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<title>♪Ｒｏｍａｎｃｉｅ♪</title>
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<title>本当に卒業</title>
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<![CDATA[ 　さっき、大学で二年間くらい、ずっと片思いしていた同級生の女の子に、、告白した。<br><br>　勿論、僕にはリアルに彼女いるから、言うだけ。。相手を困らせてしまうかなと思いつつ、、卒業して会わなくなるのに後悔したくなかったから、電話した。。<br><br><br>　あれは、大学に入学して、授業始まって一週間くらい経ったある日…<br>　帰りのスクールバスから降りて、何メートルか先を歩いていた、上はピンクのコートに下はジーンズの女性の後ろ姿。その姿が頭から離れなくなり、見かける度に目で追うようになっていた。完全に一目惚れ。<br>　掲示板に張り出される名前、学籍番号、学年、専攻等の情報を元に、、どこの誰だかを突き止めた。そしたらなんと同級生、しかも同じ作曲専攻生だったことが判明。<br><br>　それと同時に度々授業等で会うようになり、勇気出してアドレス聞いたり、たまにメールしたり、ＣＤを借りたり…あれこれ接触を試みるもアタック出来ず、、 <br>　そのうち違う子も好きになったり、彼女出来たり別れたり、諦めモードになってみたり、また彼女出来たり…と、、その間も、熱は冷めていくにしてもやはりチラチラと気になる存在だった。<br><br>　でも、、その子にはラブラブな彼氏さんがいたことを知っていたから、、とっくに諦めていた。<br><br><br><br>　今日、電話で話したら、彼氏さんとは別れて、今は一人だと聞いた。勿論、僕には大好きな彼女がいるし、、そもそも僕が一方的に話してしまったのは、この恋から卒業したかったから。なんとなく、まだ片足突っ込んでる感じがあった。。<br>　ちょっと困ったみたいで申し訳なかったけど、、でも「ありがとう。彼女さんと頑張ってね。」って言葉を聞けただけでも救われた。その後、３０分くらいマリス談義をして電話を切った。。最後にお互い、至福の時を過ごせた気がする。<br><br><br>　Ｔさんごめんね。そしてありがとう。やっと君から卒業出来ます。。<br><br><br><br><br><br>はぁ、なんか頭がボ～っとするょ…<br><br>
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<pubDate>Thu, 25 Mar 2010 16:34:56 +0900</pubDate>
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<title>卒業</title>
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<![CDATA[ 　昨日は卒業式。<br><br>　結局、四年間を振り返ってしんみりすることもなく、仲間たちと挨拶したり話したり騒いだりして終わった。「さよなら」も言わず、いつもの感じ。挨拶なんてしなかった人もいるしね…<br>　…友達からは卒業出来そうにはありませんね。みんな、たまに会って下さい。<br><br><br>　学位記授与の時、作曲を四年間教えてくれた師匠が、泣いてくれた。人の泣き顔は苦手だけど、自分たちの為に泣いてくれるのはやっぱり嬉しかった。<br><br><br>　式が終わったら謝恩会。なんというか僕は終始彼女にべったりしながら友達とたまにお喋り(笑)　周りのテンションに押されてワインに手が伸びてしまった。。殆ど飲めなかったけど(笑)<br>　謝恩会終了後、、彼女が喋っていたテーブルのグループでカラオケ。７人くらいでみんな声楽、僕だけ作曲っていう(笑)<br>　とりあえず早く帰りたかったので、マリスの月下とDir en greyのＺＡＮだけ歌って帰った。<br>　そこでまた、新しい友達が出来てアドレス交換。本来別れの場所である卒業式は僕にとって出会いの場になった。<br><br><br>　帰宅して両親に「学位記は受け取れない」と言って渡そうとしたら、「大丈夫だよ、頑張ったんだから」と言ってくれた。一番世話になった家族に学位記を見せてから、僕の卒業式は終了…ぁ、ばあちゃんにまだだった(笑)<br><br><br>　色々、書きたいことがあるが、僕は思い出を振り返るのが得意ではない。てか、色々ありすぎて無理。<br>　ただ、、一人になると何かとむなしい思いが溢れてくる。やっぱり寂しい。。<br><br><br>　日記書ければ書く。書けなかったら、、今の時を生きるのみ。<br><br><br>　とにかく、仲間には卒業おめでとう。僕にはありがとう。<br>…またね…
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<link>https://ameblo.jp/weneedjesus/entry-10488971249.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 07:51:07 +0900</pubDate>
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<title>学部生として全課程終了</title>
