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<title>菫のお家の昔話：菫の懲らしめ</title>
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<description>昔あった菫の懲らしめのお話しです。</description>
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<title>門限破り：1</title>
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<![CDATA[ 門限破り<div><br></div><div>菫ちゃんは必死に走っている。友達と話し合いに夢中になった結果門限ギリギリになった事を忘れてしまったからだ。菫ちゃんはなんとか早く家に帰るとするが、家に着いた時は、もう門限から30分も過ぎていた。</div><div><br></div><div>「菫ちゃん、門限を破ったよね。」</div><div>「ごめんなさい…」</div><div><br></div><div>お母さんの顔は、表示は無表情だったが菫ちゃんに罰を与える事を決めたような表情。お母さんはピアノの上に置いている鞭を持って来た。</div><div><br></div><div>「壁の前に向いて立ちなさい」</div><div><br></div><div>菫ちゃんは涙をポロポロ流しながらランドセルを横に置き、壁の前を向いて立つ。今日は、もはや立った姿で鞭を受けるらしい。</div><div><br></div><div>「お尻を出しなさい」</div><div><br></div><div>いよいよ菫ちゃんが一番嫌がる、だけど受け入れないといけない瞬間が現れた。菫ちゃんはスカートの中に両手を入れ、パンツのゴムバンドに指をかけた。それを下ろすと白色にピンク色のリボンが付いているパンツが菫ちゃんの膝まで下ろされた。再びスカートを掴み、それを捲りあげでお尻を出す。菫ちゃんは今、壁を向いて立ったまま、膝までパンツを下ろしてお尻を出した姿になっていた。</div><div><br></div><div>「鞭…何発？」</div><div>「それは関係ない、前に向きなさい。」</div><div><br></div><div>菫ちゃんの顔はもう涙でびしょびしょ、両手で捲りあげたスカートを掴んだまま壁の前に近く立つと、鞭棒を持っお母さんは菫ちゃんの左側に立つ。</div><div><br></div><div>鞭棒がひゅっ、と菫ちゃんのお尻に飛んでくる。</div><div><br></div><div>ビシッ、ビシッ、ビシッ、ビシッ、ビシッ！</div><div><br></div><div>「きゃぁぁぁぁあ！あああ…」</div><div><br></div><div>だった5発に負けてしまった菫ちゃんはしゃがみ込んで両手でお尻をさすり始めた。菫ちゃんのお尻には、もう薄い赤色のミミズ腫れが3本走り始め、鞭に打たれたお尻は熱くなったのが菫ちゃんの手で感じらる。</div><div><br></div><div>たがお母さんは菫ちゃんの態度を許さず、鞭棒の先で菫ちゃんのお尻をトントン打つ。</div><div><br></div><div>「立ちなさい、鞭が増えるよ。立ってお尻を出しなさい。」</div><div><br></div><div>つづく…</div>
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<link>https://ameblo.jp/white001star/entry-12874342804.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2024 07:19:03 +0900</pubDate>
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<title>菫ちゃんの誤りと母の懲らしめ 2</title>
