、ただ注文とって食べていただくだけということではファンにはつながりません。</p><p>&nbsp;</p><p>そこにはお寿司やラーメン店などのくくりではなく、自店でお客様に味やサービス以外に何を提供できるかを問われる時代にな</p><p>ってきたのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>すぐにインバウンド対策を始めようとするのではなく、何から始めるか？</p><p>&nbsp;</p><p>またインバウンドに対しての対策だけではなく、今の既存のお客様との相乗効果が見込めるようなアプローチをするのかが非常に重要になります。</p><p>&nbsp;</p><p>お店にとってインバウンド需要は一過性のものと捉えている方が多いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>それはなぜなのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>うちのお店には関係ないから、一度来店していただいても二度目はきてくれないから、外国の方だから、という理由で優先順位を下げていませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>お客様は日本人であろうと外国の方であろうと一人一人お客様であるはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>もう一度お店のあり方、やり方を考えてみる時間を設けてみてはいかがでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>本日も最後までお読みいただきありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>※弊社は飲食店の売り上げアップのためのセミナーを毎月開催しております。</p><p>下記のURLより情報をご確認ください。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar" target="_blank">https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar</a></p><p>&nbsp;</p><p>※自店専用のアプリでリピーター客アップ！のお手伝いもしております。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p>　　<a href="https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=357410651373069&amp;id=308546232926178">自店専用アプリでリピーター客アップ</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/wbutn/entry-12346766230.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jan 2018 10:58:41 +0900</pubDate>
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<title>2018年飲食店のトレンドその②</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>先週は今年の飲食店のトレンドについて書かせていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>本日も同じテーマでブログを書かせていただきます。</p><p>&nbsp;</p><p>2017年の流行語大賞に選出されました</p><p>&nbsp;</p><p>「インスタ映え」</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180115/12/wbutn/10/61/j/o0696040314112330759.jpg"><img alt="" height="243" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180115/12/wbutn/10/61/j/o0696040314112330759.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>みなさまも活用されている方は多くいらっしゃるのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>Instagramというアプリを活用し、自分から情報を発信することが日常になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そのシェアする写真がより映えるようなモノや工夫を行うことを「インスタ映え」といいます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この昨年のトレンドの「インスタ映え」が今年も一つのトレンドになりそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>また新機能も追加され、飲食店にとってはマーケティングにも活用できる要素が増えました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>このようなアプリを使用した集客マーケティングというものが今年は大いに注目されるのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>飲食店を経営されている方も、このようなマーケティングが必要になる時代がきたのではないかと私は思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もちろんトレンドが「一過性」なのか、「消費者の価値観の変化にフィットする長く続くもの」なのかを見極めることが大変重要です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>食産業にかかわるテクノロジーは近年、目覚ましい進化を遂げています。つくる、保存する、運ぶ、見せるという技術は、それぞれに圧倒的に進化した結果、コンビニやスーパー、デパ地下、持ち帰り惣菜店で提供される中食のクオリティーも非常に高くなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それだけでなく、コンビニのイートイン、グローサラント（スーパーマーケット内で食べる方法）など、これまでの外食・中食というカテゴライズでは分けられない営業スタイルの店舗が次々と登場しています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>現在の外食産業は他店との競争に加え、中食・内食とも競わなければなりません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>消費者にとってみれば「その店に行くからこそ味わえる価値」を求めて飲食店に行くわけです。