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<title>褒めない怒らないイライラしない♪ウェルビーチャイルド育てでハッピーマム</title>
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<description>褒めるだけじゃだめ、怒るだけでもだめ、親がいらいらしない、子供が自分らしさを自分で見つける子育ては自分育てにもつながります。</description>
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<title>巣立ちの準備</title>
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<![CDATA[ <font size="2" お気楽バイリンマムharumiです<br></font><br>久しぶりの更新です。<br><br>もう一つのブログの更新に忙しく、また大阪から東京に引っ越ししたりで、こちらのブログまでなかなか、手が回らなくなってました。<br><br>また、こちらも更新しますのでお付き合いくださいませ。<br><br>今日は、もう一つのブログに書いた記事なのですが、子育て内容なので、こちらにもアップします～<br><br>今日は長女の高校入学式です。志望校に合格し、前通っていた私立中学同様、娘と同じ帰国子女の多い学校で、みんなオープンな子が多いのか、<br><br>説明会で知り合った子たちと、フェイスブックでやり取りして、さっそく待ち合わせして登校だそうです。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/07/harumistyle/ab/8f/j/o0480064311150869679.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110407/07/harumistyle/ab/8f/j/o0480064311150869679.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br>なんだか、長女はすっかりたくましくなってきて、普通なら、私鉄を2つ乗り換えて、行く学校なんだけど大阪でも乗りまわしていた電動自電車で、最寄駅まで通学するそうです。<br><br>ダディと二人で、行き順を探しに行き、駐輪所の予約をとり、乗り換え駅の違い、自転車との違いを、料金比べしてみたり、梅雨の時期だけ、定期を買うとか、計画ばっちり。<br><br>まあ、夢は、世界中をバックパックで廻りたいということですから、こういう計画と行動力は必要なんでしょうね。<br><br>12年間同じ学校で、同じ沿線で育った私は、子供たちが、アメリカから帰国して編入、受験、また大阪から東京へ転校、と変化を迎える時に、私の方がドキドキしていますが、いつのまにか、子供達の方が、たくましくなってます。<br><br>次女は、せっかく受験して入った長女と同じ、中高一貫の私立を退学しての、東京の公立への編入。最初はショックを受けて泣いてもいたけれど、新しい生活への期待に気持ちを切り替えて、学校準備も念入りにしています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/08/harumistyle/7f/74/j/o0480064311150915495.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110407/08/harumistyle/7f/74/j/o0480064311150915495.jpg" alt="photo:02" width="300" height="401" border="0"></a><br clear="all"><br><br>初めての制服、初めての校則、などなど、髪ゴムの色、ふでばこのデザイン、シャーペンは使っていいの？とか<br><br>ずいぶんナーバスになってましたが、学年合わせて60人しかいない、私立なみの少人数の学校で、先生のケアも手厚く、<br><br>昨日の初日は、お友達が家まで送って来てくれたりと、まずまずのスタートを切ったようで母も安心。<br><br><br>長男は、小1でアメリカから帰って来た時も、給食のおかわりして、授業中におトイレに行って大きい方を頑張るから、なかなか帰ってこなくて、<br><br>気持ち良くなって午後の授業はいつも昼寝してしまうので、担任から「おかわりは禁止！」と言われちゃうような、マイペースの息子。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/07/harumistyle/54/28/j/o0480064311150869644.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110407/07/harumistyle/54/28/j/o0480064311150869644.jpg" alt="photo:02" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br>どこへ行っても、うざいぐらいにしゃべるので誰とでもいきなりお友達。昨日の始業式でも、堂々と「大阪から来ました、よろしく～！」とキメてたけど、入学式で、居眠りして起こされた～と嬉しそうに報告。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soyokazebiyori/85219.gif" alt="えっ" border="0"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/60363.gif" alt="ひゃ～・・・" border="0"><br><br>（しかしこの、男のお喋りというのは、私の弟2人の小さい時とよく似てる。