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<title>B型のやきもち</title>
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<description>B型・２６歳・男　彼氏と同棲中の年上女性に恋をして、思わず自分の本意を打ち明けたところ。　奇跡は起きるのか。</description>
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<title>ゴールデンウィーク</title>
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<![CDATA[ 明日からゴールデンウィーク。<br><br>彼女はダーリンと北陸旅行。<br>僕はきっと関東からは離れない。いや、秋田までは行くかも。<br><br>昨日はコンタクトを会社で落としたなんて他愛無いメールを送って来てくれた。<br>なんだか嬉しい。<br><br>そんな気持ちの自分にはゴールデンウィークはちと辛い。<br>前向きに考えれば、すべてを吹っ切るのにいい機会なのかもしれない。<br><br>そんな自信はないけれど・・・<br><br>今夜からはメールも電話もできないな。<br>着信を待つ夜は続く。<br>
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<pubDate>Fri, 27 Apr 2007 06:17:19 +0900</pubDate>
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<title>不徳のいたす所</title>
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<![CDATA[ 振り返ってみると、大抵のことは己の不徳のいたす所だったなと。<br>かといって、それを後悔する訳でなし、教訓にしかしていない所が自分らしい。<br><br>最近になって、周りの人の結婚話とか出産＆育児ネタなどなど年を取ったつもりは無いのに、周囲の方々の時間だけが倍速位で過ぎ去って行っている気がする。<br><br>自分の家族が欲しい。自分の。<br>実家は好きじゃないというより、むしろ嫌いだ。<br><br>あなたは母親からの愛情に飢えていて、それは一生満たされないと言ったね。<br>共に家庭を築いて人生を歩む中でそれを満たしてあげたかった。<br>そんな力が家庭にはあるんだと思う。<br><br>一日の仕事を終えて帰宅すると笑顔で迎えてくれる妻。<br>子供と遊んでいると晩ご飯ができて、それからお風呂に一緒に入って、絵本を読んであげて寝かしつける。<br><br>それからは夫婦の時間だ。<br>ちょっと酒でも飲んでとりとめの無い話をしながら音楽を聴いたり、映画を見たりして寝るまでの時間を過ごす。<br><br>たまにお土産を買って帰る。<br>お菓子だったり、おかずだったり、月に１冊は絵本を買ってあげたい。<br>妻の誕生日には必ず花を贈りたい。　いや、普通の日でもいいじゃないか。<br><br>いつまでも心の中心に家族がいる。それをばねにがんばる自分がいる。<br>かといって、家族を犠牲にするのではない。<br><br>早めにリタイアして、僕らに残された時間を有意義に過ごすんだ。<br>海外なんか行かなくてもいい。どこにも出かけなくったっていい。<br>君がそばにいてくれること。それがもたらす心の平安。<br><br>どちらが先に逝くことになろうと、最後はそばにいて欲しい。<br>もし、意識があるのならば、君に感謝の言葉と最後のお別れをしたい。<br>言葉が発せなくても、君の暖かいまなざしをうけながら終わりたい。<br><br>と、米が炊けるまでの間に考えてみた。<br>
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<pubDate>Tue, 24 Apr 2007 21:31:48 +0900</pubDate>
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<title>なんとなく</title>