その価値をどう作り、どうアピールしていくのかが、これからの外食産業にとっては重要になります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>トレンドを参考に同質化するのではなく、トレンドから消費価値観の潮流を読み取り、「付加価値」を磨いて相応の対価をいただく。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>同質化は価格競争しか招きません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>内食、中食ではできない「付加価値」を作り、磨き、他店とは違う「価値」の軸でお客様に評価され、選ばれるお店が繁盛していくのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>本日も最後までお読みいただき、ありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>※弊社は飲食店の売り上げアップのためのセミナーを毎月開催しております。</p><p>下記のURLより情報をご確認ください。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar" target="_blank">https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar</a></p><p>&nbsp;</p><p>※自店専用のアプリでリピーター客アップ！のお手伝いもしております。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p>　　<a href="https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=357410651373069&amp;id=308546232926178">自店専用アプリでリピーター客アップ</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/wbutn/entry-12344896401.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jan 2018 10:56:53 +0900</pubDate>
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<title>2018年の飲食トレンドとは？①</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>&nbsp;</p><p>一月も間も無く中旬を迎え、年末年始の気分が抜けてきたのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>とりわけ飲食店の関係者の方は年末年始の多忙な時期をお過ごしだったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今年最初のブログは2018年の飲食トレンドとはなんだろうかということを書かせていただきます。</p><p>&nbsp;</p><p>昨年末リクルートホールディングスにより、「『2018年のトレンド予測』発表会」が開催され、飲食領域における2018年のトレンド予測として、「ピット飲食」というキーワードが発表されました。</p><p><a href="http://www.recruit.jp/news_data/release/pdf/20171212_16.pdf" target="_blank">http://www.recruit.jp/news_data/release/pdf/20171212_16.pdf</a></p><p>&nbsp;</p><p>「ピット飲食」とは、頭の切り替えや、束の間の自分らしい時間を持つために行う飲食のことみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>一人ひとりが担う役割が増加・多様化している昨今、仕事と家庭、主務と副業など、次の役割に向かう合い間に、“気持ちの切り替えを行う”ニーズが強まっていることから、「ピット飲食」でモードチェンジするケースが増加しているとのことです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、「働き方改革」の推進で、17から19時台の時間帯に、軽い飲食を行う時間の余裕もでき始めました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで多くの人々は、駅ナカ、駅近、オフィス近隣のカフェやファストフード店を利用し、頭の切り替えを行うようになったようです。</p><p>&nbsp;</p><p>①ひとり利用しやすい、②ゆったり過ごせる、③（電源など）設備の充実、④生活導線に近い場所、などの条件を満たす「ピット飲食」に適した飲食店も登場してきています。</p><p>&nbsp;</p><p>マッタリとくつろげる雰囲気、ひとりでも安心して入店できる雰囲気を備えた、帰宅途中の「ピット飲食」に使える新たな場も、既に続々と登場し隙間時間に一時停車して、軽く飲食・軽くマッタリ…、そんな新習慣が定着し始めています。</p><p>&nbsp;</p><p>日々の中で飲食が切り替えのツールとしてと考えるとこのようなトレンドに変わっていくのも納得できます。</p><p>&nbsp;</p><p>また飲食だけでなくこのような日々の生活の一部になるサービスが他業界でも増加していくのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>「ピット飲食」が飲食がより日常に寄り添ったものとして定着すれば、トレンドというだけではなくもしかしたら飲食の主流の一つになるのかもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>来週はトレンドその②を書かせていただく予定です。</p><p>&nbsp;</p><p>本日も最後まで読んでいただきありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>※弊社は飲食店の売り上げアップのためのセミナーを毎月開催しております。</p><p>下記のURLより情報をご確認ください。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar" target="_blank">https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar</a></p><p>&nbsp;</p><p>※自店専用のアプリでリピーター客アップ！のお手伝いもしております。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p>　　<a href="https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=357410651373069&amp;id=308546232926178">自店専用アプリでリピーター客アップ</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/wbutn/entry-12343133523.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jan 2018 17:43:45 +0900</pubDate>
