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<title>Web-Clean</title>
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<description>企業の逆SEO対策コンサルティングを行うサイト。他社でやらない事をやります。</description>
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<title>facebook強いね</title>
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<![CDATA[ <p>web-cleanです。</p><p>1年ぶりの投稿です。</p><p>色々あった1年でした。</p><br><p>社内SEとして、立ち上げて1年のfacebookは概ね1～2ページ目に出てきます。</p><p>投稿頻度は高いんだけど、1投稿で100文字位しかないからかな。</p><p>社名で1ページ目を固定化できない。。。</p><br><p>大手企業は専門のライターとかいるんでしょうね。</p><br><p>ま、やったら上がるという成果が見えるのは励みになりますね。</p><br><p>さてさて。</p><br><p>社内SEやってる会社が契約している逆SEO会社の方からオファーが来ましたよｗｗｗ</p><p>普通の社内SEみたいに、オーダー出して結果みて終わり。ではないですからね。</p><br><p>専門の会社がやってることを暴こうと必死です。</p><p>そしてそのノウハウを奪おうと必死ですｗ。</p><p>だって面白そうなんですから＾＾</p><br><p>googleは、回数の世界からどんどん脱却し、テキストだけでなくテキストの意味まで把握しようとしています。テキスト解析処理が賢くなるほどに、スパム手法が淘汰されていきますね。文章のテクニックを磨かなければねっ！！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/web-clean/entry-12115690959.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jan 2016 22:57:31 +0900</pubDate>
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<title>逆SEO初心者は、業者と契約しよう！</title>
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<![CDATA[ web-cleanです。<br><br>なんでこんなタイトルになったかといいますと。<br><br>初心者は、何やっていいか分からないからです。<br><br>ただ、これだけは絶対、絶対に守って下さい。<br><br>業者からノウハウを盗み切って下さい。<br><br>たいていの業者は、長期契約の見積りしか持ってきません。<br><br>そして、成功はお約束出来ませんという文言が必ずあります。<br><br>で、ちょっとだけ良くなってきたら、<br><br>あと一息ですといって契約更新をもってきます。<br><br>こうなると泥沼です。<br><br>そのうち検索エンジンの大幅アップデートでリセットされかねません。<br><br>とても大事なことなので、本当は明かしたくないんですが書いちゃいます。<br><br>業者が言ってきたことはすべて裏をとって下さい。<br><br>言ってきた内容は、なぜそれが言えるのですか？他社事例はありますか？<br><br>それを証明できますか？根拠は？など追い詰めるように質問しましょう。<br><br>自分が手を動かして、結果を出す必要があるときと同じように聞きまくりましょう。<br><br>ボロが出るようなら、適当な事言ってる訳ですから、パシリにしましょう。<br><br>遠慮はいりません。お金払ってるクライアントです。<br><br>基本的に業務委託契約で、内容もコンサルティングといった曖昧なハズです。<br><br>そうやってノウハウを盗み切って使い捨てましょうw<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/web-clean/entry-11974847826.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jan 2015 21:51:40 +0900</pubDate>
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<title>年始めの雑感2015年1月7日</title>
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<![CDATA[ Web-cleanです。<br><br>今日はmacでコーヒー片手に携帯から投稿です。<br><br>ある企業で逆SEOやってるのですが、気付いた点がひとつ。<br><br>あの有名なYahoo知恵袋ですが、かなり、手強いです。<br>スピード勝負で依頼があったため、文章にこだわりを入れることが出来ずに、ヤフーに削除申し立てをしたところ、見事に惨敗しました。<br><br>ええ、そりゃあもう、清々しいくらいに。<br>１５件位申し立てて削除できたのが２件。<br>ほぼ１割です。<br>あと、知恵袋の「違反報告」って、消えたことが無いんですが、見てるんですかね?<br><br>まーでも、本気で削除のために頭捻ると、良い経験になりますね。<br>何となくノウハウらしいモノが蓄積されていくのが分かります。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/web-clean/entry-11974452563.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 22:08:06 +0900</pubDate>
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<title>業務日誌　2014/12/17</title>
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<![CDATA[ <p>Web-cleanです。</p><br><p>逆SEOやってると、王道って大事だなと思います。</p><p>なにせ、SEOの逆ですから（笑う）</p><p>SEO知らないのに正も逆もあったもんじゃありません。</p><br><p>ということで自社サイトのSEO対策を徹底的に見直ししています。</p><p>Google先生は答えを教えてくれませんので、こうだろう、という内容でちょこちょこ修正していくわけです。</p><p>１２月に入って２週間ほど徹底的にHTMLコードを修正しました。</p><p>robot.txtやsitemap.xmlなど、上の承認が要らないことは大体やりました。</p><br><p>そしたら今まで放置していたページがチラホラあがる。あがる。</p><br><p>ポケモン風に言うならズバリ！</p><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>効果抜群！！</strong></font></p><br><p>というやつです。</p><p>王道というか、正攻法って大事ですね。とても。</p><p>巷の逆SEO対策業者のことを信じられなくなってきているWeb-cleanです。</p><br><p>次は自分なりにサンプルサイトを作って、実験してみようかな。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/web-clean/entry-11965625575.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Dec 2014 11:54:09 +0900</pubDate>
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<title>基本に忠実（誠実な対応を心がけています）</title>
