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<title>現役マーケッターが教える！究極のビジネスモデル</title>
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<description>いろんな会社の戦略を分析してきたマーケティングのプロが本当に売れる戦略の立て方を公開しちゃいます</description>
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<title>klabが倒産危機から一転、株価がストップ高に</title>
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<![CDATA[ ソーシャルゲームのKLabが4月12日に通期予想を大幅下方修正し<br>15日のKLab株には失望売りが相次ぎ、株価はストップ安となりました。<br>しかし15日にリリースしたアプリ『ラブライブ！スクールアイドルフェスティバル』<br>にヒットの兆しが見え昨日は株価がストップ高になりました。<br><br>すごく劇的な変化ですね。<br><br>ただKLabがこれで復活できるかどうかはわからないです。<br><br>赤字の原因の一つとなった開発遅れの要因である<br>マネジメントのずさんさが気になります。<br><br>若い会社はマネジメント層がやはり弱いなと思います。<br>特に開発のプロジェクトマネージャーはその分野での経験がモノをいいますから。<br>そんな貴重な人材は会社が手放しませんし、高給をもらっていますから<br>ベンチャーにはあまり流れてこないでしょう。<br><br>プロマネが育つのを待つか、プロマネが取り仕切らなくても<br>円滑に進む仕組みを作ってしまうというのもありかなと思います。<br><br>ベンチャーを経験しただけに内情がなんとなくわかってしまう。。<br><br><br><br><br><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2BU6L8+4HXXBM+2BNE+I8PZ5" target="_blank"><img border="0" width="300" height="250" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww29.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D140816348272%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000010841003064000%26mc%3D1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww19.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2BU6L8%2B4HXXBM%2B2BNE%2BI8PZ5" alt="">
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<pubDate>Fri, 19 Apr 2013 12:53:39 +0900</pubDate>
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<title>粋ですね！</title>
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<![CDATA[ 名刺って最近凝ったデザインやイラスト入りのものを<br>見かける事が増えました。<br><br>そういうものも「おっ！」と思うのですが、ちょっと粋な名刺わざ<br>を聞いたのでご紹介。<br><br>名刺入れに香袋を入れて置いて名刺がほんのり香るようにするんです。<br><br>いい香りがふわっとかおるといい気持ちになれますし<br>珍しいのでちょっとした会話のきっかけにもなります。<br><br><strong><font color="#ff0000"><span style="font-size: 16px;">なにより印象に残りますね</span></font><font color="#ff0000"><span style="font-size: 16px;">！<br></span></font></strong><br>男性ならオーシャン系のさわやかな香りとか素敵ですね～<br>女性は甘い香りにしちゃうと「キャバクラの名刺かっ！」てなるので<br>白檀とか奥ゆかしくていいかなって思いますよ。<br><br>検索すると日本香堂さんが「かゆらぎ」という名刺入れにいれても<br>かさばらない薄い香袋をネット販売されていました。<br><br>買おうかな～<br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 23:41:20 +0900</pubDate>
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<title>かけ算の法則で自分の価値をアップさせる</title>
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<![CDATA[ 以前の記事で自分の価値を知る事が大事と書きました。<br><a></a><a href="http://ameblo.jp/weloveeverything/entry-11513035413.html" target="_blank" title="">ピカソはなぜお金持ちだったのか？</a><br><br>でも他人と同じような価値だと注目してもらえないです。<br><br><br>たとえばプログラミングができます。<br><br>そんな人は世の中にいっぱいいます。<br><br>ですが「マーケティング分析＋プログラミングできる」だとかなり希少になってきますよね。<br><br><br>統計確率を知っている方なら当然わかると思いますが<br><br>マーケティング分析ができてかつプログラミングができる人に該当する確率は<br><br>足し算ではなく掛け算で求まります。<br><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><span style="font-size: 18px;">違う方面で得意分野を増やすことで</span></b></span><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 18px;">自分の持っている価値を何倍にも高めることができるんです。<br></span></b></span><br><br>自分には何もない？<br><br>じゃあ価値あるものをinputしましょう。<br><br>中身が空っぽの人間がお金儲けなんてできるはずありません。<br><br>価値あるものを提供するから対価（お金）がもらえます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 16:49:33 +0900</pubDate>
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<title>誰に売れば一番儲かる？</title>
