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<title>りゆまのブログ</title>
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<title>09/16/12</title>
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<![CDATA[ 泣きたいのに、涙は出ない。<br>落ち込んでいたいのに、落ち込んでいられない。<br>前に進みたいのに、私の体は止まったまま。<br><br>日常に流されていたら、気持ちも流されて楽だと思っていたけど、そうはいかないものらしい。<br>涙は出なくなっても、気持ちは思っていた以上に重く、錨のように沈んで、流されようとする私を引き止める。<br><br>今日は、とてつもなく虚しい。
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<pubDate>Sun, 16 Sep 2012 23:05:31 +0900</pubDate>
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<title>09/13/12</title>
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<![CDATA[ 一人目ではないせいか、流産したとはいえ、旦那さんの態度がいつもと全く変わらないのが気になる。<br>泣け、とは言わないけど、もう少し一緒に落ち込んでくれてもよくない？<br><br>こっちは、日常生活に支障を来すほどではないにしろ、つわりがあって辛いし、いつはじまるかわからない出血に多少なりとも怯えているというのに。<br><br>男の人は実感できないし、旦那さんの性格考えたら、こんなもんかとも思うけど。<br><br>ただ、新たにスタートラインに立とうとした時、このモヤッとした気持ちは、足枷になるんだろうな。<br><br>かく言う私も、日常に追われているので、端から見れば普通なんだろうけど。
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<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 23:18:18 +0900</pubDate>
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<title>09/10/12</title>
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<![CDATA[ 先月、妊娠検査薬で陽性を見ることができ、子宮内に胎嚢を確認することができた。<br><br>しかし、本日の検診で見たのは、前回よりも小さくなった胎嚢。<br>流産、だって。<br><br>正直、妊娠がわかってからずっと、こうなる予感があった。<br>覚悟していた部分があったからといって、こんな結末になるはずないって信じていたんだけど。<br><br>でも、悲しいけど、それよりも｢ありがとう｣って気持ちが大きくて。<br><br>私の所に来てくれて、本当にありがとう。<br>私が急かしたから、慌てて来てくれたんだろうな。<br><br>あなた達がお腹にいたのは短い間だったし、この世界で会うことは叶わなかったけれども、私はいつまでも、あなた達の母親です。<br><br>今度会った時には、たくさん抱きしめさせてね。<br>それまで、どうかあなた達が幸せでありますように。
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<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 16:47:25 +0900</pubDate>
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<title>07/22/12</title>
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<![CDATA[ 茶おりが出た。<br>もうやだ。
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<pubDate>Sun, 22 Jul 2012 20:53:14 +0900</pubDate>
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<title>07/21/12</title>
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<![CDATA[ またも知人の妊娠報告。<br>おめでとう!<br>妊娠できて、いいな。<br>うらやましいよ。<br><br>私は、いつになったら妊娠できるのかな。<br>なんか、もう、疲れちゃった。<br>休憩する方が性に合わないから、突っ走って来たけど、やっぱりしんどいもんだな。
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<pubDate>Sat, 21 Jul 2012 23:03:52 +0900</pubDate>
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<title>06/27/12</title>
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<![CDATA[ 生理の気配。<br>またなのか。<br><br>どうして何度もこんな思いをしなければならないのか、と辛くてたまらない。<br>これは何の罰なんだ？<br>一体、私が何をしたというのか。<br><br>妊娠出産が奇跡であり、今いる子ども達が元気に笑ってくれていることを感謝しなければならないこともわかっている。<br>こんな辛い思いをしなくても、もう理解しているよ、神様。<br><br>できれば、もうリセットの悲しみは味わいたくない。