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<![CDATA[ 　今日は、卒業演奏会と題した優秀者演奏会。<br>　各コースの卒業生の中から、選ばれし優秀者達が演奏を披露した。学位授与式（卒業式）を前日に控えた、学部生としての最後のイベント。<br><br>　作曲コースは三人。僕含め全員がオーケストラ作品だが、実際にオーケストラを招いての実演は不可能<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">２月にやった作曲コース卒演のＤＶＤを上映した。<br><br>　リハではサウンドチェックもそこそこに、終われば暇になる。本番での段取りは演奏順以外ほとんど伝えられない、プログラムの曲名間違えてる…等、大学の運営側のあまりの適当さに正直やる気も失せていたが、そのおかげなのかなんなのか、多少ラフな気持ちで本番にのぞめた。緊張したけどね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>　あまり大々的に宣伝しなかったが、色んな人達が聴きに来てくれていたようだ　先生方。他の演奏メインで僕のも聴いてくれた友達…同じく優秀者で演奏に出ていたが僕のをちゃんと客席で聴いていてくれた友達。あと、両親。。<br><br>　なんだかんだで、いい経験だったし楽しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m">そして充実感<br><br><br><br><br>　げっ明日卒業式、９時半集合かよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">早すぎ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">じゃあ早く寝ますかな。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/weneedjesus/entry-10487854080.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 22:42:42 +0900</pubDate>
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<title>シャングリラ</title>
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<![CDATA[ 　今日は彼女と、渋谷オーチャードホールに「ヤン・リーピン『シャングリラ』」を見に行った。<br><br><br>　バレエ…ではなく、中国の様々な伝統舞踊をアレンジしたみたいなやつ。全２幕で約２時間半。眠気に２人でカクンカクンなりながらなんとか見た(笑)<br><br>　はっきりしたストーリーはなくて、だけど宗教事情とか男女関係のこととか、全体構成に色々深い意味がありそうだ、、パンフレットをちゃんと読んでみる必要がある<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目" class="m"><br><br>　白鳥になりきって踊る女性ダンサーのヤン・リーピンはあまりにも綺麗過ぎた。<br>　クラシック・バレエみたいに技術を見せる感じではなかった、手を色々動かしたり、クルクル回ったりしてた。動きは割と単純。。<br>　だけど、それが神がかっていたように思えた。ヤン・リーピンとは一体何者なのだろう？…一回見ただけじゃ分からない、だけど、どこか精神世界に到達した人かもしれない。分からないけど…<br><br><br>　最後に、、３階席高くて怖かった笑<br><br><br>ＰＳに、、昨日のネズミが名残惜しくて、ディズニーストアに行ってしまった(笑)楽しかった<br>
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<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 22:38:16 +0900</pubDate>
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<title>ありがとうネズミさん</title>
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<![CDATA[ <br>　昨日は、卒業旅行でディズニーランドへ。<br><br>　久々に会うネズミさん（＝Mickeymouse）は、かなりフレンドリーになっていた気がした。嬉しくなって思わずニヤニヤしてしまった(笑)<br><br>　ディズニーランドが「夢の国」として変わらずそこに存在することに、改めて感動を覚えた。行けば誰もが幸せを感じられる、その世界を作り出す徹底ぶり…ハンパないと思った。<br><br>　僕個人的には乗ったアトラクションの中では「スターツアーズ」「チキルーム」「プーさんのハニーハント」が楽しかったかな。<br>　あと…ホーンテッドマンションの雰囲気はやっぱり素晴らしいと思う。名物「首吊り」が見れて良かった。　いつ行ってもサイコーに緊張感ある空間だ。<br>　ただ、、今回はナレーションが聞こえないくらい周りの客どもがうるさすぎた。「うるせえ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m">」て叫ぼうかと思った、ホント腹立った。空気読んで欲しい。<br><br>　まぁそれでも、、ホーンテッドマンションに乗る為にランド行くようなもんだからな僕は。ファーストパス取るハメになったけど、それでも乗れて良かった。<br><br>　急な胃痛に襲われてアトラクション乗れなくなったりして、色々仲間に気を遣わせてしまったけども、、すごい楽しかった。<br><br><br><br><br><br><br>…絶叫系？ァハハハ乗るわけねぇだろ(笑)<br>
