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<title>行ってた花見も今年</title>
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<description>行ってた花見も今年について</description>
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<title>夢について type-C。</title>
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<![CDATA[ 今週は日アサがゴルフヤミーに侵略されてしまったので感想書けないいや最近はもう隔週更新になってたからあんまり関係ないけどさ。日記に書く様なコトはもうツイッターに細々書いて満足しちゃってるしというワケで、今回は年上半期に見た色々まとめ。俺にとって、半年に１回の楽しみ。映像作品ヴェスペリア劇場版まどかマギカ全話ゴセイシンケンなのは劇場版劇場版レッツゴー仮面ライダーディアボロモンの逆襲暴走デジモン特急古代デジモン復活コミックとらねこフォークロア１巻絶対少女領域アムネシアン３巻劇場版ダブルオーコミック版黄昏乙女アムネジア４巻ブレイブルーコミック版１巻まどかマギカコミック版１、２巻ラベハイスクール９巻その他設定資料集アルカナ設定資料集以下、いくかピックアップレッツゴー仮面ライダー上リストの中で、一番印象に残ってるのはコレかな。ベルトをリレーしてオーズが変身する流れのシーンだけで、観賞料どころかチップ払いたくなる。キャラが多くて持て余してる感が見てる側にもハッキリ伝わってしまうのが悲しいキャラが少ない前半はなかなか、キャラが増えた後半が気味東映ヒーローが一般的なヒーロー像を欠いている作品が多い中、ライダーでこの内容をやったのは高く評価できるし、内容も戦闘シーンのショボささえ目をぶればクオリティ高いし、夏期以外のライダー映画ではトップクラスな印象だった。見た後、絶対に誰か感想を言い合える相手が欲しくなるので、観賞時は道連れを１人２人連れてくるのがオススメ。ゼヴォデジモンのアニメと言えば過去作ファンにケンカ売ってガンガン切り捨てて行くのが伝統なんだけど、この作品はその最たる例。オメガモンの粛清シーンは、ウォゲのファンが見たら倒するレベルじゃなかろうか。人気デジモンを起用したり演出が派手だったりと、とにかく視覚的インパクトに命をかけているような感じ。そのおかげか、視聴後の印象は良くも悪くも大きい。余談ながら、旧作から抜擢された主要デジモンは基本的にオリジナルと同様の声優さんが起用されている中、オメガモンは、新規に田中秀幸さんが担当なさっている。メビウス以降のゾフィーの声の人。個人的にこのチョイスが絶妙過ぎる。デュークモン野沢雅子さんというのはもはや半固定だけど、オメガモンの声も今後は田中さん固定でいいんじゃないかと思える位にはピッタリ。ま、セイバでは高橋直純さんだったし、クロウォだと島田敏さんだったけど。しかも登場話の敵だったタクティモンと二役で紛らわしいったらアリャシナイこんな所かな。振り返ってみると、単発ばかりで続きモを見てないのが我ながらちょっと意外。まぁ去年と違って、明確に色々見るのを目標にしてるわけじゃないからかな。今年の残りであとどれだけ見れるかなー。
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<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 04:31:27 +0900</pubDate>
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