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<title>PAUSEの考えごと</title>
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<description>世の中には綺麗なものが溢れていることに気が付きました。</description>
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<title>海外のコスプレ、ウィンディが可愛すぎる！</title>
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<![CDATA[ 目がハートになる瞬間を感じました。<br><br>か、格好いい～～！！再現率高い～～！！<br>尻尾大きい、ふっさふさしてる！ 体と頭のバランス良い！<br>（ちょっとうつむき加減だけど）<br><br><object width="560" height="315"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/hDoxYXEi-T4?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/hDoxYXEi-T4?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>まさか、４足歩行のウィンディのコスプレでこんなにときめいてしまうとは思いませんでした。<br>これは<font color="#FF0000">A-Kon</font>と呼ばれているテキサス州のダラスで行われた海外のイベントのようで、<br>アートショウ、コスプレ、そしてチャリティ等が行われているようです。<br><br>ポケモンオンリーのイベントという訳ではなく、色んなジャンルが集っているようですね。<br>中にはスターウォーズのキャラクターのコスプレもいらっしゃいました。<br><br>因みに今年のA-Konは６月の６日から８日でテキサス州のダラスで開催される予定だそうです。<br><br>一番ときめいたのは四足歩行ウィンディですが<br>他のポケモンも完成度高いですよね！！<br>二体目はイベルタルかな…？<br>どうしても人間の骨格に合わせて足が大きくなってしまうのが残念ですが<br>尻尾もまるで３本の腕が生えているいようで格好いいですね。<br>目も発光していますし。<br><br>エモンガとチラーミィコンビは可愛い系ですね。<br>チラーミィは初めて知りました……大きい耳と尻尾が可愛い。<br>でもコスプレで二匹で互いに手をバタバタするのはやめて欲しい……<br>（何故かこちらが恥ずかしくなる魔法を受けました。）<br><br><strong>海外のポケモン人気の根強さを感じました。</strong><br><br>あんまり知りませんでしたが、ポケモンのコスプレって海外で人気があるんですね。<br>色んな動画が投稿されていました！
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<pubDate>Sat, 03 May 2014 06:09:15 +0900</pubDate>
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<title>お手軽！生首の作り方♪</title>
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<![CDATA[ Prankって知っていますか？<br><br>日本語になおすとドッキリ☆でいいんでしょうか。<br>海外でも人をびっくりさせるというイタズラは流行しています。<br>正直にいうと日本のドッキリよりも凝っていて、<br>「わ、こんなことしちゃって怒られないの！？」レベルのものも多々。<br>手の込んだイタズラが多いです。<br><br>今日見つけたのは、そんなイタズラの中でも割と実現可能でドキッとするもの。<br><br><a href="http://www.instructables.com/id/head-in-a-jar-prank/" target="_blank">なんと、生首瓶の作り方です！！</a><br><br>いきなり、ドドンと<strong>生首の瓶</strong>が出てきますね。<br>緑色の液体の中に顔が浮いていて、ぱっと見何がどうなっているのか分かりません。<br>こちらは、液体の入った瓶に、A4の紙全体に加工した写真を印刷して丸めて中に入れているだけなんです。<br>液体にも色がついているせいか、なんだか本当に生首が入っているようにみえますね。<br><br>リンクのサイトさんにはご丁寧に画像の加工の為のPDFまで配布されているので<br>トライしてみるのも良いかもしれませんね。<br>（画像は自分の正面からの顔と横顔をフォトショでくっつければ良いだけなので<br>　そんなに難しいものではないようです。）<br><br><br>中にはおもいっきり変な顔をしている人もいますけれど<br>やはり、元気のない虚ろな顔が一番死体っぽいなぁ……。<br>あと、硝子に顔を押し付けて写真を撮ったんでしょうか？<br>瓶の中にぎゅうぎゅうに押し込められているようでとても気持ち悪くていいですね！<br>間違っても子どもには見せられませんが、（これはトラウマレベルですよね。）<br>大人同士のイタズラにはぴったりなんじゃないかと。<br><br>皆さんも、今度のハロウィンにでも試してみてはいかがでしょうか（笑）
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<pubDate>Thu, 03 Apr 2014 17:44:06 +0900</pubDate>