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<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 07:16:15 +0900</pubDate>
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<title>思い出をお片付け</title>
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<![CDATA[ 　最近、春休みを使って部屋の片付けをしている。<br>　目標は、掃除機をかけられるようになるまで物を減らすこと…<br><br>　色んなものを捨てて捨てて捨てまくって、、まだまだ出てくる。これじゃあ部屋で寝ても疲れ取れませんわな（苦笑）<br>　４月に入るまでになんとか安心して寝れる部屋にしないと。<br><br>　小学校・中学校・高校までの思い出の品は殆ど捨てた、捨てようか迷っている写真と卒業アルバム卒業証書以外。なんでここまで溜め込んだのかというくらい、出てくる過去の痕跡。大学院入学を間近に控えた今の時期が、人生の一つのある意味リセット時かも。。<br>　僕自身、人生を生きる上で一番扱いにくいのが「過去」「思い出」というやつで…僕の中で、白歴史と黒歴史がごっちゃになっていて上手く整理整頓出来ないでいる。<br>　色んなことを思い出し、頭グルグルさせながら掃除を進めている。。<br><br><br>　部屋が一通り片付いたらＭａｎａ様のポスターを貼るのだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m"><br>
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<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 22:22:14 +0900</pubDate>
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<title>初めてゴスロリショップへ</title>
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<![CDATA[ 　今日はおデートでした。はぁめちゃめちゃ疲れた。。彼女に会うのは約二週間ぶり。<br><br>　原宿と新宿に行き、主にゴスロリショップ巡り。今まで雑誌見てるだけで、実際に行くのは初めてだったから色々刺激になった。すべて彼女のガイド付き(笑)<br><br><br>　原宿のゴスロリ服の古着屋では、思いがけずモワティエのＭａｎａ様着用品が４万円弱で販売。<br>　買えるわけありません(泣)　着てみたいのはやまやまだけど僕には似合いません…お目にかかれただけで幸運ですだよＭａｎａ様…<br><br><br>　新宿では、主にゴスロリショップが密集するマルイワン新宿店へ。<br>　アンジェリック・プリティーやビクトリアン・メイデン、勿論モワティエ等、僕が一人で行ったら失神しそうなゴスロリショップを彼女に案内してもらいながら物色。<br>　ケラショップと並ぶビジュアル系ＣＤショップにて、ゴスロリバイブル創刊号を購入。<br>　そして、ハングリーアングリーにて携帯ストラップ購入。<br><br><br>　ゴスロリショップの他には、僕彼女共に本好きの為、書店へ。彼女は宝塚の本を見つけて自分の世界へ突入する(笑)<br>　僕はメシアン研究本を購入。今後、大学院の研究で必要になるのだ。<br><br>　ホワイトデーのブツも無事渡せたし、満足な１日でした。<br>うひょ～<br><br>　今回は買い物に集中しちゃったから、今度はもっと町ブラブラしたいかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m"><br><br>疲れた、早々オヤスミ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ" class="m">
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<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 23:56:45 +0900</pubDate>
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<title>Gacktって、、</title>
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<![CDATA[ まぁ、本出してから色々変わったかもしれんけど、もしGacktの自伝「自白」に書いてある内容が真実なら…Gacktって人間じゃないのかな？って思った(笑)<br>　人並みの人生はおくってきたのかもしれないが、何か人並みじゃないことがある。彼の中には。。<br><br>　本の中で、「解放する」って言葉が、出てきたような気がする。<br>　僕は極端に周りの目を気にしながら、それらを器用に扱いながら要領よく生活出来るような性格ではない。常に何かに、モヤモヤする。<br>　自分を解放出来たら、根本的なモヤモヤは消える気がするのだ。一時的な解消ではない、人生変わってしまうような何か…<br>　まぁ今は、やることやりながら前に進むしかない。その過程で出来るだけ早く何か見つかれば、と、思うよ。。<br><br><br>　あぁ眠い、だぁ<br>