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<![CDATA[ メールの間隔が開いて来たような、疎遠になりつつあるのかな。<br><br>あなたと一緒に入られないならば、他の誰がいても変わらないんです。<br>唯一絶対無二の存在なんです。<br><br>もし、この先、彼女ができたり結婚したりしても、それは自分の人生を諦観できるようになったからであって、心の中心にはあなたがいるのです。<br><br>きっと、人生のうちで大切なもの、大切だったものを諦められるとき、人は大人になれるのかな。<br>そして人生にはサプライズなんてないんだ。<br><br>あなたがそばにいてくれなければ、僕は永遠にひとりぼっち。<br>仮に、あなた以外の人と人生を歩むとしても、心の底からの満足は得られないだろう。<br><br>そして、いつか子供ができて自分の家族を背負うときに家族愛として昇華して行くんだろう。<br>それまでに何年かかるのかな。<br><br>それまでずっとあなたを想い続けてしまうことは想像に難くないよ。<br>困っているあなたを助けてあげたい。<br>なんの下心も無く、純粋な気持ちからそう思う。<br><br>こんな言葉で伝えるのがもどかしい位、あなたが好きです。<br>繰り返しにしかならないし、そのことがあなたを苦しめているのかもしれないけれど、もし受け入れてくれればそんな苦しみからは永遠に解放されるんだ。<br><br>この前、二人で飲んだときにiPodのお返しに16文字の刻印の入る何かをあげるっていってたね。<br>メッセージ入りのプランター？なんて冗談言ったけど、正直とても驚いた。<br>Webで検索して、ドッグタグかなとか思いながら16文字or日付を考えた。<br><br>もし日付ならば、君の誕生日にして欲しい。<br>16文字ならば、あなたの素直な気持ちを刻印して渡して欲しい。<br><br>その通りにするよ。<br>
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<pubDate>Sun, 22 Apr 2007 21:29:34 +0900</pubDate>
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<title>しつこい</title>
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<![CDATA[ 何だかんだで朝晩のメールは続く。<br><br>このごろ、年上のおじさまから猛烈アタックかかっているらしいです。<br>「私は奥さんがいても関係ないから」と発言したところ、火がついて炎上（w<br><br>飲みに行ったときも愚痴を聞いたのだけれど、彼氏でもないのに強く言えない。<br>慰めようにもメールで気持ちを上手く伝えるのは難しいし、ミイラ取りがミイラになるのだけは避けたい。<br><br>いつか自分もそう思われてしまう時が来るのかな。<br><br>好きな人にされれば無問題、嫌いな人にされればセクハラ<br>言い得て妙な表現だなと。<br><br>柴門ふみの「同級生」を立ち読み。<br>「小早川伸樹の恋」から作品に対して真面目に向き合えるようになった。<br>幼かった自分には理解できない心の機微が繊細に描かれているなぁと。<br><br>「ほんとうにすきなひととは結ばれない」なんてテーゼがあるのかなと。<br>あとダメ男＋フェミ女の組み合わせなんだけれど、不思議と上手く行く。<br><br>「東京ラブストーリー」も読みました。<br>小田和正の「ラブストーリーは突然に」が好きで何度も繰り返し聞いていた。<br>これは映像版もぜひ見たいな。<br><br>これ読んでりゃ東京に幻想も抱くわな（w<br>
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<pubDate>Fri, 20 Apr 2007 00:25:07 +0900</pubDate>
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<title>またなんだよね。</title>
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<![CDATA[ メールの返事が来ない。<br><br>こんなことで凹んだり浮かれたりする自分が浅ましいと感じる反面、ちょっと心配にもなる。<br><br>事故で怪我をしたんじゃないかとか、彼氏にばれて修羅場になったんじゃないかとか・・・<br><br>それともこのままフェードアウトかな。<br>
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<pubDate>Tue, 17 Apr 2007 06:19:00 +0900</pubDate>
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<title>おやすみ</title>