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<title>太っているのは悪教</title>
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<![CDATA[ <a href="http://wotopi.jp/archives/1356" target="_blank">「私は自分の脂肪を愛しているわ！」プラスサイズブロガーが語る、体型コンプレックス克服までの道のり</a><br><br>例えば、日本で太っている女性が<br>「私、ダイエットをしていないの」なんて言ったら、<br>周りの女の人から大バッシングを受けること間違いないでしょう。<br><br>日本では、いや世界の大部分では<br><br>太っていることは悪いことであり<br><br>人は美しくあらねばならず<br><br>太ったままでいるということは怠慢である<br><br><br>という宗教がまかり通っているのです。<br>確かに、太っていることは健康に悪いことも多く、<br>見た目的に痩せている人が好きという人が大半であります。<br><br>けれど、私は<br>この太っていることは悪教が嫌いでならないのです。<br><br>彼女はありのままの自分を美しくきれいであると受け入れているのですよ。<br>実際、太っていて美しい人も多くいらっしゃいます。<br><br>ここだけの話なんですけれど、<br><strong>自分はぽっちゃり好きなんですよ！！</strong><br><br><br>それを他から<br>「彼女はもうちょっと痩せるべきだ」<br><br>なんて言われるとどう思うと思います？<br><strong><br>「それは君の趣味だろ！」</strong><br><br><br>でも太っているのは悪教の人は自分が正論を言っていると自分を信じきっているんです。<br><br>美しくあらねば教も嫌いです。<br>老いは醜い教も嫌いです。<br><br>その人がその人らしくあることの大切さが、その宗教で脅かされるのを感じてしまうんです。<br><br>このblogの名前、最強だと思いません？<br>”big, beautiful and bold”<br>格好いいです。<br><br><br>それに対する今の日本の状態は<br><a href="http://matome.naver.jp/odai/2139321391494418201" target="_blank">”マシュマロ系女子”はもう古い！！<br>これからの時代はぽっちゃりは"おしゃカワ?テディさん"らしいぞ！<br></a><br><br>これですよ。<br>その、人を嘲笑う精神、醜いと表現しなければなんと表現したものでしょうか。<br><br>太っている、それが何だって言うんでしょう。<br>その人が自分のらしさ、個性、アイデンティティだと思っているのなら、<br>それを自分の趣味で邪魔をするのは無粋だと思いませんか。
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<link>https://ameblo.jp/whatusee/entry-11785155673.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Mar 2014 02:02:59 +0900</pubDate>
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<title>初めてのネイル</title>
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<![CDATA[ <br>あんまり、装飾品に興味のなかった私…楽器もやっていたのでネイルもしていませんでした。<br><br>先日、サークルの飲み会の時に、同期の子の指先がキラキラしていることに気が付きました。<br><br>いや、ネイルなんですけれど（そりゃそうだ）普通のネイルじゃ無いみたい。<br><br>まるでガラスが貼り付けてあるみたいな透明感があったんです。<br><br>同期の子に聞いてみると、ジェルネイルというタイプのネイルで<br>（名前だけは聞いたことがありました）<br><br>専門のネイルサロンではなく家でやったというのを聞いて驚き。<br><br>「そういうキットがあってね、ライトを当てると固まる仕組みなの」って聞いてさらに驚き。<br><br>ライトを当てて固めるなんて、時代は進んでいるんですね。<br><br><br>その同期の子は、私の指や爪はネイルにはうってつけの形をしていると言い<br><br>紹介してくれたのが<a href="http://xn--eckf4cveygi0j.jpn.com/" target="_blank">ここ</a>でした。<br><br>もしかしたら多少盛ってくれたのかもしれないけれど（笑）<br><br>それでも形が綺麗ッて言われたのは嬉しかったし、彼女の爪は綺麗で驚いてしまった。<br><br>同じ楽器をしていてもネイルが出来ることがわかったので<br><br>ちょっと奮発してはじめてみようかと思います。<br><br>あ、勿論楽器を痛めないように爪はそんなに長くするつもりはありません。<br><br>同期の子によると、扱いはそんなに難しいものではなく<br><br>失敗はしないだろうとは言ってくれました。<br><br>もし心配なら、私がやりに行ってあげるよ！とも言われたので<br><br>お言葉に甘えてお手本を見せてもらってから自分でやってみようかな？<br><br>初めてのネイルにわくわくしています。