見かけは次弟の祐の小さい時によく似ていて、「しゃべる、しゃべる、うんちく語る」は長弟KAZとよく似てるので、面白いな～と思ってます）<br><br>もう、、自由人過ぎて、母は心配を通りこし、ほっておくしかない…<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/lo/love-france0316/1689993.gif" alt="涙" border="0"><br><br>小さい時からこんな感じで、まわりの大人に「大物になるね～」と言われて11年。未だにその兆しはないままですが…<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/8k/8kagura8/85729.gif" alt="汗" border="0"><br><br>良い面を見れば、人の意見行動に左右されず、自分をしっかり持っている。という資質を持っているわけで、いや、ホントに化けるかもよ…と、母は淡い期待を<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pr/primrose77/9375.gif" alt="きゃぁ～" border="0">してたりして<br><br>なんてね～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/si/sinose-art/2545532.gif" alt="ぷぷ" border="0">。<br><br>子供たちが自分らしく、楽しく、生きれる場所をちゃんと見つけてくれたらそれでいいんですよ。母親なんて、ただ見守るしか出来ないなと思っています。<br><br><strong>私の子育ての一番大きな信念は「自立」</strong><br><br>自分で考え、自分で生きる力をつけてやりたい。親の庇護なんて、いつ、どんな形で、続けられなくなるかわからないのだから、(未曾有の災害だって起きる時は起きるように…）<br><br><strong><font color="#FF1493">自分たちで生きる力＝考える力＋行動する力＋基礎的な体を作るための生活習慣を育てる事</font></strong>をいつも考えて来たんです。<br><br>そう言う意味では、15歳、13歳、11歳まで育ってしまえば、<strong><font color="#FF1493">あとは見守るだけ＋、受け入れてあげるだけの時期</font></strong>に入ったかな、と<br><br>成長した子供たちをたくましく見てます。<br><br>でも！朝が苦手な次女～！もう起こさない約束したでしょ～！目覚まし止まってるよ！間に合わなくなるぞ～！！<br><br>ここで、声をかけるべきか、かけないべきか…と、自立促進と母親のケアしたい気持ちと、まだ毎朝戦っているワタクシでございます。<br><br>母も悩んで大きくなるのだ～！<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ry/ryo-aquamarine/358372.gif" alt="がんばる" border="0"><br><br>すこしずつ、巣立ちの覚悟、子供と一緒に母も育てていこうと思ってます。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/08/harumistyle/fa/97/j/o0480064311150915533.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110407/08/harumistyle/fa/97/j/o0480064311150915533.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><div align="left"><br>式服とか持っていないので、ありもので…<br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/wellbechild/entry-10854404396.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 16:57:26 +0900</pubDate>
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<title>褒めない子育てとは？</title>
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<![CDATA[ <font size="2">お気楽バイリンマムのHarumiです。<br><br>ほめて伸ばす、ほめろ、ほめろ、と、近年言われてますが、あえて「褒めない子育て」」とタイトルに入れています。<br><br>「褒めないってどういうこと？」と、感じていますか？ですよね～<br><br><br>子供が何かを頑張ったり、やり遂げたりしたときにも、褒めない、訳ではありません。その前にまず、「認めて」あげることの大切さを感じるので、あえて「褒めない」としています。<br><br><br>例えば、子供が100点とった。<br><br>「偉いね～凄いね～」で終わりにしてませんか。<br><br>次にもし50点取った時は「偉くない、すごくない」になってしまうのかな？<br><br>100点で褒められると、子供は50点では褒められない事を知ってしまいます。<br><br><br>「50点だったんだ。隠さずに見せてくれてありがと。」とそのまま、認めてあげるだけ。すると不思議なことに<br><br>「予習がたりなかったなあ、もう少しできたはずだもん」<br><br>「予習がたりなかったのね。」<br><br>「そう、昨日はまんがを読んでたから～」<br><br>「テストの前にマンガを読んでたんだね。どうすれば良かったの」<br><br>「テストの前は予習すれば良かった。」<br><br>「予習すれば良いんだ～？次のテストはいつなの？」<br><br>「明後日、今から少しやっておくよ～」<br><br>と、こちらが何も言わないのに、子供からコトバを引き出す事が出来ます。<br><br>以前の私のパターン<br><br>100点は褒める、50点だと「だから、漫画なんて読んでないで予習しなさいっって言ったでしょ！」<br><br>子供は、シュンとうなだれるか、プイッと怒って…終わり。