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<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 21:22:47 +0900</pubDate>
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<title>へぇ↓↓↓</title>
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<![CDATA[ 花粉症か風邪か、体調崩して半日ダウン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m">今は回復してきたけど相変わらず喉耳鼻不調だ、今日は早く寝てしまおうか。。<br><br><br>　昨日、友人とカラオケに。<br><br>・MALICE MIZER「月下の夜想曲」<br>・moi dix mois「monophobia」<br>・moi dix mois「Angelica」<br>・Versailles P.Q.「Shout＆bites」<br>・Raphael「『・・・』或る季節の鎮魂歌（レクイエム）」<br>・Raphael「症状３．×××症」<br>・Dir en grey「残―ZAN―」<br>・Dir en grey「VINUSHKA」<br>・Dir en grey「Cage」<br>・moi dix mois「Lamentful Miss」<br>・moi dix mois「Xanadu」<br><br><br><br>　「残」の、やりにくいと思ってたシャウトは意外といける。ただ、歌がキモイから同室者によっては自重しないとな（汗）<br>「Ｃａｇｅ」は頑張る<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー" class="m">(笑)<br>「Ｘａｎａｄｕ」の歌ってる時の気持ちよさには自分でも驚いた。<br><br><br>訳あって、友人には２～３曲連続で歌ってもらった。彼が歌ったのはビジュアル系ばっかり。初めてのＶカラ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m">(笑)<br>　趣味が合う人とのカラオケはこんなに楽しいもんなんだなぁ聴いたことないバンドも歌ってたから、色々勉強になった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目" class="m"> <br><br>…さて、Gacktの自白でも読みますかな。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/weneedjesus/entry-10472036282.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 22:30:03 +0900</pubDate>
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<title>高校時代の先輩に…</title>
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<![CDATA[ 　昨日は友達と、洗足音大に「Sonic Arts Project Vol.１～先端芸術音楽の多様性を求めて」という演奏会に行って来た。<br><br>　わぁ僕が苦手なパソコンやら音響やらの話が満載（泣）しかしどの作品も創作の発想が面白い。いい刺激になりました♪<br>　ブーレーズの「二重の影の対話」という曲のsaxバージョンも聴けて、実際にsaxを演奏していた人に「今度、僕の曲の楽譜見て下さい」て話しかけたら名刺頂いた。ゎーぃ♪<br>　僕のサックス四重奏曲を見てもらえそうな、現代曲にも通じる人に会うことがなかったから…貴重な出会いだったな。<br><br><br>　ところで、、発表者の中に、高校時代の先輩を発見。洗足の音デに行ったのは知っていたけど、まさか院にいるとは。。しかもコンクール入選とかフランスで作品発表とか、、凄すぎ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>　高校時代の人に会うのは正直怖かったし緊張したけど、実際に挨拶してみるとやっぱり嬉しかった。僕の名前すら若干忘れてたみたいだけど、「君が教室で１人で、ウォークマンで音楽聴きながら勉強してる姿は覚えてるよ」って言ってくれたのは嬉しかった。僕、一応勉強してたのかな…<br><br>　ありがとう先輩、いつか先輩と肩並べて音楽の話が出来るようになりたい。<br>　だから勉強、頑張ります…
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<link>https://ameblo.jp/weneedjesus/entry-10468522432.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 17:12:12 +0900</pubDate>
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