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<pubDate>Thu, 27 Feb 2014 22:48:29 +0900</pubDate>
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<title>PAUSEの考えごと。</title>
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<![CDATA[ <br>最近感じたことのひとつなんですが、<br>日本の英語教育の場で足りないこと。<br><br>確かに新しく出てくる教科書はどれも趣向がこらされていて、<br>カラフルでもあり物語性もあり大人の目からみて面白かったりします。<br><br>いろんな物語を取り入れてみたり、最先端の科学に関して紹介をしてみたり。<br><br><br>英語の授業では、その教科書の本文を中心にして<br>文法を学んだり、単語を学んだりしていくわけなんですが<br>それがゆえに、テストなどの際には、本文をまるごと覚えてしまえばよいという事態に陥るわけです。<br><br>本文にしかない、特別な表現もありますし<br>純粋に文法のみを学ぶ訳でもなく、なんだか本文に振り回される気さえします。<br><br><br>で、根本的に足りないのは<br>生徒が興味を持つような要項。<br>現実味がないんです。<br><br>例えばサッカーが好きな人は実際のニュースペーパーにある新聞記事を読んだ方がずっと興味が出ると思うんですね。<br>アイドルグループでもいいでしょう。<br>日本の自分達がすきなグループが、外国でどのように評価されているか、<br>なんていうのもいいんじゃないですか？<br><br>私が学生の頃に、教師の好きな洋楽の歌詞を渡されてみんなで聞いたこともありましたが<br>あれを、個人レベルにして本人が気になっている洋楽や音楽の歌詞を自力で解き明かした方が、<br>よっぽど力になると思うんです。<br><br>興味関心の無い学習なんて、すぐに意味が無くなってしまいますよね。<br>そんなの大人の皆さんもう十分わかっているじゃないですかあ(笑)<br><br>正直、もうyoutubeで翻訳ページを使った<br>でたらめ英語の日本人コメントをよみたくないんですよね。<br><br>どうにかならないものかな、って思います。
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<link>https://ameblo.jp/whatusee/entry-11778783535.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Feb 2014 11:37:02 +0900</pubDate>
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<title>最高の音楽</title>
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<![CDATA[ 珍しくめちゃくちゃドハマリした洋楽があります。<br><br>音楽に関して、自分は全然詳しくないんですけれど<br>聞いていて本当にドキドキしてしまうような、歌っていることが楽しそうすぎて<br>聞いているこちらが嬉しく、楽しくなってしまうような音楽！！<br><br>有名なんでもう聞いたことはあるかもしれませんけれども<br>もし無ければ絶対に一度聞いてみてほしいです。<br><br>PentatonixのDaft Punkです。<br><br><object width="400" height="225"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/3MteSlpxCpo?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/3MteSlpxCpo?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="400" height="225" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>PVは近未来感に溢れていて、綺麗な水色の目に吸い込まれてしまいそうになります。<br>（最初はこの綺麗な水色の瞳ばっかり凝視してしまいました。）<br>そして、最後のメンバー全員の挨拶も凄くフレンドリーで素敵です。<br><br>のっけから、ミッチの高音が心地良すぎる…！！この人、どれだけ高音でるの…！<br>カースティは夢を見る瞳とセクシィな口元でずっとずっと見ていたくなる！<br>そこからの2:22あたりからのこのミッチの笑顔ですよ。<br>あの笑顔を見てたら、こっちが元気になってしまいます。<br>アヴィは「ここまで…！？ここまで低音が出せてしまうの！？」ってドキドキするし<br>ケビンはグラスがまるでモノアイみたいですっごく格好いい！<br><br>あんまりグループにはまったことのない私でしたけれど<br>このグループ、この音楽には本当に骨抜きにされてしまいました。<br><br>全然関係ないですけど、ニコニコ動画で日本語に翻訳されているんですけれど<br>ミッチに翻訳する時におねえ言葉をあてるのやめて下さいっorz<br>もう、彼がそういう風に言っているようにしか聞こえなくなってしまいました。<br><br>聞いてみてください、PentatonixのDaft Punk。<br>最高ですよ。
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<pubDate>Tue, 28 Jan 2014 22:07:52 +0900</pubDate>