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<![CDATA[ 何から話せばいいのか分からないぐらい憔悴しています。<br><br>いま振り返ってみるとあなたと出会ってから１年と少しの時間しか流れていなかったことに驚いています。<br>そして、それがあなたの虜になるのに十分な時間であったことにも。<br><br>初めて自分の気持ちを伝えたとき、お互いの心が通ったという手応えを感じました。<br>あなたと過ごす時間は自分にとって本当に幸せで、かけがえの無い大切な時間でした。<br><br>でも、あなたは今の彼氏を選びました。<br><br>そのことについては良く話し合ったし、理解したつもりでもいました。<br>「理解すること」と「受け入れること」は別だとしても、素直になれば受け入れがたいことも事実でした。<br><br>諸々の事情を包み隠さず話してくれて、自分が逆の立場であったらと考えて納得させようとしていました。<br>納得できないのであれば、徐々に距離を置いてフェードアウトできたらいいなと逃げていました。<br><br>そんな中、自分が役に立てる局面があったのにそれを自ら拒んでしまいました。<br>それを今になってとても後悔しています。<br><br>３月はその罪滅ぼしという気持ちと、自分の本当の心を再確認した日々でした。<br>助手席のあなたは本当にきれいで、そばにいるだけで心が暖かくなってくるんだ。<br>どんなに機嫌が悪いときでも、車を降りるときには笑ってくれていて、あなたの役に立てるんだと思うとそれだけでどんな苦労も厭わなかった。<br>ちょっとした夫婦気取りで過ごす時間は本当に幸せで、<br><br>あなたへの愛は今も変わりません。<br>そしてこれからも決して変わることはありません。<br>あなたの足りない部分を埋めて、余りある幸せを届けることを約束します。<br><br>友人という距離感のまま、あなたのことを想い続けることはできない。<br>別の人生を歩むことになったとしても、あなたを愛し続けてしまう。<br>あなたを愛することだけは止められないんだ。<br><br>もう一度だけチャンスを下さい。<br>
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<pubDate>Sun, 15 Apr 2007 22:07:39 +0900</pubDate>
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<title>現実に直面する</title>
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<![CDATA[ 今週は土日と休み。<br><br>午後ぐらいからのそのそと活動開始。<br><br>先週、作業中に紛失した工具を買いに工具屋さんへ。<br>それからオフ会にくる人へのおみやを買いにイオンへ赴く。<br>以前、池袋西武で売っていたミニ鯛焼きを売っていたので２人分買って行く。<br><br>それからオフ会会場で「沈黙の艦隊」を読みながら人待ち。<br>壮行会の御礼をかねてミニ鯛焼きをお渡しする。<br><br>その後、ア○セラのリアワイパー交換＠力技とロドスタのワイパーをユーロっぽいのに交換。<br>これまではPIAAのエアブレード付きを使っていたんだけれど、カーボン柄とロゴが子供っぽく感じてしまって何となく食傷気味でした。<br>BOSCHのエアロツインワイパーはその点さすがユーロといった落ち着いた雰囲気。<br>NCにはこっちの方がさりげなさがちょうど良い感じ。<br><br>そんなこんなで人も集まってくる。<br>あれやこれやと作業をしていると響くLOVE CAN GO THE DISTANCE<br><br>メールを開くと九州の知人がそっちに行くからよろしくと。<br><br>近くまで来ているようなことを書いていたので、ミニ鯛焼きを餌に釣ってみると返って来た返事。<br><br>「私はペア行動しかしないから（以下略）」<br><br>昨日の夜のことも、これまでのことも、これから先の希望もすべてを打ち砕き、無かったことにしてしまう強力なフレーズが僕の頭の中を駆け巡った。<br><br>そうだよ　同棲中の彼氏がいるんだよな。<br>年末年始の帰省に同行しちゃうぐらいの仲なんだもんね。<br>お休みの日はペア行動ぐらいするよね。<br>平日だって家に帰れば優しく迎えてくれる彼氏が家で待っているんだもんね。<br><br>テンションが落ちたというよりも、張りつめた弓は弛緩して解けて消えた。<br>今まで自分の心の中で精一杯育んできた弱く小さな芽は蹂躙され、その存在を否定された。<br><br>やっぱり、彼女の中での自分のランキングはお友達なんだ。<br>そんなことは頭では十分過ぎるくらい分かっている。<br><br>でも、心の底からあなたを愛おしいと思っている。<br>気も狂わんばかりにという表現でも足りないぐらいにあなたが欲しい。<br><br>彼女とかそんな形はどうでもいい。<br>僕の足りない部分を埋めてくれるミッシングピース。<br>そして、毎日そばにいて欲しいしあなたの全部が欲しい。<br><br>それは叶わぬ夢なのだと言う現実を再確認した。<br><br>そのことに目をつぶり、心の叫びだけに目を向けていままでやってきた。<br>たまに限界を感じたけれど、その心を酒で麻痺させることで乗り切れた。<br><br>このまま連絡を取らなければ自然消滅して行くのだろう。<br><br>あなたがほかの男と幸せになるさまを友人という立場から見続けるのは我が身を膾に刻まれるくらい辛い。<br>でも、彼氏と一緒にいる幸せを噛み締めているあなたがいる。<br><br>GWは北陸を巡るという。<br>まさか一人では行かないよなとは気づいていたけれど、考えないようにしていた。<br>助手席にはもちろん彼氏がいるんだよな。<br>宿に泊まれば、そりゃあいろいろあるわなと。<br><br>２本目のハートランドを空きっ腹に流し込んで１日を終わらせる。<br>
