<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ビジネスを成長させるウェブコピーライティングのすすめ</title>
<link>https://ameblo.jp/webcopy1/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/webcopy1/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>成約率をあげたい、登録率をあげたい。このように考えているなら、ウェブコピーライティングの力を借りるべきでしょう。このブログではウェブコピーライティングについて、詳しく解説をしていきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>キャッチコピーで一番気を付けたいこと</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 36px;">コ</span>ピーライティングで一番重要な部分と言われているのが、<br>キャッチコピー（タイトル）です。<br><br>一番最初に目につく部分ですから、<br>ここが読者の心を揺さぶれば、本文を読んでもらえます。<br>ここが読者の心を揺さぶれなければ、別のページに行ってしまいます。<br><br>ちなみにキャッチコピーの質にもよりますが、<br>キャッチコピーだけを見てだいたい30%の人は、<br>別のページに行ってしまうと言われています。<br><br>この人たちをいかに少なくして、<br>本文を読んでもらうかがキャッチコピーのお仕事ということです。<br><br><br><br>最近作成したメルマガ登録LPでは、<br>キャッチコピーに一工夫をしてみました。<br><br>参考記事<br><a href="http://ameblo.jp/webcopy1/entry-11945329026.html" target="_blank" title="">「メルマガ登録LPを作りました」</a><br><br>それは、<br><br>*************************<br>広告のようにしない<br>*************************<br><br>というポイントです。<br><br>参考記事でも、一部述べていますが、<br>最近のLPは宣伝くさいものが多すぎると感じます。<br><br>人々がウェブサイトを見るときに一番みたくないものは”広告”です。<br><br>ですから、ほとんどの人は明らかな広告を無視するようになりました。<br><br>その数は驚異的で、<br>1970年代には人は1日に500件程度の広告しか目にしていなかったのが、<br>今や1日に5000件もの広告を目にしているのです。<br>その数は10倍にもなります。<br><br>この5000件の広告の中で目立つは大変です。<br><br>ですから、びっくりするような内容のキャッチコピーで目を引こうとするのです。<br><br><br>しかし、今回のLPでは違う方法を取りました。<br><br>それが広告のようにしないということです。<br><br>ニュース記事のようにすることを目指しました。<br><br>ニュース記事なら広告だとすぐに思われることはありませんし、<br>興味の引くものならクリックしてしまいます。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/webcopy1/entry-11945332508.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 05:34:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>読者を引き込む仕組みを作る方法</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 36px;">読</span>者をいかにひきつけるか？<br><br>文章を読んでもらうために、<br>一番気を付けないといけないところです。<br><br>最近作成したメルマガ登録LPでは、<br>読者を引き込む仕組みを導入しました。<br><br>参考記事<br><a href="http://ameblo.jp/webcopy1/entry-11945329026.html" target="_blank" title="">「メルマガ登録LPを作りました」</a><br><br>それが、チェックボックスの設置です。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141029/05/webcopy1/ae/3c/p/o0410011013112493358.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141029/05/webcopy1/ae/3c/p/t02200059_0410011013112493358.png" style="width:390px; height:100px; border:none;" alt="チェックボックス" ratio="3.7288135593220337" id="1414527791408"></a><br><br>このような感じです。<br>（上は画像なので、クリックできません）<br><br>チェックボックスをつけることの効果は2つあります。<br><br>1つ目は読者を引き込むため<br>2つ目は行動をさせるため<br><br><br><br>1．読者を引き込むため<br><br>チェックボックスのような簡単にクリックできるものがあると、<br>人はそこに集中します。<br><br>しかも、多くのページがそれをやっていないのですから、<br>ネットサーフィンの途中でこれに出会ったら、<br>思わずチェックをしてしまいます。<br><br>チェックをしたら・・・・本文を読み進めるしかないですよね。<br><br>このようにして読者を引き込んでいくのです。<br><br><br>2．行動をさせるため<br><br>コピーライティングの3つの壁といわれるものがあります。<br>・読まない<br>・信じない<br>・行動しない<br><br>この3つの壁を乗り越えないことには、<br>反応を取ることはできません。<br>（今回の場合ではメルマガ登録）<br><br>”読まない”の最初の壁は乗り越えられました。