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<![CDATA[ 今回はターゲット設定のお話です。<br><br>自分の商品を価値があると思っている人に売れば当然売れますよね。<br><br>年代や性別、家族構成などデモグラとよばれる基本的な人の属性によって<br><br>ターゲット設定をするのが一般的です。<br><br>たとえば「アラサー婚活中の女性をターゲットにして美容グッズを売ろう」など。<br><br><br>ところが<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">現代はこのターゲット設定が難しい</span></b>んです！<br><br>昔はミニスカートがはやれば女の子はみんなミニスカートを履いたので<br><br>単純に女の子をターゲットにしてミニスカートを作れば売れました。<br><br><br>今は価値観が多様化しています。<br><br><br>腐女子もいればギャルや歴女もいる。<br><br>なので「大量に作って大々的に広告して大量に売る」スタイルの大企業が苦戦<br><br>をしいられています。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>じゃあどうすればいいの？</b></span><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 24px;"></span></b></span><span style="font-size: 18px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>小・中規模でコミュニティを形成できる人は成功します</b></span></span><br><br>そして現代はこのコミュニティは個人でも簡単に形成できます。<br><br>そう、facebook、twitter、mixiなどのソーシャルメディアを活用します。<br><br>歴女のコミュニティで付け爪を売るよりギャルのコミュニティで売った方が<br><br>購入率は高いですよね。<br><br>誰彼かまわずにチラシを配る、フリーペーパーに広告を載せる、DMを送りまくる<br><br>こんな戦略にはなんの効果もありません。<br><br><br>今という時代をうまく活用してお金持ちになった一人に<span style="line-height: 1.5;">ヒルズ族の与沢翼さんがいます。<br><br></span>正直最初は彼に好感を持っていませんでしたが彼の講演動画をみて全然印象が変わりました。<br><br>マーケッターから見ても彼のビジネス感覚はすばらしいものがあります。<br><br><a></a><a></a><a href="http://123direct.info/tracking/af/870672/pfC9rlTk/" target="_blank" title="">成功者になる為の条件</a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 13:50:30 +0900</pubDate>
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<title>ピカソはなぜお金持ちだったのか？</title>
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<![CDATA[ ゴッホが生涯極貧だったのに比べ<br><br>ピカソは資産を何千億円も持っていました。<br><br>彼がなぜお金持ちだったのか？それは・・・<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 24px;"><br>自分の価値を知っていた</span></b></span>からです。<br><br><br>具体的な逸話がいくつかあります。<br><br>ピカソは買い物をする際小切手を使います。<br><br>貰った人はピカソ直筆の小切手を額に入れて飾るなど換金せず<br>手元に置いておくためピカソは実質支払いをしないで済むことが非常に多かったそうです。<br><br>違うエピソードでは、<br><br>ピカソは公園で気まぐれにある夫人をスケッチしました。<br><br>その夫人がスケッチを譲ってほしいとお願いすると、ピカソは<br>かなり高額な値段を要求しました。<br><br>「3分のスケッチがどうしてそんなに高いのか」と夫人が尋ねると<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><span style="font-size: 14px;">「いいえ、私はここにくるまで一生を費やしたのです」</span></b></span>と答えたそうです。<br><br><br>自分はピカソみたいに有名じゃないから価値がないよ・・って思ってません？<br><br><br>たとえば、あなたが釣りが趣味でよくつれる穴場を知っているとしますよね。<br><br>それって<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 18px;">すごく価値のあること</span></b></span>なんです。<br><br><br>きっと穴場にたどり着くまで、全然つれない場所にも行っただろうし<br><br>朝から晩まで釣り糸を垂らしたり、つれるスポットをさがしたでしょう。<br><br><br>穴場をしらない人があなたの知ってる穴場にたどり着くまで<br><br>きっとあなたと同じ工程をたどり時間もお金も費やさないといけません。<br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 18px;">必要とする人にはものすごく価値がある</span></b></span>んです。<br><br><br>難しい用語でいうとSWOT分析を行ない自己分析をするということです。<br>詳しくやろうとすると弱みとかも分析しないといけないんですが、<br><br>まずは自分の価値を掘り起こしてみましょう。<br><br>宝の持ち腐れをしてる人や会社が多いです。<br><br>でも個人で何していいのかわからない・・という方は下記のスクール<br>が断然おすすめです。<br><br>少しお高いですが、実践的な内容まで教えてくれますし一生モノの価値<br>があります。<br><br><a></a><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=241518&amp;iid=54350" target="_blank" title="">与沢翼×蝶乃舞 インターネットビジネススクール</a><br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 12:27:04 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ はじめまして！<br><br>私は企業でいろんな会社のマーケティング分析やマーケット研究のお仕事しています。<br><br>このブログはこれから起業される方、アフィリなどネットビジネスをされている方、<br>ビジネスでどう戦略を立てたらよいかわからない！といった方々に向けて<br>私がお仕事を通じて得た知識を発信してヒントにしてもらえたら・・・<br>との思いで立ち上げました。<br><br><br>マーケティングってMBAとか難しい勉強なんでしょ・・って思いますよね？<br><br>もちろんKPI分析とか基本も大事です。でも<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: 24px; font-weight: bold; line-height: 36px;">今</span><span style="line-height: 1.5;">どんなビジネス戦略をするのか？ということも同じくらい大切です。<br><br><br>現代は世の中の流れがはやく5年前に有効だった手法が今は全く使えなくなったりしています。<br><br><br>今という時に合わせた戦略、いつの世も変わらないマーケティングの基本戦略<br>この両面を兼ね備えたビジネスは<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;"><b>必ず成功します</b></span></span>！<br><br><br></span><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/weloveeverything/entry-11513022819.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 11:17:24 +0900</pubDate>
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