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<title>葡萄酒日記</title>
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<description>ワイン好きOLによる備忘メモ的日記</description>
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<title>１歳半検診</title>
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<![CDATA[ 本日は我が家の小娘の一才半検診でした。<br>集団検診は混んでるし、疲れるしで大の苦手ですが、仕方ない。親の義務ですもんね。<br>今は仕事を休めないので、検診後の出社を見越して、受付開始の３０分前から並び、１５番をげっと。<br>でもそれでも１５番だったことにむしろ驚き。<br>だって、私でも検診スタートまで１時間半も待ったことになるのに。<br><br>小娘の成長はおおむね順調とのことで、一安心だったけれど、やはり先生からの指摘事項もちらほら。<br>気合いを入れ直さねば。<br><br>去年の１２月からだいぶ体調が良くなってきていた娘、今日の集団検診の途中からまた鼻水をたらしてた。。。<br>乾燥している上に、保育園以上にいろんな子がきているから、風邪菌も蔓延しているのかな。<br><br>検診終了後は娘を母に託して出社。<br>なんだかなー、とは思いながらもなんとか最低限のことだけはやって帰宅しました。<br>ただ、思うに、仕事しているだけだったら、ほんと楽。<br>今日は夕方からのご飯、お風呂を全てジジババ＆夫がすませてくれたから、帰宅は１１時とかだけどそれでもいつもよりもゼンゼン体力が残っている。<br>改めて思うけど、育児ってやっぱり大変だわ。あんまりわかってもらえないけど。<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 14 Jan 2011 01:11:37 +0900</pubDate>
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<title>１歳５ヶ月の記録</title>
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<![CDATA[ 発狂しそうですが、ほぼ書き終えていた日記が消えてしまいましたーー。<br>書きながらも時々保存しておかないとダメですね。。。ショック。<br><br>我が家の小娘、明日で１歳６ヶ月になります。<br>ついに１歳半。まだまだ成長が嬉しい時期です。<br>これが小学校、中学校となっていくと、嬉しい反面親離れの寂しさもでてくるんだろうな、と会社の先輩たちの話を聞いて思います。<br><br>最近は、少し、うっすらとですが、意思の疎通ができるようになりました。<br>彼女なりに一日の流れを理解しているようで、『ねんねしようか？』というと、『やーよ』といって逃げていったり、『お鼻チュンするよ』といったら『やーよ』と言って逃げていったり、『ちゃっぽ（お風呂）しようか』といったら『やーよ』と言って逃げていったり。<br>って、『やーよ』ばっかりですけどね。<br>実際、『やーよ』が多いです。<br>ごはんが大好きで、ご飯の時間になると、『○○ちゃん（←自分のこと）のは？ご飯は？』といってよってきます。<br>１歳５ヶ月での特筆すべき成長は、自分の名前とお友達の名前が言えるようになったことでしょうか。<br>初めて自分のことを名前で呼ぶようになったときは、『ほお、子供って成長するなあ。やるなあ』と感心し、保育園の連絡ノートにも書いておきました。<br>お友達の名前に関しては、彼女が発音しやすそうな名前の子を呼べるようになりました。<br>それ以外の子に関しては、『あれ』とか、『これ』とか言って呼んでいるようです（汗汗）<br>そりゃあないだろう、って思うけど、まあ１歳なんだから仕方ないですよね（笑）<br><br>トイレトレーニングはそろそろ始めないといけないなと思いつつ、手を出せずにいます。<br>おしっこのときは、『ちっち、ちっち』と教えてくれるようになりましたが（でもトイレではできない）、大はまだまだです。<br>でも、白目が真っ赤になって、不自然に部屋の隅に移動し、近寄っても、『ばいばーい』と笑顔抜きで手を振られるので、『あ、今うんちなのね』というのはバレバレです。<br>とはいえ、教えてくれるのとくれないのとでは大きな違いですから、なんとか導いてやらねばならんのね。ふう、、、母ってやること多し。ゆっくりね。<br><br>お！それから、最近一緒に話すのが楽しくて、いろいろ話かけているんだけど、（というより、夫の帰りが毎日遅いし、大人だから友達と長電話もしないので、話し相手がほかにいず、小娘には迷惑かもしれないけれど母のマシンガントークの相手をしてもらっている。主にお風呂の中）、『○○ちゃん、何歳？って聞かれたら、１歳ってこたえてね』と１０回くらい言ってみたら、『何歳？』との問いかけに、『いっしゃい』と人差し指を立てて応えるようになった。教えたこと素直にすぐ覚えちゃうから、話してておもしろいったらない。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 21:48:42 +0900</pubDate>
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<title>１歳４ヶ月の記録</title>