<br>”信じない”の壁は本文を読み進めれば問題ないです。<br>そして最後の”行動しない”の壁をいかに乗り越えるか？<br><br>ここがポイントになってくるわけです。<br><br>そこで、チェックボックスが役に立ちます。<br><br>チェックボックスをクリックすることで、<br>読者は一度行動を起こしています。<br><br>一度行動を起こした読者は、<br>次の行動も起こしやすくなります。<br><br>心理学の「フットインザドアテクニック」の応用です。<br>（一度簡単な要求に応じた人は、次の要求に答えてしまう）<br><br>最初の要求ーチェックボックスのクリック<br>次の要求ーメルマガ登録<br><br>思わず登録してしまうということです。<br><br><br>以上が読者を引き込む仕組みとして、<br>LPに組み込んだチェックボックスの効果です。<br><br>ちなみにこのチェックボックスは、はっきりいって飾りです。<br><br>いくらチェックしようが、<br>僕にとっては関係ないです(笑)<br><br>でも、登録率には絶対に影響してくるはずです。</p><p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/webcopy1/entry-11945331469.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 05:07:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一文字目を大きくする効果</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 36px;">こ</span>のブログでも意識してやっていますが、<br>一文字目を大きくすることには、<br>効果があります。<br><br>前回紹介したメルマガ登録LPでも、<br>一文字目はしっかりと大きくしています。<br><br>参考記事<br><a href="http://ameblo.jp/webcopy1/entry-11945329026.html" target="_blank" title="">「メルマガ登録LPを作成しました」</a><br><br><br><br>一文字目を大きくすることを<br>「ドロップキャップ」と呼びます。<br><br>ドロップキャップは、ほかの文の2、3行ぐらいの大きさで、<br>装飾（太文字や下線）などがほどこされることも多いです。<br><br>ドロップキャップの効果は、<br>読者が一目見たときに、目がそこにいってしまうので、<br>別のページに飛ばずに本文を読んでしまうという効果があります。<br><br><br>デイヴィット・オグルヴィの著書『「売る」広告』の中で、<br><br>「ドロップキャップを使うと、本文を読む読者が13%も増える」<br><br>と書いています。<br><br><br>最初のキャッチコピーを見た段階で、<br>30%の読者が別ページに飛ぶといわれている中、<br>13%増えるというのは驚異の数字です。<br><br>さらに、やることは簡単。<br>フォントを大きくするボタンを何回かクリックするだけです。（無料！）<br><br>LPやセールスレターなどでは、<br>一文字目を大きくするだけで、<br>反応が多くなる可能性が大です。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/webcopy1/entry-11945330261.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Oct 2014 04:57:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メルマガ登録LPを作りました</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 36px;">自</span>分のメルマガへ登録を誘導する<br>メルマガ登録LPを作成しました。<br><br><a href="http://nokken01.com/lp/" target="_blank" title="">作成したLP</a><br><br>今回のLPの特徴は<br><br>『いかにお客を引き込むか？』<br><br>ということです。<br><br>最近のLPは（特にネットビジネス系）<br>一目で<br>「あぁメルマガ登録を促すやつね・・・」<br>となるようなものが多いです。<br><br>しかし、これでは<br>見た人（登録見込み者）が<br>すぐにページを閉じてしまいます。<br><br>「○○するだけで日給2万円！」<br>とか<br>「コピペするだけで人生変わった」<br>というようなキャッチコピーでは、<br>いまどきありきたりすぎると考えました。<br><br>（存在するということは、反応がある程度あるということだと思いますが）<br><br>そこで、今回のLPでは、<br><br>*************************<br>あまりがっつかないで、引き込む<br>*************************<br><br>この仕組みを導入しました。<br><br>具体的には、<br>・キャッチコピーをニュース記事のようにした。<br>・チェックボックスをつけて、引き込ませた。<br>・一文字目を大きくすることで本文に誘導<br>・プレゼントを最初に伝え、いきなりベネフィットを伝える<br><br>この4つがポイントです。<br><br>とにかく本文を読んでもらい、<br>チェックボックスをクリックすることで行動をさせ、<br>登録まで一気に持っていく。<br><br>この流れをさせるようにしました。<br><br>反応率などは後日お伝えしますね。<br><br>PS.<br>ページを閉じようとしたときに、<br>確認のホップアップを加えようとしたが、<br>そうすると登録がスムーズにできないことが判明。<br><br>解決しだい確認のホップアップが入るようにしたいと思います。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/webcopy1/entry-11945329026.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2014 04:36:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