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<title>外食産業の動向まとめ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>久しぶりのブログ更新となります。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日飲食店のトピックスを流しながら見ていて気になる記事がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>日本フードサービス協会は2017年12月25日付で、同協会の会員会社で構成される外食産業の市場動向調査における最新値となる、2017年11月度の調査結果を公開した。それによると同月の総合売り上げは前年同月比で<b>プラス3.9％</b>を計上した。比較的穏やかな天候に恵まれ、客足が堅調なものとなり、客単価の高い商品も好調な売れ行きを示し、売上は大きなプラスを示す形となった(<a href="http://www.jfnet.or.jp/data/data_c.html" target="_blank">【日本フードサービス協会:発表リリースページ】</a>)。</p><p>&nbsp;</p><p>この日本フード協会調査はファストフードやファミレス、パブレストランや居酒屋、ディナーレストラン、喫茶店などを対象としている。</p><p>&nbsp;</p><p>対象数は事業者数が191、店舗数は3万6428店舗だそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>どの部門も軒並み堅調で15ヶ月連続で外食産業は前年比を超えているみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>この調査は関東などの対象の店舗で表している為、西側の現状とは異なる点もあると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし気になる点は同様なのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>居酒屋部門の不調です。</p><p>&nbsp;</p><p>客単価も落ちて来ており、何より店舗数が減って来ております。</p><p>&nbsp;</p><p>今では中食産業の好調、宅飲みなど増加等の影響を受けているのは明らかです。</p><p>&nbsp;</p><p>居酒屋だけでなく、その他の飲食業も2014年からは徐々に売上は上がって来ているもののピーク時から比べるとやはり下がっています。</p><p>&nbsp;</p><p>①高齢化などにより、外食産業のピークを支えた方々が外食しなくなったこと</p><p>&nbsp;</p><p>②節約志向により、低価格化の進行</p><p>&nbsp;</p><p>③中食市場の拡大</p><p>&nbsp;</p><p>この3つが外食産業に大きな影響を与えていると多います。</p><p>&nbsp;</p><p>飲食店はこの3つのキーワードを意識してマーケティングを行うことが重要になりそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>外食産業の現状を踏まえて書かせていただきましたが、今こんなに外食産業が厳しい中でも繁盛店は多く存在します。</p><p>&nbsp;</p><p>その繁盛店の共通点はリピーター（顧客）を多く作り出しているというところです。</p><p>&nbsp;</p><p>これからの飲食店経営にはさらにリピーターが重要度を増してくるのではないかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>多くのファンを作るための施策を来年からではなく今からでも、施行してみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>今年のラストのブログは外食産業の動向まとめについて書かせていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただきありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>※弊社は飲食店の売り上げアップのためのセミナーを毎月開催しております。</p><p>下記のURLより情報をご確認ください。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar" target="_blank">https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar</a></p><p>&nbsp;</p><p>※自店専用のアプリでリピーター客アップ！のお手伝いもしております。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p>　　<a href="https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=357410651373069&amp;id=308546232926178">自店専用アプリでリピーター客アップ</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/wbutn/entry-12339338290.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Dec 2017 12:20:59 +0900</pubDate>
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<title>アプリのプッシュ通知とメールマガジンの違い</title>