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<![CDATA[ 菫ちゃんはお母さんの指示によりお尻を出すしかなかった。<div><br></div><div>「時間がないよ、グズグズしたらムチを増やすよ？」</div><div><br></div><div>それはいやだった。この前にもグズグズした結果はムチが増えてしまいえらい目になっている事を菫ちゃんは誰よりもよく知っていた。</div><div><br></div><div>菫ちゃんはスカートの中に手を入れてパンツを下ろし、足首まで下ろしそのパンツを脱いだ。脱いたパンツをベッドの横にある椅子に置き、ベッドにうつ伏せになる菫ちゃんは、両手を下にしてスカートを捲りあげてお尻の少し上まで上げる。こうして菫ちゃんのお尻と太ももは完全に出されるようになる。</div><div><br></div><div>お母さんはむち棒を持ち、菫ちゃんのお尻をむち棒の先でトントン打ちながら言い出した。</div><div><br></div><div>「両手を頭の下に置きなさい。」</div><div><br></div><div>今菫ちゃんの姿は、ベッドにうつ伏せになり両手を頭の下に置く方法で、あまりに動き過ぎだと背中に両手を置き、その手を強く掴む方や、壁や机、椅子に両手を着く方もあるが、今日はこのようにうつ伏せになり鞭を受けるようになるようだ。</div><div><br></div><div>菫ちゃんはお母さんが言う通りに両手を頭の下、つまり顔の下に置き目をぎゅっと閉じた。その時、鞭が空中にヒュッ、と上がる音が聞こえ、再びヒュッと菫ちゃんのお尻を向いて飛んてくる音が聞こえる。</div><div><br></div><div>ビシッ…ビシッ、ビシッビシッビシッ！</div><div><br></div><div>少しは細いむち棒が菫ちゃんのお尻に破裂音を出しながらお尻に細くて少し赤色のミミズ腫れを残す。これは、見るだけでも痛そうだが、本人もとても痛くて我慢できないくらいである。</div><div><br></div><div>「うう〜〜っ！！きゃあぁぁ〜〜〜！！」</div><div><br></div><div>菫ちゃんは両足をバタバタ動いたり手を下に下げてお尻をさすりだすがそうしてはいけない。最悪の場合鞭が増えるが、更には最初からやり直す場合もあるがその痛さはそのルールすれら忘れてしまうほど痛かった。まるでお尻の肌に火があたったような痛み。</div><div><br></div><div>「菫ちゃん、両手を頭の下に置きなさいと言ったんでしょう？あと足をバタバタしてはいけないと言ったんだし、きちんと鞭を受ける？それとも最初からやり直す？」</div><div><br></div><div>お母さんも菫ちゃんも最初からやり直せるか、鞭が増える事を願うわけでない。そのためには菫ちゃんが素直にきちんと鞭を受けるしかなかった。菫ちゃんは再び両手を頭の下に置き、再び目をぎゅっと閉じて、早くこの時間が終わることを祈る。</div><div><br></div><div>お母さんは菫ちゃんの様子を確認し、再び鞭を上げ、菫ちゃんのお尻を狙って鞭を打つ。</div><div><br></div><div>ヒューッ…ビシッ…ビシッ、ビシッ、ビシッ、ビシッ！</div><div><br></div><div>「うっ、うっ………！」</div><div><br></div><div>菫ちゃんは、必死でお尻の痛みを我慢し、足をバタバタしないように頑張っているが、あまりにもきつい痛みで涙が止まらない。ううっ、ううっと必死に我慢してみようとしても耐えられないくらいの痛みは菫ちゃんのお尻を見てみれば分かる。先のミミズ腫れの上に重なりピンク色に近い赤のミミズ腫れが今は６本の真っ赤のミミズ腫れになり菫ちゃんのお尻の上を走っていた。</div><div><br></div><div>ヒューッ！ビシッ…ビシッ、ビシッ、ビシッ、ビシッ！</div><div><br></div><div>「きゃぁぁぁぁぁあ、あぁぁぁぁぁあ！！」</div><div><br></div><div>結局泣き出した菫ちゃん。お尻に火があたった様な激烈な痛みは更に激烈になり手で擦らないと我慢出来ないくらいにエスカレートされた。お尻には真っ赤なミミズ腫れが更に４本増えて見るだけでもお尻が痛くなるくらいだった。</div><div><br></div><div>菫ちゃんは目をぎゅっと閉じ、歯を食いしばってお尻に手を出さないように我慢しようと手をぎゅっと握ったが、もう頭の中がクラクラしてこれ以上我慢する事は無理だと思っていた。</div><div><br></div><div>ヒューッ！ビシッ…ビシッ、ビシッ、ビシッ、ビシッ！　</div><div><br></div><div>「きゃぁぁぁぁあっ！うっ、ううっ、ひくっ…」</div><div><br></div><div>結局最後まで鳴き声と痛みを我慢する事は出来なかったが、菫ちゃんはこの痛い鞭が終わった事に感謝し次からは同じ誤りをしないように反省する機会になった。そうなるために必要な鞭は２０回で十分だったらしい。