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<![CDATA[ 明日から我が家の小娘も１歳５ヶ月。<br>なんと、ななんと、ぜんそくになってしまいました、、、、、<br>昨日判明しました。<br>かーちゃん、とりあえず混乱してます。<br>仕事、やめよっかな、、、とかも思っています。<br>大丈夫だろうか、めげそうです。<br>とりあえず、ぜんそくについて調べます。<br><br>教育テレビのクインテットが好きで、朝起きると『キンテット、キンテット』と見たがる。<br>寝かしつけようと寝室に連れて行くと、『あっち、あっち』とリビングを指差す。<br>走る。<br><br>今月の変化はこれくらいか。<br>だんだんコミュニケーションがとれるようになって、面白くなってきたぞ。<br>こちらの言葉もほぼ理解しているもよう。<br>『かわいいかわいいして』というと、頭をなでてくれます。そしてその後自分の頭をなでます。
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<link>https://ameblo.jp/welcomey/entry-10710149409.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 21:17:33 +0900</pubDate>
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<title>１歳３ヶ月の記録</title>
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<![CDATA[ 我が家の小娘、本日で１歳４ヶ月になりました。<br>はやいもんだ。<br>今日、お迎えに行ったら、『おかえりなさい』といいました。<br>初めてです。<br>びっくりして、『ねえねえ、今、おかえりなさい　って言った？？』と本人に聞いてしまった。<br>保育園の先生たちが毎日そういってくれるのをまねしているんですね。<br>今日はパパが帰宅したときも、『おかえり』っていってました。<br><br>最近の言葉は、おいしい、いや、どうぞ、ちょうだい、クック、ワンワン、ポッポ、じいたん、あひ（あひるのこと）くらいか。食べ物の区別はまったくついていない。全てマンマ。水もマンマ。口にはいるものは皆マンマのもよう。それ以外はなんだかわからない小娘語をひっきりなしにしゃべっている。かーちゃんに似ておしゃべり。<br>『ありがとう』とはまだ言わないけれど、保育園で一日の終わりに先生にむかって、『小娘ちゃん、先生ありがとう、だねー』と私がいうと、ほぼ９０度の腰を曲げてお辞儀をする。<br>じいたんに関しては、年配の男性が通るたびに『じいたん』と叫ぶので、かーちゃんはちょっと焦る。<br>彼女にとって、世の中のおじいさん全員が『じいたん』らしい。<br>『じいたん』が『ワンワン』をつれているときなんて、もう大騒ぎで、優しい方だとにっこり笑ってくださるけれど、普通の方はささっと通り過ぎてゆく。たまにワンワンを触らせてくださる方がいるけれど、かーちゃんがなでなでしても、小娘はまだちょっとこわいのかな？触れないみたい。<br>まだ走らないけれど、歩くのはだいぶ安定して、早くなってきた。<br>滑り台が大好き。<br>三輪車が大好き。<br><br>１歳３ヶ月はそんなところか。<br>今日から１歳４ヶ月。<br>ゆっくりでいいから着実に大きくなってほしい。<br>
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<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 00:12:38 +0900</pubDate>
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<title>葛藤</title>
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<![CDATA[ 我が家の小娘はトシをとってからの子、ということもあって、やりたい放題かわいがって育ててるんですが、それゆえに働いていることに対しての罪悪感みたいなのがすごいあるわけです。<br>預けたくないわけです。でも外で働く生活も変えたくない。<br>しかも、ワタシが子供の頃は母は働いていなくて、ずっと一緒にいてもらった記憶があるのです。<br>ワタシが母としてどうすべきか、正解は無いので自分なりの答えを持つしかないのだけど。<br>（一方、夫は、保育園に行かせることに対してかなりポジティブな人で、ワタシが働いても働かなくても保育園に通わせるそうですが、、、）<br><br>そんな葛藤を専業主婦の友達に訴えていたところ、『ずっと一緒にいればいいってもんでもないわよーー。これを読むと、働いていてよかったーって思うわよ』と、角田光代さんの『森に眠る魚』なる本を紹介してくれた。<br><br>早速読みまする。
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<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 00:27:35 +0900</pubDate>
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<title>ランチ！</title>
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<![CDATA[ 友人の誕生日で久々にイルマンジャーレにいってきました。<br>やはりあそこ好きだなあ。<br>おいしいと思うんですよねえ、普通に。<br><br>小娘は夫にお願いしました。<br>二人のときは超楽しそうだったらしいんだけど（夫談）<br>かーちゃんが帰ったら大泣きしちゃいました。<br>姿をみて思い出したんだね。<br>次は連れて行くさ。お店的にもテラス席なら良いらしいです。<br><br>たらふく食べて、ワインも飲んで幸せな気分になって帰ってきましたー。<br>朝の番組のキャスターの方がいましたよー。<br>デートっぽかった。うらやますぃ。<br>