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<title>最近の私の抱えている問題。</title>
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<![CDATA[ 最近の私の問題なのですが<br><br>なんだか最近は「お金が足りないことばかりを気にしてしまって、色んな物を楽しみきれない」という問題を抱えています。<br><br>旅行に行っても、「お土産にこんなにお金を使ってもいいのかな」って、尻込みしてしまったり<br>飲み会で飲んでいても、「もう一杯はお財布に響くからやめておこうかな」ってやめておいたり<br><br>そういうの、ありませんか？<br><br>学生でボンビーなのは一般的だと思います、仕方のないことです。<br><br>節約して、節制することも生きる上で大切なことの一つでしょう。<br><br><br><br>でも、その時、この学生の時間その瞬間しか楽しめないときに<br><br>お金が足りないことが頭から離れないというのは<br><br>物事の本質の面白みが削がれてしまいますよね。<br><br><br><br>両親がそろそろ退職してしまうので、年金生活になります。<br><br>これからどんな生活に変わっていくのか、親も不安で堪らないのでしょう。<br><br>その不安に関する話を何度も聞かされているのも原因の一つなのかもしれません。<br><br><br>バイトをする時間は限られてきますけれども、稼げる方法を探しているのですが<br><br>駅の看板で見つけたチャットレディという文字と時給に惹かれました。<br><br><br>興味を持って調べてみると、詳しく説明が載っていて、これなら私でも始められそうだということが分かりました。<br><br>ネットが出来る環境はありますし、スカイプもよくしているのでヘッドセットやカメラもありますからね。<br><br>もし、興味のある人がいたら、こちらからどうぞです。<br><br>→<a href="http://xn--dmm-4l4bk4a7o.net/" target="_blank">DMMチャットレディ求人募集はこちらから</a><br><br>少し金銭的な余裕が出来たら、普段の生活にも少し余裕が出てくるんじゃないかな、って思ってます。<br><br>せめて、楽しみたいときは楽しいことに意識を集中させたいですよね。<br>
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<pubDate>Thu, 23 Jan 2014 13:49:23 +0900</pubDate>
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<title>良いお年を。</title>
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<![CDATA[ 中学生の頃、私は歳相応にひねた女の子で御座いました。<br><br>余り自己肯定感を得られなかったからか<br>自分に自信も無いけれど、勉強だけはするので成績だけは良い。<br>ちょっと幼稚だけれど、勉強は出来る。<br><br>そんなイメージをもっていただければ、その通り子供の頃の私になると思います。<br><br>そのような子供でしたので<br>友達は居て、毎日楽しく過ごしているのにもかかわらず<br>生きることに余り意味を見出せず<br>ひねくれたことばかり口にしていたと思います。<br><br>そんなある日、年賀状を親しい人に書きました。<br>当時の私としては、不思議に思ったことをそのまま書いただけだとは思うのですが<br>今思えば、年賀状には全くふさわしくないことを書きました。<br><br>「あけまして、おめでとうございます。<br>　おめでたい、おめでたいっていうけれど、一体何がめでたいんだろうね？」<br><br>うーん、中学生でもこれは失礼な一文。<br>自分の感性を疑います。<br><br>けれど、友人は丁寧にこう返してくれました<br><br>「これは私の考えなんだけど<br>　無事に一年過ごせてまたお正月を迎えられた、っていうことは<br>　おめでたいことなんじゃないかな。」<br><br>お正月は一つの節目。<br>その節目に、自分や相手が生きていることに対しての「めでたい。」<br>今も覚えている位ですから、当時の自分はひどく納得したのだと思います。<br><br>今では、そんなに疑問に思うことなく「おめでとう」という言葉を口にします。<br>その言葉の奥で、友人の「無事に一年過ごせて」が眠っているからだと思います。<br><br>皆様、良いお年を。
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<link>https://ameblo.jp/whatusee/entry-11738283664.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Dec 2013 23:19:38 +0900</pubDate>
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<title>何のために勉強するのか</title>