<br><br>何かが出来たから、という、結果の良し悪しを「褒める」のではなくて、良く出来ても、悪くても、まず、受け入れて、認めてあげる、<br><br>すると、子供達は、「考える」事を始めます。<br><br>認めて、受け入れてもらえた、安心感があるからです。<br><br><br>100点の時は、ただ結果を褒めるのではなくて<br><br>「頑張ったね。どうやって100点取ったの？」<br><br>「昨日予習したんだ～」<br><br>「昨日予習したんだね。計画的に出来たね」<br><br>「そう、前もって予習すれば100点とれるんだよ～」<br><br>「そうなんだ。キチンと準備が出来るようになれたね～。良かったね。マミも嬉しいよ～」<br><br><br><br>褒めない＝認めて、受け入れてあげる<br><br>これだけで、子供達が激変しました。<br><br>もちろん、私も子供を褒めて抱きしめて一緒になって喜ぶ場面もあります。<br><br>どんな時に、褒めて、どんな時には褒めないのか？<br><br>少しづつ書いていきたいと、思います。<br><br>ランキングに参加してます<br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbaby.blogmura.com%2Fkidseducation%2Fimg%2Fkidseducation88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ"></a><br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/">にほんブログ村</a><br><br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/wellbechild/entry-10732306405.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 06:41:12 +0900</pubDate>
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<title>子供が言う事を聞かない？では、母は？</title>
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<![CDATA[ <font size="2">お気楽バイリンマムのHarumiです。<br><br>今日は月に2回集まっている英語のサークルがありました。みんな海外経験があったり、英語の堪能なマダムばかりで、トイックでも600から960というスコアの方ばかりです。<br><br>先生というか、リード役として、大学で英語を教えている、在日18年のアメリカ人マムが、私達にいろんな話題を投げかけてくれます。<br><br>今日は、ふとした話から、「子供が話しを聞かない」というママの大きな悩みに話しが移行していきました。<br><br>先生のリンダも高校3年生の息子がいるし、それぞれ10代の子供との関わり方に模索している時期です。ママの悩みは国を超えていずこも同じ。<br><br>そこで、私が問いかけ…<br><br><font color="#FF0000">「母親の私達は充分話しを聞けていると思う？」</font><br><br>そこで、皆さん、「うっ」とコトバにつまってしまっていました。<br><br>「いつもタイミングが悪いのよね。忙しい時や、良いドラマをやっている時に話しかけるから」<br><br><font color="#FF0000">子供の話したい気持ちは「今」です。どちらが大事ですか？<br></font><br><br>まず、子供の話しもちゃんと聞く。<br><br>体を子供のほうにむけて、目をみながら。<br><br>彼らが、報告なり、グチなり、お願い事なり、何かを話しだしたら、<br><br>「それは、違うでしょう」<br>「え～そんなこと言わないで、大丈夫よ」<br>「だめだめ、お父さんがだめだっていうから」<br><br>そんなに簡単に答えを先走らないで、<br><br>子供の話しを「十二分に聞いてあげてください」<br><br>子供達は答えが欲しいのではなく、「聞いて」「受け入れて」貰いたいんです。<br><br>聞いているだけで、自分で納得して、理不尽な事を言っている時でも、自分のコトバに気がつく事もあり、<br><br>「口をはさまない」という、シンプルな事がこんなにも、スムーズに子供に「気付き」を与えるものなのか、と驚く事があるくらいです。<br><br>子供に話を聞いてほしければ、子供の話しを聞いてみましょう。<br><br>途中で遮ったり、評価したり、非難したり、答えを先回りしたり、「自分の話したい方向に話しを曲げる」こと、ついついやってしまうけど、そこは、一呼吸入れて。<br><br>私も、以前は横顔を見せたままで、曖昧なあいずちを打っていました。娘が話してくれた事の半分も理解してなくて、<br><br>「そう言えばあれはどうなった？」<br><br>「だから、話ししたじゃない！！、聞いてないんだから！！」<br><br>という攻防戦を何度も繰り返す日々を送っていました。<br><br><br><br>今は、じっと、顔を見て、話しを聞いています。<br><br><br><font color="#FF0000">子供がどれだけ、嬉しそうにするか、観察してみましょう。<br></font><br><br><strong><font color="#FF0000">自分が変わると、子供も変わるんです。</font></strong><br><br></font><br><br><br><a href="http://ameblo.jp/harumistyle/entry-10721836657.html" target="_blank"><font size="2"><font color="#0000FF">子供のココロとカラダを守るのも大事な母親の仕事です。<br>国際・美健楽マスター協会で、本物のココロとカラダの美と健康を学びませんか</font><font color="#0000FF"></font></font></a><br><br>ランキングに参加してます<br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbaby.blogmura.com%2Fkidseducation%2Fimg%2Fkidseducation88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ"></a><br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/">にほんブログ村</a><br>
