<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>フェールズフードのハーフトゥルー</title>
<link>https://ameblo.jp/whitelie/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/whitelie/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日々死んでゆく記憶のためのメモ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>藍</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/whitelie/amemberentry-10093291558.html</link>
<pubDate>Fri, 02 May 2008 23:39:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々</title>
<description>
<![CDATA[ <p>何とか大学にもうかって半年、久しぶりにアメーバに来てみた。</p><br><p>いろいろ変わってる。</p><br><p>うん、変わりすぎてさっぱりわからん。</p><br><p>ポイントってルームって。</p><br><p>浦島太郎の気分だ。</p><br><br><br><br><p>とりあえず、デザインを変えてみる。</p><br><p>また、本でよんだらメモ紙にこよっと。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whitelie/entry-10060447620.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Dec 2007 02:06:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2006/07/11</title>
<description>
<![CDATA[ テストがかえってきた。<br>進研マークやら期末やらいろいろと。<br>進研は結局Ｄ判定だった。でもあともうちょっとでＣ判定だったから何とかなりそうな予感。夏は気合いいれてやろう。<br><br><br><br><br>久しぶりの更新なのにテストのことしかないや。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whitelie/entry-10014578872.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jul 2006 21:26:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恩田陸月間</title>
<description>
<![CDATA[ 今月は恩田陸しか読まなかったな。来月はクドカンが読みたい。でも、その前に受験に向けて専門書も読んどかないとな。<br><br><br><br>劫尽童女<br><br>ドミノ<br><br>クレオパトラの夢<br><br>球形の季節<br><br>創竜伝1・2<br><br><br><br><br>実はそんな読んでない。まだ三冊読んでないのもあるし、長くなりそうだ。いつか感想も書こう。<br><br><br><br><br>計 12冊
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whitelie/entry-10011961621.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Apr 2006 22:24:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ネガティブな日</title>
<description>
<![CDATA[ どうせ私が悪んだ。馬鹿にされたから怒っても、誰も私の話なんか聞きやしないんだ。全部が全部私のせいで、少し怒ってみたりしたら、誰もが私がおかしいと言うんだ。我慢が足りないから、心が狭いから、君は怒るんだと、私がどれだけ努力をしてきたのかも知らないくせに、馬鹿にされて怒った私を責めるんだ。<br><br>結局、世界が悪いのも私のせいで、私がいなければ世界はうまく回るのだとおもいしらされた。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>なんて妄想に浸ってみたりして。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whitelie/entry-10011867732.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Apr 2006 23:15:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>グローバル化について</title>
<description>
<![CDATA[ 近代以降、交通、通信の技術発展は急速で、それに伴い私達の生活も世界の情報にふれられるようになった。<br><br>私の友人には洋楽好きが多い、彼等はヨーロッパの音楽文化にとても詳しい。これも一つのグローバル化といえる。国境を越え様々な音楽に触れ合うことができるのである。<br>しかし、ここで問題が生じる。それは彼等はアメリカ、ヨーロッパのヒットチャートには詳しく、ギターを弾くとカッコイイと言う一方、日舞や尺八を好むなどと言おうものなら「ダサい」といわれてしまうのである。つまり、彼等は自国の伝統文化を意識しないうちに否定しているのである。これは音楽だけでなく食事や衣服など多くの分野で言えることだ。<br>豊かなアメリカ的生活への憧れがベストと考えてしまい、歴史や風土に裏打ちされたその土地独自の文化を否定してしまっているのだ。これにより人々は他国の文化を受けいれるだけになってしまい自国の文化が廃れてしまうのである。<br><br>グローバル化の望ましい姿とは他国の文化を吸収しつつも自国の文化を他国に広めていくことである。周りばかりを見て自国の文化を衰退させることではないのである。そのために私達は他国の文化を認め、自国の文化にも目を向けられるように広い視野を養う教育を実地すべきなのである。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whitelie/entry-10011739313.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Apr 2006 20:54:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>携帯電話</title>
<description>
<![CDATA[ 携帯電話をもつと待つということがなくなった。<br>そのおかげで時間を有効に使えるようにもなった。<br>しかし、反対にそれは忍耐力の低下も意味する。日本人の文化の中にはいつも待つという行為が伴ってきた。桜がさくまで側で待っていたりするのだからじっと待つことが苦にならなかったということだろう。<br>だが、携帯電話が普及した今、待つということ自体が死語にさえなりつつある。そのような世の中では人々は時間を有効に使うどころか逆に縛られているともいえる。<br><br><br><br>携帯電話はコミュニケーションを広げる場として大いに役立っている。しかし、失うものもまた大いにあるということもまた知っておくべきだろう。<br><br><br><br><br><br><br>ダメだー。眠いとやっばりまとまらない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whitelie/entry-10011245437.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Apr 2006 21:11:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鳥取</title>
<description>
<![CDATA[ 鳥取にやってきた。最近は九州にばかりいっていたから中国地方にくるのは久しぶりだ。<br>日本海の海をまじかでみるのははじめてであの波の高さには驚いた。砂丘の上から見てたいせいもあるが波が異様に大きくみえたのだ。<br>砂丘は思っていたよりも広く砂の山まであった。そのうえからハングライダーもできるらしい。日本にもあんな風に砂ばかりの場所があるのをみるといつも四方を山に囲まれた場で生活しているものにとってはとても不思議ものである。<br>いつか本物の砂漠を見てみたいものだ。とくに中国あたりのシルクロードには。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whitelie/entry-10010834267.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Apr 2006 19:37:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ファンタジー</title>
<description>
<![CDATA[ ファイナルファンタジー12を買った。ファイナルファンタジーらしくないと賛否両論あるが、こういう世界観は嫌いじゃない。西洋のファンタジーというのは日本にはない雰囲気がある。日本のファンタジーというとどうしても妖怪や呪術とかどろどろしたものを想像してしまうから西洋のファンタジーの妖精や魔法には一種の憧れがあるのだ。<br>だから、今回のファイナルファンタジーは見事に私の好みにクリーンヒット。<br>でも、いまから受験生だっていうのにこんなことしてて大丈夫かしら。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whitelie/entry-10010766362.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2006 21:58:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>携帯</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日携帯を買ったので送ってみる。メールはなかなかうちにくい。パソコンのがよっぽど楽だ。<br><br>桜が咲き始めた。家の前の老木も今年は綺麗にさきそうだ。でも、風が強いから散るのも早そうだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whitelie/entry-10010729574.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Mar 2006 22:42:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