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<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 00:48:38 +0900</pubDate>
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<title>さいきんのこと</title>
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<![CDATA[ うっわーーー、今日の日記、書いて書き終えて、保存しようとした瞬間消えてしまいました。。。<br>どこにいっちゃったのー。私の一日の記録ちゃん。かえってきてーーー。<br><br>うちの小娘ちゃん、水疱瘡に罹ってしまいました。<br>先生曰く、割とひどくでてしまっていたようで、今はだいぶ良くなったものの、身体がかさぶただらけで痛ましい状態でした。<br>完治までは１～２週間ということですが、本日で１週間と４日ほど経っています。<br>もう一歩です。<br><br>今回、偶然夫の夏休みと発症が同時だったので、最初の１週間は夫にみてもらい、私は仕事に行きました。<br>今週は２日ほど休みの申請をしましたが、休めず、他に方法もなく、実家の母に見てもらうことになりました。あまり身体が強くない人なので、さけたかったのですが。<br>朝夫が実家まで連れて行き、帰りは私が迎えにいく日々です。<br>私が実家につくと、娘の夕食は食べ終わっているし、私の夕食も出してもらえるし、で、結果かーちゃんは割に楽をさせてもらっています。<br><br>今回、夫にはせっかくの夏休みが看病で終わってしまってかわいそうなことをしましたが、でも、本当に休みのタイミングで良かった。不幸中の幸いでした。<br>私の休みが却下だったのは、、、、なんとも納得のいかない理由ではあったけど、というか理由になってんのかこら！と言いたかったけれど、ぐっとこらえました。<br>子供が病気の中何故休ませてくれないのか、と思うよりも、仕事場で必要とされている、と自分の中で脳内変換をしてしまった方が、楽に働けます。<br>抗議することも考えたけれど、今回は辞めておきました。<br>権利を主張することも大事だけど、その前に一歩譲っておいた方が今後楽かな、と。<br>と、そんなあまっちょろい考えでいられるのは実家がそばにあるからに他ならなく、ラッキーでしかないということなんですが。<br><br>ただ娘には申し訳なく、たまたまメールをくれていた義母に、こういうことがあると働く自信がなくなる、と愚痴ってしまいました。<br>すると義母、『働きながら子育てするというのは並の苦労ではないけれど、それでも子供がいるのは幸せなこと。仕事があるのも幸せなこと。だから仕事も、もう限界というところまでは頑張って。』と。<br>そうなんでしょうか？おかあさん。まだ自信をもっていえません。でもきっとわたしにとってはそうなのか。でも自信がない。<br><br><br>精神、肉体ともに厳しい日々でしたが、少しずつ小娘も快復してきています。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/welcomey/entry-10661994912.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 00:37:55 +0900</pubDate>
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<title>はあああ</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに更新するのに若干テンション低めです。<br><br>はああああ、、、子供をしかるって難しいです。<br>うちの子の場合、まだ１歳だったりするので、しかっていいのかなっていう迷いもあったりします。<br>一般的には（？）３歳になるまではしかってもわからないからとにかく何でも受け入れろ、みたいなことになってるみたいですし。<br><br>でもねえ、、、育児の専門家でも何でもありませんけど、やはりしかってでも教えておかないといけないことはあるような気がするんですよね、、、あんまり自信はないですけど。<br>特に彼女は保育園児だったりするわけで、１歳児でも親の目が届かない社会があるわけだし。<br><br>最近小娘の行動で気になっていたのが、食べものを投げる　っていうことがありました。<br>毎回彼女が投げるたびに、『たべものはなげちゃいけないよ』と目を見て言い、うなずくまで待つようにしていたのですが、、、昨日ジジババの家に行ったときにおやつに出してくれた梨をなげまくったわけです。<br>『こら！○○→小娘のなまえ』っと言った上で手をぴしゃりと叩いてしまいました。<br><br>感情的に行動した訳ではなく、今度やったら、、、と思っていたのですがそれでもいい気分ではないですね。<br>子供をしかるってほんと難しい。<br>葛藤の日々です。
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<pubDate>Mon, 20 Sep 2010 21:56:59 +0900</pubDate>
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<title>１歳</title>