勿論菫ちゃんはお尻がヒリヒリして火に当たったような痛みとお尻に無数に走っているミミズ腫れにより何日くらいはお尻が痛いと予想している。</div><div><br></div><div>母さんはムチ棒を机の上に置き菫ちゃんを呼ぶ。</div><div><br></div><div>「菫ちゃん、正座しなさい。」</div><div><br></div><div>菫ちゃんの鞭は終わったが、まだパンツを履くことは許されなかった。菫ちゃんはその場で正座しお母さんの話を聞く準備をする。お尻がヒリヒリ痛くて我慢出来ないが菫ちゃんは歯を食いしばる。</div><div><br></div><div>「今朝の菫ちゃんの態度はお母さんに反抗した事だけでなく他人の話を最後まで聴いてなかったよくない態度よ。もし次にも同じ誤りを起こしたら、今日のように鞭するよ。顔を洗って宿題する準備しなさい。」</div><div><br></div><div>お母さんはムチ棒を持ち出してそれをピアノの上に置く。菫ちゃんはしばらく両手でお尻をさする。お尻は火のように熱くデコボコな触感が感じられた。後でお風呂でお尻を見ると、きっと赤いミミズ腫れがお尻に数多く走ってるかも知らない。</div><div><br></div><div>菫ちゃんは先程脱いだパンツを履き、洗面台へ行き顔を洗い宿題をする準備をする。勉強用椅子に座るとヒリヒリ痛いが、菫ちゃんは黙々宿題を済ませた。</div>
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<link>https://ameblo.jp/white001star/entry-12865535319.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Aug 2024 11:23:16 +0900</pubDate>
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<title>菫ちゃんの誤りと母の懲らしめ</title>
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<![CDATA[ <p>菫の母の懲らしめのむち<br><br> 菫(10歳)のお母さんは菫の教育や躾に関してとても厳しい。例えばお母さんが、</p><p><br></p><p>「菫ちゃん、宿題しなさい」&nbsp;</p><p>「はい、お母ちゃん」</p><p><br></p><p>「菫ちゃん、今日はお風呂掃除よ、急いで。」&nbsp;</p><p>「はい、お母ちゃん」</p><p><br></p><p>&nbsp;菫ちゃんはお母さんのお話は最後まで聞き、きちんと返事をしないといけない。これは菫ちゃんが幼い頃からお母さんに教育された内容で、この約束を守らないとお母さんから厳しい懲らしめの鞭を受けないといけない。 ある日、菫ちゃんは少し寝坊しそうだった気がして普段よりも急いでいたが、お母さんは菫ちゃんに何か言うことがあるのか菫ちゃんを止めようとするが、菫ちゃんは遅刻するのが嫌だったので靴を履く。</p><p><br></p><p>「菫ちゃん待ちなさい、話が終わってないよ」&nbsp;</p><p>「間に合うよ、遅刻しちゃう！行ってきます！」</p><p><br></p><p>&nbsp;菫ちゃんは急いて走って行く。そんな娘の姿を見るお母さんの表情は何かを強く決心したような表情であった。<br><br>菫の教室、菫ちゃんは遅刻はして無かったが、何故か段々不安になっている。朝、お母さんが菫ちゃんを止めた理由は何だったのか。それを守ってなかった時か何度かあった。その時に菫ちゃんを待っていたのは何だったのか。</p><p><br></p><p>&nbsp;…&nbsp;</p><p>「鞭」&nbsp;</p><p><br></p><p>&nbsp;従って今からお家に帰ったら菫ちゃんを待っているのは鞭。菫ちゃんは鞭を思い出すだけで鬱になり、自分の誤りを後悔し始めるが、今更後悔しても何も変わらない。時間は余計に早く流れ、菫ちゃんは自分の誤りを後悔しお母さんが許してあげることを祈りながら家に帰る。&nbsp;</p><p><br></p><p>&nbsp;「ただいま」&nbsp;</p><p><br></p><p>&nbsp;菫ちゃんがゆっくりドアを開けて玄関に入り、靴を脱ぐと待っているのはやはりお母さんだった。表情は無表示で雰囲気も普段と同じ、菫ちゃんは許されたのか安心した瞬間お母さんはゆっくり言い出した。</p><p><br></p><p>「菫ちゃん、手を洗って部屋で待ちなさい。」