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<pubDate>Sun, 15 Apr 2007 00:06:11 +0900</pubDate>
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<title>飲み友達</title>
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<![CDATA[ いよいよ週末。<br><br>ちょっと早めに仕事を切り上げて帰宅。<br>天気もいいし気分もいいので幌を開けて帰る。<br><br>高速出口も心なし空いている。<br>初めて挑んだ裏道も気持ちよく抜けられた。<br><br>iPodから流れるTei Towa<br>すべてが幸せな調和を持って時と風景が流れて行く。<br><br>インターのちょっとした渋滞で彼女にメールを送っておいた。<br><br>帰宅して着替えようかなとしたときに携帯を車の中に忘れてきたことに気づく。<br>我が家の駐車場は玄関の目の前。リビングに居ながらにして愛車を眺められる。<br>それがこの家を借りる理由のうち、最も大きかった。<br><br>携帯はいつもドアのカップホルダーの中。<br>手に取ろうとすると、James BluntのYou're Beautifulが流れる。<br>彼女からの着信。<br><br>いま仕事が終わったところで、これから食事でもどう？　と。<br>いいねと努めて冷静にお返事。<br><br>最初は近所まで迎えに来てもらって、それからどこかいこうと思っていたのだけれど、<br>ナビで検索すると仕事上がりの体にはちょっとキツいという。<br><br>ならば食事をする店の最寄り駅で待ち合わせしようということになる。<br><br>うちから一番近い駅までは歩いて10分。そこからは30分ほど電車に揺られる。<br>ここのところ読みふけっている司馬遼太郎の「坂の上の雲」を読みながらやや混雑する車内で時を過ごす。<br><br>待ち合わせ場所の一つ前の駅でメールを送る。<br>駅についてまだ来ていないようなのでスタバで時間をつぶそうとマイカップでソイラテを頼む。<br><br>出てくるまでにずいぶん時間がかかった。<br>どうも普通の牛乳で作ってしまったらしい。<br><br>カウンター越しにバリスタと呼べない人々の慌てるさまを冷笑を浮かべながら眺めていると、彼女からの着信。<br>下にいるから早く来いと。<br><br>やっとできたカップにはふたが無い。<br>「こちらふたはお客様がお持ちですか？」　と。<br>もう一人のバリスタらしき人があわててエスプレッソマシーンの上に取り残されたふたを持ってくる。<br><br>飲み物を口にしながらロータリーに降りて行く。<br>タクシーでごった返す中、彼女の車を探す。一般車の列の中でも見慣れた車を見つけるのはたやすい。<br><br>久しぶりに見る彼女の車。スタッドレスから夏タイヤに履き替えて、やっと見慣れた姿。<br>運転席で待つ彼女の横にちょこんと座り、近くの駐車場に車を止めて店へ移動。<br><br>なかなか人気のある店らしく、レジ横にはwaitingの人が３人ほど。<br>お目当ての店だったので待つことに。<br><br>ちょうど歓迎会のシーズンだから混んでいるのかな。<br>すぐ後ろの席では「宴たけなわでございますが」と紋切り口調の〆めの言葉が聞こえる。<br>「宴、宴、円周率は3.14・・・」というネタがくすっと笑えた。<br><br>そうこうしているうちにカウンターへ通される。<br>メニューを見ているとホッピーがある。自分で濃さを調整できるところが好きなんですよ。<br>運転手の彼女はウーロン茶。<br><br>地鶏が有名なので適当に何品か頼んで乾杯。<br>主に彼女の愚痴、主に仕事上の愚痴の聞き役なんです。<br><br>焼き鳥もおいしいし、久々の黒ホッピーは僕を幸せにしてくれる。<br>彼女の横でゆっくり酒を飲む。<br><br>ひとしきり愚痴が終わればあとはお互いの近況報告。<br>といってもしょっちゅう電話していたから他愛無い話ばかり。