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<![CDATA[ <p>Web-Cleanです。</p><br><p>逆SEO対策業者は、いっぱいあります。</p><p>なぜか？儲かるからです。</p><br><p>基本的にデータ量で勝負する商売は儲かります。</p><p>だって、一度設定したら後は何もしなくても仕組みを動かすだけでお金になるのですから！</p><br><p>でもね。</p><br><p>仕組みだけではケアできないのです。</p><p>検索エンジンは日々進化しますから。</p><br><p>しかし、検索エンジンがどんなに進化しようとも、世の中の基本は変わりません。</p><p>Webの仕組みも変わりません。</p><br><p>このリンクはYahooが公開する検索エンジンのシステム構成です。</p><p><a href="http://info.search.yahoo.co.jp/archives/002835.php">http://info.search.yahoo.co.jp/archives/002835.php</a></p><p>分かりやすく言いますと、世の中にあるホームページを集めて辞書のようにしていますよ、と。</p><br><p>この辞書に載せる順番をどうこうするのが、一番儲かります。</p><p>順番を決めるルールは検索エンジン（YahooとかGoogleとか）側が握っているから。</p><p>そしてルールが変わるたびに、あーしましょう、こーしましょうといって契約を持ってくる。</p><br><p>そりゃ儲かる訳です。</p><p>私はそんな業者は嫌ですけどね。</p><br><p>私は、基本に立ち返って、誠実な対応がしたいですね。</p><p>社内SEやりながら、対策業者をビシバシ使いこなすのは骨が折れますが、その分自分のノウハウになってます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/web-clean/entry-11955256112.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Nov 2014 20:51:34 +0900</pubDate>
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<title>検索結果をきれいにするということ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">企業イメージという言葉があるように、イメージというのは非常に重要です。</font></p><p><font size="2">私（Web-Clean）のクライアント先でもインターネットにさんざん書かれて大ダメージを受けていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ブラック、悪徳、詐欺、ぼったくり、などなど。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まぁ、こんな単語が並ぶとどうなるか。</font></p><p><font size="2">まず、求人活動に影響がでます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">内定を出しても出しても、辞退が止まらない。</font></p><p><font size="2">そうすると人手が不足するので、既存社員に負荷がかかります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ここでしっかりケアしないと、仕事忙しい→報われない→辞める→人手不足というスパイラルに陥ります。ここは踏ん張りどころです。社長や役員、役職者はがんばりましょう！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そして、営業活動に支障をきたし始めます。</font></p><p><font size="2">成約率やリピートが減っていきます。特にリピートが落ちるのがキツイですね。</font></p><p><font size="2">サイレントクレーマーではありませんが、静かにフェードアウトしてしまう。</font></p><p><font size="2">これではビジネスが終わってしまいます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ですので、インターネット上の情報というのは、きれいにしておかなければなりません。</font></p><p><font size="2">公共の目に触れるということは、会社の玄関と同じということですね。</font></p><p><font size="2">玄関を毎日掃除するように、インターネット上も毎日チェックしましょう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/web-clean/entry-11954443366.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Nov 2014 22:43:51 +0900</pubDate>
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<title>逆SEOってなんですか？</title>
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<![CDATA[ <p>当ブログオーナーのWeb-Cleanです。</p><br><p>逆SEOとは、読んで時のごとく「SEO」の逆のことを言います。</p><p>SEOとは「Seach Engine Optimization」（検索エンジン最適化）を言い、一般的には自社サイトや自社のサービスサイト（キャンペーンサイトなど）をGoogleやYahooなどの検索エンジンで検索した結果、上位表示させて他社よりたくさんの目に触れるようにするインターネットマーケティングの一つと言われています。</p><br><p>逆SEOはその逆をことを言い、自社の悪評やネガティブなサイトや記事を上位表示させないようにして、たくさんの人の目に触れないようにするインターネット上における評判を守ることと言われています。</p><br><p>昔から、口コミや消費者の評判は目に見えないものでした。サイレントクレーマーといった単語もあるように自社が認識せずとも徐々に客離れしていくという、時には企業存亡の危機に陥る可能性もあるデリケートな問題でもありました。今は一般人が気軽にインターネットに書き込みできることで、口コミとは格段に評判が広がるスピードが上がっています。また、「人のうわさも75日」等と言っておられない程、記事は残り続けます。ひどいときは数年前の記事が上位表示され、当時の担当者はもう退職しているのに企業イメージを害し続ける記事だけが残っている、といったこともあります。</p><br><p>これらの悪評やネガティブな記事を目立たなくするように対策するのが逆SEOであると言われています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/web-clean/entry-11944207317.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Oct 2014 16:15:32 +0900</pubDate>
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<title>逆SEO</title>
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<![CDATA[ <p>当ブログオーナーのWeb-Cleanです。</p><br><p>私（個人）は、社内SEの経験があり、そこで業務の一環として逆SEO対策をやっていました。もしかしたら他社では総務や広報といった部門がやることなのかも知れませんね。</p><br><p>私の場合は、自社のホームページ対応から始まり、逆SEOも業務に付加されたいった感じで取り組みが開始されました。ご覧の方々はご存じかも知れませんが、GoogleやYahooの検索エンジンのアルゴリズム（表示順位や表示する・しないの判定プログラム）は公開されていません。</p><br><p>もともと社内SEの前は、開発系のSEやってましたので、なぜ表示されるのか？なぜ表示されないのか？そのアルゴリズムの傾向や解析にハマりこんでしまいました。</p><p>自社で発注したいた逆SEO対策業者も毎年変更したりして、どうやったら効果が出るのか？どうやったら悪化しないのか？といったことに日々頭を悩ましていました。</p><br><p>結局、行きつくところはソコなんですね。と言った結論になりますが、それはまたいずれ・・・。</p><p>社内で逆SEOをガッツリ取り組んだからこその<strong><font color="#ff0000">『綺麗にしたい企業側のノウハウ』</font></strong>が身に付いたという訳です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/web-clean/entry-11944200761.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Oct 2014 16:01:30 +0900</pubDate>
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