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<link>https://ameblo.jp/welcome-the3/entry-11288293834.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jun 2012 16:27:53 +0900</pubDate>
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<title>05/30/12</title>
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<![CDATA[ D26→D1。<br><br>先ほど、トイレでリセット確認。<br>なかなか妊娠できませんな。<br><br>今日は涙が出ないが、次また生理がきたら号泣すると思う。<br>自分にとっては、ちょうどいいタイミングだから。<br><br>まぁ、妊娠は赤ちゃんのタイミングだそうなので、押し付けはいけないんだろうけど。<br><br>それでも。<br>無理だとわかっていても、私はこのタイミングで、あなたに来てほしい。<br><br>今周期は長く感じそうだ。
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<link>https://ameblo.jp/welcome-the3/entry-11264251439.html</link>
<pubDate>Wed, 30 May 2012 06:39:15 +0900</pubDate>
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<title>05/05/12</title>
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<![CDATA[ 本日、リセット。<br>もう一度妊娠を、と望んでから4回目のリセットとなった。<br>まだ4回目なんだろうが、私にとっては、もう4回目だ。<br><br><br>この週期に妊娠できるとタイミングいいなぁと思っていたので、いつもよりも1日早い予定外のリセットに、予想以上のダメージを受けた。<br>まぁ、いいタイミングなんてのは私の都合なので、赤ちゃんには関係ない話だから仕方ない。<br><br>それでも、悲しいものは悲しい。<br>私は妊娠できるのか？<br>帝王切開の傷が不妊につながることもあるらしいが、私がそうだったらどうしよう(前回、帝王切開にて出産している)。<br>気持ちは焦るばかりだ。<br><br>きっと、周りが続々と二人目を妊娠出産できているからだろうな。<br>ほとんどの方が3歳差と年齢差バッチリなもんだから、つい｢すんなり妊娠出来たんだろうな｣なんて思って妬んでしまう。<br>本当のことなんて知りもしないのに…ヒドイ考えだ。<br><br>そんな気持ちを切り替えようと、妬んだり、妬んだことを後悔している時間はもったいない！と自分に言い聞かせる。<br><br>今、そばにいる家族を大事にしなきゃ。<br>早く赤ちゃんにきてもらうために、もっと積極的に行動しよう。<br><br>もう涙は流した。<br>望むなら、グダグダしてはいられない。
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<link>https://ameblo.jp/welcome-the3/entry-11242727426.html</link>
<pubDate>Sat, 05 May 2012 23:14:39 +0900</pubDate>
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<title>04/25/12</title>
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<![CDATA[ 自分達夫婦のペースでなるべく焦らないようにしよう、と考えられるようになったかなぁと思っていた矢先、ママ友さんの二人目ご懐妊報告を聞く。<br><br>胸がキュウッとなった。<br>そこそこへこんだ。<br>全然ダメじゃん、私。<br><br><br>と、そんな自分にダメ出ししつつ、一方では、ベビ待ちしている身としては、複雑な思いを抱くのは仕方ないことだと自分を甘やかしている。<br>サイテーだな。<br><br>とりあえず、こんなモヤモヤした気持ち、早く消えてくれ。
]]>
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<link>https://ameblo.jp/welcome-the3/entry-11232725526.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 02:23:38 +0900</pubDate>
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<title>04/03/12</title>
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<![CDATA[ 雨風吹き荒れる、春の嵐が来襲中。<br><br>午後、予定があったのだが、まだ大丈夫だろうと思われる時間だったので、子どもを連れて外出したところ、旦那が激怒。<br>帰宅後｢子どもを危険な目に合わせてすみませんでした｣と謝る。<br>…納得いかない。<br>本当に危険だと思ったら、外出しないわよ。<br><br>その後はお互いに口も聞かない状態。<br>旦那が折れることはないし、折れる理由も彼にはない。<br>旦那にとって、私の気持ちは関係ない。<br>子どもの心配のみ。<br>いいお父さんですこと。<br><br>何だか、歩みよる気にならない。<br>子作り、危うし。
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<link>https://ameblo.jp/welcome-the3/entry-11212445325.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 18:53:27 +0900</pubDate>
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