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<![CDATA[ 先日、面白い話を聞きました。<br><br>教師から聞いた面白い話で<br><strong>「学校で勉強することなんて、将来役に立たないことばかりだ」という人はいるけれども、<br>世の中うまくできたもので、そういう人はみな大人になってからも<br>学校で勉強したことを使わないよな職業についた。</strong><br><br>というような話。（うろ覚えですみません。）<br><br>でも、これと似たような話は他からも聞いたことがあります。<br><br><strong>「こんなことは、大人になってからも使わないじゃないか」</strong>と言われた講師が<br><strong>「これを大人になってから使うかどうかは、あなたの人生の深さによる」</strong>と伝えたそうです。<br><br><br><font color="#EE82EE">「勉強ってなんだろう。」</font><br><font color="#9370DB">「どうして勉強は必要なのだろう。」</font><br><font color="#00BFFF">「本当に必要なのかな？」</font><br><br><br>この問はこれは学生にとっても、子供にとっても大切だと思うんです。<br>ただがむしゃらに「勉強は必要だから必要なんだ！！」って押さえ込むように強要することは、なんの答えにもなりませんので、反発心も芽生えますし、自分にとって意味を見出せない勉強は本当に面白くなくなってしまいます。<br><br>その問を思いつくことは至って自然ですよね。<br>誰だって、一度は考えたことがあると思います。<br><font color="#00BFFF">「この勉強って、本当に必要？」</font><br>自分が今使っている時間が本当に人生に必要かどうかを振り返る行為でもあるんですから。<br><br>誰だって、自分が今やっている作業が何一つ意味をなさないのであれば<br>その作業をやめたいと思うことは至って普通な筈です。<br><br>だからこそ、大人は一度まず自分自身がその問を受け入れ<br>自分なりの答えを考えてみると良いと僕は考えています。
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<link>https://ameblo.jp/whatusee/entry-11730905875.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 12:15:13 +0900</pubDate>
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<title>ルームメイトに馬鹿が居た時の正しい対処法、和訳しました。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.gaystarnews.com/article/comic-strip-about-having-trans-roommate-perfect251113" target="_blank">This comic strip about having a trans roommate is perfect</a><br><br>ルームメイトに馬鹿が居た時の正しい対処法、ってところでしょうか。<br>トランスに関する面白い漫画があったので、和訳してみました。<br>ところどころ間違えているかもしれませんが、ご容赦下さい。<br><br><br><br>１コマ目<br>A　「ねぇ、ちょっと！B、C、信じられないと思うけど！<br>　　私ちょうど、Dがシャワーから出てくるところ見ちゃったんだけど<br>　　彼女ってば、男だったんだよ！」<br><br><br>２コマ目<br>B　「えぇと、私達、彼女と会って数ヶ月経つわよね。<br>　　　彼女のジェンダーは、はっきり女性だよ。<br>　　　彼女が男性器を持ってたとしてもさ。」<br><br>C　「それ。君が僕達に言わなければ、しらなかったのに。」<br><br>B　「あなた、私達に彼女のプライバシーをいうことって<br>　　　彼女に対する犯罪よ？」<br><br>３コマ目<br>C　「そうだよ。なんでそれ言っちゃったんだよ。」<br><br>B　「何？」<br><br>A　「だって、彼ｊ…彼って……えー」<br><br>４コマ目<br>A　「…けど、待ってよ！<br>　　　これって沢山裏があるんじゃない！？<br>　　　彼がこのことを私達から隠し通してたってってことは<br>　　　他にも隠してるんじゃないの？！」<br><br>C　「僕達が全っ然知らなくてもいいような、<br>　　　他の超個人的なことってこと？」<br><br>B　「Dは『彼女』よ、A。<br>　　　馬鹿を続けるのはやめなさいよ。」<br><br>５コマ目<br>（意思の疎通が全く出来ないAとBC）<br><br>６コマ目<br><br>D　「あら！何話してたの？」<br><br>A　<strong>「なんであんたちん◯ついてんの？！」</strong><br><br>７コマ目<br><br>A　「私、彼がもっと『一人の男』として思えるように、<br>　　　何かしてあげなきゃダメなんだと思うのよ……<br>　　　そうすれば、彼ももう演じなくてもいい…？」<br><br>B　「なんてこと、A！　一体どうしちゃったの！？」<br><br>８コマ目<br><br>A　「……なんで、貴方嘘ついてたの？」<br>　　「……あなたは女じゃないってわかってるでしょう？」<br>　　「……ちょっと、私ちょっと考えてたんだけど…」<br><br>（窓に「ルームメイト募集・トランス嫌悪者の方はお断り」の看板）
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<link>https://ameblo.jp/whatusee/entry-11713913758.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Nov 2013 16:27:02 +0900</pubDate>
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