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<![CDATA[ <h4>こんにちは。</h4><div>&nbsp;</div><div>前回はホームページとアプリの違いについて書かせていただきました。</div><div>&nbsp;</div><div>どちらがいいというわけではなく、業種や目的によって活用、併用するのがおすすめですと書かせていただきました。</div><div>&nbsp;</div><div>本日はアプリのプッシュ通知とメルマガの違いについて書かせていただこうと思います。</div><h3>&nbsp;</h3><h3>1.ユーザー登録の違い</h3><p>スマートフォンのプッシュ通知は、アプリケーションを起動すると自動セットされる場合と手動プッシュ通知受信を了承する場合があります。</p><p>&nbsp;</p><p>どちらにしても、インストールしなければならないという障壁はありますがプッシュ通知の受け取り確認をするのみで、プッシュ通知を送信可能となり、非常に簡単に登録完了となります。</p><p>&nbsp;</p><p>メールマガジンの場合は、ユーザーのメールアドレスの取得が必要となり、空メール送信や、手動入力の場合にはよく入力間違いが発生したりしますので届かない可能性がございます。</p><p>&nbsp;</p><p>登録に関しましては（アプリはインストールの際に個人情報を必要としない為）プッシュ通知の方が簡単ですので、プッシュ通知に軍配があがります。</p><p>&nbsp;</p><p>またプッシュ通知は個人情報を取得しませんので、個人情報の流出などの問題も発生しません。</p><h3>2.配信における違い</h3><p>プッシュ通知の場合はAndroid・iPhoneそれぞれにメッセージを登録アプリユーザーに一斉配信できます。</p><p>&nbsp;</p><p>プッシュ通知は文字数に制限がありますので、お知らせ程度となり、ユーザーが通知メッセージをクリックするという前提です。</p><p>&nbsp;</p><p>通知メッセージをクリックするとアプリ起動や、クーポンならクーポン画面へ、イベントならイベント画面へ即移動できます。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで、ユーザーから見ますと、メッセージを確認、クリックで希望のページへアクセス可能となり大変スムーズな機能となります。</p><p>&nbsp;</p><p>メルマガの場合はメルマガ通知により、必ずメーラーを立ち上げないとなりません。そのため、プッシュ通知より手間が増えてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、クーポンの場合は、通知クリック即クーポン表示のプッシュ通知より、メール着信通知クリックでメーラー起動、そこから内容を読むというように作業が増えてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで、まずユーザーのクーポン画面への誘導確率がかなり消失致します。</p><p>&nbsp;</p><p>次に、仮にメールを読んだユーザーがクーポン画面への誘導クリックを押すかどうかで、さらにクーポン画面への誘導確率が減少してしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>最近はプッシュ通知に慣れているユーザー多いため、期待値は下がると思われます。</p><p>&nbsp;</p><p>また、そもそもですが、キャリアメールアドレスを使っているユーザーはドメイン指定解除を行わないとメルマガが届かないケースが多いため、メール自体が届かいないということも考えられます。</p><p>&nbsp;</p><p>購読解除の際に解除の明記がない事やメールを送り返さないといけない等、悪質なメルマガも存在します。（特定電子メール法でメルマガには解除項目を記載しないといけないと明記があります。）</p><p>&nbsp;</p><p>その点アプリはプッシュ通知をOFFにすれば情報を得たいときに自分で得ることができます。（アプリ自体が必要なくなったらアンイストールすればいいだけです。）</p><p>&nbsp;</p><p>ここでは、賛否両論がありますが、近い将来のスマートフォン普及率向上など含め、プッシュ通知に軍配が上がると考えます。</p><h3>3.プッシュ通知の優位性</h3><h3><span style="text-decoration:underline;">このようにプッシュ通知には、<span style="color:#ff0000;">即画面誘導可能</span>という大変大きなメリットがあります。</span></h3><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;">メールアドレスの取得の必要もなく、ユーザーが登録しやすいというのもメリットです。</span></p><p>&nbsp;</p><p>ますます大きなターゲット層になっていくスマートフォンユーザーへの販促アプローチは、オリジナルアプリ開発・プッシュ通知がさらに重要になると考えております。</p><h2>&nbsp;最後に</h2><p>&nbsp;現在メールマガジンを受け取られている方々は、非常に多くいると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>その方々の中で、未読になっている、メールマガジンのメールはどれくらいあるでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>しっかり読まれている方々は、かなり少ないのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>メルマガが悪いということではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>ただメールマガジンが登場してから、約10年になりますが、スマートフォンの爆発的な普及により、メールマガジンの広告効果が薄れているのは、時代の流れなのだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今のユーザーのニーズやトレンドにあった施策を考えてみてはいかがでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>※弊社は飲食店の売り上げアップのためのセミナーを毎月開催しております。</p><p>下記のURLより情報をご確認ください。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar" target="_blank">https://peraichi.com/landing_pages/view/wbufoodseminar</a></p><p>&nbsp;</p><p>※自店専用のアプリでリピーター客アップ！のお手伝いもしております。</p><p>　　　　　　　　　　↓</p><p>　　<a href="https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=357410651373069&amp;id=308546232926178">自店専用アプリでリピーター客アップ</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/wbutn/entry-12333890915.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Dec 2017 10:31:58 +0900</pubDate>
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