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<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 23:59:22 +0900</pubDate>
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<title>10年後の自分と子供の為に</title>
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<![CDATA[ <font size="2">去年の成人式に小4息子の１/２成人式がありました。ちょうど、10歳、成人式までの折り返し地点です。<br><br>私は保護者代表のスピーチを頼まれました。<br><br><br>「ここはやっぱり、お母さんたちをうるうる(ﾉω･､)させる。感じに持って行かなくちゃね(￣▽+￣*)」などと、一応、内容も練って準備万端。<br><br><br>「生まれてきた時の事覚えてますか？」ぶんぶんと首を振る子供たち。<br><br>「生まれた日の事を覚えてますか？」うんうんとうなづく、保護者のみなさん。<br><br>息子が4300ｇで生まれスモウベービーと呼ばれた話で笑いをとりながら「つかみはオッケー」(・ω・)/<br><br>「奈良時代の元服は11歳数えで11歳なら、満10歳ですね元服は大人の仲間入り今日から皆さんも小さな大人です。<br><br>来年は高学年、再来年は運動会ではくみたい層ですね。中学に入ったらどんなクラブにいはいるのかな？高校はどんな所に行くんだろう。大学に行くのかしら、どんなお仕事を選ぶのかしら。<br></font><br><br><font size="2">本当の成人式まであと十年たくさんの笑顔と、たくさんの夢を持って一年一年大事に過ごし最高の笑顔で成人式を迎えられること私たちは祈っています。」<br><br>あとから、保護者の方にずいぶん呼び止められて、<br><br>「子供の一年後、5年後、10年後の事を思って、子供の成長を考えた事なかったので、とても感動しました。」との感想を頂きました。<br><br><br>泣かせるつもりが最後は自分が涙ぐんじゃって噛みまくりでした～(;^_^A<br><br></font><br><font size="2">子供を育ていていると、毎日毎日に追われてしまうけれど、<br><br><font color="#FF0000">子供と夢を語り、将来を語り、どんな大人になりたいかを語る。<br></font><br>そんな時間をぜひ持ってほしいです。<br><br>仕事とか、行きたい学校だとか、じゃなくて、<br><br>「どんな人間になって、どんな風に、人と関わり、どんなふうに人を愛し、そして、自分に自信を持って生きていけているか」<br><br>そして、母も同じように、10年後にどんな自分でいたいか、考えて、夢見て、自分の中で探して、子供達にも宣言！<br><br><font color="#FF0000">一緒に10年を生きるパートナーとして子供と歩く気持ちも大事なのです。<br></font><br></font><br><br><br><br><br>ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ <br><br><font color="#0000FF">魅力美人でキレイなお母さんになろう！</font><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/296.gif" alt="クリップ"><a href="http://ameblo.jp/harumistyle/entry-10707279640.html" target="_blank"><font color="#0000FF">外見美も内面美も磨きましょう</font></a><br><br><br><br><br>ランキングに参加してます<br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbaby.blogmura.com%2Fkidseducation%2Fimg%2Fkidseducation88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ"></a><br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/">にほんブログ村</a><br>
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<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 18:15:45 +0900</pubDate>
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<title>春樹訳～英語絵本のニュアンスは難しい</title>
