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<title>maniさんの独り言</title>
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<description>恋人絶賛募集中の30歳女性です。これまでのこじらせ恋愛をメインに記録していこうと思います。ただの記録用ですが、こんな人もおるんやなと嘲笑って頂ければ嬉しいです。笑</description>
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<title>恋愛遍歴〜中学編③〜</title>
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<![CDATA[ いや、えっ、一緒帰ろうって、、<br>なにそれ、嬉しいんですけど、、！！<br>でも。私が返した答えは、<br><br>「えっ。無理」<br><br>はい、馬鹿野郎です。あんだけ好きで<br>いじり倒してたのに、ここでも謎のドエス発揮で<br>一人で逃げるように帰りました。<br><br>次の日、いつも一緒に登校している<br>A美ちゃんとB子ちゃんに昨日の出来事を<br>話すと、それ好きだよ！絶対！maniちゃん<br>から誘いなよとごもっともな意見を頂き、<br>いつ誘おうか悩みに悩んで、誘えず、<br>気がついたらイジリもしなくなっていました。<br>この記憶は鮮明に覚えています。<br><br>完全に負のループに陥った私は、<br>牛乳アレルギーでA男くんに<br>あげていた給食の牛乳を自分で飲み干し、<br>毎日放課後A男くんの部活を見学していたのに<br>秒速で帰っていました。<br><br>もう自分ではどうにもできない状況で、<br>藁にもすがる思いでA男くんと仲良しの<br>B郎くんに相談しました。<br><br>すると、B郎くんから<br>「ちょっと僕も話したい事あるから<br>階段下でまってて！」<br><br>えー、なにー、話したい事って、、<br>えー、私の事好きなの？！待っててって何ー！？<br>いや、B郎くんとも仲は良かったけどさ、<br>そんな考えたことなかったよーーー！！！！<br>もおーー、どうしよう！！！<br>っと何も言われてないのに完全に浮かれて<br>B郎くんを階段の下で待ち続けてました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wexy82/entry-12704648372.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2021 16:55:43 +0900</pubDate>
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<title>恋愛遍歴〜中学編②〜</title>
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<![CDATA[ 好き！と思ったものの、何をどうアプローチ<br>していいか分からず、、、<br>いや、中学時代なんてそんなもんですよね。<br>考えに考えた結果、編み出した手法が<br><br>いじり作戦。<br><br>なんて浅はかなとは思いますが、<br>すぐ耳を赤くなる彼をみたいが為にひたすら<br>いじりました。いじり倒しました。<br><br>「ねぇ、なんでそんな耳あかくなるの？」<br>「恥ずかしいの？恥ずかしいの？」<br>「お耳赤くて可愛いね〜」<br><br>この時の私は間違いなくドエスでしたね。<br>こんな変ないじり方をしても、耳を赤くして<br>やめろよ！としか言ってくれなかったA男くん。<br><br>掴みどころもなく、なにを考えてるかよくわかなかったけど、<br>とりあえずいじり続けること約3ヶ月。<br><br>放課後にA男くんから、<br>「maniちゃん一緒に帰ろ」<br><br>.....えっ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wexy82/entry-12704643664.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2021 16:40:51 +0900</pubDate>
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<title>恋愛遍歴〜中学編①〜</title>
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<![CDATA[ まだまだ可愛い時代を過ごしていた<br>中学時代！...といいたいところでしたが、<br>まあ、それなりに色々ありましたね〜。<br><br>中学は他校との合併で知らない人も増え<br>それなりに出会いに期待した時代かもしれません。<br><br>恋に恋しがちなmaniさんは何かにつけては<br>すぐ、運命かな？とか思っていた痛い時代でもあります。<br><br>でも、みなさんもそんなもんだよね？<br>だって恋愛に慣れていないから、ちょっとしたことで<br>ドキドキしてたし、それが青春だとも思ってた。<br><br>と同時に初めて男性を可愛いと思ったのも<br>この時期だったかもしれません。<br><br>私の恋愛は、可愛い男＝好きというなんとも単細胞だった為、中学で初めて好きな人ができました。<br><br>お相手は、他校と合併の際に来た<br>A男くん。それなりにカッコよくて運動もできて<br>なにより勉強がすごいできる子でした。<br>世間一般的に言われる、学生時代の中心にいた<br>ザ モテ男とは違って、そのグループにいるけど<br>はっちゃけたりしない、人見知りな男の子でした。<br><br>一緒のクラスになり、席をくっつけて<br>みんなでお昼ご飯食べている時も、<br>A男くんに話かけると、耳を赤くして<br>カーテンに隠れるようなちょっと変わった男の子。<br><br>耳を赤くして話す人なんて初めてだったから<br>速攻で、可愛い❤️好き❤️と恋愛スイッチオン。<br><br>そこからA男くんに怒涛のアプローチが始まるのでした〜<br>
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<link>https://ameblo.jp/wexy82/entry-12704640127.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2021 16:11:41 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介という名の生態説明</title>
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<![CDATA[ ご覧頂きありがとうございます。<br>とりあえず自己紹介させてください。<br><br>都内に一人暮らしの今年30歳のmaniです。<br>そんな私の独り言ブログです。<br><br>九州のど田舎で育ち、学生時代はもっぱら<br>スポーツに明け暮れた普通の女です。<br>昔からずーっといじられ役を務めてきました。<br><br>顔面偏差値は中の下だと男友達が言ってきますが<br>私の仲良い子達は上の上で極上の美人揃い。<br>そう、私は美人が大好きで、綺麗な女の子には<br>すぐ声をかけます。学内でNo.1美女で地元では<br>ちょっとした有名人だったり、同じスポーツでも<br>全国で美人だと有名な子と仲良くなる事が多かった。<br>だって、可愛い子と歩いたり話したりしてると<br>気分上がりません？笑<br>完全に男脳ですが、恋愛対象は男性一択です。<br><br>でも、ただ一つ、<br>「愛嬌のある美人」じゃないと仲良くならないと決めています。<br>昔から親に「ブスッとしてる子はブスだから<br>いくら外見を磨いてもそんな子とは一緒におったら<br>あかんよ。良い事ない」そう言われてきたからです。<br><br>その甲斐あってか、女性を見定める目は<br>小さい頃からやしなわれてきました。<br><br>いくら美人でも、周りにチヤホヤされるのが目的の意思のない女性は大の苦手なので、幸いにも<br>私の周りの子達は、真の強い一人の女性として<br>尊敬できる子ばかりです。<br><br>そんな美人が大好物な私ですが、やっぱり美女と比べられて<br>自己肯定感が爆下がりしていた期間もあります。<br><br>まあ、そんな話も後のブログで書きつつ<br>主に今までの恋愛の話をメインで記録用に。<br>いつか、あぁ〜そんなこともあったなあ〜と<br>余裕で笑って見れる日を望みながら書いていきます。<br><br>共感して頂いたり、こんな風にはなりたくないと<br>反面教師の材料になれれば嬉しいです。笑<br><br>皆さんの恋愛に幸多きことを👏👏
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<link>https://ameblo.jp/wexy82/entry-12704600273.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2021 12:08:37 +0900</pubDate>
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