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<![CDATA[ 復帰してまだ１ヶ月。<br>もう１年は働いた、というくらい心も身体も疲れ果てているけれど、でもまだ１ヶ月。<br><br>しかし、人間どんな生活にも慣れてしまうもので、今の生活が普通になっています。<br>でも別に怠け者がなおった訳ではないので、ギリギリまで寝てたり、洗濯物干さないで寝ちゃったり、大人のご飯は買ってきたものですませたり。そんなことをしながら乗り切っています。<br>でもまあ、夫もこの生活に慣れてきたようで、妻がギリギリまで寝ていれば娘に朝ご飯をあげてくれるし、洗濯物が干されていなければ夜中に干してるみたいです。良かった。<br><br>女性としての美意識みたいのは完全にどっかに飛んでいってしまったようで（汗）<br>化粧はよほど時間があるとき以外は会社に着いてからだし、洋服とかも完全ワンピース。<br>無難で似たような色デザインのワンピースを数枚買っていまして、何も考えずにそれらをローテーションしています。<br>アクセサリーは娘を抱っこするのでつけないし、なんだかほんと、おしゃれとは対極のところにいます。<br>職業柄、華やかな女性の多い職場ですので、はっきりいって浮いてます。<br><br>ってそんなことはどーでもよくて、<br>うちの小娘、先日１歳の誕生日を迎えました～（パチパチパチパチ）<br>私も母１歳、夫も父１歳。感慨深いものです。<br>義父は仕事でこられませんでしたが、義母、義弟、私の両親、うちの家族でお祝いをしました。<br>一升餅を背負って、彼女は立ちました。<br>その姿をみてまた母感動。<br>彼女も料理を食べられるように、と豆腐懐石の店を選んだというのに、うちの子豆腐きらいみたいで、、、おいしい豆腐でもダメでした。<br>でもちゃんとセレモニーはすませたし、一生食うに困らない人生をおくってくれることでしょう。<br><br>そしてその誕生会から３日の本日、娘、もりもり歩いてます。<br>少し前から、一歩は何度も踏み出していた彼女。<br>しかし、その先は自信がないのかすすむことはありませんでした。<br>でもきっと何か彼女のなかできっかけがあったのでしょうが、今日からもりもり歩く歩く。<br>よちよちよちよち一歩一歩を確かめながらも、もりもり行く姿はなんとも頼もしく、おかしく、愛しいものです。<br><br>言葉も少しずつはじまりました。<br>バイバイ、マンマ、ママ、パパ、ババ、ちょうだい、どうぞ、なんじゃこりゃ。<br>これくらいでしょうか。<br>某将軍様が統治する国のアナウンサーのような話し方をします。<br>おかしくてしかたありません。<br><br>これからまたどんどんスクスク成長しておくれ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/welcomey/entry-10571457132.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 21:22:46 +0900</pubDate>
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<title>すさまじい日々</title>
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<![CDATA[ すさまじい日々です。<br>正直、これでまわっていることにびっくり。<br><br>６時に起きる。<br>娘の朝ご飯、保育園の支度、着替えをさせ、自分も身支度。<br>自分の朝ご飯の時間はない。<br>７時半に家族３人家を出る。私は会社へ。夫と娘は保育園へ。<br>会社で仕事をして、１８時すぎくらいに保育園へお迎え。<br>そこから娘の夕食を食べさせている間にお風呂を用意し、洗濯機をまわす。<br>娘をお風呂にいれたら、２０時くらいに寝かしつけ。<br>寝かしつけが終わったら、昨日の洗濯物を片付け、洗い上がったものを干し、大人の夕食を仕上げ、翌日の夕食の下ごしらえと朝食の支度、最低限の片付けをしていたら大体夜中０時くらいになる。<br>その後１時間くらい娘の夜泣き対応。<br>その後就寝。<br><br>というサイクル。<br>気持ち的にゆっくりできるのは、会社でのランチタイムと満員電車の中だけ。<br>なんでこんな、、、みんなこうなのか、、、と、同期に話を聞くも、<br>『いや、うちは保育園お迎えと夕食と掃除はシッターさんに任せている』って！！！！！<br>しかも３人で話してて、私以外の二人ともそうだって。<br>しかも、残りの家事は完全にご主人と半分半分らしい。<br>育児はそうもいかないみたいだけど。<br>しかし、シッターさんて、、なになになに！？？今や世の中はそういうことになっているの？<br>保育園とシッターさんの２本柱で生活をまわすのって常識なの？？<br>私は自分でやりすぎらしい。少しアウトソースしないとからだこわすよって心配してもらってしまった。<br>しかもそこまで高くないみたいですよ。<br>シッターさんって家の中に入ってもらうことになってしまうから、抵抗あるんだけど、<br>それも別に、相手はプロだし、慣れれば家に来てもらうのはすごく楽みたい。<br>『シッターさんがいやなら、お手伝いさんをお願いした方がいいよ』とも言ってもらったんだけど、<br>一介のサラリーマンがお手伝いさんて、、、贅沢な気がしてそんなことできん。<br>でも身体はたしかにギリギリ。疲れすぎて、精神的にくる。<br><br>またひとつ決断をせまられています。。。
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<link>https://ameblo.jp/welcomey/entry-10554101020.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 22:49:45 +0900</pubDate>
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