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<![CDATA[ <font size="2">お気楽バイリンガルマムのHarumiです。<br><br>子供達がNYにいた頃から大好きな本の一つに「Giving Tree」（大きな木）という絵本があります。<br>このたび、村上春樹さんの新訳で再発行されて話題になっていますね。<br><br></font><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12662274" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">The Giving Tree (Bilingual edition)/シェル シルヴァスタイン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Iaxwt56FL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,680<br>Amazon.co.jp<br>バイリンガルバージョン<font size="2"></font>旧訳<br><br><font size="2">実は私は日本語バージョンは読んだことがないのですが、村上春樹さんの新訳という事で話題になっているので、あちこち調べて見ました。<br></font><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12662273" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">おおきな木/シェル・シルヴァスタイン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51YgmVzF2xL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,260<br>Amazon.co.jp<br>村上春樹版<br><br><br><font size="2">新訳は原作にそって木を女性にみたてて、優しい語り口調なのが大きな変化のようです。<br>中でもとくに話題になっているのが<br><br>「And then the tree was happy… but not really.」という文章。旧訳では「きは それで うれしかった･･･だけど それは ほんとかな」となっていて、村上さんの訳では「それで木はしあわせに･･･なんてなれませんよね」となっている。<br><br>う～ん、これって解釈の違いになってますねえ。英語のニュアンスだと読み手の解釈に幅があるのですが、それを訳してしまう事で、意味がつけられてしまているんですね。<br><br> but not really　　　って、「ちょっと幸せ、でも…」みないなニュアンスで、幸せになれないとも、<br>本当ではないとの意味でもないんですよ。<br><br>言語というものは、その言葉の持つ音やニュアンスでどんなに優秀な翻訳家でもその、雰囲気を完全に伝えきることは出来ないものなんですね。<br><br>絵本は特に、言葉がシンプルだから、難しい。できれば原作で少しでもその、音感みたいなものを感じ取るのも大事かと思います。<br><br><font color="#0000FF">お子さんと英語の絵本を読むのは、今までにない視点を見るける良いチャンスでもあります</font>。<br><br>私も、日常会話程度だった独身時代から、子供達と一緒に英語の絵本を読み、歌を歌い、英語でアニメを見る事で、ずいぶん「英語的感覚」が磨かれました。<br><br>とても良い本です。少し悲しいけど。木は男の子に全てを与える。男の子は奪い続ける。そこから何を子供が、そして私達が感じるのでしょうか…<br></font><br>･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ <br><br><font color="#0000FF">魅力美人でキレイなお母さんになろう！</font><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/296.gif" alt="クリップ"><a href="http://ameblo.jp/harumistyle/entry-10707279640.html" target="_blank"><font color="#0000FF">外見美も内面美も磨きましょう</font></a><br><br><br><br><br>ランキングに参加してます<br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbaby.blogmura.com%2Fkidseducation%2Fimg%2Fkidseducation88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ"></a><br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/">にほんブログ村</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/wellbechild/entry-10715040808.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Nov 2010 20:30:10 +0900</pubDate>
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<title>女の子を持つママ必見！そして男子の母も</title>
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<![CDATA[ <font size="2">お気楽バイリンマムのHarumiです。<br><br>先日ご紹介したセクシャルヘルスについての記事で、「子宮頸がんワクチン」について、リサーチ中と書きました所、まだまだ情報不足で、接種に関して悩んでいる方が多いと知りました。<br><br>セクシャルヘルスコンサルジュさまがこのように書いていらっしゃいました<br><br><font color="#0000FF">子宮頸がんは、ワクチンと検診で予防できます。検診の重要性を忘れないでほしいと思います。<br>ワクチンだけ打てば、いいというものではないですね。特に、30歳代以上の方は、検診を重視してほしいですね。</font><br><br><br>私は、このワクチンなど、まだ新しい研究のものに対してはずいぶん懐疑的な部分があり、「やったほうが良いらしいよ～」程度の認識で、安易に選択はしたくないと考えています。