</p><p><br></p><p>&nbsp;部屋で待ちなさい、この意味を菫ちゃんは誰よりも良くわかっていた。お部屋は、お母さんからお尻へ鞭をされる時に呼び出す場所で、菫ちゃんは必死に謝り始める。</p><p><br></p><p>「お母ちゃん、お願い！」&nbsp;</p><p>「早く行きなさい。鞭を増やすよ。」&nbsp;</p><p><br></p><p>&nbsp;菫ちゃんは後悔しながら手を洗い、自分の部屋で待つ。お母さんは先までやっていた皿洗いを続けているようで皿を洗う音が聞こえる。<br><br>自分の部屋でお母さんを待つ菫ちゃんの気分はとても不安で、後悔している。こんな時は余計に時間が早く進んでしまい、その間皿洗いを終えたお母さんが階段を登る音が聞こえ、菫ちゃんの部屋のドアが開けられる。<br><br>菫ちゃんの部屋に入るお母さんの手には細い木製の棒、「鞭」が持たれていた。これはホームセンターで購入して50センチくらいの長さの木の棒。お母さんと菫ちゃんはそれを「鞭」又は「鞭棒」と呼ばれていた。それはとても痛くて、お尻に赤いミミズ腫れを残す鞭。お母さんがそれを持ってきたということは、菫ちゃんは鞭でお尻を叩かれる事であった。逃げようとしても、もう逃げられない。&nbsp;</p><p><br></p><p>「菫ちゃん、お尻を出しなさい」</p><p><br></p><p>続く。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/white001star/entry-12861344854.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jul 2024 13:24:35 +0900</pubDate>
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<title>始まる前に：菫のお家の懲らしめ</title>
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<![CDATA[ ここでは、私が昔実際に体験し経験したことを記録するところで、最近、こんな経験を書いて投稿する方々の記事が意外に人気があることを知りました。実は、そういった経験を実際に自分もしてきて、自分だけではなかったんだと気付いた方も居るようで、他の方が私が経験した事と全く同じ内容をアップロードした内容を見て私も真似して私が経験したこれまでの物語を投稿し、また私と同じ経験をした方の意見も聞きたいと思います。<br><br> むち。菫ちゃんのお母さんは悪い事、決められたルール、例え門限や宿題、やるべきの事をやらなかった時、又は約束を守らなかった時には「むち棒」と呼ぶ物で　のお尻を叩く。 「お母ちゃんは成績が悪い事や弱点は許してあげるけど、嘘をついたり決められた約束やルールを破る事は許さない。その時にはこのむち棒で叩きます。」 菫ちゃんもお母さんがむち棒を持って来た時や「むち棒を持って来なさい」と言われた時にはビビって泣きそうな顔でベソをついたり、悲しそうな顔になり、または謝ったりするがもう遅い。 そのむち棒はお母さんがホームセンターで買って来た断面が丸くて長い木製棒。菫ちゃんと、又は同じくお尻を鞭で叩く他の家庭ではこれを「むち」と呼び、お母さんはこれで菫ちゃんのお尻を容赦なくビシッ！ビシッ！と叩く。そうしたらお尻には赤いミミズバレが走り、菫ちゃんは幼児のように泣き出す。もし菫ちゃんがお尻を出さずぐずぐずする場面は、お母さんは10…9…8…とカウントをする。これは10以内にお尻を出さないと鞭の数を増やす意味で、お母さんがカウントをしたらもうお尻を出すしかない。菫ちゃんがお尻を出したらベットかクッションなどを床に置きその上にうつ伏せになりむちを受ける形になる。 でも、お尻をむち棒で叩かれた後は、勿論お尻が痛くて我慢できないが菫ちゃんは自分の悪さややってはいけない事をしっかり学び、次からは同じことをやらないと決心し少しはスッキリした気分になる。むちが終わったら菫ちゃんとお母さんは普通通りの生活に戻るが、この先はどうなるかまだ分からない。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/white001star/entry-12859414649.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2024 20:31:28 +0900</pubDate>
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