<br><br>それでもこっそり耳打ちしてみたり（w<br><br>一通り飲み食いしてなめらかというにはちょっと固めのプリンで〆るはずが、セサミ串を食べた彼女が「ミスド食べたい」とデザートの追加のご要望。<br><br>駅周辺のミスドはもう閉まっている。そんなことをネタにしながら笑い合う。<br>結局、送ってもらう途中のガストでパフェを流し込む。<br><br>家の近所の公園に車を停めてゆっくりと時を過ごす。<br>同じ機種を使っているので、プリインストールされているゲームの話で盛り上がる。<br>一生懸命、携帯に向う彼女の姿はいつもよりちょっとだけ幼くて可愛かった。<br><br>ちょうど雨も降り出したので解散。<br><br>ただの飲み友達＆愚痴の聞き役でしかないのかなと。<br>そんな不安定な気持ちなんだけれど、彼女に耳打ちしたりするときの距離の近さにぐらっとくる。<br><br>固体でも液体でも気体でもなく、ふわふわととりとめが無く、そのくせ心の一番大事なところを鷲掴みにしている。<br>いつも離れてから詰めが甘いなと反省するんだけれど、一緒にいるときは舞い上がってしまって2手先も読めなくなってしまう。<br><br>恋の灯は時として友情の灰を残す。<br>byアンリ・ド・レニエ<br>
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<pubDate>Sat, 14 Apr 2007 06:33:59 +0900</pubDate>
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<title>なんだかんだで</title>
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<![CDATA[ 気がつくと毎日メールして、2,3日に1回は電話してたりする。<br><br>誰にでもそうなのかというとそういう訳でもないらしい。<br><br>彼女はとてもきれいです。<br>唐突ですがこういう切り出し方しかできないぐらいにきれいです。<br><br>流行に敏感というか買い物が好きなのでいつ会っても違う服を着ている。<br><br>またそれが可愛かったり、きれいだったり、かっこ良かったりと何を着ても似合ってるんだよなぁ。<br><br>繰り返しますが、贔屓目ではありませんよ（w<br><br>来週はご飯行けるかな。<br>むしろ誘おうと。<br><br>がんばれ　俺。<br>
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<pubDate>Wed, 11 Apr 2007 22:40:31 +0900</pubDate>
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<title>不思議なもので</title>
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<![CDATA[ メールが来ないと激しく凹むのは以前に書いた通りです。<br><br>もう、お迎えも無くなったから義務的に返してくれるメールの必要も無くなったから来ないのかな。<br><br>とか<br><br>違う人とのメールに忙しくて、自分のことは爪弾きにされてしまったのかな　とか。<br><br>そういうネガティブなイメージが頭の中で涌いてくると、どうやって相手からのアクセスを遮断してフェードアウトすればいいかを考え始める自分がいる。<br><br>それでも往生際が悪いので、メールの受信確認して０件なのを確認してさらに凹む。<br>次の瞬間、彼女からのメール受信という奇跡のような出来事が起きるから人生は捨てたもんじゃない。<br><br>メールが届かないかなとふと携帯に目をやると君からのメール。<br>山下達郎のLOVE CAN GO THE DISTANCEが墨の心に響き渡る。<br>言葉では表すことができない喜びと不安が入り交じり、夜空に花火が弾けるように携帯の画面にメールが開く。<br><br>ネガティブシンキングに支配された頭を一掃してくれる一通のメール。<br>他愛無いことでもいいんです。<br><br>今は、彼女に見捨てられたい気持ちが半分、見捨てられたくない気持ちが半分。<br>水平線に微かに見える船に向って、漂流中のいかだから手を振っているようなもの。<br><br>この甘痒くて、幸せと不幸が重層的に折り重なるミルフィーユのような感情を恋愛といふのだろうか。<br><br>■今日の一曲■<br>福山雅治　milk tea<br>
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<pubDate>Fri, 06 Apr 2007 00:12:36 +0900</pubDate>
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