<br><br>多かれ少なかれワクチンというのは、その「毒性」を利用するものですから、100％副作用がないとは言い切れないわけで、そのリスクもちゃんと理解したいし、有効度とリスクをバランスにかけて考えてみたい。<br><br>なので、今は色々とリサーチ中です。10代の娘が2人いますからね。1人は彼氏も出来ちゃって、いろいろ心配な事も始まりますから。(￣_￣ i)<br><br><a href="http://ameblo.jp/pinkcat12/entry-10712594271.html" target="_blank"><font color="#0000FF"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/296.gif" alt="クリップ">ぜひ、こちらの記事をご参考になさってください。保健士さんの目で選ばれた、確かな情報だと思います。</font></a><br></font><br><br>ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ <br><br><font color="#0000FF">魅力美人でキレイなお母さんになろう！</font><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/296.gif" alt="クリップ"><a href="http://ameblo.jp/harumistyle/entry-10707279640.html" target="_blank"><font color="#0000FF">外見美も内面美も磨きましょう</font></a><br><br><br><br><br>ランキングに参加してます<br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbaby.blogmura.com%2Fkidseducation%2Fimg%2Fkidseducation88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ"></a><br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/">にほんブログ村</a><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 22 Nov 2010 09:51:56 +0900</pubDate>
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<title>子供に命令をするのを辞めて解放されたのは母でした。</title>
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<![CDATA[ <font size="2">お気楽バイリンマムのHarumiです。<br><br>ずばり、「～しなさい」と言うのを辞めました。<br><br>起きなさい、早くたべなさい、宿題しなさい、お風呂に入りなさい、寝なさい、<br><br><br>思えば、なんにも出来ない赤ちゃんから、少し歩けるようになれば、「歩きなさい、」「自分で持ちなさい」<br><br><font color="#0000FF">いつから命令形ばかりで、子供にあれこれ言い始めたのでしょう。それを、すっぱりと止めました</font>。<br><br><br>人間というのは口癖も条件反射のように口をついて出てしまうので、最初のうちは「片付けなさい！あわわ」と言う感じでしたが、数週間するうちに、自分の気持ちがだんだん穏やかになって来てた事に気が付きました。<br><br>「～しなさい」と言ってしまうと、それでさっと行動に移してくれる子供ばかりならいいですが、<br><br>「また、出来てない」、「～って言ったでしょう！」「まだやらないの？」「何度いったら解るの」「ほら、やっぱり出来てない」「出来てない？だからあれほど言ったのに」「遅刻？ほら見なさい、私があれほど言ったのに」<br><br>ここで、「勝った、懲らしめた」というへんな征服感みたいなものを味わうために親は命令しているような気がします。<br><br><br>勝手にどんどんイライラやむかむかをエスカレートして行って、1人で爆発。子供は痛くもかゆくもないけど、爆発しているこちらが多いなる疲労です。<br><br><font color="#0000FF">命令形を辞めるには少し工夫が要りますね。まずは、してほしい事はルールとして子供と良く決めておく。</font><br><br>ルールが出来ていない時には、「出来てないよ」とだけ言う。出来るだけ、普通に。<br>そして、ちゃんとやった時には「偉いね」と褒めるのではく、「（約束を守ってくれて）ありがとう」と、感謝を言う。過剰におだてて褒めたりもしない。<br><br>いつも「二コリ」と笑顔を添えることを忘れません。<br><br>大事なのはルールが一方的な決めごとにならないで、子供も母もお互いに納得できるルールであること。子供にも自分で責任を取ると言う事を小さくても教えるためです。<br><br>荷物を決められた場所におくとか、上着をかけるとかシンプルな事です。<br><br>私がいらいらが減りました。<font color="#0000FF">「子供達がちゃんとやらないから、イライラさせられる」と思っていたのは間違いで、「自分でいらいら」を作っていたのですね。<br></font><br><br>ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ <br><br><font color="#0000FF">魅力美人でキレイなお母さんになろう！</font><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/296.gif" alt="クリップ"><a href="http://ameblo.jp/harumistyle/entry-10707279640.html" target="_blank"><font color="#0000FF">外見美も内面美も磨きましょう</font></a><br></font><br><br><br><br>ランキングに参加してます<br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbaby.blogmura.com%2Fkidseducation%2Fimg%2Fkidseducation88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ"></a><br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/">にほんブログ村</a><br><br><br><br><font size="2"></font>
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<link>https://ameblo.jp/wellbechild/entry-10712227712.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Nov 2010 23:03:33 +0900</pubDate>
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<title>性教育～子供とどう向き合うかを考える時に</title>
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<![CDATA[ <font size="2">お気楽バイリンマムのHarumiです。<br><br>子供を持っていると、性の問題とどうかかわるか？というのは、親として悩むところですね。小学生の高学年にもなると、テレビのラブシーンに反応しだしたり。<br><br><br>いつ、どういうタイミングで教えるか？というのは、ご家庭ごとで違うと思います。<br><br><br>子供達は、友達から情報を得ることも多いですが、それが「正しい情報か」というとあやしい事も多いですね。<br><br><br>親として、「生物学的に」性を事を教える必要あるかもしれないですし、「相手を大事に思う気持ち」に主体を置いて、異性との関わり方を教える事も、必要かもしれません。<br><br><br><font color="#0000FF">まずは親である私たちが「正しい知識」を持っている事が大事だと思います<br></font><br><br><font color="#0000FF">性感染症についてや、女の子に特有の病気。男の子として女の子を大事に扱うと言う事はどういうことか。</font><br><br><br>セックス行為や性感染症について、話す事を恥ずかしいと思う事なく話が出来るためには、最小限の医学的知識も必要だと思います。<br><br><a href="http://ameblo.jp/harumistyle/entry-10709590981.html" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/296.gif" alt="クリップ"><font color="#0000FF">セクシャルヘルスとビューティ女性の体と美の関係の記事</font></a>で、「性の健康支援」のブログをご紹介しています。<br><br>今、10代の娘達に「頚がんワクチン」を受けさせるかどうか、いろいろ自分なりに考えてみたくて、ネットサーチしているうちに見つけました。<br><br>女性として母として、とても参考になるブログです。<br><br><br>ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ <br><br><font color="#0000FF">魅力美人でキレイなお母さんになろう！</font><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/296.gif" alt="クリップ"><a href="http://ameblo.jp/harumistyle/entry-10707279640.html" target="_blank"><font color="#0000FF">外見美も内面美も磨きましょう</font></a><br></font><br><br><br><br>ランキングに参加してます<br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbaby.blogmura.com%2Fkidseducation%2Fimg%2Fkidseducation88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ"></a><br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/">にほんブログ村</a><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 19:00:02 +0900</pubDate>
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<title>母への感謝の気持ちが、子供への連鎖をつなげます。</title>
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<![CDATA[ <font size="2">今日は小学校のお母さん達に「エナジーフローエクササイズ」の講習をして気ました。<br><br>ウェルビューティコーチとして「ホリスティックビューティ＆ヘルス」をお伝えしている<br>私のもう一つの顔です。<br><br>エクササイズの最後に、シンプルな呼吸法と瞑想をします。そこで、自分という大事な存在に気付いて、周りの人、全ての人に感謝します。<br><br><br><font color="#0000FF">その最初に感謝すべき人は「自分のお母さん」自分をこの世に存在させてくれた、尊い存在です。<br></font><br><br>終了後の感想、意見交換の場で、「母への感謝なんて、この頃考えた事もありませんでした」「母の事をそんなふうに考えた事がなかったので、涙がでました」<br><br><br>私達はいま子育てをしていて、母親という存在として、日々子供の事を思って毎日忙しくしているけれど、子供に感謝してもらえたら、どんな大変な毎日も嬉しく感じませんか？<br><br><br>子供の幸せを望む母として「お母さんありがとう」という気持ちを子供が持ってくれている。<br><br>「ありがとう」と言う気持ちは、子供が安心して、存在をしっかり認められて、自信を持っていられる状態＝幸せなのではないでしょうか？<br><br><br>私達も、母からそのようにして育まれてきた事を思い出しましょう。母への感謝がココロの底から出来るようになると、子供への思いも変わってきます。<br><br><br>もし、何かの理由で母への感謝が出来ないでいるとしたら、自分はまだ本当は子供のままで、母の愛情を求めているのかもしれません。<br><br><br>母への感謝…出来てますか？<br>どんなことに感謝していますか？<br><br><br>あなたは母として子供に感謝される存在になれていますか？<br><br><br>ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ <br><br><font color="#0000FF">魅力美人でキレイなお母さんになろう！</font><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/296.gif" alt="クリップ"><a href="http://ameblo.jp/harumistyle/entry-10707279640.html" target="_blank"><font color="#0000FF">外見美も内面美も磨きましょう</font></a><br></font><br><br><br><br>ランキングに参加してます<br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbaby.blogmura.com%2Fkidseducation%2Fimg%2Fkidseducation88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ"></a><br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/">にほんブログ村</a><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wellbechild/entry-10708821456.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 13:41:31 +0900</pubDate>
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<title>子供はキレイなお母さんが好き</title>
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<![CDATA[ <font size="2">子供はキレイなお母さんが好きです。<br><br>美人だとか、スタイルが良いとか、いつもファッショナブルに着飾っているとか、そういう外見美の事ではないです（それも大事ですが）<br><br>お母さんが自分の生き方が解らず、子供育てを作品のように仕上げる事に必死になったいたり、<br>反対に、子供に、厳しくなったりゆるくなったり、場当たり的に接してしまって、親も子供も混乱ていたり。<br><br>お母さんが、自分に自信をもって、仕事していてもいなくても、主婦として、母として、誇りを持って生きている。<br><br><font color="#0000FF">自分軸でしっかりと立って、毎日を輝いて生きている。</font><br><br>子供達はそんな魅力美人のキレイなお母さんが好きです。<br><br>子供にあれこれ、言う前に、お母さんが生き生きと目標を持って、生きている事。<br><br>キレイなお母さんから子供は沢山の事を感じてくれると思います。<br><br><font color="#0000FF">魅力美人でキレイなお母さんになろう！</font><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/296.gif" alt="クリップ"><a href="http://ameblo.jp/harumistyle/entry-10707279640.html" target="_blank">外見美も内面美も磨きましょう</a><br></font><br><br>一つマイナス面も…<br><br>ママの外面美があまりにレベルが低く、清潔感がなかったり、年齢以上に老けて見えたり、疲れきって無気力に見えたり…<br><br>小学生位だと、そう言う事で、子供がからかわれたり、いじめの原因になったりします。<br>「○○君のお母さん、綺麗だね。」「○○ちゃんのママは、いつもニコニコだね」<br><br>子供だってそんな風に言われたら嬉しいもんですよ～。母の子供への愛は、まずは自分を愛おしんで大事にして自分軸を持つ所から始まるのですね。<br><br><br>ランキングに参加してます<br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbaby.blogmura.com%2Fkidseducation%2Fimg%2Fkidseducation88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 子育てブログ 子供の教育へ"></a><br><a href="http://baby.blogmura.com/kidseducation/">にほんブログ村</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/wellbechild/entry-10708257361.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 21:28:22 +0900</pubDate>
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